甲冑 本多忠勝に関するニュース

「真田丸」藤岡弘、がゆかりの地で忠勝との縁を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年09月25日22時14分

藤岡は、ドラマと同じ衣装・甲冑(かっちゅう)姿で、馬に乗り武者行列に参加し、見物客からの声援に応えた。 武者行列後、藤岡は「大多喜町の皆さんの温かさを感じました。忠勝公のゆかりの場所でパワーをもらいました」とコメント。町によると、今回は例年の約3倍となる3万人が見物に訪れたという。これには、町の担当者も「真田丸効果です」とほくほく顔だった。 また藤岡は、イ [全文を読む]

大河ドラマ『真田丸』の時代考証担当者が明かすウソ・ホント。吉田羊演じる小松姫は沼田城にいなかった?

週プレNEWS / 2016年02月07日21時00分

だが、留守を預かっていた信幸の妻・小松姫は女性の身ながら甲冑に身を固めて城を閉ざし、城内に義父を一歩も入れなかった。 ちなみに、小松姫の父は徳川四天王のひとりで、猛将で知られる本多忠勝。さすがは本多の娘、夫が不在の城を命がけで守り通りしたのだという、歴史好きならお馴染みの逸話だ。 大河ドラマでも後半の見どころになるのは必至のエピソードだが、平山氏によれば、 [全文を読む]

真田丸の危機は徳川家康ではなく「高畑裕太」がもたらした

しらべぇ / 2016年08月26日05時30分

当然ながら高畑容疑者は甲冑姿で大坂城を見上げる役割を与えられていたはず。それがすべて白紙となり、製作サイドは役者探しからやり直さなければならなくなったのだ。その損失は計り知れない。一方で、高畑淳子は引き続き薫役を演じるという。もちろん現代に縁座制を適応させることなどできないが、高畑淳子の役者としてのパフォーマンスに大きな悪影響を与えてしまうことは目に見えて [全文を読む]

真田丸『第31話』裏解説。秀吉を死の直前まで苦しめた、ある悩み

まぐまぐニュース! / 2016年08月07日22時00分

#真田丸 pic.twitter.com/KimQCpJBa3 — 佐藤誠孝 鎧甲冑製作所 (@katchusi) 2016年8月7日 そうか。あの血まみれの子どもは万福丸(茶々の兄)だったのね。方々に秀頼を頼むと言いまくってた秀吉の枕元に立つ万福丸…なんと恐ろしい光景か。どんなに愛していても、どんなにその後を頼んでも、権力を欲する人の前では幼子の命など [全文を読む]

『真田丸』 堺雅人の役柄を際立たせる内野、高嶋らの怪演

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

常に甲冑姿でむさ苦しく、家康の前にどかっと座ると体からホコリが出たりする。伊賀越えの疲れでフラフラな家康に「おぬしは元気じゃのう」と半ば嫌味で言われても「それがしは一日で回復し申した!! ワンワンっ!!」(とは言ってないが、吠えてるように聞こえる)。 もうひとりのホンダ、本多正信(近藤正臣)は、すぐ出陣!と鼻息の荒い忠勝とは正反対。「あとはのらりくらりと… [全文を読む]

『真田丸』有働由美子アナこそ天下取り!?織田信長も明智光秀もあっさり殺す「ナレ死」が話題に

AOLニュース / 2016年02月16日21時00分

しかし、本作における本能寺の変は、「敵は本能寺にあり」という明智のセリフ後、燃え盛る部屋の中で甲冑が崩れ落ちる様子と、有働アナの「天下統一を目前に、織田信長が死んだ」というナレーションのみ。あの大事件の描写が15秒足らずで終わる展開に、視聴者の多くは「え??これだけ??」と困惑したようだ。 続いては穴山梅雪の死亡描写だ。俳優・榎木孝明演じる穴山梅雪は、本能 [全文を読む]

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