演歌 石原裕次郎に関するニュース

【宮尾たか志の司会で歌う カラオケ決定盤シリーズ】 アルバム10タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2016年09月14日10時00分

発売商品■宮尾たか志の司会で歌う 演歌カラオケ決定盤 収録曲:1. 昔の名前で出ています 2. おまえに 3. そんな女のひとりごと 4. くちなしの花 5. おゆき 6. やすらぎ 7. そんな夕子にほれました 8. 津軽海峡・冬景色 9. 北の宿から 10. なみだの操 11. 女のみち 12. なみだ恋 13. 昭和枯れすゝき 14. 旅の終わりに [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「ショップジャパン」を運営する株式会社オークローンマーケティング(本社:愛知県名古屋市東区、代表取締役社長:ハリー・A・ヒル)は、ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者:藤倉尚)と共同開発した演歌のベスト盤CD集「演歌あっぱれ!」を2016 年4月7日(木)から本格販売開始いたします。 「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々 [全文を読む]

演歌界の貴公子・山内惠介が最新曲「流転の波止場」などを熱唱!『The Vocalist~音楽に恋して~「山内惠介」』TBSチャンネル1で4月27日(水)テレビ初放送!

PR TIMES / 2016年04月25日14時01分

今回は、今、歌謡界でもっとも注目される“演歌界の貴公子”山内惠介が登場。 最新曲「流転の波止場」、15周年記念曲「スポットライト」など、今までの歌手人生を代表する楽曲の数々を熱唱。また、美空ひばりや石原裕次郎をはじめとする大先輩の昭和歌謡を“山内流”に料理するのも見どころ。 そして、山内惠介本人の歌への思いや考え方などにも迫る。衣装へのこだわりやファンと [全文を読む]

長嶋茂雄「怪物リハビリ・超過酷トレ」の最新現場!(2)土曜日のトレーニングは圧巻

アサ芸プラス / 2017年02月26日09時56分

ミスターは演歌、ムード歌謡が好き。特に好きなのは、ディック・ミネの『旅姿三人男』だね」(前出・球界関係者) この他、石原裕次郎も好んで歌っているという。 [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 音痴ぶりで話題となったアノ助っ人

NEWSポストセブン / 2017年02月08日07時00分

●星野仙一『街の灯がゆれる』(1981年・ビクター) 引退前年に発売したド演歌。渋い歌声で聴かせる。B面の『しのび逢い』は石原裕次郎の『ブランデーグラス』と同じ作家陣。 ●定岡正二『男が一人』(1981年・バップ) 初の2ケタ勝利で日本一に貢献したオフにデビュー。アメリカンカジュアルで決めているが、本人は封印したい過去だとか。 ●原辰徳『どこまでも愛』( [全文を読む]

レコードを6枚出した江本孟紀氏 その驚きの印税額

NEWSポストセブン / 2017年02月03日16時00分

でも、レコード用に用意される曲はなぜか演歌ばかり。当時の野球選手のイメージがそうだったんでしょうね。 それでも、阪神時代の『恋する御堂筋』は藤圭子さんの作詞をしていた石坂まさをさんに、引退後の『アカシヤの面影』は石原裕次郎さんの作曲をしていた鶴岡雅義さんに書いてもらいましたからね。豪華なものですよ。 プロ野球の統一契約書には、「副業の場合は球団と選手で折半 [全文を読む]

大御所タレントの活躍の場は地上波からBSやCSに移行か

NEWSポストセブン / 2017年01月04日16時00分

しかし、どこまでも昭和ムード、演歌系中心なので、八代亜紀、瀬川瑛子ら大物もゆったりとした時間でのびのび仕事をしているように見える。 また、多ジャンルで輝いている大御所は、松平健。時代劇専門チャンネルなどで放送されたオリジナル時代劇『鬼平外伝正月四日の客』は、ギャラクシー賞テレビ部門月間賞を受賞。現在はBS日テレで『にっぽん食の道』に出演中だ。日本各地に出か [全文を読む]

フルコーラスにこだわったSP番組『名歌復活!~弾き語り 昭和のメロディー』BSフジにて放送

okmusic UP's / 2016年12月08日18時30分

【その他の画像】岡千秋番組では、弦哲也、杉本眞人、岡千秋という当代の演歌・歌謡曲界を代表する3人のヒットメーカーが自作を歌うと共に、芸能界の生き字引として知られる音楽評論家・小西良太郎氏とタレントの松本明子を相手に、自らの足跡やヒット曲誕生の陰のエピソードなどを語る。3人をよく知る小西氏がホスト役を務める時点で、濃い話が聞けるであろうことは予測できるが、共 [全文を読む]

北島三郎「規格外すぎる!」豪快エピソード

日刊大衆 / 2016年10月24日16時00分

「安倍晋三首相も来場し、“日本の大切な演歌を最前線で大黒柱として支えていただいたのが北島三郎さんです。今後もさらに飛躍していただきたい”と祝辞を述べていたのには驚きました」(音楽関係者) 印象的だったのは、北島を囲んで大勢の歌手がハッピーバースデーを合唱する中、富士山型の誕生日ケーキの頂上に立てられた「80」のろうそくの火を、鼻の穴をわざと大きく膨らませて [全文を読む]

大槻ケンヂ「『27時間テレビ』は殺伐とした空気になった」

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日19時20分

そんな天功さんの脱出が終わった直後に、なぜか渋いド演歌がまるまる流れるという、今でも意味が分からない演出がたまらなかったです。あれは何でそういう演出になったのかと緊急検証してみたいですよね」と一同を沸かせた。 最後に、「緊急検証!シリーズ」の生放送に向けてどんな企画が出ることを期待するかと問うと、逸見は「イリュージョン系は(画的にも)華やかになると思うので [全文を読む]

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