松田聖子 早見優に関するニュース

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

1位【松田聖子「風立ちぬ」1981年10月7日発売】 いきなり『あまちゃん』の細部からお話しますが、若き日の春子の部屋に貼ってある松田聖子のポスターが『聖子・fragrance』(81年11月1日発売)というベスト盤のおまけに付いていたものなんです。あれを見て、さすがだなと思ったんですよ。というのも、女の子の部屋に貼ってあるというのが重要なんですけど、デビ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】きゃりーぱみゅぱみゅの“聖子ちゃんカット” 「超絶きゃわいい!」と大反響

TechinsightJapan / 2016年12月28日13時40分

メイクやファッションも当時の雰囲気を取り入れながら、現代風“松田聖子”に変身したきゃりーの姿に「聖子ちゃんカットなのにオシャレに見えるのはさすが!」とファンも絶賛している。 1980年代を代表するアイドル・松田聖子が、厚めの前髪を目の上ギリギリでカットしサイドはレイヤーを入れて後ろに流していたヘアスタイル、いわゆる“聖子ちゃんカット”が若い女性の間で大流行 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

さんみゅ~は、桜田淳子、松田聖子、早見優、岡田有希子を始め数々のアイドルを世に送り出してきたサンミュージックが21年ぶりに手がける女性アイドルグループ。デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌 [全文を読む]

サンミュージックが贈る新アイドルグループ・さんみゅ~(β)、初ワンマン決定

リッスンジャパン / 2012年10月02日16時00分

松田聖子、桜田淳子、森田健作、早見優などを輩出したアイドルの名門・サンミュージックプロダクションが贈る新アイドルグループ「さんみゅ~(β)」が、11月3日に表参道GROUNDにて初のワンマンライブ『ファーストデイト』を開催することが決定した。愛乙女★DOLL - アーティスト情報さんみゅ~(β)は、8月4日に岡田有希子の名曲「くちびるNetwork」を大胆 [全文を読む]

La PomPon、つりビットらが“真夏の神曲”熱唱!

Smartザテレビジョン / 2016年08月12日14時51分

「バラードの女王」として番組でも7回1位を獲得するなど無類の強さを誇った彼女がカバーするのは、“ソロアイドルのレジェンド”松田聖子の「白いパラソル」。「動きも松田聖子さんを研究してきましたので、全部が見るポイント」と自信満々の上野が、持ち前の圧倒的歌唱力を六本木の野外に響かせる。 4組目は「いつか世界を釣り上げます」がキャッチコピーの紅組・つりビット。これ [全文を読む]

ベッキーにのりピー…「サンミュージックの呪い」の元凶は四谷怪談ではなかった!?

tocana / 2016年01月21日08時00分

ほかにも、人気絶頂期の松田聖子は多くの恋愛スキャンダルでマスコミをにぎわせた。 サンミュージックの所在地、四谷三丁目駅界隈は四谷怪談の舞台である。この呪いの源流は土地にあるのではないか。と思ってみたが、すぐ近くにある太田プロ(AKBタレント多数所属)に祟りが現れないのはおかしい。 では、このおどろおどろしいサンミュージックの呪いはどこから現れたものなのか。 [全文を読む]

松田聖子の名付け親の霊能者 キラキラネームつける親に提言

NEWSポストセブン / 2015年10月28日16時00分

松田聖子や早見優などの名付け親であり、寺島しのぶも芸名の相談をしたという。 いわば命名のスペシャリストである沖さんは、世界でひとつの名前だから、かっこいいから…そんな理由から子供にキラキラネームをつけてしまう人や、ひらめきでパッと名前をつけてしまう人に対し、こう話す。 「犯罪や事件に巻き込まれている子供たちの名前を見ると、すごく生命力が弱かったり、その子の [全文を読む]

松田聖子ら命名した「名古屋の神様」 三島の死予見の逸話も

NEWSポストセブン / 2015年10月06日11時00分

その代表例が松田聖子(53)を世に送り出したことだ。 当時は山口百恵が三浦友和と結婚、引退した直後。百恵という国民的アイドルを失い、日本中が沈んでいた。そんなところへ次代のスターとして現われたのが聖子だった。そのため、命名の際には“山口百恵を超えるように”という要望があったという。 沖氏は聖子の当時の所属事務所・サンミュージックから本名と生年月日のほか、デ [全文を読む]

霊能者「名古屋の神様」は松田聖子や寺島しのぶの名付け親

NEWSポストセブン / 2015年08月13日07時00分

そのとき、“松田聖子の名付け親”として、沖さんの名前が知られるようになりました」(芸能関係者) 沖さんは聖子だけでなく、早見優(48才)や太川陽介(56才)、沢田知可子(52才)ら数々の著名人の名付け親でもある。生前の岡田有希子さん(享年18)が歌番組『ザ・トップテン』(日本テレビ系)に出演したとき、司会の榊原郁恵(56才)を「長距離ランナー」、岡田さんを [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考えた」 デビュー曲はオーソドックスなアイドルポップスだが、真価が問われる2作目に何を持ってくるか。アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い [全文を読む]

サンミュージック相澤氏は芸能界の良心 解雇は酒井法子だけ

NEWSポストセブン / 2013年06月05日07時00分

僕の少し後にデビューした松田聖子も同じように下宿して、ジョギングにつき合わされていましたよ」 大手芸能プロダクション「サンミュージックプロダクション」を相澤氏が興したのは1968年。ジュリーやショーケンが黄色い歓声を浴びた「GSブーム」が最高潮に達し、アングラシーンから台頭したザ・フォーク・クルセダーズの『帰って来たヨッパライ』がミリオンセラーを記録。日本 [全文を読む]

和田アキ子「なんで線路に」ヒロミの前で失言し赤面

日刊大衆 / 2017年05月03日18時05分

この日、「おまかせ!ニュースランキング TOP10」のコーナーで、タレントの神田沙也加(30)の結婚について、母親が松田聖子(55)であることを知らない人が多かったという話題を取り上げた。番組では街頭インタビューを実施。VTRの中で、神田の母親について「松本伊代」と答えた若者の映像が流れた。 和田アキ子(67)が「今週もいろいろありましたね。どう? 24 [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

松田聖子(54)のコスプレ写真集『おしゃれアルバム』(実業之日本社)は定価450円でしたが、今では50倍の値段となっています」 80年代は今も燦然と輝いているのだ。 [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松田聖子と共に、いまも歌い続けている数少ない“アイドル”の一人だ。 その「82年組」に「追いつき、追い越せ」でデビューした女性アイドルは、なぜか「バラドル」として活躍する者が多い。「おニャン子クラブ」の台頭で、音楽ランキングの主役は彼女たちになり、その一方で、『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系) [全文を読む]

サンミュージックとおニャン子の歴史的コラボ!『さんみゅ~ 純白歌合戦with渡辺美奈代』ライブレポート

おたぽる / 2016年06月29日13時00分

1980年代、サンミュージックは、松田聖子をはじめ、早見優、田村英里子など、正統派のアイドルを次々とデビューさせていたった。彼女たちはルックスはもちろんのこと、歌もうまく、まさに「プロのアイドル」たちであった。 一方、1985年に登場したおニャン子クラブは、それまでのアイドルの常識を変え、「同じクラスにいそうな子」「素人っぽい子」をコンセプトに一大ブームを [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

そのなかで「時代を超えた名曲!昭和の卒業ソング」として『贈る言葉』(海援隊)、『制服』(松田聖子)など10数曲がピックアップされたなか、マツコは「好きなのは、やっぱり斉藤由貴さんかな」と彼女の『卒業』を選んだ。 「あれはね、全然感動的じゃないのよ」「相当、醒めた歌よ」「周りで卒業だとぎゃーぎゃー騒ぐ同級生を小バカにした歌」「すごい歌詞よね」と解説する。マツ [全文を読む]

霊能者に子の名付けて貰った甲斐よしひろ 名前の重要性語る

NEWSポストセブン / 2015年10月26日07時00分

松田聖子、早見優、太川陽介らの名付け親で、寺島しのぶは、芸名の相談をしてから公私にわたる仲だといわれている。「沖さんとの出会いは、ぼくが28才のときだから、もう30年以上のおつきあいになります」 そう話すのは歌手の甲斐よしひろ(62才)だ。福岡市内の有名理髪店に、4人兄弟の末っ子として生まれた甲斐は、1974年に甲斐バンドを結成し芸能界デビュー。『HERO [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏、AKB卒業に「アイドルがアイドルでなくなる境界線」を悩む。

TechinsightJapan / 2015年10月16日12時15分

ところが、昭和のアイドルブームを代表する松田聖子はアイドルを卒業する(辞める)とは口にしておらず、今も“永遠のアイドル”と呼ばれるほどだ。それに続く松本伊代や早見優などもタレントとして活動しながら、“80年代アイドル”と括られる。彼女たちもやはりアイドルを卒業すると意思表示してはいない。 つまり、アイドルグループから卒業するという手順がアイドルの境界線を [全文を読む]

政財界大物訪れる「名古屋の神様」 頼られる理由を本人語る

NEWSポストセブン / 2015年10月13日07時00分

松田聖子(53)、早見優(49)ら人気芸能人の命名者として知られ、女性週刊誌などで「名古屋の神様」として注目を集めているのが「霊能者」の沖紘子(ひろこ)氏である。 彼女の評判を耳にして沖氏の門を叩くのは、何と芸能関係者に限らない。沖氏の「力」を頼って、政財界の大物たちまで、密かに彼女の元に通っている。 例えば、ホテルなどを抱える大手鉄道会社の重役は年に数回 [全文を読む]

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