日焼け止め 友利新に関するニュース

白浮きするのはなぜ!?改めて知りたい日焼け止めの知識

LBR - Life & Beauty Report / 2015年04月09日12時00分

シミや日焼けを予防するためには、なにより日焼け止めを塗ることが大切なことは既にご存知だと思いますが、日焼け止めを選ぶとき、SPFとPA数値だけを気にしていませんでしか? 日焼け止めには、更に「紫外線を反射し散乱させる散乱剤」と、「紫外線を吸収し、肌から守る吸収剤」の2種類があるのです。これらを使い分けて、上手にUV対策を始めましょう! ■おさらい!日焼け止 [全文を読む]

男性の顔白(がんじろ)ブームがやってきている

週プレNEWS / 2013年06月13日16時00分

日焼けをすると、男性も女性と同じようにシミにもシワにも、皮膚がんにもなります」(友利) 実は紫外線は一年中降り注いでいるため、日差しが強い夏の時期だけでなく、季節を問わず日焼け止め対策が必要なのだという。 そんな需要があるからなのか、ここ数年、男性用の日焼け止めが次々と発売されている。 「UL・OS(ウル・オス)」を発売している大塚製薬の広報部によると…… [全文を読む]

UV対策は日傘は黒が効果的 メイクの上からでも日焼け止め可

NEWSポストセブン / 2013年05月21日16時00分

また、照り返しを防ぐため日焼け止めは必須です」とアドバイス。 日焼け止めを塗らずに出かけてしまい、日焼けしてしまった場合の対象法については、冷やすことが大事だという。日焼けは、火傷と同じく肌細胞が傷ついた状態。 「いかに早く、物理的に冷やすかがもっとも重要です」と友利さん。冷やした化粧水をコットンにたっぷりとり、肌がひんやりするまで優しくパッティングをする [全文を読む]

友利新先生に教わる「スキンケアのための“3大NG”」

WEB女性自身 / 2015年05月07日06時00分

ですから、私は外出するしないにかかわらず、日焼け止めを塗ることを日課にしています。自宅の窓にはUVカットのフィルターを貼っているんですよ」 このような対策をしてからというもの、大きな肌荒れもトラブルもなくなったそう。また、友利先生はそうした美容習慣を続けるコツを次のように語る。 「自分に合った美容法を見つけて、生活習慣のひとつにしてしまうことが、長く続ける [全文を読む]

「美白をしている“つもり”が・・・」6割が昨夏のケアに失敗!? 皮膚科医・友利新氏が語る、夏の美白ケアの落とし穴。 “つもり美白”から卒業するスキンケアに役立つ保湿成分とは。

PR TIMES / 2012年05月30日11時18分

ただし、「夏に、日焼け止めを塗っていたにもかかわらず、日焼けをしたり、シミができた経験はありますか?」という質問には、32%が「よくある」、51%が「たまにある」と回答しており、さらに「昨年の夏の美白ケアの結果」について聞くと、「十分な対策をし、効果を実感した」と答えた人は、わずか17%にとどまりました。「十分な対策ができなかった」(41%)という回答のほ [全文を読む]

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