艦船 海上自衛隊に関するニュース

『観艦式 参加艦船見学クルーズツアー』実施!2015年9月7日(月)からミュゼトラベルで販売開始!

PR TIMES / 2015年09月03日10時27分

株式会社ミュゼトラベル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 高橋 仁)は、3年に一度行われる海上自衛隊最大の式典『観艦式』に参加する艦船を海上から間近で見学できるツアーを実施いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/8905/34/resize/d8905-34-884456-5.jpg ] 本ツアーは東京湾フェリー×ミュゼトラベルの [全文を読む]

リアル艦船の戦力を確認せよ!【週刊艦これ “特別出張編” 後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月30日18時40分

前回に引き続き、【週刊艦これ】“特別出張編”では、海上自衛隊横須賀地方隊の全面協力のもと、本物の艦船に乗り込むことに成功した。「護衛艦 てるづき」の全貌がわかる写真付きレポートはこちら 「護衛艦 てるづき」にて、艦船の主要な見所を拝見させていただいたのが前回。しかし“提督”気取りの我々としては、ぜひチェックしておかなければならないのは、この艦船の戦力である [全文を読む]

「日本の海上自衛隊はアジア最強だ」ロシアの軍事専門家の見立ては本当か?=中国メディア

サーチナ / 2017年08月09日22時12分

記事は、ロシアの軍事専門家の見立てとして「日本の海上自衛隊は世界最先端の海上軍備を持つ集団の1つであり、艦船のトン数規模も世界トップレベルだ」とした。 また、第2次世界大戦終戦後に敗戦国として軍備開発が制限されるなかで、海上自衛隊は静かに排水量2万トン前後のヘリ空母や世界最先端の「こんごう」型護衛艦、「あたご」型護衛艦、潜水艦、ミサイル艇、揚陸艦、掃海艦 [全文を読む]

“提督”たちが本物の艦船を手に入れた!? 横須賀鎮守府に潜入取材!【週刊艦これ 特別編】

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月08日18時30分

その埠頭に接岸している「護衛艦 てるづき」の上なのである!! 『艦これ』に熱中するあまり、艦船への愛が高まった我々は、リアル艦船を見学させてもらうことができたのだ。 本物の艦船はデカイ、隊員さんカッコイイ、最新鋭の機器スッゲェ~~~!! 小学生並みの感想しか発せられないのだが、それくらい本物の迫力は圧倒的だ。擬人化された艦娘もカワイイが、実物の艦船を目の当 [全文を読む]

中国軍レーダー照射事件は氷山の一角?暴発懸念もくすぶる自衛隊員たちの本音

Business Journal / 2013年02月14日07時05分

今回の事案は氷山の一角に過ぎない」(現役1等海曹) 彼によると、例えば、中国海軍側が、日本の海上自衛隊や海上保安庁の艦船の近くを通るときは、射撃管制用レーダー照射は行わなくとも、その砲門を日本側艦船に向けていることも多々あるという。事実、この手の話は、中国に限らず、冷戦下時代の旧ソ連軍の時代にもあり、日本側は、いつもこうした挑発に晒されてきたのだ。P3-C [全文を読む]

日中海戦 米誌の日本勝利の根拠に海自隊員の能力の高さあり

NEWSポストセブン / 2012年09月05日07時00分

海上自衛隊が保有するのは艦船48隻とディーゼル潜水艦16隻。対する中国海軍は主要艦艇73隻、ミサイル艇84隻、潜水艦63隻。数では中国が日本を上回っている。 にもかかわらず、日本が有利とする理由として、次の2つを挙げている。 第一は、<戦力の質>だ。閉鎖的な共産主義の下では〈失敗を隠蔽する傾向がある〉ため、旧ソ連軍がそうであったように、中国海軍も〈重大な欠 [全文を読む]

田母神俊雄が教える「紛争が戦争に変わる瞬間」(1)レーダー照射は中国の訓練

アサ芸プラス / 2013年02月22日09時59分

尖閣諸島周辺海域で起こったこの件、日中双方の艦船の距離はわずか3キロだったそうです。 またそれから遡ること、1月19日にも護衛艦から飛び立った日本のヘリコプターに対しても同様のレーダー照射があったことも明らかになっています。 今回の中国側の行為は、いわばミサイルの引き金に手をかけたわけで、「中国の挑発行為は、確実に次なる段階へと移行した」と報道されました。 [全文を読む]

夏休みの終わりは横須賀で、大興奮・スペシャルな体験を!!『海上自衛隊・横須賀基地「艦艇」乗艦と「第2術科学校」見学ツアー』開催

@Press / 2012年08月10日12時00分

個人では見学できない現役艦艇への乗船体験など、艦船好きの方はもちろん、夏休みの自由研究課題がまだ決まっていないお子様にもぴったりの内容となっております。見学先の1つ、海上自衛隊第2術科学校では、普段見学を受け付けていない実習室や居住施設も特別に公開し、機関、情報、外国語などの教育訓練を行う同校の、なかなか目にできない裏側までじっくり知ることができます。この [全文を読む]

日中衝突防止の「海上連絡メカニズム」、遅遅として協議進まず

Record China / 2016年06月17日23時10分

連絡メカニズムは、海上や上空で艦船や航空機による不測の軍事衝突が起きるのを防ぐため、防衛当局間で緊急時に連絡を取り合う枠組み。現場の当事者が直接、連絡を取る方法を決めたり、政府や防衛当局間で複数のホットラインを設けたりするのが一般的とされる。 日本は1993年10月にロシアとの間で同じような「海上事故防止協定」を締結した。双方の艦船が十分な距離をとって衝 [全文を読む]

【書評】「やられたら倍返し」たった1000億で北から日本を守る術

まぐまぐニュース! / 2017年05月15日18時00分

トマホーク800基による報復的抑止力 このトマホークを海上自衛隊の艦船に800基ほど配備し、北朝鮮が我が国にミサイルを撃ち込んだら、それを一斉に発射して金正恩の生命はない、と分からせて、報復的抑止力を働かせよう、というのが北村氏の提案なのである。この提案は優れた実現可能性を持っている。 まず、現在の海上自衛隊の水上艦、潜水艦の発射装置はトマホークと互換性 [全文を読む]

北朝鮮危機で軍拡するな。韓国が、日本の対策を故意に曲解している

まぐまぐニュース! / 2017年05月10日05時00分

【日韓】日本の対北朝鮮対策を「悪意的に」曲解する韓国 ● 日本が初の米艦防護、朝鮮半島危機に乗じて軍事活動活発化 海上自衛隊で最大級の護衛艦「いずも」が、アメリカ海軍の艦船防護の任務につきました。これは安全保障関連法で可能になった初の任務で、5月1日午前10時に横須賀基地を出航し、午後には千葉県房総半島の沖合で、米海軍の補給艦と合流したそうです。 NHK [全文を読む]

日本は撃沈された歴史を教訓とすべき=護衛艦「かが」の就役受け―中国外交部

Record China / 2017年03月24日12時10分

海上自衛隊の正式な艦船名はひらがな表記だが、ひらがなのない中国では旧日本海軍の空母「加賀」と同じ漢字で表記される。(翻訳・編集/川尻) [全文を読む]

海上自衛隊が韓国軍の「独島」艦に乗船拒否、別の船に=韓国ネット「またやられた!」「何が悔しくていまだに日本人にぺこぺこしてるんだ?」

Record China / 2016年05月27日21時10分

結局これには韓国側が譲歩し、海自は別の艦船に乗り込んだ。 聯合ニュースを含む韓国の複数のメディアはこれについて、海自による「乗船拒否」との見出しで伝えた。 訓練をめぐっては、24日、海自の艦船が旭日旗を掲揚して韓国に入港し韓国で物議を醸していた。今回の「乗船拒否」については、韓国のネットユーザーが次のようなコメントを寄せている。 「韓国側が譲歩し他の船に変 [全文を読む]

加藤嘉一「中国側の狙いは紛争を常態化し、領土問題を認めさせること」

週プレNEWS / 2013年02月25日15時00分

2月5日、日本政府は尖閣諸島周辺で中国海軍の艦船が海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用レーダーを照射したと発表。中国外交部は「知らなかった。主管部門に聞いてくれ」と言い張り、国防部は「真相を究明した結果、日本政府の主張は事実と反する捏造である」と、逆に反発してきました。 当該海・空域では日中が互いに牽制し合い、国内世論的にも妥協できない緊張関係が続いています。 [全文を読む]

中国海軍は日本の海上自衛隊に比肩、ただ足りないのは…―中国報告

Record China / 2017年09月07日06時50分

そして遠洋作戦能力を持つ艦船が空母1隻、052C型駆逐艦6隻、052D型駆逐艦数隻、071型揚陸艦3隻、054A型護衛艦、原子力潜水艦5隻のみであり、明らかに不足している」としている。 さらに、「海賊や海上テロは中国が海洋強国を目指す上で重大な脅威となっており、関係機関は艦隊構成の強化、海外補給基地の設置、大型総合補給艦の増加、人員のブラッシュアップなどを [全文を読む]

日本の科学技術は恐ろしい!基本的にすべての分野で米国より上―中国軍事専門家

Record China / 2017年08月01日19時40分

その上で、日本は現在、海上自衛隊に四つの護衛隊群、100隻ちょっとの艦船しか有していないものの、その艦船の先進性と排水量は他国を大きく上回っていると指摘。例えば、第1護衛艦隊群には排水量2万6000トンの護衛艦「いずも」をはじめ、「はたかぜ」や「むらさめ」などの駆逐艦が多数あり、遠海まで行って対潜水艦や防空等の複雑な任務を遂行できると伝えた。 しかも、日 [全文を読む]

韓国大統領選の結果が鍵。日本にとって最悪のシナリオとは?

まぐまぐニュース! / 2017年05月09日19時30分

北朝鮮は日本海や東シナ海の米艦船に反撃できないし、韓国に親朝政権ができたら、ソウル攻撃もできない。 北朝鮮ができることは、日本の米軍基地にノドンなどのミサイルを打つことしかない。北朝鮮政府高官が「朝鮮半島で戦争が起きれば、最も大きな被害を受けるのは、まさしく日本だ」と威嚇したが、日本しかターゲットがなくなってしまうことになるからである。 米国と日本は、すで [全文を読む]

海自護衛艦「かが」就役に中国が「軍国主義復活の野心」

NEWSポストセブン / 2017年04月15日07時00分

このため、中国国防省の呉謙スポークスマンは「『加賀』はかつての日本軍国主義が発動した中国侵略戦争の時期の主力艦だった」と語ったうえで、「日本がなぜ、このような第二次大戦中に活動した艦船と同じ名前を付けたのかは分からない。これは日本の軍国主義復活の警鐘と受け取ることができる」などと強い警戒感をあらわにした。 中国人人民解放軍機関紙「解放軍報」(3月27日付 [全文を読む]

日本が護衛艦「いずも」を南シナ海に派遣、ロシア専門家は「中国の空母出動」を指摘―露メディア

Record China / 2017年03月16日21時30分

ロシアの通信社スプートニクの15日付の記事を引用したもので、この専門家は「いずも」について「似たような艦船を他国ではヘリ空母、軽空母と称する。排水量2万7000トンの『いずも』は欧州諸国の軽空母より大きく、米国の強襲揚陸艦と似た規模」「もし最新鋭ステルス戦闘機F35Bを搭載すれば名実ともに軽空母となるが、日本の購入計画は不明だ」と紹介。さらに「ヘリコプタ [全文を読む]

日米韓ミサイル防衛演習で北朝鮮、中国を牽制

ニューズウィーク日本版 / 2017年03月15日19時00分

【参考記事】中国を牽制したい米国の切り札は「 同盟国」のインド中国外務省は、日本の艦船による「通常の航行」は問題ないとしつつ、釘を刺した。「もし別の意図で南シナ海を航行するのなら話は別だ」エミリー・タムキン [全文を読む]

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