五箇山 富山県に関するニュース

北陸新幹線で富山に来たら絶対にしたい「11」のこと

TABIZINE / 2015年04月05日13時00分

■8:五箇山(ごかやま)合掌(がっしょう)造り (C)富山県観光連盟 1995年に世界文化遺産に登録され、ミシュラン・グリーン・ガイド・ジャポンでも三つ星に選ばれた五箇山合掌造り集落。山深い豪雪地帯の五箇山では今もなお人が暮らし、江戸時代から続く生活を守ってくれています。 ■9:瑞龍(ずいりゅう)寺 (C)坂本正敬 富山県西部の高岡市にある1663年建立 [全文を読む]

訪日外国人観光客用アプリ『MAPPLE-LINK』をリリース

PR TIMES / 2013年10月16日14時56分

富山、五箇山、立山、黒部など各観光地別に、おすすめ観光スポットの情報を英語で表示、英語の地図にて現在地から行きたいスポットまでの道案内をすることで、旅行者の街歩きをサポートします。当アプリは本体格納型のため、自国でダウンロードしておけば通信費不要のサービスとなります。ユーザーはApp Store、Google Playから「MAPPLE-LINK」で検索す [全文を読む]

ここでしか見られない絶景! 富山県の観光地ランキングTOP10

IGNITE / 2015年03月21日12時06分

日本一の高さ(186m)を誇る黒部ダムも大迫力! 2位【五箇山(南砺市)】 山間に合掌造りの家々がひそやかに寄り添う世界遺産・五箇山。雪深い山里だからこそ育まれた美しい景観は、どこか懐かしさも感じさせてくれます。 3位【富岩運河環水公園(富山市)】 とやま都市MIRAI計画のシンボルゾーンである、水の景観が美しい公園。展望塔に登れば、はるかに立山連峰の美し [全文を読む]

300年の歴史をもつ「富山のくすり」見て、知って、体験する3日間「富山くすりフェア」開催

PR TIMES / 2017年03月09日10時22分

」等の観光パンフレット等の配布観光案内≪イベント内容≫(1)観光PRステージ・五箇山民謡「こきりこ」披露(12日のみ)・春のイベントや祭のPR となみチューリップフェア、高岡御車山祭、城端曳山祭等・参加団体によるPR 富山県西部地区観光協議会、富山県ホテル・旅館生活衛生協同組合 黒部宇奈月温泉観光局、黒部峡谷鉄道(株)、立山黒部貫光(株)(2)お楽しみ抽選 [全文を読む]

北陸新幹線開通で話題の富山のガイドブック『ことりっぷ 富山 立山黒部・五箇山』発売!

PR TIMES / 2015年02月10日11時41分

株式会社昭文社は、富山県のご協力のもと制作しました『ことりっぷ 富山 立山黒部・五箇山』を2月16日より発売いたします。北陸新幹線開通を控え、人気観光エリアとなることが必至の富山旅をご提案するガイドブックです。 株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)は、富山県のご協力のもと制作しました『ことりっぷ 富山 立山黒 [全文を読む]

全国200ヶ所以上を巡ったキャンプ通が選ぶ 『人に教えたくない穴場キャンプ場』

ORICON NEWS / 2017年09月10日10時10分

【画像】03 国設羅臼温泉野営場(北海道) 01 五箇山国民休養地相倉キャンプ場(富山県) 富山県の奥地、世界遺産に登録されている合掌造りの集落のすぐ近くにある、ユニークなキャンプ場。開けた芝生の広場がテントサイトになっており、広場の真ん中には焚き火エリアがある。「こじんまりとしたキャンプ場で周りに何もなく、夜に見上げる星空は圧巻。何より、世界遺産が目の [全文を読む]

白山に黒部に九頭竜湖!北陸の絶景紅葉スポット3選

TABIZINE / 2015年09月19日13時00分

五箇山や金沢はもちろん、「普通の場所」でも昔ながら暮らしや文化、風習が今も多く残っている北陸地方。同地は立山や白山、能登や越前・加賀の海岸などの大自然も魅力的です。 壮大な山脈、山地、高地もあり、秋は言うまでもなく紅葉が素晴らしいのですが、逆に見どころが多過ぎて迷ってしまうケースも・・・。 そこで今回は、北陸3県の観光連盟の情報を参考に、この秋訪れたい紅葉 [全文を読む]

2015年3月14日・北陸新幹線開業までカウントダウン!富山でしか味わえない魅力がある!

PR TIMES / 2014年09月29日15時22分

また、富山県内には、黒部峡谷と県内随一の名湯の入口「黒部宇奈月温泉駅」、駅の南北に路面電車が走る富山の中心「富山駅」、世界遺産五箇山や氷見への玄関口でもある、歴史・文化の薫る「新高岡駅」 と、新たに3か所の新幹線駅が誕生します。新幹線開通を前に、早くも富山県内は盛り上がりを見せています。沿線のお得なキャンペーンや観光客向けのサービスが充実。半年を切って、開 [全文を読む]

富山県南砺市産「五箇山ぼべら」富山県初のイオン「フードアルチザン(食の匠)」推進協議会設立

PR TIMES / 2017年09月01日18時56分

同推進協議会を通じて「五箇山ぼべら」のブランド化を図ります イオンリテール株式会社は、2011年に富山県と締結した包括提携協定に基づき、地域の伝統的な食文化を守り続ける生産者の方々を応援する「フードアルチザン(食の匠)」の取り組みの一環として、合掌の森再生協議会さま、五箇山ぼべら生産者部会の皆さま、なんと農業協同組合さま、南砺市さま、富山県さまと協力し、富 [全文を読む]

【訪日旅行リサーチ】ベトナム人が選ぶ「日本のここに行ってみたい!冬の絶景トップ10」

PR TIMES / 2016年10月31日16時16分

テト休暇の冬旅行が狙い目!1位は富山県「五箇山」の雪景色! 株式会社エイチ・アイ・エス(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:平林 朗 以下H.I.S.)は、ベトナムで訪日旅行の予約が増えるこの時期に「ベトナム人に聞いた日本のここにいってみたい!冬の絶景トップ10」と題したインバウンド調査を実施いたしました。 ベトナムでは国で定めた祝日が10日間あり、その内 [全文を読む]

南京玉すだれの起源 中国ではなく富山県の五箇山の方だった

NEWSポストセブン / 2012年08月28日07時00分

京都、次の赴任地である富山の五箇山、果ては東京・八王子まで追いかけているうちに、気がつけば、南京玉すだれのルーツを調べたのはぼく…ということになってました。 鈴木:まあ、すごいわね! ルーツはどこですの? 後藤:平家の落人が倶利伽羅峠で合戦に敗れて、五箇山のほうに逃げ延び、そこで始まった「編竹おどり」が起源のようです。“南京”というくらいだから、てっきり中 [全文を読む]

秋は遊ぶぞ!と思っている人は一読の価値あり 富山県が“体験型観光”のハンドブック8万部配布

OVO [オーヴォ] / 2017年09月07日17時16分

例えば『世界遺産五箇山と富山県西部の旅』のコースでは、「ココロ晴れる、雨晴海岸の過ごし方」「立野原の絶景と大地の恵みに浸る」「フォトブックと巡る、癒しの風景」「海辺の植物園でお散歩カフェ」などをフィーチャー。プログラムごとに体験の流れや楽しみ方、おすすめスポットを地図や写真を交えコンパクトに解説している。大人の好奇心を満たしてくれるプログラムは、どれも出か [全文を読む]

ベル・モンターニュ・エ・メール|富山湾の新鮮なネタ! 握りたての寿司に舌鼓(レストラン/北陸・富山湾)

まとメシ / 2017年09月05日12時00分

高岡駅を起点として、合掌造り集落の五箇山の嶺に向かって南へ走る城端線。一方、北の青い海原が広がる富山湾を車窓間近に描くのが氷見線。JR西日本 ベル・モンターニュ・エ・メール(通称:べるもんた)(最寄駅:新高岡駅-氷見駅) この2つの路線を走る列車には、フランス語で「美しい山と海」と名付けられた。ぷち富山湾寿司セット 2000円 ※別途予約左上から時計回りに [全文を読む]

初監督作品撮った・八名信夫 収益で被災地支援に励む理由

NEWSポストセブン / 2017年06月25日07時00分

そういう姿を見ると、この映画で伝えたかったことが伝わったのだと思えて、嬉しいですねえ」 映画は、富山県の雪深い合掌造りの集落、五箇山で釜めし屋を営む八名演じる元刑事が、生き別れになった娘と孫娘を捜す旅に出るという物語。「家族の絆、故郷への思い、人への思いやり」がテーマの作品だ。孫娘の帰郷と結婚を喜ぶ八名が、雪が舞い散る中、五箇山に伝わる古代民謡「こきりこ節 [全文を読む]

「世界一美しいスタバ」も近所!立山一望の富山県美術館が楽しすぎる

TABIZINE / 2017年04月16日12時00分

主要な観光地は立山黒部アルペンルートだったり、トロッコの黒部峡谷鉄道だったり、世界遺産の五箇山合掌造りだったり、氷見漁港のグルメだったり。 全てが県庁所在地である富山市から、遠い場所にあるのですね。 その富山市の弱点を大きく補う可能性も秘めた場所が、まさに富山県美術館になります。 お隣の石川県では金沢21世紀美術館が絶好調で、2015年は年間で237万2 [全文を読む]

120年の風雪を経た堂々たる黒瓦の終着駅!城端駅(JR城端線)【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第25回】

サライ.jp / 2017年04月01日11時30分

この城端は、世界遺産・五箇山の玄関で、山地と砺波平野が接するところに開けた中世からの門前町だ。しかも越中富山にありながら、江戸時代は加賀藩に属していた。 地図を見ると、砺波平野が深々と南に食い込んでいる。金沢と城端は山を隔てて隣り合わせの場所だった。 駅から坂道を登っていくと、絹製品や仏具の生産で栄えた古い町並みが現れ、今では越中の小京都として観光客を集 [全文を読む]

【ベトナム】2017年、ベトナム人観光客が行きたい日本の地方BEST3

Global News Asia / 2016年12月07日09時00分

今年10月に旅行会社のエイチ・アイ・エスが発表した『タイ人・ベトナム人に聞いた日本のここにいってみたい! 冬の絶景トップ10』では、3位に滋賀県の「びわ湖バレイ」、2位に岡山県の「備中松山城」、1位はなんと富山県の「五箇山」であった。これは全国の地方自治体、観光協会が34の候補地を提案し、その中からタイ人とベトナム人スタッフが20候補地を選択、SNSファ [全文を読む]

<芸術の秋>世界に誇る富山の伝統工芸が日本橋に登場 2016年11月より「日本橋とやま館」にてイベント開催

@Press / 2016年11月01日10時00分

≪イベント概要≫開催時期: 2016年11月3日(木・祝)~20日(日)開催時間: 10:30~19:30 ※最終日の11月20日(日)は~18:00まで開催場所: 日本橋とやま館 交流スペース 東京都中央区日本橋室町1-2-6 日本橋大栄ビル1F詳細URL : http://takagamine.jp/2016_tokyo/event/4114【期間中、 [全文を読む]

北陸新幹線開通で沸く「金沢」から、もっとディープな北陸の旅へ。「富山県南砺市への発地 2016夏」開催。

PR TIMES / 2016年08月04日14時23分

世界遺産の合掌造集落 五箇山で知られる富山県南砺市の今を担うローカリストと共に、トークやワークショップをはじめ、ポップアップショップ、HATCHi金沢 発着のスペシャルツアー、写真展、南砺の食材を使った特別メニューなどを提供していきます。なお、本取組は、HATCHiと地方自治体による広域連携・地方創生の取組でもあります。[画像1: http://prtim [全文を読む]

3位は富山で2位は茨城!外国人から今最も関心が高まっている都道府県1位は

TABIZINE / 2016年07月22日12時00分

筆者も暮らす富山県は、中部山岳国立公園内にある立山黒部アルペンルートや、黒部峡谷のトロッコ電車、さらには世界文化遺産の五箇山合掌造り集落などが観光地として有名。 過去記事「北陸新幹線で富山に来たら絶対にしたい“11”のこと」でも紹介しましたね。記事にもある通り、富山湾のブリやシロエビ、ホタルイカなど海のグルメも人気です。 筆者は先日、黒部峡谷のトロッコ電車 [全文を読む]

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