ドキュメンタリー 高倉健に関するニュース

知られざる高倉健の素顔。不器用ではない本名・小田剛一が自らに見出した“日本の美”

週プレNEWS / 2016年08月20日06時00分

近作は昨秋公開の 『A Weekend with Mr.Frank』で写真家・映像作家のロバート・フランクを追ったドキュメンタリー。 ◆『健さん』は8月20日より全国公開 http://respect-film.co.jp/kensan/ [全文を読む]

高倉健のドキュメンタリー映画も撮影した日比遊一 写真展 神戸のギャラリーにて2月25日~3月5日開催

@Press / 2016年12月22日11時00分

URL: http://kobe819.net■写真展“A WEEKEND WITH MR.FRANK”について今回の写真展では、日比遊一が制作したドキュメンタリー映画『A WEEKEND WITH MR.FRANK』の撮影時に、日比自身が撮った写真作品を一堂に公開・展示いたします。<ドキュメンタリー映画『A WEEKEND WITH MR.FRANK』に [全文を読む]

中国でドキュメンタリーを製作する日本人「僕は南京大根」―中国メディア

Record China / 2017年06月06日08時40分

南京に住む日本人・竹内亮さんがメガホンを握った中国語のドキュメンタリー「僕がここに住んでいる理由」は、ネット上での再生回数が1億回を超えているものの、竹内さん自身は同作品を台本も、腕も、資金もない「三ない商品」と冗談交じりに評価している。新華網が伝えた。パーマのかかった髪に、ワインレッドのシャツとピンクの短パン姿の竹内さんは南京市の中心にあるスタジオで、流 [全文を読む]

女性同士の切ない恋愛… 新鋭・日比遊一監督初の劇映画「ブルー・バタフライ」予告披露

映画.com / 2017年09月29日11時00分

[映画.com ニュース] 故高倉健さんの姿に迫ったドキュメンタリー「健さん」を手がけたことで知られる、日比遊一監督による初の劇映画「ブルー・バタフライ」の日本版予告が、このほど披露された。荒れた生活を送る女性ヤズが、ある女性との恋愛に救いを求める姿が、モノクロとカラーを織り交ぜながら映し出されている。 「健さん」では、第40回モントリオール世界映画祭ワー [全文を読む]

国内外のビッグネームが明かす高倉健の素顔とは?

Movie Walker / 2016年08月20日08時29分

スクリーンを通し、「寡黙で不器用だが芯の通った男の中の男」というイメージを確立した彼だが、その素顔とはいったいどのようなものだったのか?20名以上もの証言を基に、今なお語り継がれる高倉の“伝説”をパズルのように紡ぎ合わせたドキュメンタリーが『健さん』(8月20日公開)だ。 まず驚かされるのが、その証言者たちがとにかく豪華だということ。『ブラック・レイン』( [全文を読む]

高倉健 人格を形成した「信仰心」に迫る(1)手記で明かした“神秘体験”

アサ芸プラス / 2015年01月05日09時55分

「ちょうど江利チエミとの離婚問題や大量の映画に出演し続け、肉体的にも精神的にも限界だった1971年頃、東京12チャンネル(現・テレビ東京)から高倉さんの生き方を紹介するドキュメンタリー番組出演の依頼があった。手記では『魔が差した』と記していますが、断り続けていたテレビ出演を承諾し、その代わりに、滝行を希望。それで大阿闍梨と出会ったんです。江利との離婚が発 [全文を読む]

「僕、皆さんが思ってるほど、カルトじゃないですよ!」俳優・佐野史郎が、独自の視点で今年の映画を総決算!『銀幕ラジオ』

PR TIMES / 2014年12月22日16時31分

自分で自分を演じる、というかつてない手法について、佐野史郎は「ドキュメンタリーと現実が1つの作品の中に混在している。衝撃的な作品」と評します。 また芸能界随一の「ゴジラフリーク」でもある佐野史郎が、自身が出演したハリウッド版「GODZILA」について渡辺謙とともにレッドカーペットを歩いた話や、ハリウッド版の演出への不満なども明かします。 さらに、今年逝った [全文を読む]

テレビ番組制作者は「速い展開」と「ネタ数を増やす」ことを混同してはならない

メディアゴン / 2014年12月04日20時17分

それはドラマもバラエティーもドキュメンタリーも同じだろう。確かに一話に詰め込む情報量は増えたように思う。しかし、「速い展開」ということと「ネタの数を多くする」ということは別だ。最近、「速い展開」と「ネタ数を増やすこと」が混同されているようにも思う。つまり、ただネタ数を増やすことによって、むしろ無駄が多くなり、まどろっこしくなっているだけの番組が増えているよ [全文を読む]

<番組制作の裏側でみたスターの裏話>高倉健・明石家さんま・佐野史郎・横山やすし・岡本太郎

メディアゴン / 2014年11月30日02時00分

ドラマとドキュメンタリーVTRが組み合わさった画期的な番組だった。ただ、ほとんどがバラエティのスタッフだった。その番組で、かつてこんなトラブルがあった。我々の作る台本のオチがちょっと雑で、シーンの「オチの一行」を書かず、役者さんに完全にまかせていたことがあった。これは、上手くいく時もあるが、役者さんたちは「役者」なので、往々にして「100%上手いオチ」を付 [全文を読む]

新境地!有村架純・色気の理由を『3月のライオン』大友啓史監督が語る

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月17日19時00分

そこから大学生の中に混じって、ひとりで下宿をして暮らしていて、目標もなかった頃が、暗黒の時期でした」――そこから映画監督を目指すようになるわけですか?「いや、実は最初から映画監督を目指していたわけではなく、NHKに入ってドキュメンタリーの仕事をして、ドラマをやって、アメリカに行って映像を学んで、そのあとまた一生懸命演出をしていたら、今があるという感じなんで [全文を読む]

松方弘樹の追悼番組でも出せない……「ヤクザ映画」をめぐるテレビの厳しい現状とは

日刊サイゾー / 2017年02月01日13時00分

これに代えて各局は、松方の闘病の様子を収録したドキュメンタリーのほか、かつて出演した旅番組、釣り番組、時代劇、事件ドラマなど、ヤクザ映画以外の番組をラインナップしている。 2014年に高倉が死去した際も同様で、情報番組での特集でも『網走番外地』シリーズなどではなく『幸福の黄色いハンカチ』や『鉄道員(ぽっぽや)』のワンシーンが使われ、同年の菅原死去後も『仁 [全文を読む]

カワイイ!癒やされる!?思わず泣いちゃう人も続出!印象に残る動物邦画10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月28日09時56分

実際のキタキツネ一家を4年間追いかけたドキュメンタリー映画『キタキツネ物語』も大ヒットしました。壮大な自然と動物。なんだか観ているだけで胸がいっぱいです。あっという間に世の中もキタキツネブームとなり、北海道への観光客増加にも貢献しました。リアルなドキュメンタリーでは、洋画の『ライフ -いのちをつなぐ物語-』なども近年大ヒットしています。 知らない人も多い [全文を読む]

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