映画 瑛太に関するニュース

大森立嗣監督『セトウツミ』インタビュー

NeoL / 2016年06月29日17時16分

全編通してほぼワンシチュエーションで、いわゆる絵変わりもなく、映画化はなかなかハードルが高そうです。そもそも大森監督は、どうしてこの素材を手がけてみようと思われたのですか? 大森「これは至ってシンプルで、親しいプロデューサーから『やってみない?』と声をかけてもらったんです。その時点ではすでに、主演2人のキャスティングは決まっていて。で、原作を読んでみたら、 [全文を読む]

みうらじゅん&安齋肇が語る「変態とオトナ童貞」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月09日20時54分

今度は、みうらじゅん原作×安齋肇監督というタッグでポルノ映画『変態だ』を届けてくれた。制作は、昨年、低予算ながら大ヒットを記録、そして数々の映画賞を総ナメにした『恋人たち』の松竹ブロードキャスティング。その『オリジナル映画プロジェクト』の番外編として作られた。そして何よりも、みうらじゅん原作映画には『アイデン&ティティ』『色即ぜねれいしょん』と名作ぞろい。 [全文を読む]

佐藤浩市が語る本音「映画モドキと本物の映画は違う」

Movie Walker / 2016年05月04日08時00分

日本映画界を代表する“主役級”のキャストが集結した話題作『64-ロクヨン-前編』(5月7日公開)。そのなかで圧倒的な演技を披露した主演の佐藤浩市にインタビューを敢行し、映画界の第一線で活躍してきた佐藤だからこそ語れる“映画作り”の極意を教えてもらった。 本作で警察の広報官・三上を演じた佐藤は、「撮影中、三上と対立する記者クラブを演じた瑛太たちに『俺を潰すつ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松田龍平、『悩み相談』で「不慣れなもので」。瑛太が何回も助け舟を出す。

TechinsightJapan / 2014年09月29日20時30分

2011年の映画『まほろ駅前多田便利軒』、2013年のドラマ『まほろ駅前番外地』に続き、来月18日から公開される映画『まほろ駅前狂騒曲』。瑛太と松田龍平がこれまで同様、メインキャストの2人を演じているが、都内で行われた舞台挨拶では瑛太が松田に何回も助け舟を出し、息の合ったところを見せた。 29日、都内・新宿ピカデリーにて、映画『まほろ駅前狂騒曲』の完成披露 [全文を読む]

瑛太の「逃げ恥意識ツイート」が話題 新垣結衣と映画W主演

しらべぇ / 2017年02月10日20時00分

(画像はTwitterのスクリーンショット)新垣結衣&瑛太のW主演の映画『ミックス。』が本年秋に公開されることがわかった。脚本は『相棒』(テレビ朝日系)『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)などで知られる古沢良太が担当。すでに期待が高まっている。■「踊りはないよ。主題歌俺じゃないよ」本日10日の情報解禁に際し、瑛太も自身のTwitterで意気込みをツイートした [全文を読む]

上海国際映画祭、日本の新作映画27本を上映=3本が世界初公開―中国

Record China / 2016年06月04日09時50分

第19回上海国際映画祭は6月11〜19日に開催される。今回の映画祭では重点的に日本の新作映画27本を上映する。そのうち、「セトウツミ」、「ふきげんな過去」、「二重生活」の3本は世界初公開となり、「64―ロクヨン―」、「葛城事件」、「世界から猫が消えたなら」、「探偵ミタライの事件簿 星籠の海」の4本は海外初公開となる。一回で27本もの映画が公開されるのは、そ [全文を読む]

瑛太、突然の二重に「目どうしちゃったの?」「アイプチ?」

messy / 2016年06月18日21時00分

記者役で出演する映画『64 -ロクヨン- 後編』が11日から全国321スクリーンで公開されており、その宣伝で登場した瑛太。ドッキリの仕掛け人役として、「超一流俳優の瑛太が変装なしで潜入。ショッピングモールのフードコートで相席をお願いして一般人のリアクションをモニタリング」する企画に参加した。 番組レギュラー出演者のブラックマヨネーズ・小杉からの指示を受け [全文を読む]

引退の成宮寛貴を襲った「10年前の挫折」……赤西仁、瑛太との因縁のめぐり合わせ

日刊サイゾー / 2016年12月16日11時00分

もしかしたら、それがきっかけで……と思うことはありますね」(映画関係者) 12月2日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)でコカイン吸引疑惑を報じられ、9日に芸能界からの電撃引退を発表した成宮寛貴。 「本人はすでに海外にいるそうですし、真相は闇の中。ただ、俳優としては伸び悩んでいたのも事実です」(芸能事務所関係者) 00年に、宮本亜門演出の舞台『滅びかけ [全文を読む]

映画『殿、利息でござる!』の主題歌があの“日本の最も有名なロックンロール”に決定!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月08日20時00分

■日本人の応援歌が注目の映画主題歌につらいことがあった時、それでも立ち上がり歩き出す時。私たち日本人は、いつもこのフレーズを口ずさんで生きてきたのではないだろうか。「上を向いて歩こう~」フレーズの通り、1961年に発表された坂本九の楽曲である『上を向いて歩こう』である。この曲は、ビルボードで全米一位を取った唯一の日本語楽曲だ。今回、そんな日本が誇る名曲で、 [全文を読む]

【画像あり】え!羽生結弦くんがちょんまげって!?

Woman Insight / 2016年02月04日04時00分

2010年に映画化されたベストセラー「武士の家計簿」などの著作で知られ“平成の司馬遼太郎”との呼び声も高い磯田道史氏の著書「無私の日本人」の一編「穀田屋十三郎」を、「ゴールデンスランバー」「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」等、今最も注目を集める中村義洋監督が映画化した注目の作品『殿、利息でござる!』が2016年5月14日から公開決定。 しかも、その中の「殿」役 [全文を読む]

瑛太、武尊からK-1に誘われる

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月06日21時11分

俳優の瑛太が6日、都内で行われた主演映画『リングサイド・ストーリー』(10月14日公開)の完成披露イベントに出席。本作の格闘シーンのため肉体改造を経て、ハードな格闘シーンに挑戦しているが、共演したキックボクサーの武尊は「めちゃくちゃ蹴りが重くて……」と瑛太のアクションを絶賛。「ぜひK-1に」と誘って瑛太を恐縮させた。 プロレス好きの売れない俳優・村上ヒデオ [全文を読む]

蒼井優が“特殊能力”発揮?知られざる素顔を瑛太が撮影「ハロー張りネズミ」<オフショット連載その9>

モデルプレス / 2017年09月02日10時00分

第9話では、ドラマのほか映画やCMでも活躍中の女優・樋井明日香がゲスト出演。幼稚園の先生・杏里を演じる。 ◆<第9回>瑛太が撮影したオフショットが到着! <蒼井優> 第9話では、蒼井優さん演じる河合節子が再び登場します。ホラー的な要素は全くないのですが、果たして、蒼井さん演じる河合は、物語にどう関係してくるのでしょうか? 河合の持つ特殊能力は発揮されるの [全文を読む]

新垣結衣×瑛太「ミックス。」主題歌&挿入歌はSHISHAMO!映画楽曲を初書き下ろし

映画.com / 2017年07月26日04時00分

映画.com ニュース] 新垣結衣と瑛太が主演した映画「ミックス。」の主題歌&挿入歌を、3ピースロックバンド「SHISHAMO」が担当することがわかった。同バンドが映画楽曲を書き下ろすのは初めて。バラードの主題歌「ほら、笑ってる」と、アップテンポの挿入歌「サボテン」が物語を彩る。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズなどで知られる人気脚本家・古沢良太と、「エ [全文を読む]

「神々しい…」羽生結弦を実際に見た業界人の評価が高すぎる!

tocana / 2016年06月02日09時00分

2014年に発売した『YUZURU 羽生結弦写真集』(集英社)は初週で2.3万部を売り上げ、今年5月14日から公開された映画『殿、利息でござる!』では、ついにスクリーンデビューを飾っている。そんな羽生について、同映画の関係者は「現場では誰よりも輝いていた!」と、興奮気味に語った。 『殿、利息でござる!』は、2010年の大ヒット映画『武士の家計簿』の原作者で [全文を読む]

「羽生結弦は殿様というより……」元祖・氷上の殿様、織田信成が後輩の演技に物申す!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年05月04日23時55分

阿部サダヲが主演を務め、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、松田龍平、草笛光子、山﨑努ら、超豪華キャストが出演する映画『殿、利息でござる!』が、5月14日(土)に全国公開となる。フィギュアスケート選手の羽生結弦が、映画のタイトルにも入っている“殿”役で映画初出演することでも大きな話題を呼んでいる本作。しかし“フィギュアスケート”“殿”と聞けば、真っ先に思い浮かぶ人物 [全文を読む]

瑛太、カラオケシーンの撮影で歌い過ぎて声が掠れる?

Smartザテレビジョン / 2015年10月23日00時00分

カラオケ行く時は、TVのドラマや映画の打ち上げで、だいたい3軒目、4軒目辺りに行くところないからカラオケ行くか。みたいな感じですね。歌う歌は、最近の歌はちょっと分からないので…“昭和歌謡”ですかね」とこだわりを見せた。 [全文を読む]

瑛太、真木よう子とのキスが白紙に!? 映画『まほろ駅前狂騒曲』初日舞台挨拶

Entame Plex / 2014年10月18日21時32分

映画『まほろ駅前狂騒曲』の公開初日となった10月18日、東京・新宿ピカデリーにW主演の瑛太と松田龍平のほか、高良健吾、真木よう子、永瀬正敏、そして大森立嗣監督が登場し、初日舞台挨拶を行った。 本作は、累計120万部を誇る三浦しをんによる小説“まほろ駅前シリーズ”最新作を映画化。2011年に映画化した「まほろ駅前多田便利軒」、2013年にテレビドラマ化した「 [全文を読む]

【僕達急行 A列車で行こう×ekiSh】現地へ訪れて、限定バッジを手に入れよう!

PR TIMES / 2012年02月20日13時00分

【僕達急行 A列車で行こう×ekiSh】映画に登場する“あの駅”を巡る旅・・・現地へ訪れて、限定バッジを手に入れよう!東映株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岡田裕介、以下東映)と株式会社オープンキューブ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:常川友樹、以下オープンキューブ)は、オープンキューブが運営する、日本全駅でモバイル鉄道スタンプラリーが楽し [全文を読む]

瑛太、K-1王者・武尊の演技力に嫉妬!?「この映画で新人賞も…」

映画.com / 2017年09月06日23時15分

映画.com ニュース] 佐藤江梨子と瑛太がダブル主演した「リングサイド・ストーリー」の完成披露上映会が9月6日、東京・新宿FACEで行われ、2人をはじめ共演の有薗芳記、武尊、黒潮“イケメン”二郎、メガホンをとった武正晴監督がプロレスリングに登場した。 プロレス団体「WRESTLE-1」で働き始めたことで、徐々にプロレスに魅了されていく江ノ島カナコ(佐藤 [全文を読む]

佐野勇斗、真顔でガチ練習 若手注目俳優の「卓球大会出場宣言」どうなる?!裏側に密着<ミックス。>

モデルプレス / 2017年08月25日18時00分

卓球をモチーフにした映画『ミックス。』(10月21日公開)から飛び出したスペシャル企画“佐野クエスト”に熱い注目が寄せられている。 ◆本物の卓球選手も豪華出演『ミックス。』 「リーガルハイ」「デート~恋とはどんなものかしら~」の脚本家・古沢良太氏による最新作『ミックス。』は、不器用でどこか欠点だらけの登場人物たちが、卓球の男女混合ダブルス(=ミックス)を通 [全文を読む]

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