北島三郎 五木ひろしに関するニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

ちなみに通算出場回数がより多い北島三郎さんが30曲、森進一さんが33曲。五木さんが、いかに稀有な例であるかよく分かります。最近の紅白は、特に中堅どころ以上になると演歌はほとんど往年の名曲です。これはこれでファンとしては嬉しいのですが、五木さんほどのベテラン歌手が毎年新曲を歌うのも紅白ウォッチャーとしては楽しみな見どころです。“二度とない人生だから”に代表さ [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

(画像はゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトのスクリーンショット)今年も 和田アキ子 細川たかし 金爆落選でどんどん年の瀬に聞く定番曲がなくなっていくわね紅白森進一、北島三郎、美輪明宏もいなくなって... 毎年同じ曲だっていいじゃないのよ 安心感よ安心感— まこってぃー (@mako3rd) November 24, 2016金爆、紅白出場しないん [全文を読む]

NHKがラブコール?北島三郎が「紅白歌合戦」3年ぶり復帰が早くも内定?

アサ芸プラス / 2016年08月28日17時57分

演歌の大御所・北島三郎(79)の周囲が騒がしい。芸道55周年、春の叙勲で旭日小綬章を受章、愛馬・キタサンブラックは春の天皇賞を制覇と今年はまさに北島イヤー。その勢いのまま、今年の年末はサブちゃんが締めくくるギョーテン“復帰プラン”が進行していた。 スポーツ紙芸能デスクが最近の北島について語る。「2013年に紅白を引退し、その翌年には座長を務める舞台の1カ月 [全文を読む]

コロッケ「そっくり見せるものまねに興味はありません」

anan NEWS / 2016年02月21日22時00分

その一環として、ロボット五木ひろしさんや、北島三郎さんの「ヒップホップ与作」、森山直太朗さんの早送りビデオネタなども作りました。楽しんでもらえることが第一で、変な話、ものまね自体をそっくりにやるということは考えていません。3割似ていて、残りの7割は別の生き物としてやる。そして、その別の生き物の部分に、みなさん興味があるんですよ。本人をコピーしたようなものま [全文を読む]

クマムシ 『NHKのど自慢』出演の経験から歌ネタ生まれる

NEWSポストセブン / 2015年11月17日07時00分

素人時代にこの番組に出演していたという有名人は意外と多く、たとえば北島三郎やジェロ、テツandトモのトモなどものど自慢出身者だ。そして、歌ネタでお馴染みのお笑いコンビ・クマムシの長谷川俊輔も実は『NHKのど自慢』出演経験者。そこで、クマムシの2人に『のど自慢』出演時の裏話を教えてもらった。──長谷川さんは『NHKのど自慢』に出場しているんですよね。長谷川俊 [全文を読む]

北島三郎、五木ひろし…大御所が所属する「日本歌手協会」ジリ貧内幕

アサ芸プラス / 2015年07月15日09時57分

北島三郎、五木ひろし、前川清ら演歌界の大御所が所属する「日本歌手協会」。発足から50年以上の歴史ある親睦団体だが、近年は財政難に陥っているという。そのシワ寄せは、会員である歌手たちにも及び‥‥。「今の協会は、ただの集金マシーン。事務局の運営に金がかかるのは理解できるが、『歌い手の権利と利益を守る』のが設立目的だったはず。ところが、実際は会員から搾取するばか [全文を読む]

サブちゃんは23歳!あの男性大物歌手たちが結婚した年齢となれそめとは?

しらべぇ / 2015年03月03日18時00分

北島三郎→23歳 サブちゃんは意外と早く結婚している。お相手は、サブちゃんが18歳の時に上京して下宿していたアパートの大家さんの娘で、1歳年下の雅子さん。 アパートといっても、サブちゃんが暮らしていたのは、母屋の台所の隣の3畳のスペース。アパートの部屋とは違い、大家の家族ともよく会っていたので、それがきっかけで雅子さんと仲良くなる。 その後、しばらく離 [全文を読む]

長嶋茂雄 驚異的な回復の証!?「競馬パーティ」の主賓席でステーキをペロリ!

アサ芸プラス / 2017年03月19日17時56分

でも、コロッケが披露した五木ひろしのロボットダンスや北島三郎、美川憲一などのネタには大爆笑していました。当初、パーティは2時間で終了する予定でしたが、結局、4時間近く続きました。それでもミスターは疲れた様子を見せず、終始笑顔でしたね」(前出・球界関係者) 週刊アサヒ芸能3月2日号ではミスターの過酷なリハビリ生活を報じたが、やはり驚異的なスピードで回復してい [全文を読む]

コロッケ ものまね界の裏側を暴露「TV出演は営業のため」

WEB女性自身 / 2017年03月03日06時00分

そんなコロッケも2010年に芸能生活30周年を迎え、その年おこなわれた記念イベントには、北島三郎(80)や五木ひろし(68)、武田鉄矢(67)など、コロッケが今までものまねしてきた大物有名人達がサプライズで出席。舞台上で北島から「これからも良い芸を、そして良い歌を聞かせてください」と激励され、号泣するシーンが放送された。 また「ものまね芸人はどうやって売 [全文を読む]

武田鉄矢、コロッケのものまねに「怒りを感じた。でも熊本の星」

Smartザテレビジョン / 2017年03月02日10時20分

北島三郎は「流石だなと思いますな。これからも良い芸を、そして良い歌を聞かせてください」と、コロッケと堅い握手を交わした。 結論として、コロッケは、大物歌手たちに1周回って愛されていたとのことだった。 次回は、3月22日(水)放送予定。 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

さらにバーター要素の排除に加えて、 「北島三郎、森進一らベテランが自ら申し出て、“紅白から降りて後進に譲る”のが美談という流れを作ってしまった。今年も細川たかしが出場者発表前に、“もう紅白には出ない。道を譲る”と会見(注6)。彼らにその意図は無かったとしても、結果的には<アッコ包囲網>を敷くことになった」(前同) ヒット曲も無いのに紅白に出場している歌手な [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

2013年の「紅白引退ステージ」で大トリだった北島三郎もこの年は一人で楽屋を使った。 ◆演歌とポップスがワイワイ 1~7楽屋に入れない出場者は「大部屋」を楽屋にする。 NHKホールの地下一階には、間仕切りになって鏡台の並ぶ女性用の大部屋がある。ここに坂本冬美、伍代夏子、藤あや子といった演歌界の花形やaiko、西野カナらポップス界の人気者がそろってワイワイ。 [全文を読む]

【ウラ芸能】和田アキ子、今年も紅白決めてニンマリ…

NewsCafe / 2015年11月13日15時00分

ただ、本人がそれを受け入れるかは分かりません」デスク「10-20代みたいな若い世代には、芸能界のご意見番っていうだけで和田が出続けることには大きな違和感があるだろうね」記者「演歌・歌謡界の大御所の北島三郎(79)が出場50回の句切りで一昨年卒業しているのにならい、和田も来年の40回で卒業、というシナリオが実現するか、それが来年の注目です」デスク「まあ、白組 [全文を読む]

コロッケのものまね 美顔効果があると女性から注目集まる

NEWSポストセブン / 2015年06月10日07時00分

さっそく番組出演者の設楽統や西川史子、千原せいじらが岩崎宏美顔や「顔のたるみ、二重あご防止には五木ひろし顔」「ほうれい線予防には北島三郎顔」など挑戦。どう見ても「酸っぱい顔」「困った顔」にしか見えないが「思った以上に力がいる」「面白がりながらできる」と好評だった。続ければ「55歳にして四十代前半」と言われるコロッケの顔にきっと近づけることだろう。しかし、 [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を守る、歴代スターを超えるものが今の若者から出てくればいいが、それはないに等しいかもしれない。 まあ、政治家もそうであろう。小粒、小物は多くいるが・・ [全文を読む]

CD売上1000枚以下の和田アキ子、紅白連続出場の摩訶不思議

デイリーニュースオンライン / 2014年12月11日12時50分

「2013年に北島三郎を卒業させた時点で『来年の卒業は和田だろう』とNHK関係者は話していたのですが……」 と首をかしげるのは、ある週刊誌記者。和田の人気凋落は数字にも裏打ちされており、2013年に歌手生活45周年を記念して秋元康に作詞を依頼した『今でもあなた』のシングル売り上げは、1000枚足らずだったそうだ。 存在感はともかくとして、歌手として実需の [全文を読む]

「内定のはずが……」SEKAI NO OWARI『紅白』落選の裏にあった“ステージセット”へのこだわり

日刊サイゾー / 2013年11月30日09時00分

演歌枠では、石川さゆりや五木ひろしなどの大物から“脱サラ歌手”として注目される福田こうへいまで名を連ね、さらには北島三郎が今回限りで引退を発表するなど、それなりに話題があるように思える。しかし、一部のネットユーザーからは「しょぼい」「紅白っぽくない」などの不満が出ている。今回の出演者について、音楽業界関係者はこう話す。 「AKBグループが3組も出ることに [全文を読む]

あの伝説の歌番組がDVDで甦る テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 発売決定!

PR TIMES / 2013年10月23日15時37分

テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 2013年12月18日発売 価格:¥25,200(税込) ★収録内容 【第一巻 春…夏…】「襟裳岬」森進一、「無法松の一生~度胸千両~」村田英雄、ほか全20曲 【第二巻 秋…冬…】「津軽海峡・冬景色」石川さゆり、「雪椿」小林幸子、ほか全20曲 【第三巻 港まち…】「北の漁場」北島三郎、「舟唄」八代亜 [全文を読む]

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