世界 海上自衛隊に関するニュース

シリーズ累計420万部の大ヒット異世界×自衛隊ファンタジー! ゲート新シリーズ海自編が2017年夏、ついに開幕!

PR TIMES / 2017年06月29日08時30分

株式会社アルファポリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梶本雄介)は、2017年夏、大ヒット異世界×自衛隊ファンタジーゲート新章『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり 1.抜錨編』を刊行することを決定しましたのでお知らせいたします。■2017年夏、ゲートSEASON2がスタート!今度の主役は、海上自衛隊! メインキャラクターのビジュア [全文を読む]

【画像】同時開催された横須賀サマーフェスタ&フレンドシップデーに始発で行ってきた!(前)

ガジェット通信 / 2016年08月17日16時00分

一般人でもお金次第では南極に行ける時代になったとはいえ、まだまだ全く想像のつかない世界・南極。そしてこれが『南極の石』。南極に行かなくても生の南極を感じることができる、予想外の体験をすることが出来た。 その他にも珍しいものが多数。海上自衛隊所属のスノーモービルなども、かなり珍しい装備なのではないだろうか。 そして! 他では滅多にお目にかかれない事間違いな [全文を読む]

「日本の海上自衛隊はアジア最強だ」ロシアの軍事専門家の見立ては本当か?=中国メディア

サーチナ / 2017年08月09日22時12分

記事は、ロシアの軍事専門家の見立てとして「日本の海上自衛隊は世界最先端の海上軍備を持つ集団の1つであり、艦船のトン数規模も世界トップレベルだ」とした。 また、第2次世界大戦終戦後に敗戦国として軍備開発が制限されるなかで、海上自衛隊は静かに排水量2万トン前後のヘリ空母や世界最先端の「こんごう」型護衛艦、「あたご」型護衛艦、潜水艦、ミサイル艇、揚陸艦、掃海艦 [全文を読む]

誰も望んでいないのになぜ戦争が起きてしまうのか? 安全保障のリアルを知る元海上自衛隊指揮官が戦争を避ける方法を緊急提言!

PR TIMES / 2016年09月09日10時44分

世界は戦争に向かいつつあります」なぜなら、いま世界のいくつもの国や組織において戦争というオプションが選択される危険性が高まっているからです。国家には自らの生存確率の最大化を目的として活動するという大原則があります。したがって自国より強い国が存在するということは、自国の生存の確率を下げることに他ならないのです。そして戦争は国家の政治的手段の一つになっていま [全文を読む]

「中国脅威論」はこうして作られた。新聞報道の巧妙な世論誘導

まぐまぐニュース! / 2016年11月06日08時00分

友好国パキスタンなど30カ国以上が使い始め、20年に衛星35基で世界全体を覆うという。(中略) 宇宙、空、海。超大国・米国と張り合うように、中国は独自の秩序を押し広げている。習は「中華民族の偉大な復興」を「夢」に掲げ「2つの100年」を実現への節目としている。共産党創立から100年の21年と、中国建国から100年の49年だ。(中略) 習が支配する中国は国際 [全文を読む]

先に聖地を作った横須賀市 アニメ「ハイスクール・フリート」コラボ 横須賀市出身コスプレイヤーがリポート

ガジェット通信 / 2017年08月30日14時00分

横須賀はアニメ放送前から市内にコラボポスターを展開し、先行上映も横須賀市にある世界三大記念艦「三笠」の中でやるなど積極的にプロモーションをしかけたそうです。2016年4月1日にはエイプリルフールにちなんだ、横須賀海上保安部とのタイアップが話題になったので知っている方も多いと思います。 「確かにアニメの舞台は海上都市なのですが、聖地が足りなければ作ろうという [全文を読む]

シリーズ累計420万部突破の大ヒット異世界ファンタジー『ゲート』新シリーズ『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり 1.抜錨編』が刊行!

PR TIMES / 2017年07月21日15時00分

株式会社アルファポリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梶本雄介)は、2017年7月21日(金)、大ヒット異世界ファンタジー『ゲート』シリーズの新章『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり 1.抜錨編』を刊行しましたのでお知らせいたします。■『ゲート SEASON2』2017年7月21日ついに刊行!海上自衛隊VS異世界の海軍&海賊![画 [全文を読む]

中国空母の日本近海通過は「心理戦」。軍事アナリストが鋭く分析

まぐまぐニュース! / 2016年12月29日13時00分

世界1の米海軍、それと一体で連携する世界2位の海上自衛隊に完全にマークされている中では、空母打撃群を守り切る能力を備えるためには、どれほどの時間と費用が必要になるか、見当がつかないほどなのです。 お金の問題もあります。空母打撃群を一つ臨戦即応態勢にするためには、同じような空母打撃群が3組なければなりません。それは、定期点検など整備で行動できない期間があるこ [全文を読む]

緊急大特集 日中「尖閣全面戦争」完全シミュレーション(2) 「経済打撃、都市への停電サイバー攻撃に備えよ」「軍事力はむこう10年自衛隊が圧倒できる!」

アサ芸プラス / 2012年10月03日10時58分

まず、「日中開戦か!」と緊張が高まると、世界中の外資企業が日本から撤退します。戦争による危険を回避するため、本土から帰国の通達が来るからです。 さらに、人的な移動と同時に日本株式市場の半分を支えていると言われる資金を引き揚げますから、株が投げ売りされ、リーマン・ショックをも上回る不景気が押し寄せ、倒産する企業が続出、戦時恐慌になっていきます。 実際、96 [全文を読む]

漢字好きにしか読めないクイズを専門家が続々出題! 108画の難読文字も

しらべぇ / 2017年07月08日18時30分

#漢字好きにしか読めない pic.twitter.com/HLbOARbRsf— 瀬久原万太郎 (@mount_low) July 5, 2017「ぼんのう」と読むこの漢字は、2011年、漢字に造詣が深いツイッターユーザー・しょかき(@shoshokaki)氏が生み出したとされ、小池和夫氏の著書「異体字の世界 最新版 旧字・俗字・略字の漢字百科」で紹介さ [全文を読む]

米CNN「日本の軍事力、真珠湾攻撃の時代を上回っているかもしれない」、早速引用し警戒感募らす韓国紙

Record China / 2016年12月17日05時20分

CNNを早速引用して「世界のどの国の軍隊とも戦えるレベル」などと警戒感を募らせている。 CNNは「75年前の12月8日、真珠湾攻撃で米海軍に未曽有の打撃を与えた旧日本軍。その同じ国が今、軍事大国としてまた世界の先頭集団に入っている」との専門家の見方を報道。その背景などを解説している。 それによると、日本の軍事力強化に貢献した要素の一つが「平和憲法」。米専門 [全文を読む]

「自衛隊のパイロットになりたかった」北翔海莉の星組トップ就任で思いを馳せる宝塚歌劇団と海上自衛隊の意外な関係

おたぽる / 2015年01月20日02時00分

"世界の三大海軍士官学校"とも言われた旧海軍兵学校があった江田島は、旧海軍、海上自衛隊の教育のメッカです。実際に宝塚音楽学校生徒の研修を案内したという海上自衛官に、その時の様子をうかがいました。「幹部候補生学校で訓練に励んでいた時のことです。ある日、宝塚の方が研修に来ると聞いてびっくりしました。幹部候補生学校は一般世間と隔絶された世界なので、『タカラジェン [全文を読む]

GEアビエーションのダウティ・プロペラーズ製プロペラ「R414」 海上自衛隊による困難な状況下での洋上救難を通じて優れた性能を実証

PR TIMES / 2013年12月20日12時03分

GEアビエーション傘下のダウティ・プロペラーズは、プロペラシステム開発製造の世界大手で、長年にわたり、ブレードから、軍事用輸送機、旅客機やホーバークラフト向け複合材製プロペラまで幅広く展開しています。ダウティ・プロペラーズのプロペラシステムは、新明和工業製US-2のほか、ロッキード・マーティンC-130J、ボンバルディアのダッシュ8 Q400、サーブ340 [全文を読む]

五輪での竹島PRに韓国内無批判 国際的マナー欠如してるから

NEWSポストセブン / 2012年09月05日16時00分

オリンピックで領土問題をアピールし世界中から批難を浴びた韓国サッカー選手。自分たちだけで騒いで勝手に興奮し、よその国からはひんしゅくを買うという、いつもの“自家発電”だと産経新聞ソウル駐在特別記者の黒田勝弘氏は指摘する。しかし韓国国内では批判の声がほとんど聞かれなかったのはなぜか、黒田氏が解説する。 * * * 五輪サッカー事件直前の李明博大統領の“竹島上 [全文を読む]

北朝鮮の挑発が続く今「自衛隊は憲法違反」など通用するのか

まぐまぐニュース! / 2017年09月05日19時48分

日米安保条約で、日本はアメリカの戦争に巻き込まれたか? PKO協力法で、わが国は自衛隊を「海外派兵」し、侵略戦争に乗り出したのか? その後、カンボジアやモザンビーク、南スーダンなど各地における自衛隊の活動は世界の平和に大きく貢献し、各国から感謝され、国際的にも高い評価を得ているのはご存じのとおりです。当時、猛烈に反対していた朝日新聞なども、今では自衛隊のP [全文を読む]

国産哨戒機P-1の全てに迫るドキュメンタリー、ついに放送

おたくま経済新聞 / 2017年08月24日11時03分

イギリスで開かれる世界最大のミリタリーエアショウ、ロイヤル・インターナショナル・エアタトゥー(RIAT)や、フランスのパリ航空ショウでも展示され、各国の軍関係者や航空ファンの注目を浴びているこの航空機の全てに迫るドキュメンタリー『純国産哨戒機P-1~開発者たちの挑戦と軌跡~』が、8月27日(日)22時よりヒストリーチャンネルで放送されることになりました。 [全文を読む]

北朝鮮のミサイルの脅威から日本は自国を守れるか?

NEWSポストセブン / 2017年08月08日07時00分

わざわざ大陸間を横断できるミサイルを作らなくても、近くの海上から攻撃をしかけることが可能となります」 世界のミサイル保有国では、現在、固体燃料が主流のため、北朝鮮もその技術を持っている可能性が高い。それもあって、軍事兵器の専門家たちは、北朝鮮の『北極星』シリーズを危険視している。 34年間海上自衛隊の海将などを務めてきた伊藤俊幸さんはこう言う。 「少し前ま [全文を読む]

恐ろしいほど高い科学技術力を持つ日本、その潜在的な軍事力を過小評価するな=中国

サーチナ / 2017年08月03日11時12分

科学技術振興機構がまとめた2017年の「研究開発の俯瞰報告書」は、科学技術の分野で「中国は研究開発投資規模や論文数において米国に次ぐ世界2位となっており、日本の相対的地位が低下していることが懸念される」としている。確かに中国は近年、豊富な資金力を強みとし、宇宙開発やスーパーコンピューター、原子力など高い技術が求められる分野で大きな成果をあげている。 また、 [全文を読む]

ミッドウェー海戦75年 “次の太平洋戦争”見据える米専門家 中国は旧日本軍の選択を分析

NewSphere / 2017年06月08日11時32分

積極的な海洋進出と海軍力の強化を進める中国だが、「世界最強」の米海軍と「アジア最強」と言われる海上自衛隊のタッグにはまだ及ばないというのが一般的な見方だ。しかし、「今度は旧日本軍相手のように簡単にはいかない」という専門家もいる。 ◆米中太平洋戦争は十分に起こり得る 中国海軍の動向を研究しているジェームズ・ホームズ米海軍大学教授は、外交誌「フォーリン・ポリシ [全文を読む]

軍事アナリストが分析、政府の「在韓邦人避難」が非現実的すぎる

まぐまぐニュース! / 2017年05月19日04時30分

それなのに、平和安全法制策定に当たっては安倍首相が説明に使ったフリップには,赤ちゃんを抱いた母親の避難に艦船が使われており、首相官邸も、外務省も、防衛省も、米国側のNEOについてまったく無知であることを世界にさらしてしまったのです。 有事の際に「在韓米軍」は、日本人を助けに来てくれるのか? 私が米国側から説明を受けたNEOは最大規模のもので、在韓米人12 [全文を読む]

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