利用 獨協大学に関するニュース

城南予備校はこの夏、TEAP対策ゼミを開講します。このゼミでは日本英語検定協会が公開している問題見本を用いながら、TEAPがどのような試験で、どのような問題が出題されるのかなどを中心にお教えします。

DreamNews / 2015年06月04日10時00分

TEAPを利用した入試を考えている人だけでなく、英語力を試したい人、どんな試験か体験してみたい人など、あらゆる皆さんにおすすめです。8月8日(土)実施。高1生~高卒生対象です。城南予備校はこの夏、TEAP対策ゼミを開講します。「国語や社会系の教科は得意だけど、英語は苦手で… 」という人。「英語は得意だけど、ほかの教科の対策に時間がかかりそう」という人。どち [全文を読む]

山崎元の「なっ得!オヤジのためのマネー講座(最終回)」 ー一生役立つマネー運用五か条ー

アサ芸プラス / 2015年02月07日17時55分

しかし、金融業者がこれを利用して悪い商品を売っている。高齢に近づきつつあるご同輩には、大いに気をつけてほしい。運用にまで年を取らせる必要はない。 その三、NISA(少額投資非課税制度)とDC(確定拠出年金)は目一杯使え。 現在、お金を運用した利益には2割の税金が課される。これを回避できるのが、NISAとDCだ。NISAは日本の成人なら誰でも利用でき、1年当 [全文を読む]

9月29日(火)「1日で検定ビジネスをマスターして自社コンテンツを検定化させる講座 」(東京開催)のご案内

DreamNews / 2015年09月03日16時00分

◇◆セミナー申込はこちら◆◇http://www.navit-j.com/press/sem150929.html 3. 開 催 概 要 日程:2015年9月29日(火) 時間:13:00-17:00(12:40受付開始) 場所:東京都千代田区九段南1-5-5 Daiwa九段ビル8F 株式会社ナビット セミナールーム http://www.navit-j [全文を読む]

注目の英語試験TEAPに、初の対策書となる『TEAP実践問題集』誕生! 2016年度大学入試でTEAP利用を検討している受験生に

DreamNews / 2015年06月09日14時00分

~2016年度入試 TEAP採用大学~ 上智大学、立教大学、中央大学、青山学院大学、東京理科大学、神田外語大学、獨協大学、中京大学、南山大学、関西大学、関西学院大学、エリザベト音楽大学、立命館アジア太平洋大学、西南学院大学(2015年6月現在) 旺文社の『TEAP実践問題集』では、TEAPを利用して志望大学に合格したいという受験生、そして指導者の方たちの [全文を読む]

山崎元の「なっ得!オヤジのためのマネー講座」 ー100万円以上の投資資金があるなら、税金を軽減できるNISA!ー

アサ芸プラス / 2014年12月13日09時55分

NISAは、金融機関に専用の口座を開いて、株式や株式投資信託に投資して利用する。非課税の対象になるのは、1年間で100万円までの投資の収益で、配当・分配金も、値上がり益も、全てが対象になる。期間は5年間で、毎年100万円ずつの投資が新たに対象となる。つまり、最大で合計500万円の運用元本を非課税で運用出来るのだ。 例えば、読者がこれから投資信託を買おうと [全文を読む]

法政大学政策創造研究科 シンポジウム「負の遺産観光から見る、観光の可能性」 日程:10月3日 会場:法政大学 市ケ谷キャンパス

@Press / 2015年09月14日16時30分

観光は近代の偉大さを称え、しばしばナショナリズムを称揚することに利用されてきました。私たちは、観光に別の可能性もあるのではないか、すなわち、近代の「発展」の影に隠れた災いの記憶に観光の光を当てることによって、他者と交流し、悲しみと希望を共有する道があるはずだと考えます。しかしながら、観光は近代に始まった消費行為であることにも目を向けなければなりません。災い [全文を読む]

山崎元の「なっ得!オヤジのためのマネー講座」 ー「売れ筋」の投信にはろくなものがない!ー

アサ芸プラス / 2015年01月31日09時55分

「売れ筋」の投信にはろくなものがない!「低手数料」「直販」などよい商品は自分で選ぼう 通称「投信」こと投資信託は、政府が拡充しようとしている確定拠出年金やNISA(少額投資非課税制度)の利用で中核になる運用商品だ。しかし、証券会社でも銀行でも、セールスマンが積極的に売ろうとして現実によく売れている「売れ筋」の投信にはろくなものがない。セールスマンは自分の稼 [全文を読む]

山崎元の「なっ得!オヤジのためのマネー講座」 -始めるなら手数料ゼロの商品を買え!-

アサ芸プラス / 2014年11月29日09時56分

詳細はいずれ本連載で取り上げるが、NISA(少額投資非課税制度)や確定拠出年金といった多くの読者が利用可能な制度での投信がベストの選択肢になる。 しかし、驚かせて恐縮だが、現存の投信の9割以上が「初めから検討に値しないクズ!」なので、気をつけてほしい。選んでもいい投信はほんの一握りなのだ。 順を追って説明しよう。 投信は、投信運用会社が直接売る少数のケース [全文を読む]

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