評価 平清盛に関するニュース

「お騒がせ男女」に激辛直言 オマンら、許さんぜよ!(7)大河ドラマ「平清盛」←碓井広義(上智大教授メディア論)

アサ芸プラス / 2012年03月12日10時54分

壮大な歴史絵巻をひもとく大河ドラマには、評価の高い原作本の存在も不可欠。ところが、「平清盛」では、オリジナル脚本で勝負したことで、テレビと原作本の相乗効果が望めなかったこともマイナスに響いた。 「源平時代、しかも清盛ものとなると原作となる歴史小説も少ない。だからオリジナル脚本で勝負したのでしょうが、原作本の人気に頼れないこともマイナスからのスタートの要因で [全文を読む]

「脚本家のゴリ押しで……」NHK大河『西郷どん』鈴木亮平抜擢で“ワースト視聴率”危機も!?

日刊サイゾー / 2016年11月18日13時00分

その後、TBS系の『天皇の料理番』では主人公・佐藤健の兄役を演じ、20キロも減量した迫力ある演技が高く評価された。しかし、映画での主演はあるものの、地上波のドラマでは、あくまでも脇役止まりだった。 松山も、鈴木同様、役者としての評価が高く、若年層には人気があったが、知名度は全国区ではなかった。『平清盛』は、玄人筋には脚本や映像の受けも悪くなかったが、数字に [全文を読む]

「明治大学の同窓」井上真央と北川景子が“意識し合っている”本当の理由

アサ芸プラス / 2015年01月14日09時59分

出演陣も脚本も実力があるので、下手なキャッチコピーを考えず、じわじわと評価が上がるのを待っていれば良かったんですが」(NHK関係者) 大河ドラマは視聴率が悪いと主演が矢面に立たされることも多く、井上としては気の毒な面もある。 「2012年の『平清盛』だって、内容自体は面白かったですし、主演の松山ケンイチは熱演を見せていましたが、ずっと視聴率のことを言われて [全文を読む]

「まったくセリフを覚えてこない」低空飛行続くNHK大河『平清盛』田中麗奈のヤル気がゼロに!?

日刊サイゾー / 2012年07月11日08時00分

※画像は田中麗奈公式サイトより【関連記事】・NHK低視聴率大河『平清盛』"主役切り"で出番激減の松山ケンイチとざわつく周囲・「なんで、あんな子使ってんのよ!」"新・エリカ様"戸田恵梨香が武井咲に激怒・"ナンバー1女優"香里奈 『美咲ナンバーワン!!』大コケでスポンサーからワースト評価・「モデルは名物女性マネジャー?」ジャニーズとTBSの完全癒着ドラマ『パパ [全文を読む]

父親の自覚が芽生えた松山ケンイチの登場で、大河ドラマ『平清盛』視聴率挽回なるか?

サイゾーウーマン / 2012年01月15日09時00分

もともと松ケンの顔は高く評価していただけに、あまりの変わり様に言葉を失った......。髪型とヒゲは役作りだとしても、激太りは役作りじゃないだろう。あの太り方はよくない。あれは新婚特有の幸せ太りではなく、不摂生によってたるんだだけだ。痩せた顔よりも太った顔のほうが顔相的にはいいのだが、健康的に太らないと意味がない。ふくよかに肉つきが良くなるのと、だらしな [全文を読む]

真田丸『第35話』裏解説。「犬伏の別れ」は武士として当然の事だった?

まぐまぐニュース! / 2016年09月04日22時00分

人質として信玄の元にいた昌幸が、兄たちとは別に足軽大将として活躍し武藤喜兵衛を名乗っていたのは、信玄が昌幸個人の力量を評価したから。信繁が秀吉の馬廻りに編入され、万石以上の知行を与えられていたのも同じ。 そう考えてくると、犬伏で昌幸・信幸・信繁の判断が分かれた理由も、ちょっと別の見方ができそうだ。つまり、家を離れて、主君から個人として評価された経歴をもつ昌 [全文を読む]

裏の日テレが強すぎるわけじゃ、ない…? NHK大河ドラマ『真田丸』雲行きが怪しくなってきた視聴率

おたぽる / 2016年01月27日09時00分

ネット上での視聴者の評価を見ると、相も変わらず、三谷幸喜氏の脚本に関する意見が大半。それは、賛成派、反対派と真っ二つに分かれている。三谷脚本についていけない視聴者は、早くも第2話で脱落してしまったのかもしれない。 三谷氏が前回、大河ドラマの脚本を手がけたのは、04年の『新選組!』(香取慎吾主演)。同ドラマは初回26.3%と好発進し、第5話までは20%台を [全文を読む]

井上真央、主演大河が低迷も問題ナシ!? マツケンや綾瀬はるかに続けるか

メンズサイゾー / 2015年12月20日15時00分

ただ、視聴率的には振るわなかったとはいえ、データニュース社が春に行ったドラマ視聴者3000人を対象にしたアンケートの結果を見ると、高齢層の平均満足度は低いものの、20歳から35歳までの世代では5段階評価の平均で3.96ポイントだった。この調査の平均は3.4程度で、3.8を上回ればかなり高いと言われていますから、それだけ好評だったワケです。 高齢者からは『話 [全文を読む]

【大河ドラマ】『花燃ゆ』不振でNHKが井上真央を“戦犯”扱い…どぶろっくでテコ入れの大迷走

デイリーニュースオンライン / 2015年05月16日11時50分

同じく井上が戦犯扱いされれば、今まで上り調子だった彼女の評価に大きなキズがつく恐れがある。井上といえば嵐の松本潤(31)との交際がウワサされ、近いうちにゴールインもあると伝えられていた。だが、女優生命の危機ともいえる現状では色恋沙汰どころではなさそうだ。 (取材・文/夢野京太郎) [全文を読む]

嵐・松本潤の月9も低調スタート...ジャニーズドラマが直面するジンクスとは?

東京ブレイキングニュース / 2014年01月15日11時43分

「長期間安定して高い視聴率の取れる役者」を輩出できたジャニーズは評価されるべきだろう。 そもそもステージを中心に、歌って踊れるエンターテイナーを育成していたジャニーズのタレントが日本を代表する俳優を生み出したのは奇跡的だった。 ジャニーズの過去の例では、歌手としては泣かず飛ばずだったものの俳優としては重宝された井上純一さんが間違いなく、「ジャニーズ俳優」の [全文を読む]

V6岡田准一主演大河『軍師官兵衛』18.9%の惨敗スタートも高評価「年間20%超えに期待」!?

日刊サイゾー / 2014年01月07日09時30分

V6・岡田准一が主演を務めるNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』の初回が5日に放送され、平均視聴率18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。 これは、過去20年に放送されたNHK大河ドラマの中で、松山ケンイチ主演『平清盛』に続き、2番目に低い視聴率でのスタート。前作の綾瀬はるか主演『八重の桜』の初回平均視聴率21.4%にも、2. [全文を読む]

「1ケタ寸前」NHK大河『八重の桜』視聴率急落11.7%! 綾瀬はるかの評価も……

日刊サイゾー / 2013年04月09日13時00分

今後、『清盛』を大幅に下回ってくる可能性も否定できませんよ」(テレビ誌記者) 気になるのは、主演を務める綾瀬はるかの評価だ。昨年の松山に続いて、ホリプロ所属の主演となったが……。 「放送前は『松ケンの尻拭い』なんて言われてましたが、実際、今回の大河に成功すれば女優として宮崎あおいのポジションまでいけると目されていた。NHK局内でも、綾瀬のために大河の後に朝 [全文を読む]

綾瀬はるかCMギャラ大幅UPで1本5,000万円に!! 大躍進のワケとは

メンズサイゾー / 2013年01月08日17時45分

デビュー当初はグラドルとして活動していた綾瀬だが、04年のドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)での好演が評価され、女優業に完全にシフトした。07年に干物女を演じたドラマ『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)で注目を浴び、09年のドラマ『JIN-仁-』(TBS系)の大ヒットで人気を不動のものにしている。 さらに今年の大河主演によって、人気もギャラもうな [全文を読む]

録画やつぶやき評価する「視聴質調査」はTV番組を変えるか

NEWSポストセブン / 2012年12月11日07時00分

番組に対する視聴「質」評価を高めていこうというのだ。 しかし、質的な調査方法も「諸刃の剣になり兼ねない」と話すのは、前出の藤平氏。 「低視聴率の番組でも高評価のつぶやきがたくさんあればスポンサーへの言い訳の材料にできますが、悪い評価ばかりでは見せられない。しかも、ネットの感想は統計調査と違って、いわばアンケート調査に過ぎず、得られた評価が代表意見の縮図にな [全文を読む]

岡田将生に大河の語り部は重荷過ぎる! 実力以上のオファーばかりで耐えられるのか?

サイゾーウーマン / 2012年02月15日09時00分

実際、芸能界で評価を受けていても、一般人の認知度はそこまで高くありません。考えられる要因のひとつとして、岡田さんには突出した個性がないため、視聴者の印象に残り難いことが挙げられます。今はいろいろなことを吸収する時期だと割り切って勉強すること。そして自分の個性を探し、それを磨くことが成長するためには必須です。 また、岡田さんはNHK大河ドラマ『平清盛』の語り [全文を読む]

「お互い頑固で......」嵐・二宮和也と松山ケンイチの不仲で『GANTZ』続編製作に暗雲!?

日刊サイゾー / 2012年01月26日08時00分

年上の二宮としては、自分よりも演技力が評価されている松山に対する嫉妬もあったようだ。さらに、決定的な出来事は、昨年4月に松山が結婚を発表した数日後に出席した会見。松山は『GANTZ』の共演者たちからも結婚を祝うメールや電話が数多く届いたことをうれしそうに話したため、女性レポーターが、『共演されている二宮さんからは?』と聞いたところ松山は『二宮さんとは連絡先 [全文を読む]

「平清盛」批判の兵庫県知事 激しく観光客誘致の足引っ張る?

NEWSポストセブン / 2012年01月15日16時00分

たとえ当事者の耳に入らなくても、目の前の相手に「なんだこいつ」と厳しい評価をされてしまいます。たとえ見え見えでもお世辞を言っておくのが、大人の計算高さであり用心深さに他なりません。 でもまあ、井戸知事の発言のおかげで、お世辞の大切さにあらためて気づくことができました。深く感謝したいと思います。もしかしたら、そこまでお見通しの上でのあえての批判だったのかも。 [全文を読む]

A LIFE、V字回復で分かった「時代の終わり」

NewsCafe / 2017年02月23日11時00分

さすがに手間暇かけたドラマがようやく評価されたって思ってるんじゃないですか」 デスク「放送中の連ドラでトップとはいえ、木村の全盛期を知る者としては寂しいね」 記者「ま、今回数字が上がったのは裏番組がそれほど強くなかったとも言えますが、ドラマの展開も、難病のヒロイン、竹内結子(36)の手術に苦悩するスーパー外科医を木村がよく演じてるんじゃないですか」 デスク [全文を読む]

中川大志、永野芽郁、浦上晟周…『真田丸』キャストの中で光った「2017年ドラマ&映画界の顔」

日本タレント名鑑 / 2016年12月22日11時10分

さらに今回の秀頼役で役者としての評価を上げ、学園もののイケメン役だけにとどまらず、幅広い役柄を演じることが期待されます。 これまでは同年代女子からの人気が主だった中川さん。『真田丸』では母親・茶々(竹内結子さん)から寵愛を受ける様子が印象的でしたが、そのナイーブなたたずまいは、母親世代の女性からも大きな支持を得そうです。ちなみに中川さんは、NHK大河ドラ [全文を読む]

二階堂ふみ 慶應大学が事件多発の裏で講義出席拒否の真相(2)常に視界に入るように雑誌を置いた

アサ芸プラス / 2016年11月26日09時57分

作品のために必要なら乳首を出す覚悟もあると言われる二階堂にとって、ただ単に性の対象として(グラビアを)評価され、ニヤニヤと見られるのは耐えがたいことです」(芸能関係者) グラビアに込められた「意図」などつゆ知らず、ひたすら「挑発的」な言葉責めを連発する男子学生に、二階堂はイラダチを見せる。授業終了後も変わらず教室の出入り口付近で二階堂のセクシーボディの論評 [全文を読む]

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