大橋巨泉 呼吸不全に関するニュース

大橋巨泉さん死去の報道でファン悲しみ「テレビが終わった」との声多数

しらべぇ / 2016年07月20日10時00分

20日に放送のフジテレビ系の報道番組『とくダネ!』で、テレビ草創期の偉人・大橋巨泉さんが今月12日に急性呼吸不全で亡くなったことが報じられた。『世界まるごとHOWマッチ』や『クイズダービー』など、昭和時代を象徴するような人気テレビ番組で多数司会を務めていた超大物司会者だけあり、ネット上では悲しみの声が多数あがっている。■Twitterで見られるファンからの [全文を読む]

萩本欽一「おヒョイさんは僕が一番尊敬する芸能人」

NEWSポストセブン / 2017年02月12日16時00分

交友関係の広い藤村さんは、同じ昭和9年(1934年)生まれの長門裕之さん、愛川欽也さん、大橋巨泉さん、坂上二郎さんらとともに、「昭和九年会」を結成。藤村さんの経営する南青山のワインバー「O’hyoi’s」(おひょいず)で例会が開かれていた。 昨年7月に大橋巨泉さんが急性呼吸不全で亡くなった際には、「また一人、大切な仲間が天国に行ってしまって寂しい限りです [全文を読む]

みのもんた 大橋巨泉に「おれならこうやる」と言われドキッ

NEWSポストセブン / 2016年12月08日16時00分

7月12日には、司会者としてテレビで活躍した大橋巨泉さんが、急性呼吸不全のため亡くなった。82才だった。 「野球は巨人、司会は巨泉」のキャッチフレーズで活躍した大橋巨泉さん。同じ司会業のみのもんた(72才)は文化放送のアナウンサー時代にかけられた言葉が忘れられない。 「ばったり出会った巨泉さんに『きみの司会、次に何をするかわかっちゃうぞ。おれだったらこうや [全文を読む]

大橋巨泉氏の薬の誤投与 特殊なケースではない

NEWSポストセブン / 2016年09月08日16時00分

今年7月、急性呼吸不全で亡くなったタレントの大橋巨泉氏(享年82)のケースでも、在宅医の“資質”が取り沙汰された。11年間にわたるがん闘病生活を送ってきた巨泉氏は、亡くなる約3か月前に千葉県内の自宅に戻り、在宅医療を受けた。 しかし、在宅医は背中の痛みを訴えた巨泉氏に大量のモルヒネを投与。意識障害を起こすなどした巨泉氏は退院してわずか6日後に再入院し、そ [全文を読む]

主演は阿部サダヲに!? 故・大橋巨泉氏の自伝ドラマに高い壁「人気番組の放送局がバラバラで……」

日刊サイゾー / 2016年08月08日11時00分

7月12日に急性呼吸不全のため亡くなった大橋巨泉氏の、自伝ドラマ制作に躍起になるテレビ関係者がいる。大橋氏とは昭和の時代に長く一緒に番組を作ってきた放送作家A氏は、70代の高齢とあって半ばリタイヤ中だが、「大橋ドラマだけは、自分で脚本を書いてでも作りたい」と腰を上げた。 「でも問題は、各局が協力してくれるかどうかなんだよ。複数のテレビ局の番組に関するものを [全文を読む]

大橋巨泉さん 次女が語るがん手術直前の忘れられない思い出

WEB女性自身 / 2016年07月29日06時00分

大橋巨泉の孫であることを誇りにしています」 そう語るのは、長女の大橋美加さん(56)。 大橋巨泉さん(享年82)が、7月12日、急性呼吸不全のため死去した。愛妻・壽々子さん(68)に看取られて天国へ旅立った巨泉さんだが、64年に離婚した前妻・マーサ三宅(83)との間に、美加さんと妹の豊田チカさん(55)、2人の娘をもうけている。 巨泉さんが離婚したのは、美 [全文を読む]

大橋巨泉「ガン在宅療法」死を招いたのは医師とのコミュニケーション不足

WEB女性自身 / 2016年07月27日06時00分

〈もし、一つ愚痴をお許しいただければ、最後の在宅介護の痛み止めの誤投与が無ければと許せない気持ちです〉12日夜、急性呼吸不全のため急逝したタレントの大橋巨泉さん(享年82)の死因をめぐり波紋が広がっている。妻・寿々子さんが20日に発表した手記が発端だ。2005年6月の胃ガンに始まり、この11年で3度のガン切除手術や、放射線治療を受けてきた巨泉さん。今年2月 [全文を読む]

大橋巨泉氏 終活の日々と叶わなかった「金婚式の夢」

NEWSポストセブン / 2016年07月24日16時00分

『11PM』『世界まるごとHOWマッチ』『クイズダービー』など往年の人気番組の司会者・大橋巨泉氏が82歳で亡くなった。 死因は急性呼吸不全だったが、2005年に胃がんを発症して以来、長く病魔と闘ってきた。2013年には中咽頭がんとなり、その後リンパ節や肺にも転移。度重なる手術や放射線治療にも耐え続けた。全盛期には80キロあった体重は45キロにまで激減してい [全文を読む]

大橋巨泉さん死去......司会やタレント業のみならず、「勝負」の世界にも精通

Business Journal / 2016年07月20日19時00分

『11PM』(日本テレビ系)や『クイズダービー』(TBS系)など60年代~80年代の多数の人気番組司会者として活躍し、がんの闘病をしていた大橋巨泉さんが12日、急性呼吸不全のため、入院先の千葉県の病院で死去した。82歳だった。 大橋さんは生前、芸能人、放送作家、司会業、実業家、政治家とマルチに活躍した才人。その中には、「競馬評論家」としての一面もあった。 [全文を読む]

大橋巨泉氏のモルヒネ投与医師はニキビ治療専門家だった

NEWSポストセブン / 2016年08月01日07時00分

7月12日に亡くなった大橋巨泉さん(享年82)の死後、妻・寿々子さんが発表したコメントが物議を醸している。 〈先生(看取った医師)からは「死因は“呼吸不全”ですが、(中略)最後に受けたモルヒネ系の鎮痛剤の過剰投与による影響も大きい」と伺いました。もし、一つ愚痴をお許しいただければ、最後の在宅介護の痛み止めの誤投与が無ければと許せない気持ちです〉 過去、胃が [全文を読む]

フジは困惑!?小倉智昭が司会新記録達成で「東京五輪までやる」と訴え始めた!

アサ芸プラス / 2016年07月29日17時59分

7月20日放送では、小倉の恩人である故大橋巨泉が急性呼吸不全で亡くなったことを伝え、9.4%の平均視聴率を獲得。昨年末の特番は9.9%で、教育・教養・実用部門年間ベスト10位にランクインしました。年間平均視聴率でも、平日午前中の民放情報番組の首位を2年続けています。その原動力となるのが、小倉お得意のアメ。視聴率7%を超えると1万円、8%で2万円、9%で3万 [全文を読む]

大橋巨泉、ボインに外タレ…TV界に残した功績に称賛の声 アンチAKB48からは大喝采!

おたぽる / 2016年07月24日09時00分

今月12日、タレントの大橋巨泉が、急性呼吸不全により逝去。その訃報を受け、テレビやネット上では、その功績を振り返る特集が数多く流されている。テレビ番組司会者、放送作家、実業家、エッセイスト、馬主、評論家、実業家と、数多くの顔を持っていた大橋だが、とりわけ、TV業界に残した功績については「偉大すぎる」「今のバラエティの源泉」などと、大橋の最盛期を知らない若い [全文を読む]

故・大橋巨泉さん追悼番組で『クイズダービー』『11PM』に復活の兆しか

日刊サイゾー / 2016年07月22日13時00分

がんとの闘病を続けていたタレントの大橋巨泉氏が12日、急性呼吸不全のため千葉県内の病院で死去。昭和を代表するテレビ司会者とあって、テレビでは追悼特集が次々と組まれている。 そうなると、必要になってくるのが映像素材。過去にヒット番組を持っている局は強く、たとえば『クイズダービー』を放送したTBSは当然その番組映像を使用し、かつての共演者にコメントをもらってい [全文を読む]

意図的? 勘違い? 故・大橋巨泉氏が遺した大量の“安倍政権批判”未掲載原稿

日刊サイゾー / 2016年07月21日18時00分

長年がんとの闘病を続けていたタレント、大橋巨泉氏が7月12日、急性呼吸不全で死去していたことが伝えられた。大手新聞社の編集者によると「生前に届いていた未掲載原稿が多々残されている」という。 「勘違いしていたのか意図的だったのかはわかりませんが、大橋さんは生前、掲載予定もないのに原稿を送ってくることがよくあって、最後は年始に小泉(純一郎)さんや菅(直人)さん [全文を読む]

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくカットに! その政権批判を改めて聞け

リテラ / 2016年07月21日07時30分

以前より体調の悪化を心配されていたタレント・司会者の大橋巨泉氏が、今月12日に急性呼吸不全で亡くなっていたことが明らかになった。82歳だった。 本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない [全文を読む]

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