山口百恵 早見優に関するニュース

松田聖子ら命名した「名古屋の神様」 三島の死予見の逸話も

NEWSポストセブン / 2015年10月06日11時00分

当時は山口百恵が三浦友和と結婚、引退した直後。百恵という国民的アイドルを失い、日本中が沈んでいた。そんなところへ次代のスターとして現われたのが聖子だった。そのため、命名の際には“山口百恵を超えるように”という要望があったという。 沖氏は聖子の当時の所属事務所・サンミュージックから本名と生年月日のほか、デビュー前の写真1枚を渡された。沖氏は写真に写った幼い [全文を読む]

ジェニファー、配信シングル第3弾は山口百恵とサーカスの大ヒット曲!

okmusic UP's / 2014年01月22日18時00分

今回は山口百恵(1977年)とサーカス(1978年)の大ヒット曲のカバー!【その他の画像】ジェニファーさらに、2月19日(水)には既配信シングル6曲に、「雨の御堂筋」を加えた全7曲のミニアルバム「COVER 60's-70's」をCD発売することも決定した。「雨の御堂筋」はジェニファーが4年前に始めて聴いた際に衝撃を受け、歌謡曲の世界へと導かれるきっかけと [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

【ウラ芸能】決定! ママタレ、勝ち組と負け組

NewsCafe / 2015年02月15日15時00分

俳優の三浦友和(63)と結婚した歌手の山口百恵(56)みたいに」記者「郁恵ちゃんは離婚せずに子育ても一段落したいわば勝ち組ですね。業界でも『ギャラ的に使いやすい芸能人リスト』の中堅クラスだそうです」デスク「へぇ、どれぐらいなの?」記者「業界推定で、1本あたり50万円前後。同じころに活躍した早見優(48)や堀ちえみ(47)も同じクラスだそうです」デスク「ちえ [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い珊瑚礁」でボーカルの凄さを見せつけた“勝負の2作目”である。 同期の中森明菜は「少女A」でリアルなメッセージをぶつけて大ヒット。そして秀美の「ゆ・れ・て湘南」は松本隆が作詞を担当し、主人公に「ボクたちは」と歌わせている性の逆転モノだ。 そして小田は、この歌詞にヒントを得た。 [全文を読む]

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