伊勢谷友介 平清盛に関するニュース

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

前半は東出昌大、高良健吾、伊勢谷友介、瀬戸康史、要潤らのイケメン軍団で視聴率を稼ぐ作戦だったのですが、それも実らず。彼らが次々にドラマから消えていく中では、もはや数字を取る術がなかったといえそうです。期待はずれというより、この主人公、主演のネームバリューでは土台無理があったのだと思われます」(テレビ評論家) 負けるべくして負けたともいえそうな『花燃ゆ』。N [全文を読む]

【大河ドラマ】『花燃ゆ』不振でNHKが井上真央を“戦犯”扱い…どぶろっくでテコ入れの大迷走

デイリーニュースオンライン / 2015年05月16日11時50分

井上演じる主人公・文の兄・吉田松陰(伊勢谷友介)が亡くなり、18話から「新章」が始まったことで巻き返しを狙っているが空回り。主演の井上ばかりが責任を感じ、厳しい立場に追い込まれている。 歴史ファン・大河ファンを無視した脚本 大河ドラマで幕末モノは当たりにくく、しかも主人公の文は歴史的に無名。それで一年間のドラマをつくっていくことに無理があるように思える。 [全文を読む]

井上真央、大河ドラマ『花燃ゆ』の大失敗で潰される? 「戦犯扱い」は避けられないとの指摘

メンズサイゾー / 2015年04月05日22時00分

伊勢谷友介(38)、東出昌大(27)、高良健吾(27)といったイケメン俳優をそろえて女性層の取り込みを狙ってはいますが、いくら役者の顔が良かろうとストーリーに興味が持てなければ視聴者はソッポを向いてしまう。『外れる要素を詰め込んだ』といっても過言ではない」(テレビ誌ライター) 本来なら大河の主役は、役者であれば誰もが手にしたい大役。だが、この大失敗ムードに [全文を読む]

『花燃ゆ』、大河ワースト『平清盛』下回る視聴率推移! 「乙女ゲー」「花男みたい」と違和感噴出

サイゾーウーマン / 2015年02月03日13時44分

井上を始め、松坂慶子やかたせ梨乃、井川遥という人気女優陣、また大沢たかおに伊勢谷友介、高良健吾や東出昌大など、今をときめくイケメン俳優らの出演で注目を集めていた『花燃ゆ』だが、自己ワースト更新中の原因は、一体何なのだろうか?「主人公が吉田松陰の“妹”という、歴史的に認知度の低い人物という部分から、すでに『なぜ彼女を取り上げたのか?』と首を傾げている視聴者 [全文を読む]

「NHKのせい」の意見大半も……『真田丸』堺雅人の発言が低視聴率『花燃ゆ』井上真央の傷口をえぐる?

日刊サイゾー / 2015年12月15日00時00分

「幕末男子の作り方」という不可思議なキャッチコピーが「気色悪い」と非難され、吉田松陰の妹というほとんど知られていない存在を主役に据えた設定、『新選組!』や『龍馬伝』でさんざやった「幕末」への消化不良、大沢たかおの演技が『JIN-仁-』(TBS系)、伊勢谷友介が『龍馬伝』(同)の高杉晋作にしか見えないなど非難にはキリがなかったが、数字もその評判と比例したまま [全文を読む]

「数字のためにも致し方なし」!? 乃木坂46“十福神“ 大河ドラマ『花燃ゆ』総出演が話題に

おたぽる / 2015年07月13日21時00分

主人公・文を井上真央が演じ、吉田松陰役を伊勢谷友介、文の夫・久坂玄瑞役には東出昌大、そのほか、大沢たかお、優香、北大路欣也など、新旧豪華な役者が集った見応えのあるドラマだ。しかし、今年1月の開始から視聴率は軒並み10%前後と、大河ドラマとしてはお世辞にも褒められた数字ではない。 そんな厳しい状況が続く中、今月8日、乃木坂46"十福神"が『花燃ゆ』に出演する [全文を読む]

『花燃ゆ』、「大奥編」スタート&どぶろっく出演に失笑の嵐! テコ入れまで“迷走”か?

サイゾーウーマン / 2015年06月03日12時45分

放送開始時、東出昌大、伊勢谷友介らイケメン俳優が勢揃いし、「大河版『花より男子』(TBS系)」「いろいろ詰め込みすぎて失敗しそう」といわれていた『花燃ゆ』。初回視聴率は16.8%と歴代ワースト3位を記録し、4月には1ケタ台にまで数字が落ち込んでしまった。 また、NHKの籾井勝人会長の“口出し”も、制作現場に波紋を呼んでいるようだ。籾井会長が、先の記者会見 [全文を読む]

井上真央 大河低迷にNHK籾井会長が出した「仰天の大号令」

WEB女性自身 / 2015年04月23日06時00分

しかし、文の兄・吉田松陰を演じた伊勢谷友介(38)さんがクランクアップ会見で『10%もあれば十分。見てる人には、ちゃんと伝わる』と現場の声を代弁してくれた。それで、井上さんも肩の荷が下りたみたいです」(NHK関係者) しかし、そんな現場の空気に水を差そうとしているのが局の上層部。籾井勝人会長(72)がついに“大号令”を出したのだ。「今作は安倍首相の地元・山 [全文を読む]

【ウラ芸能】井上真央、女優魂が試される

NewsCafe / 2015年04月22日15時00分

デスク「NHK大河『花燃ゆ』のピンチが相変わらずだな」記者「今月12日には9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と関係者も真っ青の視聴率になりました」デスク「あの日は統一地方選の特番もあって、放送時間が繰り上がったから仕方ないだろ…」記者「まあ…それは言い訳ですけよ」デスク「大河のヒトケタっていつ以来?」記者「2012年の『平清盛』以来3年ぶりですが、今 [全文を読む]

視聴率惨敗中のNHK大河『花燃ゆ』、井上真央の「私の力不足」発言がバッシングを加速させる!?

日刊サイゾー / 2015年04月20日17時00分

文の兄・吉田寅次郎役の伊勢谷友介は、先日のクランクアップ会見で「ちゃんと見ている人には、伝わっていると思う。10%もあれば十分。これから闘いだらけになるので、数字が上がるかも」と期待を寄せていたが、果たして幕末の動乱期が描かれる第2章で、起死回生はみられるだろうか? [全文を読む]

沈滞「花燃ゆ」、NHKがすがる相手

NewsCafe / 2015年03月21日17時00分

「ヒロインの井上真央(28)がかすむくらい、大沢たかお(47)、伊勢谷友介(38)、高良健吾(27)、東出昌大(27)…といったイケメン俳優をそろえても、数字が取れないままですね」とはテレビ誌デスク。 ただでさえ不人気の幕末・維新という時代設定やヒロインの知名度の低さなど、放送前からその不人気は予想されていた。 「民放の連ドラと違って、視聴率が低迷しても [全文を読む]

『花燃ゆ』視聴率低迷の救世主はSMAP・木村拓哉!? 過去には幻の“キムタク大河”構想も

サイゾーウーマン / 2015年02月24日12時45分

「視聴者の“大河離れ”を意識して『花燃ゆ』は特に若年層をターゲットにし、主演の井上真央を取り囲むように大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大といった話題のイケメン俳優らを揃えて発進。しかし、進む話数と反比例するように、平均視聴率ワーストを更新し続け、2月15日放送回ではついに11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)にまで落ち込んでしまいまし [全文を読む]

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