ラジオ さだまさしに関するニュース

中居正広の後継者にキスマイ・北山宏光? さだまさしに愛される「高すぎるコミュ力」が話題に

messy / 2017年02月04日19時00分

加藤は北山について「友達が多い」とラジオで話しており、ジャニーズ内でもその幅広い交友関係は噂になっているようだ。 ジャニーズ内と言えば、北山は元SMAPの中居正広とも仲が良い。中居と北山はよく『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で共演し、後輩の北山が大先輩の中居にけっこうきついツッコミを入れていることからも2人の仲の良さが伺える。さらにプライベート [全文を読む]

NHK-FMの名物番組『今日は一日○○三昧』 特定ジャンルの曲を10時間放送

太田出版ケトルニュース / 2015年12月15日11時11分

12月14日発売の雑誌『ケトル』は、特集のテーマとして「ラジオ」をピックアップ。「いつでもどこでもラジオが大好き!」と題し、いま聴くべき全国のラジオ番組、著名人による「私のラジオ論」、要注目の局アナなど、ラジオにまつわるあらゆる情報を紹介しています。今回は、驚異の長時間番組『今日は一日○○三昧』を紹介します。 さまざまな音楽のジャンルから1種類のジャンルだ [全文を読む]

46年ぶりに「パックインミュージック」「セイ!ヤング」「オールナイトニッポン」がタッグ! 『オトナフェス 深夜放送まつり』

PR TIMES / 2016年05月16日12時42分

9月22日(木・祝)に幕張メッセ・幕張イベントホールで開催TBSラジオの「パックインミュージック」、文化放送の「セイ!ヤング」、そしてニッポン放送の「オールナイトニッポン」。いずれも1960年代後半にスタートし、ライバル関係の中で深夜放送の代名詞として若者文化をリードした3つの名番組がジョイントして、アーティストが集う大規模イベントが開催される。3局がタッ [全文を読む]

人気のNHK「生さだ」 ハガキ投稿はさだまさしがすべてチェック

NEWSポストセブン / 2015年06月26日07時00分

さだまさし(63才)が、はがきをよむラジオのようなスタイルの番組で、生歌が披露されることも。 今回、そんな「生さだ」の77回目となる横浜・氷川丸からの放送回に密着取材を敢行した。 さだが現地に入るのは本番の約3時間前となる午後9時。スタッフへの挨拶を済ますと、ギターを持って軽く音合わせを行う。しかし、本番で歌うかどうかは“その時”まで未定。 午後9時30分 [全文を読む]

桂文枝が“落語家”明石家さんまにラブコール!

Smartザテレビジョン / 2017年02月24日05時00分

「桂三枝誕生秘話」「テレビ・ラジオの話」「落語家として50年間」などを中心に、文枝のこれまでを振り返りながら思い出話に花を咲かせていく中で、さんまが「僕の方が、つながりは深いですよ」と主張すれば、負けじと鶴瓶も「僕は松竹でもかわいがってもらった」と反論するなど、文枝への愛がヒートアップ。 文枝が出演していたラジオ「MBSヤングタウン」(MBSラジオ)を聞 [全文を読む]

首都圏ラジオ3局深夜放送がタッグを組んで夢のイベントを開催!

PR TIMES / 2016年09月23日09時19分

46年ぶりに「パックインミュージック」「セイ!ヤング」「オールナイトニッポン」がタッグ!『オトナフェス 深夜放送まつり』 幕張メッセで開催! TBSラジオの「パックインミュージック」、文化放送の「セイ!ヤング」、そしてニッポン放送の「オールナイトニッポン」。いずれも1960年代にスタートし、ライバル関係の中で深夜放送の代名詞として若者文化をリードした3つの [全文を読む]

さだまさしの被災地支援コンサートはNHK『生さだ』がきっかけ

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

はがきを読むラジオのようなスタイルの番組だ。 2012年4月29日、NHK和歌山から放送された「生さだ」で、前年9月の那智勝浦豪雨災害を案じ、“いつかお訪ねしたい”と発言。また、嶋津観光協会からの、流れ着いた流木でステージをつくったという呼びかけに“必ず行きますから、横断幕をとっておいてください”と答えていた。 その後、何とかスケジュールを調整。11月18 [全文を読む]

アルフィー、秦基博、ももクロも!「MUSIC FAIR」で加山雄三“80歳”記念

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日18時00分

■佐々木彩夏:80歳おめでとうございます! 若大将フェスに出させていただいたり、光進丸に乗せていただいたり、ラジオにゲスト出演してくださったり本当にお世話になってます。大大大先輩なのにすごく仲良くお話ししてくださって本当にうれしいしたのしい! ■有安杏果:加山さん本当におめでとうございます。続けることってとても大変なことだと思います。今まで80年間お疲れ [全文を読む]

さだまさし 「これから一生かけて永六輔さんの背中を追う」

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

それだけじゃなくラジオ文化を根付かせ、『大往生』というベストセラーも出してしまう。 [全文を読む]

視聴者の言葉をつなぐ90分間のDJショー NHK総合『今夜も生でさだまさし』(6月29日放送)を徹底検証!

日刊サイゾー / 2016年07月04日19時00分

この番組は、一見するとAMラジオのテレビ版に似ているが、むしろやっていることは90分間のDJショーだ。視聴者からのハガキをレコードとして、本来の音楽的な意味でのディスク・ジョッキーの作業をさだは行っている。だから注目すべきは、さだのしゃべり手としての能力よりも、むしろ「選曲」のセンスだ。90分間という時間の中で、視聴者からのハガキが最も効果的に聞こえるよ [全文を読む]

さだまさし「風に立つライオン」を映画主題歌として28年ぶりセルフカヴァー、「レコチョク」「dヒッツ」にて独占先行配信!

PR TIMES / 2015年02月18日15時52分

この楽曲は、2月18日からレコチョクにて独占先行配信されるとともに、最新J-POPから懐かしの名曲まで、約100万曲の中からさまざまな切り口で編成された数百のプログラムがいつでもどこでもお楽しみいただけるラジオ型音楽配信サービス「dヒッツ」でもお聴きいただけます。「dヒッツ」ではさだまさしのアーティスト特集をバナーにて告知展開。さだまさしファンの皆様はもち [全文を読む]

さだまさしが愛をこめて描く深夜ラジオ小説『ラストレター』

NEWSポストセブン / 2014年10月21日16時00分

【書籍紹介】『ラストレター』さだまさし/朝日新聞出版/1620円 長年、ラジオのパーソナリティーを務めた著者が、愛を込めて描く深夜ラジオ小説。ラジオ局の新米アナウンサー寺島は、聴取率0%台の深夜番組を担当することに。 新番組のコンセプトは昭和の深夜ラジオ。ライバル局に妨害される中、新番組がスタートする。寺島の軽妙な会話で古き良き深夜放送を再現しながら、現代 [全文を読む]

「ANN」「ヤンタン」「アタヤン」「ぬかるみ」…etc.80年代深夜放送黄金期のラジオ番組を振り返る! 「なつかしラジオ大全」6月28日発売

PR TIMES / 2012年06月28日09時21分

出版社三才ブックス(本社:東京都千代田区神田須田町、代表取締役塩見正孝 http://www.sansaibooks.co.jp )は、80年代のラジオ番組を当時発行していた月刊誌「ラジオパラダイス」の記事・写真をもとに振り返る、「なつかしラジオ大全」を6月28日に発売しました。 80年代のラジオというと、バブル経済まっただ中ということもあり、深夜放送がも [全文を読む]

『TSUNAMI』『兄弟船』などの自粛曲 解禁のタイミングは?

NEWSポストセブン / 2012年03月27日07時00分

東日本大震災から1年が経ったが、震災後、津波や地震を思い起こさせるとしてテレビやラジオ、ライブなどで自粛されている曲がある。『北の漁場』(北島三郎)、『兄弟船』(鳥羽一郎)、『みちのくひとり旅』(山本譲二)などが歌詞の内容から、いまも“解禁”されていない。その中のひとつ、サザンオールスターズの『TSUNAMI』について、桑田佳祐(56)は3月10日放送の自 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

彼は、テレビ・ラジオ・新聞・出版・映画・音楽――それらを結集した“メディアの覇者”を見据えていた。■夢工場と24時間テレビ1987年夏、フジテレビの開局30周年を記念して、東京と大阪の2会場で『夢工場’87』なる大規模なイベントが催された。それは、メディアの覇者たらんとする春雄議長の野望の第一歩だった。なんと、フジサンケイグループで“万博”をやるという。後 [全文を読む]

人気のNHK「生さだ」 画面に映らないスタッフも笑顔で仕事

NEWSポストセブン / 2015年06月28日16時00分

さだまさしがラジオのようなスタイルで投稿はがきを読むNHKの深夜番組『今夜も生でさだまさし』(通称「生さだ」)。放送開始から9年間、多くのファンに愛されているこの番組だが、裏側はどんな様子なのだろうか。音響効果担当の住吉昇さんは、こう打ち明ける。 「番組の一部としてテレビに映るという話だったんですけど、まさかさださんの隣に席があるとは(笑い)。さださんには [全文を読む]

菅田将暉と本郷奏多がバンド結成!?

Smartザテレビジョン / 2015年05月21日19時33分

実は、僕の親父が、さださんに憧れていて、ラジオで耳コピしてまねしていたという世代なんです。毎日のように、さださんの曲を家で弾き語りしている姿を見ていたので、そんなところをイメージしてやらせていただきました」とあいさつした。本郷は「1話をご覧になっていただいて、『お前誰だよ』と思っておられる方もいるかと思いますが(※本郷演じる古田は3話から登場)、今後出てき [全文を読む]

梶原しげる 葬儀社の“積み替える”“裸”という言葉に違和感

NEWSポストセブン / 2013年02月19日07時00分

20年間、文化放送のラジオアナウンサーを務め、“日本語”に並々ならぬ情熱を注いできた。「入社当初は深夜放送を任されていたんですが、ほかの曜日のパーソナリティーはさだまさしさん、谷村新司さん、せんだみつおさんなどそうそうたるメンバー。コンサートのツアー先で起こったことなどを実に面白く語るわけですよ」(梶原さん・以下同) 著者はアナウンサーとはいえ、一介のサ [全文を読む]

トイレの「いつもきれいに使って頂きありがとう」に違和感あり

NEWSポストセブン / 2013年02月15日16時02分

20年間、文化放送のラジオアナウンサーを務め、“日本語”に並々ならぬ情熱を注いできた。そんな梶原が“今どきの日本語”の真実に迫った著書『ひっかかる日本語』(新潮社)を上梓した。 「入社当初は深夜放送を任されていたんですが、ほかの曜日のパーソナリティーはさだまさしさん、谷村新司さん、せんだみつおさんなどそうそうたるメンバー。コンサートのツアー先で起こったこと [全文を読む]

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