課長 石原裕次郎に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今、連ドラは刑事ドラマや医療ドラマばかりが目に付くが、遂にここまで来た [全文を読む]

西部警察で活躍した劇中車が小樽で揃って見られるのもあと1年!

clicccar / 2016年08月04日19時03分

そして石原裕次郎が演じた小暮課長の愛車ガゼールのオープンカーも展示されています。 ラインナップにないオープンカーで、芝浦のヤナセ本社前で運転中に自動車電話を使う小暮課長の姿を羨望のまなざしで見た人は多いはず。 さらに、鳩村刑事の愛車だったスズキ・カタナも展示されるなど、当時西部警察に熱狂した人なら一度は行きたい場所。私もいまだに再放送で西部警察を見ていま [全文を読む]

ブラインドちらっを再現可!『西部警察』の石原裕次郎が可動式フィギュアに!

&GP / 2017年01月04日19時00分

1979年の放送開始から5年間で、撃ってぶつけて爆破しまくった伝説の刑事ドラマ『西部警察』から、昭和の大スター・石原裕次郎が演じた小暮課長が可動式フィギュアで登場するぞ! ■札束にアタッシュケースなど、らしい小物も用意! リアルな上に可動するフィギュアシリーズ “figma” ブランドでトミーテックから発売されるのが「figma 木暮謙三」(8640円)だ [全文を読む]

マシンXのスカイラインジャパン、スタリオンなど石原プロの懐かしの劇中車を展示中

clicccar / 2016年01月09日16時55分

そのスーツは西部警察の小暮課長そのままです。そのほか、出演した映画のパネルのほか、台本をはじめ所縁の品々が展示されており、日本映画の歴史の1ページに触れることができますよ。 (萩原文博) [全文を読む]

石原プロ創立50周年! 伝説の警察ドラマ『西部警察』のハチャメチャっぷりがよみがえる!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月02日12時20分

スカイラインを改造した漆黒の「マシンX」を皮切りに、金色に輝くボディにガルウィングが印象的な「スーパーZ」、放水機能がある「サファリ4WD」、コンピューター搭載の真っ赤なスカイラインが3台で展開する「マシンRS」、大門の上司である小暮課長(石原裕次郎)専用車でオープン仕様の「ガゼール」、さらには「ハーレーダビッドソン」や「スズキ・カタナ」などのバイクも登場 [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(2)西部警察 柴俊夫インタビュー

アサ芸プラス / 2012年02月28日10時54分

オレが課長部屋に入るシーンなんだけど、ドアを開けたら2人が俺のほうを振り返って、目が合うわけ。うぁっ、日活の大スターがいる! と思ったら興奮してNG出しちゃったよ」 「西部警察」は日本縦断ロケも売り。特に地方ロケの宴会は今でも語りぐさになっている。「石原プロでは“食わない者は男じゃない”という風潮があって、とにかく飲み食いは豊富だった。お酒も下戸の舘さん以 [全文を読む]

石原プロがデジタル配信に乗り出す!『大都会』『西部警察』テレビ映画シリーズ 平成28年元旦より、U-NEXTで見放題初解禁スタート

@Press / 2015年12月24日16時30分

『西部警察』シリーズは、警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮課長(石原裕次郎)が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描くポリスアクション作品です。日本テレビ系放映の『大都会』シリーズで成功を収めた石原プロモーションが、同作の設定・キャスティングを継承し、さらなるスケールアップを図って製作。テレビドラマの [全文を読む]

人気ドラマ『西部警察』で使用された特別機動車両日産「サファリ」を一般公開!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年03月31日06時30分

警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とした"大門軍団"と呼ばれる刑事たちと、彼らをブラインド越し?で見守る木暮課長(石原裕次郎)が凶悪犯罪に立ち向かうストーリーのポリスアクションが西部警察だ。なお、この車両は西部署機動特機隊の旗艦車両として第111話から登場している。 車内にはマイクロコンピューター、特殊無線機、車外には高性能レーダー装置 [全文を読む]

あのモンスター視聴率ドラマ「伝説の最終回」(7)“珠玉の最終回ベスト5”を早送りプレイバック

アサ芸プラス / 2013年11月08日09時54分

最大の見せ場は、大門の遺体と対面する木暮課長こと石原裕次郎の演技。 「眠っているんだろう? 違うか?」「頼む、ひと言でいい、何とか言ってくれ」 ──むせび泣く姿に、全国の「男」は感動した。また、腕で払うように涙を拭く場面などは裕次郎の真骨頂だ。 【4】「もう誰も愛さない」(フジテレビ系、91年4月11日~91年6月27日。最終回視聴率23.8%) 「ジェッ [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(3)アンケート「オレが愛したこの1作」

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

「藤田まことと課長(島田順司)のやり取り、眞野あずさとのほのぼのしたやり取りがよい。堀内孝雄の主題歌も楽しみ」(長野・67歳) 最後に回答とは別に寄せられた今の刑事ドラマへの厳しい意見を紹介しよう。「『太陽にほえろ!』も『Gメン’75』も『はぐれ刑事純情派』も役者が一流。話も『水戸黄門』や『遠山の金さん』みたいに流れがわかってる。今の刑事ドラマは役者が薄っ [全文を読む]

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