山陽新幹線 九州新幹線に関するニュース

北海道新幹線って、なぜ特急券が高いの?

まぐまぐニュース! / 2016年02月29日11時00分

たとえば東海道新幹線の東京駅から山陽新幹線の博多まで乗り通しても、東海道(JR東海)と山陽(JR西日本)の境目である新大阪駅で特急券が急に高くなることはありません。 しかし同じように直通運転が実施されている山陽新幹線の新大阪駅から九州新幹線の鹿児島中央駅まで乗った場合、山陽(JR西日本)と九州(JR九州)の境目である博多駅で特急料金が「加算」されます。 [全文を読む]

3月26日開業の北海道新幹線も収録!全国の新幹線が作れるペーパークラフト本 『ペーパートレインBOOK ジュニア 新幹線大集合!』

@Press / 2016年03月22日11時15分

●掲載車両 北海道新幹線 H5系 はやぶさ/北陸新幹線 E7系 かがやき/秋田新幹線 E6系 こまち/東北新幹線 E5系 はやぶさ/上越新幹線 E4系 Maxとき/山形新幹線 E3系 つばさ/山形新幹線 E3系 とれいゆ つばさ/東北新幹線 E2系 はやて/電気・軌道総合試験車 E926形 East i/東海道・山陽新幹線 N700A のぞみ/923形新 [全文を読む]

各路線でこんなに違う、新幹線の特急料金 東海道、九州、東北、北海道、北陸など徹底比較

東洋経済オンライン / 2017年05月15日08時00分

原則として通常期の指定席特急券を対象とし、東海道・山陽新幹線は「ひかり」「こだま」、山陽・九州新幹線は「さくら」「つばめ」、東北・北海道新幹線は「はやて」「やまびこ」「なすの」の料金を適用している。■30年で7%しか上がっていないまず距離100kmまでの区間。東海道(東京―小田原間、83.9km)、山陽(新大阪―姫路間、91.7km)は、いずれも2250円 [全文を読む]

祝・開業50周年! 日本全国「新幹線駅弁」コレクション

週プレNEWS / 2014年02月20日06時00分

3月から「スーパーこまち」は「こまち」と名前を変えるが、駅弁の名前も変えるのだろうか 【山形新幹線 米沢駅】 山形新幹線つばさ弁当 1100円 米沢の駅弁は、9割以上の弁当が米沢牛を使っているが、この弁当はオムライス、ウインナーなどで構成され、米沢牛を使っていない 【山陽新幹線 新神戸駅】 N700系新幹線弁当 1050円 ハンバーグ、エビフライ、オムレツ [全文を読む]

夏休み!家族みんなで復興支援! 8/1(月)出発限定 メイト貸切新幹線利用「とどけよう元気 九州」本日発売!

PR TIMES / 2016年07月01日15時39分

西日本旅客鉄道株式会社(以下、JR西日本)協力のもと、往復とも山陽・九州新幹線N700系車両(「さくら」型車両)を新大阪~博多間にて貸切利用、また、往路はJR西日本の山陽新幹線公式キャラクター「カンセンジャー」が一緒に乗車、各車両を回り、お客様のもとにやってきます。限られた日にしか一般公開されないJR西日本の「博多総合車両所」見学コース(人数制限あり)、本 [全文を読む]

JR九州の「祟り」…ななつ星が話題でも鉄道事業赤字を国の金で補填、上場強行に重大懸念

Business Journal / 2016年06月17日06時00分

JR東日本は首都圏の鉄道網、JR東海は東海道新幹線、JR西日本は山陽新幹線というドル箱を持つが、JR九州は何もなかった。九州新幹線の開通で、やっと新幹線組の仲間入りを果たしたことで株式の上場を決意した。 新幹線効果は大きかった。16年3月期の新幹線の運賃収入は前期比4.7%増の516億円。鉄道運賃収入の34.3%と3分の1強を占めた。 九州新幹線は過去に [全文を読む]

さようなら700系。ニッポンを「元気」にしたあなたの功績を忘れない

まぐまぐニュース! / 2015年08月06日19時50分

その一方で、この東海道・山陽新幹線の主力車両として一時代を築いた「700系車両」も、静かに「晩年」に差し掛かっているということを指摘しないわけには行きません。 初めての270キロ運転という課題を背負って、様々なトラブルに直面した300系や、初めての300キロ運転を達成するために、居住性を犠牲とせざるを得なかった500系と比較しますと、700系というのは一 [全文を読む]

KNT×近鉄×JR西日本 「近鉄電車&山陽新幹線で行く!九州、伊勢志摩」相互誘客の取組み

PR TIMES / 2012年07月13日19時23分

1 期間 ・商品設定期間: <関西発九州商品> 平成24年 7月1日(日)出発~9月30日(日)帰着 <九州・山陽発伊勢志摩商品> 平成24年7月12日(木)出発~9月30日(日)帰着 ・宣伝実施期間:平成24年7月13日(金)~9月29日(土) 2 主な取り組み(1)商品発売 1.「関西発九州商品」近鉄最寄駅から大阪市内までの往復近鉄乗車券+九州までの往 [全文を読む]

『山陽新幹線⇔九州新幹線 相互直通5周年』記念「日本旅行九州キャンペーン」実施!九州7県をいち押し食材でとことん訴求!味覚にこだわったプランをお得な価格でご提供!

PR TIMES / 2016年03月31日15時42分

[画像: http://prtimes.jp/i/4858/261/resize/d4858-261-553459-1.jpg ](株)日本旅行(本社:東京都中央区、社長:丸尾和明)は、『山陽新幹線⇔九州新幹線 相互直通5周年』を記念して、九州への全国送客キャンペーンを開始しました。2016年3月12日(土)から9月30日(金)の期間において、九州各県のい [全文を読む]

日本全国97駅の調査結果が判明。新幹線の駅で一番使えるLTEはソフトバンク

週プレNEWS / 2012年11月20日17時00分

ソフトバンクは山陽新幹線の新尾道や厚狭、東北新幹線のくりこま高原、いわて沼宮内ではつながらないものの、全国的に見れば“LTEのつながりやすさ”ナンバーワン。かたやauは、山陽新幹線、九州新幹線、東北新幹線においては、主要駅以外でつながらない。ネットワークの構築で遅れを取っている印象だ。 そして“スピード”でも、ソフトバンクがもっとも速い平均値をマークした [全文を読む]

JRパス「在外日本人は使用不可」撤回の舞台裏 「ジャパン・レール・パス」の知られざる側面

東洋経済オンライン / 2017年05月27日08時00分

東海道・山陽新幹線の「のぞみ」と九州新幹線の「みずほ」に乗れない、という制限はあるものの、7日間有効のパスが2万9110円(2017年5月現在)で「東京―新大阪間を新幹線で1往復すればモトが取れる」という優れものだ。■1度は「日本人には今後売らない」と決定あるJR元社員は、JRパスについて「たくさん売っても儲かるどころか、安く乗れる外国人客が増えるだけ。指 [全文を読む]

2020年オリンピック開催に向けて、東京・大阪などで続く大規模再開発。 街の整備で鉄道網も大きく変化する!

DreamNews / 2017年02月16日13時00分

【本書の目次】・日本全国鉄道整備計画 最新版・相鉄線「神奈川東部方面」最新情報・生まれ変わる交通拠点首都圏ターミナル駅再開発・日本3大クルーズトレイン 最新情報・未来を走る!新型車両たち・中央新幹線と超電導リニア計画の歴史と開業に向けての現状・フリーゲージトレインで揺れる九州新幹線西九州ルート・東海道・山陽新幹線の次世代車両N700S登場!・北海道新幹線 [全文を読む]

「九州ふっこう割」商品本日発売開始!

PR TIMES / 2016年07月01日15時39分

往路のみJR西 日本の山陽新幹線公式キャラクター「カンセンジャー」が乗車し、小学生以下のお子様に乗車記念品を進呈します。コースは、限られた日にしか一般公開されないJR西日本の「博多総合車両所」見学コース(人数制限あり)や連日人気の「京都鉄道博物館」に開館前に入場いただける特別入場券付コース(入場日指定あり)などを設定しています。 ※旅行期間:2016年8月 [全文を読む]

新幹線開業50周年! 世界に誇るスーパートレインを紹介 『JR新幹線・特急全車両大図鑑』 2014年4月26日発売

PR TIMES / 2014年04月25日15時52分

以来、山陽新幹線、九州新幹線、東北新幹線、上越新幹線、長野(北陸)新幹線、ミニ新幹線の山形、秋田両新幹線など南北に長い日本列島に多彩な広がりを見せながら発展してきました。そして、東海道新幹線の開業時は0系だけだった車両も路線によっていろいろな車種が開発され、世代交代を繰り返しながら次第にスピードと乗り心地を向上させてきました。一方、従来線の特急も国鉄時代の [全文を読む]

ネットに謎の新幹線がリーク!「新型車両か?」と騒がれる

秒刊SUNDAY / 2014年02月26日21時52分

・東北新幹線・上越新幹線・北陸新幹線・東海道新幹線・山陽新幹線 ・九州新幹線この中で「東北新幹線」のE2系に形状が似ていることから、E2系をベースとしたフリーゲージ新幹線(試験車両)という可能性が高く、さらにパン検測用の検測窓も見受けられる。この謎の車両に新幹線ファンは、やはり盛り上がってしまうようだ。―ネットの反応・ シブいカラーリングだな・ 北陸新幹線 [全文を読む]

【ホテル日航大阪】開業30周年プロジェクト第一弾!『九州・沖縄うまかもんフェア』フードフェア&イベント開催!

PR TIMES / 2012年02月10日15時52分

JR西日本の発表によると、2011年度第3四半期までの山陽新幹線利用状況は、第1四半期こそ対前年100%に留まるものの、第2・第3四半期は同106%~107%と堅調に推移しており、中でものぞみ/みずほを利用した中長距離の利用が、他に比べ大きく伸びています。直通運転により近畿を中心に全国から九州への距離感が一気に近くなったことがうかがえます。『九州・沖縄うま [全文を読む]

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