視聴率 国仲涼子に関するニュース

フジTV大晦日は『アイアンシェフ』約6時間で局内諦めムード

NEWSポストセブン / 2012年12月13日07時00分

視聴率合戦に明け暮れるテレビ局にとって、1年を締めくくる総決算となるのが大晦日だ。もちろんNHKの『紅白歌合戦』というお化け番組がある以上、民放各局は苦戦を強いられる。しかし各局はプライドをかけて番組編成に臨む。通常よりも注目度が高い大晦日で民放トップをとれば、視聴者やスポンサーへのアピールは大きいからだ。そんな「運命の日」にもかかわらず、「勝負を投げたか [全文を読む]

「向井理は数字持ってない」テレビ関係者がうわさする、秋の“爆死ドラマ”最有力候補

サイゾーウーマン / 2015年10月04日12時45分

7月期の武井咲主演『エイジハラスメント』は、全話とも1ケタ台の視聴率を記録したとあって、局内での落胆は相当でした」(芸能プロ関係者) しかし今回の『遺産争族』にあたっては、テレ朝以上に視聴率を気にしているのが向井自身だという。 「すでに“超人気イケメン俳優”は過去の話。特に連続ドラマに関しては、複数のテレビ局プロデューサーから『向井は数字を持っていない』と [全文を読む]

前田敦子の濡れ場は200万円? 女優たちの裸のお値段

メンズサイゾー / 2012年07月08日18時00分

いわく同誌は極秘資料「女優セクシー視聴率&ギャラ一覧表」を独占入手。セクシー視聴率とは、「その女優がセクシーシーンを披露すれば獲得できると推測される視聴率」だそうで、業界では「モッコリ・ポイント、略して『MP』」と呼んでいるという。乳見せ、尻見せ、HL(ハードラブシーン)の3つの項目が設けられ、それでいくらギャラがアップするかなど詳細な表が掲載されている。 [全文を読む]

嵐・松本『99.9』、16.5%に視聴率ダウン……「プロレスうざい」「マナー違反」と小ネタに批判

サイゾーウーマン / 2016年06月13日17時05分

12日に放送された、嵐の松本潤主演ドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)第9話が平均視聴率16.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。15分拡大版での放送だったが、数字は第8話から2.1%減少。次回の最終回で、自己最高の19.1%を超えられるのか注目が集まっている。 今回は国仲涼子が出産後初のドラマ出演ということもあり、放送前よ [全文を読む]

向井理と国仲涼子の結婚報道に深読み続々「また月9宣伝か」

デイリーニュースオンライン / 2014年11月21日17時00分

ビッグカップルの結婚報道に、当然世間を大きく騒がせているが、この報道のタイミングについてネット上では 「柴崎コウの熱愛報道といい信長協奏曲の人の話題毎週あるね」 「信長協奏曲 5話視聴率不調←柴咲コウ中田英寿の熱愛報道 6話視聴率不調←向井理国仲涼子の結婚報道 来週はなんだ!?」 と、現在、向井が出演中の小栗旬主演月9ドラマ『信長協奏曲』(フジテレビ系)の [全文を読む]

『ドクターX』視聴率急上昇の裏に、米倉涼子の亡き父との誓い

NEWSポストセブン / 2012年12月16日07時00分

米倉涼子(37才)が主演するドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、最終回直前の第7話(12月6日放送)で、視聴率20.2%を記録し、大きな話題となっている。 ヒロインは、組織に属さず、腕一本で渡り歩くスーパードクターの大門。その過去や私生活は、いまだ謎に包まれているが、町医者で患者のために生きた父への思いから、医師を志した過去が明ら [全文を読む]

大晦日のガキ使に松本人志「もうやめた方がええんちゃう?」

NEWSポストセブン / 2012年12月11日07時00分

そんな状況の中で民放の中では最強のコンテンツを持っているのが、昨年、視聴率3冠をフジから奪取した日テレである。 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』の大晦日スペシャル「絶対に笑ってはいけない○○シリーズ」は、今年で7回目を迎える。ダウンタウンら出演者が、そこかしこに仕掛けられた「笑いのトラップ」に必死で耐えるというバラエティで、今年のテーマは「熱血 [全文を読む]

好調のNHKにあやかりたい!? 民放で重宝される‟朝ドラ"俳優たち

日刊サイゾー / 2012年07月18日08時00分

初回視聴率は14.7%とまずまずの好発進だったが、評判自体は「設定に無理がありすぎる」「脚本が悪い」など、あまり芳しくない。 また、前クールドラマ『クレオパトラな女たち』(日本テレビ系)には、『カーネーション』の周防龍一役で、たった2週間の出演で女性たちの心をわしづかみにしてしまった綾野剛が出演していたが、ドラマは8話で打ち切り。綾野のせいではないものの [全文を読む]

斎藤工×向井理のダブル主演で浮かぶ同学年”イケメン俳優の明暗”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日11時45分

ドラマで主演をつとめても、視聴率にはあまり恵まれないことが多々ありました。昨年主演をつとめた『神の舌を持つ男』(TBS系)では、視聴率3%〜4%という状況で大爆死。地上波民放の連ドラの出演は今後絶望的かもしれませんね」(前出・芸能記者) もともと向井は、バーテンダーとして飲食店で働いていたところをスカウトされて、芸能界入りしている。そのため、自身の店を始め [全文を読む]

「99.9―」出演の国仲涼子、産後初ドラマは犯人役?

Smartザテレビジョン / 2016年06月08日12時33分

今期No.1視聴率ドラマの本作も、残すところあと2話。ここまできて結末を見ないなんていう不届き者は、99.9%“有罪”になっちゃうかも? 【6月12日(日)第9話あらすじ】 ある日、深山は佐田(香川照之)からの指示を受け、彩乃(榮倉奈々)ら共に山城鉄道の会長の自宅を訪ねる。するとそこには殺害された会長の遺体と、それを取り囲む家族らが。状況を聞くと、会長の [全文を読む]

向井理、新ドラマ撮影現場で“ドラえもん状態”に? 松下奈緒主演ドラマ惨敗で“ゲゲゲ人気完全崩壊”を危惧する声も

おたぽる / 2016年05月13日12時00分

これを見た向井ファンは爆笑すると共に、『ビジュアル見たら、向井君がのび太っぽいけどね』『これでまた役の幅が広がりそう』など、堤いわく『ちょっとダサくて世間知らずだが、なんだか憎めず可愛らしい青年』を演じ、新境地を拓きそうな向井に期待を寄せているようです」(芸能関係者) 公式サイトの予告動画では、堤が構想に20年、30年かけたという、ふんどし姿も披露され、堤 [全文を読む]

向井理『遺産相続』、1ケタ陥落! 主演よりも「鈴木浩介の出番増やして!」の世間の声

サイゾーウーマン / 2015年11月21日12時45分

初回14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切ったドラマ『遺産争続』(テレビ朝日系)の視聴率が、第5話で9.3%と2ケタを割ったことがわかった。主演の向井理は「全コケ」「ヒット作がない」と数字が獲れないことで有名だが、今作も案の定『S‐最後の警官‐』『サマーレスキュー~天空の診療所~』(ともにTBS系)といった過去の主演ドラマ同様、 [全文を読む]

向井理ドラマの低視聴率は“なすりつけ”!? 放送前から言い訳三昧のテレビ局とは

日刊サイゾー / 2015年10月14日17時00分

俳優の向井理がここ最近出演したドラマが、軒並み低視聴率であることが話題となっている。2月に特別ドラマ『永遠の0』(テレビ東京系)が3話にわたって放送され、9.0%、7.5%、9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区 以下同)と低空飛行。9月に放送されたスペシャルドラマ『磁石男2015』(日本テレビ系)も8.7%と、確かに成功とは言いがたい結果となってしまっ [全文を読む]

西内まりやの危機 忠告無視し城田優と熱愛&発覚、事務所ゴリ押しも視聴率惨敗…

Business Journal / 2015年05月04日17時00分

ベテラン社員を3分の1もリストラするという触れ込みでしたが、結局IT系の部署を閉鎖しただけでした」(同) ライジングに所属する女優は数多くいるが、先日結婚した観月ありさは前クールの連続テレビドラマ『出入禁止(デキン)の女』(テレビ朝日系)の視聴率が低調すぎて第6話で打ち切りという悲惨な状況だったり、同じく新婚の国仲涼子も妊娠中。比嘉愛未も今ひとつ人気が伸び [全文を読む]

国仲涼子、モテ男・向井理を射止めた恋愛体質をドラマで発揮!?

メンズサイゾー / 2015年02月21日15時00分

初回放送では平均視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、その後もふたケタを維持している同ドラマ。昨年春に放送された杏主演のドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)は全話の平均で16.0%という高い数字を残しているが、新ドラマでその記録を更新するとなれば、視聴率の取れる女優として杏の評価はさらに上がることだろう。 新婚の杏が注 [全文を読む]

トップは『花燃ゆ』、民放15%超なし、AKB48ドラマ『マジすか学園4』が意外な結果……冬ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2015年01月20日17時00分

第1話の視聴率をランキング形式で振り返ります。■トップは大河史上最低の『花燃ゆ』! 初回の平均視聴率のトップ10は以下の通り(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。1位『花燃ゆ』(NHK/日曜20時~)16.7%2位『デート ~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系/月曜21時~)14.8%3位『DOCTORS3 最強の名医』(テレビ朝日系/木曜21時~)14 [全文を読む]

杏、国仲涼子、田中哲司…新婚役者たちの視聴率バトルの勝者は!?

アサ芸プラス / 2015年01月06日18時00分

期待の「月9」だけに、W新婚女優の出演で視聴率を稼げるか? 続いては「ゴーストライター」(フジテレビ系)。主演は中谷美紀で、自分の才能の枯渇に怯える天才小説家が、水川あさみ扮するゴーストライターに自分の名前で文章を書くことを許してしまうヒューマンサスペンス。「2人がドロドロとした女の友情や憎悪を安定した演技で表現してくれそう」「13年ぶりの連ドラ主演の中谷 [全文を読む]

月9『信長協奏曲』、ガッカリ視聴率続きでも……関係者驚きの小栗旬“最新女遊び事情”

サイゾーウーマン / 2014年12月02日22時52分

視聴率を期待されていたものの、初回の15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)以降は数字が右肩下がりとなっていた小栗旬主演『信長協奏曲』(フジテレビ系)。1日放送の第8話は11.8%と、前週の10.5%から1.3ポイントアップとわずかながらの回復を見せ、月9ドラマとしては禁忌の“1ケタ台”からは遠ざかったものの、やはり苦戦は続いているようだ。 フ [全文を読む]

能年玲奈×堺雅人「視聴率40%共演ドラマ」争奪戦

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

そして、視聴率30%を叩き出して絶好調の「半沢直樹」。今年のドラマの顔とも言えるそれぞれの主演・能年玲奈と堺雅人の“夢の共演”プランが急浮上しているという。実現すれば視聴率40%も夢ではなさそうだが、水面下で繰り広げられる「じぇじぇじぇな倍返し」の舞台ウラを関係者が明かす。 NHKの朝ドラ「あまちゃん」のヒットで大ブレイクのはずが、能年玲奈(20)の次回作 [全文を読む]

視聴者騒然!? ドラマの中の「心霊現象」

日刊大衆 / 2017年07月10日08時05分

麻耶雄嵩氏による本格ミステリー小説を原作としたドラマで、主人公が一切推理を行わないという異例のスタイルが初回から大きな話題を集め、低迷続きだった月9ドラマとしては奮闘し、最終話は平均9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とまずまずの視聴率を獲得した。 このドラマは、5月8日に放送された第4話に「幽霊が映った」ということがネット上で話題に。問題のシーンは、 [全文を読む]

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