小泉今日子 早見優に関するニュース

【エンタがビタミン♪】早見優&松本伊代、お揃いの“アイドル衣装”を披露「やっぱり、思い切ってやった方が楽しい」

TechinsightJapan / 2015年06月24日11時10分

早見優、松本伊代といえば、80年代アイドルのなかでも小泉今日子や中森明菜と同じ「花の82年組」アイドルである。当時は小泉、中森の人気が高かったが、今ではママさんアイドルとして活躍する2人も負けていない。 ※画像は『早見優 yuyuhayami Instagram』のスクリーンショット。 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「松本伊代」(1)いつもより大人なライブになりそう

アサ芸プラス / 2017年02月07日12時57分

同年の新人賞レースを争ったことから堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優らと「花の82年組」と呼ばれる。84年10月より「オールナイトフジ」(フジテレビ系)の司会を務める。93年、B21スペシャルのヒロミと結婚。その後2男の母に。2005年、早見優・堀ちえみとママドルユニット「キューティー★マミー」結成。16年10月、デビュー35周年記念コンサート「やっぱ [全文を読む]

50才でも自然体の小泉今日子「加齢は劣化ではなく変化」

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

小泉今日子が今年2月4日、ついに50才になった。そんな彼女の誕生日に合わせて発売された不定期刊行のカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビット刊)は、出版不況と言われるなか、あっという間に完売した。今回の大目玉は〈みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子〉と題した大特集。小泉がすっぴんで自宅を公開した表紙のほか、母・由美さんが初めてメディアに登場するなど [全文を読む]

早見優語る「花の82年組」アイドルたちのママ交流

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

なかでも82年は、アキの母親を演じた小泉今日子(47)、中森明菜(48)、石川秀美(47)、シブがき隊などを輩出し「花の82年組デビュー組」と呼ばれる存在だった。そんな「花の82年組」が同窓会を開いているという情報を本誌はキャッチした!「会うと一瞬にして、高校生のころに戻っちゃいますよ(笑)」と語ってくれるのは、「82年組」の早見優(47)。 今も仕事をす [全文を読む]

あの元アイドル北原佐和子の「女優業と介護福祉士の両立」告白に賛否の声

アサ芸プラス / 2017年06月01日17時58分

「“花の82年組”と呼ばれる小泉今日子や中森明菜、早見優や松本伊代らと同期デビューした北原の口から『人気にかげりが見え始めると、みんな背を向けていった』『心のバランスを崩しそうになったこともあった』など、当時の心情が素直な言葉で語られるシーンもあり、実に重い内容でした。43歳でホームヘルパー2級の資格を取得し、30軒近い施設に自ら電話をかけて、やっとパート [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

NHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで、小泉今日子(51)や薬師丸ひろ子(52)など80年代アイドル全体がプレミアム化する傾向にある。そのため、1冊しか写真集を出していないようなマイナーなアイドルまで、在庫の問い合わせがきています」(峯岸氏) 他にも中森明菜(51)、菊池桃子(48)、早見優(50)、松本伊代(51)など、昭和アイドルの人気は高く、前出・鎌 [全文を読む]

布川敏和が回想 シブがき隊の解散時も3人で焼肉行った

NEWSポストセブン / 2017年01月23日07時00分

結成した1981年は、小泉今日子(50才)や早見優(50才)、渡辺徹(55才)ら錚々たるアイドルのデビュー年でもあり、『花の82年組』と呼ばれた。そんなアイドル戦国時代に、シブがき隊は紅白に5年連続出場するほど熱狂的な人気を集めたが、わずか7年あまりで解散となった。原因の1つと言われたのが、「布川・本木」対「薬丸」という「2対1」で不仲だということ。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】きゃりーぱみゅぱみゅの“聖子ちゃんカット” 「超絶きゃわいい!」と大反響

TechinsightJapan / 2016年12月28日13時40分

一般人だけでなく彼女より後にデビューした小泉今日子、堀ちえみ、石川秀美、早見優ら「花の82年組」女性アイドルも、デビュー当時はこぞって“聖子ちゃんカット”だったものだ。日本中の女の子が夢中になった“聖子ちゃんカット”は、「顔の造作を選ばず、万人に似合う」素晴らしい髪型とまで言われていた。 この“聖子ちゃんカット”を、現代風にして挑戦したきゃりーぱみゅぱみゅ [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

彼女は小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美ら、大手芸能プロダクションやレコード会社が「聖子に続け!」とばかりにイチオシを揃えた「花の82年デビュー組」の一人。前年10月にデビューしていた松本伊代も、この中に含まれている。 新人賞は熾烈な争いで、デビューの年、中森明菜だけが無冠に終わっている。その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「イジリー岡田」(3)高速ベロは伝統芸と励まされて…

アサ芸プラス / 2016年11月09日12時57分

石野さんがアイドルを引退されてからは、小泉今日子さん、菊池桃子さんという流れで。テリー おお、まさに王道だね。そんなイジリーから見て、今のアイドルは昔と変わったところはある?岡田 そうですね。やっぱりAKBさんの「今、会いに行けるアイドル」っていうコンセプトが生まれてから、より身近な存在になったと思います。昔のアイドルもレコード即売会とかで会えましたけど、 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

松本伊代、小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美が並び「花の82年組」と呼ばれた。 やがて明菜は、いち早くアーティスト性を打ち出していく。シングルとほぼ同じペースでアルバムを発売し、島田の記憶では最初の1年で100曲を明菜のために用意した。 「デビューイベントを豊島園でやって、その司会を徳光和夫さんにお願いした。徳光さんが『この子、絶対にスターになるよ!』 [全文を読む]

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

ドラマに出演した小泉今日子と薬師丸ひろ子がアイドル時代に放ったヒット曲も収録した、脚本家の宮藤官九郎監修・選曲のオムニバスアルバム『春子の部屋~あまちゃん80's HITS~』シリーズも大ヒットとなり、同時代に青春時代を過ごした世代はもちろん、当時を知らない新しい世代も80年代アイドル楽曲の魅力にハマっている。 そんな中、80年代の女性アイドル歌謡をガイド [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、中森明菜、小泉今日子、早見優が新人賞レースを争い、秀美も、後に夫となる薬丸裕英がいたシブがき隊も輪の中にいた。 秀美は同年の4月に「妖精時代」をリリースする。作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考 [全文を読む]

【ウラ芸能】石野真子、NHK紅白見えた?!

NewsCafe / 2013年07月09日12時00分

ああ、NHKとしては、朝ドラ『あまちゃん』人気を支えた小泉今日子(47)を紅組司会にするって話か」記者「往年のアイドルを引っ張り出そうという動きがあるみたいなんです。小泉に加えて今、名前が挙がっているのが石野真子(52)です」デスク「たまにドラマにゲスト出演してるのを見る程度だぞ」記者「6月に3年ぶりのアルバム『しあわせのレシピ』をリリースしたんですが、今 [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(8)「歌の前にぶどうの一気食い」

アサ芸プラス / 2013年04月09日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、石川秀美、中森明菜、小泉今日子、早見優──そして男性陣では「シブがき隊」がデビューし、ランキングを競った。 フックンの愛称で親しまれた布川敏和は、同年の5月20日に「NAI・NAI16」(82年5月)で初登場した瞬間を鮮明に記憶している。 「ちょうど初主演の映画を撮っていて、ロケ先の伊豆から中継。小さい頃から家族で観ていた番組だし、メン [全文を読む]

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