ニュースキャスター 古舘伊知郎に関するニュース

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

創刊号は、政権に批判的とされる各局のニュースキャスターたちが降板したという異例の事態を受け、彼らの「最後の挨拶」の書き起こしを全文掲載、そして分析しています。 【今週の<TVウォッチ>】 創刊号は特別の内容でお届けします。 このメルマガ創刊のきっかけとなった出来事の1つに、各局の辛口コメンテーターが一斉に降板するということがありました。NHKクローズアップ [全文を読む]

<古館氏の「報ステ」降板で考える>理想の日本人ニュースキャスターの資質を持っている人は誰か?

メディアゴン / 2015年12月24日21時49分

理想の日本人ニュースキャスターの資質について考えてみた。あくまで私見である。反論は大歓迎する。話をわかりやすくするために男性に絞る。・まず、身長。170センチ以上あること。それより10センチ程度までは高くても良い。・顔は、主張しすぎない顔であること。・広く薄く様々な分野に知識を持っていること、全部正しい知識ではなくて良いからその知識は8割程度が真であること [全文を読む]

ストレス限界だった!? 『報ステ』降板・古舘伊知郎がトークライブで見せた「本音」と「罵詈雑言」

日刊サイゾー / 2015年12月24日17時00分

ニュースキャスター終了後、今度はどの活動に身を費やすのか。個人的には、『おしゃれカンケイ』(日本テレビ系)でのデリカシーゼロトークを、また見てみたい気もする。 [全文を読む]

古舘伊知郎「いけ好かない」小池都知事に不快感

日刊大衆 / 2016年11月08日22時00分

「小池都知事は古舘伊知郎アナとほぼ同年代で、お互い元ニュースキャスター。それだけに、どこかでライバル心を感じているのかもしれません。番組では“都民ファーストとアスリートファーストは絶対にぶつかる”などと批判していましたが、これからも小池都知事に対する批判的なコメントは出てきそうですね」(芸能誌記者)――新番組『フルタチさん』(フジテレビ系)で、攻撃開始! [全文を読む]

オファー殺到中の古舘伊知郎『紅白歌合戦』司会の“大本命”に?「本人も乗り気で……」

日刊サイゾー / 2016年10月17日09時00分

ある放送作家は「もともと古舘さんはバラエティ肌な人ですから、ニュースキャスターという堅苦しい状況から脱皮できて、本来の持ち味を発揮しまくっている印象。紅白は、その頂点みたいな仕事では?」と話す。 「古舘さん本人が『俺に(オファーが)来たら、大穴だよ』と周囲に話したことが、NHK関係者に伝わったのがきっかけだと聞きました。もともと、派手に別の舞台へ飛び込むの [全文を読む]

古舘伊知郎 『報ステ』富川アナに深夜の熱血指導

NEWSポストセブン / 2016年09月26日16時00分

ニュースキャスターは孤独ですから、分かり合うことがあるのでは」と回答。 最後は富川が古舘に深々と頭を下げて挨拶し、2人は解散──。古舘は、可愛い後輩に何を“指導”したのか。 ※週刊ポスト2016年10月7日号 [全文を読む]

『報ステ』から解放された古舘伊知郎氏 バラエティ復帰で視聴者興奮

しらべぇ / 2016年06月11日08時00分

やはり、古舘さんは稀代のアナウンサーであって、『報ステ』のような報道番組のアンカー(ニュースキャスター)としてのポジションが適任だったのか...と思ってしまいますね」■富川悠太アナの『報ステ』に視聴者は満足してる?『ぴったんこカン・カン』で大きなインパクトを残した古舘氏。彼が降板した本家『報ステ』への視聴者の反応は、どのようなものか。編集部では、古舘氏降板 [全文を読む]

朝日が書く「報道への圧力」NHKは否定

Japan In-depth / 2016年04月24日10時10分

ところがNHKの代表的なニュースキャスターがそんな圧力はまったくないと否定した。同キャスターの言葉どおりならば、朝日新聞の描く「メディアへの政治の圧力」は虚構の政治宣伝ということになる。朝日新聞は4月20日付朝刊から「教えて!ニュースキャスター」というタイトルでの連続インタビューの掲載を始めた。その連載の冒頭には「政治権力の側からテレビへの『注文』が相次い [全文を読む]

【プロ野球】意外と多かった?野球部出身のニュースキャスターたち

デイリーニュースオンライン / 2016年04月23日16時04分

文=オグマナオト(おぐま・なおと) 【関連記事】 [全文を読む]

『報ステ』古舘伊知郎、約8分間に及んだ「最後のスピーチ」がスゴすぎると話題に

AOLニュース / 2016年04月01日19時10分

精神年齢は私よりもずっと高いと思っています」と褒め称え、今後も長い目で番組を見守って欲しいと語りかけ、最後は「ニュースキャスターというのは本当に孤独ですからね。私は今、こんな思いでいます。『人の情けに掴まりながら、折れた情けの枝で死ぬ』。(浪花節だよ人生は)の一節です。死んでまだ再生します。みなさん本当にありがとうございました」と深々と頭を下げ、長い熱弁を [全文を読む]

古舘伊知郎が最後の放送で「直接の圧力はなかった」と...でも『報ステ』は明らかに安倍政権から圧力を受けていた!

リテラ / 2016年04月01日07時14分

ニュースキャスターというのは、本当に孤独ですからね。私はいまこんな想いでいます。《人の情けにつかまりながら折れた情けの枝で死ぬ》。『浪花節だよ人生は』の一節です。死んでまた再生します。みなさん本当にありがとうございました」 昨日3月31日の放送をもって、古舘伊知郎キャスター最後の出演となった『報道ステーション』(テレビ朝日)。その最後の放送で、古舘氏は番 [全文を読む]

古舘伊知郎の後任に浮上! 安住紳一郎の報道に耐えられない弱さ...上層部の顔色窺いスタッフを怒鳴り散らすと悪評

リテラ / 2015年12月25日21時00分

しかし、そうしてキャスターに起用された『新・情報7days ニュースキャスター』(TBS)では、安住の"負の面"が露わになってしまった。「とにかく上層部と視聴者からの評価を気にするんです。『嫌われるんじゃないか』と神経をすり減らしていて、とくに第一回目の放送直前なんて、現場スタッフを次から次へと怒鳴り散らしていた。それを見ていたたけしさんが呆れて『アンタ [全文を読む]

上杉隆が「文藝春秋」で古舘の12億円『報ステ』出演料暴露も、暴力団テープは存在せず

リテラ / 2015年04月09日08時00分

とくにこの3本目はニュースキャスターが暴力団との関係を自ら語っているということであり、本当に表沙汰になったら古舘降板は必至。そんなところから『報道ステーション』はすでにポスト古舘の体制作りに入っているとの情報まで流れた。 しかも、これはただの噂にとどまらなかった。「FLASH」(光文社)4月21日号は、なんとテープは5本あって、「その内容を暴露した記事が、 [全文を読む]

古舘伊知郎氏 番組で都合のいい「権威」を見つけてひれ伏す

NEWSポストセブン / 2014年07月25日16時00分

ニュースキャスターとしてピント外れの言動が目立つとの指摘もある古舘伊知郎氏。精一杯、知性を演出しているようなのだが、その言葉はあまりに空疎だ。そのちぐはぐな言動をメディア論が専門の関東学院大学教授・新井克弥氏が分析する。 * * * 古舘の言動には都合のいい「権威」を見つけてはひれ伏すところがある。番組コメンテーターである恵村順一郎・朝日新聞論説委員が今後 [全文を読む]

古舘伊知郎ちぐはぐな言動分析 無知をさらけ出して恥じない

NEWSポストセブン / 2014年07月10日16時00分

ニュースキャスターらしくあろうと精一杯、知性を演出しているようなのだが、その言葉はあまりに空疎。聞いている方が悲しくなってくる。キャスターとしての古舘氏のちぐはぐな言動をメディア論が専門の関東学院大学教授・新井克弥氏が分析する。 * * * はじめに断わっておくが、私は古舘伊知郎その人が嫌いなわけではない。プロレスやF1の実況では大いに楽しませてもらった1 [全文を読む]

嵐・相葉雅紀『紅白』司会決定で“ポスト中居正広”路線くっきり! 一方SMAPは、出場絶望で……

日刊サイゾー / 2016年11月20日09時00分

慶應義塾大学卒でニュースキャスターもこなすインテリキャラの櫻井翔や、役者として高い評価を得ている二宮和也と比較しても、くだけた印象だ。このキャラクターは、誰かと似ていないだろうか? 「相葉はまさに、ポスト中居正広というべき存在です。彼はフリートークやアドリブなどもこなせますし、天然ボケの要素もあり、愛されキャラ。SMAP解散後に、これまで以上にマルチなタレ [全文を読む]

報道の自由度ランキング、日韓が過去最低に、日本は5年間で61位も下落、「国境なき記者団」安倍政権に強い不信感

Record China / 2016年04月29日16時40分

ランキング公表に先立ち、RSFは国谷裕子さんや古舘伊知郎さん、岸井成格さんら人気ニュースキャスターの一斉降板を取り上げ、「安倍政権はメディア規制を強め、市民の知る権利を奪っている」と批判していた。こうした点も日本の順位に少なからず影響しているとみられる。 日本の順位は、02年から08年までの間、20位台から50位台で推移。民主党政権が誕生した09年は17 [全文を読む]

トイレ盗撮で逮捕「古舘プロジェクト」放送作家が書いていた“気持ち悪い小説”の中身とは

日刊サイゾー / 2015年05月04日09時00分

やじ馬が取り囲む中、現行犯逮捕されたこの男は、ニュースキャスター古舘伊知郎の事務所「古舘プロジェクト」に所属していた放送作家、25歳。所持していたスマホには被害者の女性を盗撮した画像が複数枚記録されており、盗撮容疑を認めた。 古舘プロは公式ホームページで「今後は、従業員ひとり一人の倫理観の醸成やコンプライアンス意識の向上を一層図るべく、教育を再徹底し、信 [全文を読む]

古舘伊知郎氏 情報を処理できずピント外れの発言を繰り返す

NEWSポストセブン / 2014年07月13日16時00分

ニュースキャスターとして古舘伊知郎氏が、毎夜『報道ステーション』(テレビ朝日系)でテレビ画面を飾るようになって早10年。精一杯、知性を演出しているようなのだが、その言葉はあまりに空疎なこともある。キャスターとしてのちぐはぐな言動をメディア論を専攻する関東学院大学教授・新井克弥氏が分析する。 * * * 古舘は情報が処理できず、ピント外れの発言を繰り返してい [全文を読む]

フォーカス