ヒット曲 西城秀樹に関するニュース

ユニークな選曲や行進曲のイメージじゃない曲も!? センバツ高校野球 入場行進曲の歴史

日本タレント名鑑 / 2017年03月17日08時55分

夏の甲子園と違う“センバツ”ならはの特色の一つとして、開会式の入場行進曲に前年のヒット曲が起用されることが挙げられます。この行進曲には、誰もが認める大ヒット曲や、選手の頑張りを後押しするような応援歌的な楽曲が目立ちますが、なかには意外な選曲も!? そんなセンバツ入場行進曲の歴史を振り返ります。 今年はアップテンポな星野源の『恋』が入場曲 スローバラードが起 [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

それでヒット曲14曲を再録音して。テリー アルバム聴かせていただきましたけど、音がシンプルなバンドサウンドな分、西城秀樹の歌唱力がしっかり出ていますよね。西城 そうですね。コーラスを少なくしてシンプルにムーディに、というのが今回のテーマですね。それで(アルバム)タイトルを考えた時にね、何か心のこもった響く歌がいいと思って。「あ、心の響と書いて、当て字だけど [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「麻丘めぐみ(わたしの彼は左きき)」日本中の左ききが拍手した大ヒット曲

アサ芸プラス / 2015年09月21日17時57分

デビューから7作連続でシングルがベストテン入りするなど、70年代アイドルでは“特A級”の存在だった麻丘めぐみ(59)。レコード売り上げだけでなく、ビジュアルを含めた全てが鮮烈な輝きを放っていた。 沖縄返還や田中角栄内閣誕生に沸いた72年6月、デビュー曲の「芽ばえ」が発売され、たちまち40万枚の大ヒットを記録。世の激動と、自身のデビューはどう結び付いたのか? [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】橋本さとしが“西城秀樹”風衣装で感激。Mon STARSライブであの歌を披露。

TechinsightJapan / 2015年07月07日18時55分

なかでも橋本さとしは西城秀樹のヒット曲『傷だらけのローラ』を熱唱。さらには、ロックバンド・KISSの“ポール・スタンレー”風の人物まで登場して観客も大喜びだ。 そうやって、3日間のコンサートが成功のうちに終えた。彼はその喜びを『橋本さとし(3104shHoney)ツイッター』で“西城秀樹”となって伝えたのである。 ※画像は『twitter.com/310 [全文を読む]

西城秀樹 脳梗塞から復活ライブで「ジャワカレー好き」発言

NEWSポストセブン / 2014年10月16日16時00分

誰もが知る大ヒット曲『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』では、Y.M.C.A.のポーズで会場が一体となった。最初、秀樹のY.M.C.A.の振りは小さめだったが、回を追うごとに徐々に大きく手を広げるようになる。ファンの声援が、秀樹の手を動かしたのだ。 ラストの曲を歌い終えると、何度となく「ありがとう!」と絶叫した秀樹。右半身麻痺の後遺症の残る体ながら [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】金爆のCD“特典なし販売”を考えた鬼龍院。「やらせてくれないなら全部やめる」と訴えていた。

TechinsightJapan / 2014年07月07日12時00分

今回のニューシングル『ローラの傷だらけ』のタイトルが、歌手・西城秀樹のヒット曲“傷だらけのローラ”のパクリではないかという疑惑が浮上している。インタビューした軽部真一アナウンサーからその件について問われた鬼龍院は、「西城秀樹さんの曲が好きなんですよね」とあっさり認めた。ただし「でも、曲はパクってないですから」と楽曲には自信を見せていた。 新曲『ローラの傷 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

あれほどヒット曲を量産してきた五木が、初めて停滞期に入ったのだ。レコード会社にとってヒットを出すのは義務であり、期待に応えられない自分はクビになってもしかたないと思った。 「ひのきちゃんは自分の思いどおりにやっていないんじゃない? 俺は独立するから、これからも一緒にやろうよ」 こうやって引き留めたのは五木である。ならば、停滞を吹き飛ばすような大ヒット曲を作 [全文を読む]

病と闘う“ヤングマン”西城秀樹が激白「脳梗塞はオヤジだけの病気じゃないんだ!」

週プレNEWS / 2013年03月03日06時00分

1972年にデビュー後、『傷だらけのローラ』『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』などヒット曲を連発。2003年、11年に脳梗塞で休養するも、不屈の精神で復帰を果たす。近著『ありのままに』(廣済堂出版)には、秀樹流の生き方が描かれている [全文を読む]

社会現象を起こした「竹の子族」の人気ヒット曲をノンストップ・ミックスしたCD登場

リッスンジャパン / 2012年12月18日13時00分

1980年頃、原宿のホコ天を中心に出没し社会現象にまでなった竹の子族の人気ヒット曲をノンストップ・ミックスしたCD『ヤンキーロックスpresents 竹の子ディスコNON-STOP MIX』が12月19日にリリースされる。ヤンキーの好きそうな音楽をカバーした人気のノン・ストップ・ミックスCD、ヤンキーロックス・シリーズの最新作で、第3弾となる本作では竹の子 [全文を読む]

GENERATIONS、新曲「空」のMV解禁!

Entame Plex / 2017年06月09日09時30分

さらに西城秀樹の大ヒット曲「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」のカバーをボーナストラックに収録。聴く人すべてに勇気と元気をくれるエバーグリーンな国民的ナンバーを大胆なサウンドで魅せる。 また、初回生産限定盤(2形態)には82ページに及ぶフォトブックとメンバー別ジャケットサイズカードを付属。 そして、ライブDVD&Blu-ray「GENERATIO [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

青春歌謡がメインだった森昌子は、アイドルらしい明るい曲調の歌が多かった桜田淳子や、10代にして阿木耀子・宇崎竜童の曲を歌い上げた山口百恵に比べると、大ヒット曲が少なくなっていった。 [全文を読む]

女性にもいる!へそ周り毛・ギャランドゥがある人たちの苦悩

しらべぇ / 2017年04月19日05時00分

(ilona75/iStock/Thinkstock)西城秀樹のヒット曲である『ギャランドゥ』だが、現在では「へそ周辺の毛」を示す言葉として定着している。しらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,332名に「ムダ毛について」の調査を実施。「ギャランドゥ(へその下の毛)が生えている」と答えたのは、全体で26.1%であった。■20代から30代の女性にもギャ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】桐谷美玲、ピコ太郎と踊る新CMのオフショット “巨大ふてニャンプチ”にご機嫌

TechinsightJapan / 2017年02月16日12時50分

今年は前作より西城秀樹の大ヒット曲『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』のパロディバージョンをBGMに使って教師役を演じており、これからどのような展開となるか楽しみである。 出典:https://twitter.com/kiritani_mirei_ (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

森昌子と山口百恵はホリプロ所属で、同事務所は石川さゆりを入れてトリオで売り出す算段だったが、『津軽海峡冬景色』以前、ヒット曲に恵まれなかった石川に代わり、サンミュージックに所属した桜田淳子が「花の中3トリオ」となった。 同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共 [全文を読む]

西城秀樹が26年ぶりに「FNS歌謡祭」に出演決定!

Smartザテレビジョン / 2016年12月01日04時30分

今回は、最も思い入れのある曲の1つである大ヒット曲「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」を披露する。 今回の出演について西城は「1990年の『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』以来、26年ぶりの出演と聞いて時の早さを感じます。45周年を迎えたことし、再び『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』で出演できることも、とてもうれしく思います。 その間 [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

湯川さんのパーティー中盤には、司会を赤坂泰彦にバトンタッチし、湯川れい子作詞のヒット曲や話題曲を、クミコを始め、多くの歌手が披露。 発起人やゲストが華やかというだけでなく、往年の演歌歌手、芸能プロやレコード会社の社長や幹部、一般紙やスポーツ紙の芸能担当の編集委員ら、会場も“有名人”ばかり。ちなみに招待状の中には、日刊スポーツの「号外」が入っていて、取材・ [全文を読む]

桐谷美玲、可愛すぎる最新ダンスCM! 軽やかな姿で注目を浴びる人気女優たち

メンズサイゾー / 2016年02月13日18時00分

髪をひとつにスッキリまとめ、チアリーダー風の衣装や真っ白なワンピースを着て、西城秀樹(60)のヒット曲『YOUNG MAN(Y.M.C.A)』に合わせて、可愛らしいダンスや同曲の振り付けでおなじみの「Yポーズ」を披露している。 オンエア開始から間もないが、ひと足早く公式サイト上にアップされていたことから、早くもネットで話題となっており、「かわいい」「小顔が [全文を読む]

桑田佳祐、レギュラーラジオ番組1000 回を記念して生歌ライブを開催!

okmusic UP's / 2014年07月13日11時30分

また、終盤に披露されたメドレーは、ツェッペリンの「天国への階段」と童謡「赤い靴」のマッシュアップから西城秀樹の「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」、今年の大ヒット曲「レット・イット・ゴー~ありのままで~」、原由子が歌う「恋のフォーチュンクッキー」へとつながり、最後に「波乗りジョニー」のイントロが鳴り響くと会場の熱気は最高潮まさに桑田佳祐による極上のエ [全文を読む]

1200人調査で選出!「オヤジが本当に見たい紅白歌合戦2013!」(3)

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時54分

さあ、頂上決戦とまいりたかったのですが、ヒット曲が多いご両名だけに、「いとしのエリー」「勝手にシンドバッド」「赤いスイートピー」「青い珊瑚礁」‥‥。まさに、リクエストも多様でございました。 「トリで聖子が『秘密の花園』を歌って、大トリのサザンがメドレー。そして、メドレーの最後は『マンPのGスポット』を歌うわけです。最後の最後で『秘密の花園』の意味がわかると [全文を読む]

クールなだけじゃない! ジョニー・デップ、誕生日パーティーでYMCAを披露

AOLニュース / 2012年10月29日16時20分

「YMCA」は米ディスコグループ、ヴィレッジ・ピープルが1978年にリリースした大ヒット曲。日本でも西城秀樹によるカバー曲「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」でおなじみだ。 情報筋は英『The Sun』紙に対し、「(当日は米有名ドラァグ・クイーン))チ・チ・ラルーがDJを務めていた。そして『YMCA』のメガミックスが流れると、2、3人のドラァグ・ク [全文を読む]

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