桂文枝 桂三枝に関するニュース

『桂文枝 半世紀落語会』開催決定! 桂三枝時代からの50年をふりかえる

ガジェット通信 / 2016年12月19日19時00分

12月に芸能生活50周年を迎えた落語家でタレントの桂文枝さんが、2017年3月4日に記念企画第一弾『「桂文枝 半世紀落語会」~三枝から文枝への軌跡~』をなんばグランド花月で開催する。 文枝さんと言えば、坂本竜馬ら維新の志士たちがゴルフで対決する『ゴルフ夜明け前』など大胆なテーマの創作落語で知られるが、今回は古典落語、三枝時代に作った創作落語、最新作の創作落 [全文を読む]

桂文枝「落語家がR-1ぐらんぷり出れば勝てると思う」

NEWSポストセブン / 2017年08月13日07時00分

今年74歳、桂文枝。上方落語会の押しも押されもせぬ重鎮である。審査員を務めているピン芸人日本一決定戦「R-1ぐらんぷり」に対する思い、衰えぬ芸への探究心について、ノンフィクションライター・中村計氏が聞いた。 * * * ややのんびりとした、それでいて、艶やかに感じられる関西弁だ。「僕の言葉は、アクセントは大阪弁ですけども、文字にすると、そんなにコテコテでも [全文を読む]

「これからの100年を考える」 よしもと芸人 エコ&アート展

PR TIMES / 2012年09月10日09時23分

展示内容 桂文枝 「美しく青き道頓堀川」 道頓堀川に住むカメの視点で環境破壊を描いた「美しく青き道頓堀川」の著者「桂三枝」 (7月16日に六代 桂文枝襲名)の作品と解説を展示しております。 新作として色紙絵、また襲名記念の扇や手拭の展示も行っております。 アートの才能にも秀でた様々な若手芸人の環境をテーマにしたアート作品 自らギャラリーをプロデュースする [全文を読む]

カナダ人噺家が魅了された世界的コンテンツとしての「落語」

経済界 / 2017年03月10日10時00分

そんなとき、衝撃を受けたのが桂文枝(当時は桂三枝)の創作落語だった。生で見た文枝の話芸にすっかり惚れ込んだ三輝さんは、その後何度も寄席に足を運び、あるとき楽屋口で待ち伏せして弟子入りを志願。すぐに入門の許可は下りなかったものの、文枝の落語会や「新婚さんいらっしゃい!」の収録現場に立ち会うことを許可された。 熱意が通じ、文枝から入門の許可が下りたのはそれか [全文を読む]

桂文枝が“落語家”明石家さんまにラブコール!

Smartザテレビジョン / 2017年02月24日05時00分

桂文枝の芸能生活50周年を記念し、3月4日(土)にABCテレビで放送される「桂文枝の鶴瓶もさんまもいらっしゃい!」に、笑福亭鶴瓶と明石家さんまがゲストで登場。番組では初となる文枝、鶴瓶、さんまのスリーショットトークが実現した。 同一司会者による最長トーク番組としてギネス世界記録にも認定された「新婚さんいらっしゃい!」(毎週日曜昼0:55-1:25、テレビ朝 [全文を読む]

桂文枝「20年間」愛人が告白「師匠は私の最愛の人でした」

WEB女性自身 / 2016年02月23日06時00分

桂三枝改め6代目桂文枝(72歳)との「20年不倫」のお相手では、と騒がれている紫艶(38歳)。彼女はバスト90センチ、Fカップの巨乳を武器に、演歌ならぬ「艶歌(えんか)」歌手として2000年にデビュー。その肉感的なボディを生かし、グラビアでも活躍、2012年には写真集で見事なヘアヌードを披露。この作品を最後に彼女は芸能活動を休業している。 騒動の始まりは、 [全文を読む]

創作落語の名手・桂文枝 18年ぶりに古典落語に挑戦した理由

NEWSポストセブン / 2015年07月25日07時00分

7月16日、18年ぶりに古典落語に挑んだ六代桂文枝が高座に上げたのが、この噺だった。 文枝はデビューから49年、今年で72歳になる。桂三枝時代から創作落語の名手として知られ、今春には250作目も披露している。すでに名を成した彼が、なぜ今になって古典に挑むのか。そこには現在の上方落語界に対する危機感があった。「米朝師匠が亡くなられ、上方の古典落語は死んだとお [全文を読む]

38冊で頓挫!? 忘れ去られた「吉本芸人100冊出版プロジェクト」の裏事情

サイゾーウーマン / 2013年07月22日13時00分

「笑いと平和」をテーマに、各出版社が吉本芸人・吉本興業にまつわる100冊の本を出版していくという企画内容で、6代目桂文枝の『六代桂文枝ヂカラ~「桂三枝」のその先へ~』(マガジンハウス)から、カラテカ・入江慎也の『後輩力』(アスコム)まで、超ベテランから若手まで、さまざまな本が世に出された。 しかし、今年4月で100周年事業に終止符が打たれたにもかかわらず、 [全文を読む]

桂文枝氏 46年続いた三枝の名を捨てる決断できた理由を語る

NEWSポストセブン / 2013年04月14日16時00分

桂文枝。1943年(昭和18年)大阪府生まれ。関西大学卒業後、上方落語の桂小文枝(後の五代桂文枝)門下となり、三枝と名付けられる。創作落語に励む一方、若い頃から『ヤングおー!おー!』『新婚さんいらっしゃい!』『パンチDEデート』などテレビ番組の司会を担当して全国区の人気を獲得した。 2003年に上方落語協会会長に就任し、上方落語の定席である天満天神繁昌亭の [全文を読む]

落語×本格フレンチ~桂 三四郎・桂 三度 × BISTRO FAVORI 代官山~『第2回 フレンチ寄席』9月22日(金) 開催

PR TIMES / 2017年08月15日10時00分

師匠桂三枝(現・六代 桂文枝)に入門。芸名「桂三四郎」を名づけられる。芝居やドラマ、映画やTV、ラジオのバラエティー番組などにも出演し、東京、大阪を中心に全国に幅広く活動中。「落語家に学ぶコミュニケーション術」「思いやりの心が商売繁盛の秘訣」「ユーモアが心を豊かにする」などの講演活動でも好評を得ており、特に学校公演等で高い評価を得ている。創作落語の評価が高 [全文を読む]

天海祐希、大地真央、涼風真世…「声優」でも大活躍する“元男役・タカラジェンヌ”たち

dmenu映画 / 2017年07月01日07時00分

在団中に大々的なタレント活動を行う団員がめったに存在しない宝塚歌劇団において、異例中の異例となる大抜擢を受け、入団1年目の1973年には、毎日放送制作のラジオ番組「MBSヤングタウン」で、司会の桂三枝(現 六代目桂文枝)のアシスタントを務めました。10代の頃から既に、大物落語家の隣で声の仕事をこなしていたとは、さすがです。 退団後は、気品を漂わせるまろやか [全文を読む]

落語×本格フレンチ。代官山で、新しい寄席のカタチ『桂三四郎 フレンチ寄席』開催。

PR TIMES / 2017年06月01日11時00分

師匠桂三枝(現・六代 桂文枝)に入門。芸名「桂三四郎」を名づけられる。芝居やドラマ、映画やTV、ラジオのバラエティー番組などにも出演し、東京、大阪を中心に全国に幅広く活動中。「落語家に学ぶコミュニケーション術」「思いやりの心が商売繁盛の秘訣」「ユーモアが心を豊かにする」などの講演活動でも好評を得ており、特に学校公演等で高い評価を得ている。創作落語の評価が高 [全文を読む]

山崎邦正は月亭方正になって拠点を関西に 一発屋芸人が駆け込む落語の世界

アサジョ / 2017年05月06日18時15分

師匠は、桂文枝(元・桂三枝)です」(前出・エンタメ誌取材記者) 桂三度は、波乱万丈の芸人人生だ。デビューは漫才師のジャリズムだったが、最初の解散後、放送作家・渡辺鐘として活動。漫才師を再結成後、遊び感覚で世界のナベアツを名乗ると、予想外の大ブレイク。一発屋状態になったあとの2011年、再びコンビは解散し、落語家に転じた。日本古来の伝統芸能・落語。それは、行 [全文を読む]

広瀬すずの“プ女子”宣言で再注目!「女子プロレス」が育てた吉本芸人とは?

アサ芸プラス / 2017年02月10日05時59分

吉本の看板をフル活用して、覆面コミッショナーにはあの桂三枝(現・桂文枝)が就任。西川きよしもリングに上がり、天然ボケのきよし節で会場を爆笑の渦に巻き込んだ。 テレビのバラエティ番組で芸人と女子プロレスラーが絡むことはよくあったが、試合の合間の余興として芸人が登場することに対しては、プロレスファンから反感を買うこともあったようだ。「しかし、そのリングに上が [全文を読む]

「今が一番バブル」消えたボキャブラ芸人は、意外に高収入だった!?

日刊大衆 / 2017年02月09日23時00分

ボキャブラ天国に出演する前は桂三枝(現・六代 桂文枝・73)を師匠に持ち、吉本興業に所属して大阪で活動していた。そんな幹だったが、番組の人気に目をつけ、大阪の仕事を捨てて上京。番組にレギュラー出演していたのだが、出演して2年で番組が終了。あっという間に仕事がゼロになってしまったという。それゆえ毎日150円しか使えないほどのドン底生活を味わい、キャベツと卵 [全文を読む]

親日思想が原因で破局?中国の若者に蔓延する歪んだ”愛国思想”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月22日12時05分

これは僕のTwitterのフォロワーの方が教えてくれたのですが、桂三枝(現・桂文枝)師匠が30年ほど前に語った創作落語で資産家の女性とホームレスの男性の恋愛をテーマにした話です。落語の中で女性は男性の様子を見て「タフな衣装」、「野生的な生活」と皮肉めいた魅力を感じ、二人は結婚するのですが、実は男性の目的は楽して豊かな生活を手にいれることで、数年後二人は離婚 [全文を読む]

桂文枝の愛人・紫艶、フルヌード披露でAVデビューも? 不倫騒動で稼いだ額は「100万以上」

サイゾーウーマン / 2016年03月18日12時45分

桂文枝の不倫騒動で話題になった、元演歌歌手の紫艶が、18日発売の「フライデー」(講談社)誌上でヘアヌードを披露した。8ページにわたり掲載された撮りおろしの裸身は、文枝への復讐以前に、「フライデー側からの手切れ金では」という声もささやかれているという。 袋とじページに掲載されているのは、複数の紫艶のヌード写真のほか、文枝へ向けた「私のほうから最後にすべてをお [全文を読む]

桂文枝、不倫騒動を完全否定…第二の加藤紗里疑惑も

デイリーニュースオンライン / 2016年02月21日08時00分

落語家・桂文枝(72)が20年に渡る不倫をしていた──2月19日発売の写真週刊誌「フライデー」では、不倫相手とされる演歌歌手の紫艶(しえん、38)のコメントおよび旅行先と思われる場所での2ショット写真が掲載されている。 ■「新婚さんいらっしゃい!」の司会が不倫とは…… 文枝は上方落語の重鎮であるとともに、吉本興業所属の大御所タレントとしてテレビでも長年にわ [全文を読む]

元アニマル梯団・おさるの“書道家活動”は大丈夫? 片岡鶴太郎、木梨憲武……「お笑い→芸術」の系譜

日刊サイゾー / 2015年12月14日13時00分

山崎邦正が月亭八方に弟子入りし月亭方正に、世界のナベアツが桂三枝(現・六代桂文枝)に弟子入りし、桂三度となっている。末高斗夢も三遊亭好楽につき三遊亭とむを名乗っている。 中には芸術志向が強すぎて、一時的にせよ芸人そのものを廃業してしまう例もある。 「元底抜けAIR-LINEの古坂大魔王は、お笑いライブに取り入れていたテクノミュージックに傾倒し、一時、芸人は [全文を読む]

「ごきげんよう」終了で和田アキ子の“リストラ”時期も決まった!?

アサ芸プラス / 2015年11月18日17時58分

「これら4番組の司会者のうち、桂三枝(現・桂文枝)、黒柳徹子、そしてタモリは70代以上。この3人にとって番組はいわばライフワークであり、体が動く限りは続けるつもりでしょう。となると、和田アキ子は当面、長寿番組ランキングでランクを上げるのは難しいということになります」 だがどんな番組でも、辞め際は重要だ。とくに司会者ありきの番組では「笑っていいとも!」(フジ [全文を読む]

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