基地 海上自衛隊に関するニュース

【画像】同時開催された横須賀サマーフェスタ&フレンドシップデーに始発で行ってきた!(後)

ガジェット通信 / 2016年08月19日15時00分

2016年8月6日(土)、海上自衛隊の『横須賀サマーフェスタ』と共に同時開催された、在日米海軍による基地開放イベント『2016 ヨコスカフレンドシップデー』。 始発でヨコスカに赴いた筆者は、「恐らく混むだろう」と予想した自衛隊のイベントに先に参加。当初の予想よりもすんなりと見学できたので、午後になる頃にはそそくさとアメリカ海軍のお祭りへと足を運んだのであっ [全文を読む]

【画像】同時開催された横須賀サマーフェスタ&フレンドシップデーに始発で行ってきた!(前)

ガジェット通信 / 2016年08月17日16時00分

暫くすると基地敷地内に移動し、そこで1時間ほど待機する。 自衛官によって列が整理され、前方には200人ほどと思ったほど先客が多くなかった事に安堵していると、基地内では国旗掲揚の時間となっていた。ゲート前からも巨大な護衛艦の艦橋を目視できた事も相まって、朝にも関わらず非常にテンションが上がる瞬間となった。 予定されている催し物は、HPによると以下のとおり。 [全文を読む]

ジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫崎享が激論!「“日米不平等協定”は見直せるのか?」

週プレNEWS / 2012年11月13日13時00分

米軍や政府に対する不信感がかつてないほど高まるなか、政府は何をすべきか? 基地問題に精通する論客ふたりが、不平等な地位協定、日米関係の問題点を明らかにする! ■オスプレイを野放しにする特例法 “蛮行”はいつまで繰り返されるのか? 10月16日、沖縄県那覇市で米海軍兵ふたりによる集団強姦事件が発生。ただでさえ普天間の基地移設問題、新型輸送機オスプレイの強制配 [全文を読む]

自衛隊女子、フットサル大会に改称して最多22チーム参加

ゲキサカ / 2016年04月15日21時46分

全国に点在する自衛隊の基地や駐屯地などで活動する(合同チームを含む)女子チームが日本一を競う「第4回自衛隊女子フットサル大会」が4月16日、17日に朝霞駐屯地内の体育館で行われる。昨年までは男子の「全国自衛隊サッカー大会」に付随した女子の部として開催されたが、11人制の人数調整が難しく、2012年のプレ大会から5人制で行われてきた経緯や、後援する日本サッカ [全文を読む]

中国の野望をくじくため、米国は「辺野古」を捨て石にする

まぐまぐニュース! / 2015年12月17日19時30分

一般的には、市街地にある普天間基地の代替地として辺野古への基地移設が進んでいると思われていますが、メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』は、「そんな政府の説明を信じる人間は無知だ」と断じ、米国が辺野古移設や集団的自衛権を強引に推し進める「真の思惑」を暴露しています。 辺野古基地建設は対中戦のためなのか 闇の魔法使い「ヴォルデモート」。ハリー・ポッターの最大 [全文を読む]

国と乗員の命を預かる女性護衛艦艦長

プレジデントオンライン / 2017年06月01日15時15分

場所は広島県の呉にある海上自衛隊基地。乗艦するのは「しまゆき」という名の練習艦だった。 「しまゆき」は排水量約3000t、遠洋での練習航海や演習などでも使用される乗員約200人の練習艦である。防衛大学校の女性1期生である彼女は、同じく1期生で練習艦「せとゆき」の艦長となった東良子さんとともに、このとき女性初の艦長に命じられた。 新たに任命された艦長は自らの [全文を読む]

護衛艦「いずも」長期派遣の狙い “日本の海軍力拡大の象徴”と注目する海外の見方は?

NewSphere / 2017年05月18日17時00分

12日にシンガポールのチャンギ海軍基地に到着し、16日に同地で開かれた国際観艦式(International Maritime Review)に参加。各国の海軍関係者に公開された。 「いずも」は、5月1日に母港の横須賀基地を出港。海上自衛艦として過去最長・最遠の約100日間の外洋遠征中で、今後は南シナ海やインド洋で米海軍や東南アジア諸国連合(ASEAN)加 [全文を読む]

世界を試す金正恩。北朝鮮の「何が」脅威かを改めて考える十問十答

まぐまぐニュース! / 2017年09月13日05時00分

しかし、米国が北に対して先制攻撃を仕掛けるなどして米朝間で本格的な戦闘が始まった場合には、北が在日米軍基地を初期攻撃目標としてミサイルなどを撃ち込むのは必然である。私の予想では、 ▼真っ先に攻撃されるのは青森県津軽・車力と京都府丹後・経ケ崎(きょうがみさき)の米軍Xバンド・レーダー基地、それを補完する航空自衛隊の防空レーダー基地への「目潰し」攻撃だろう。 [全文を読む]

ついに出港! コロッケに続く新たなメニュー・大湊海自カレー

おたくま経済新聞 / 2017年06月09日15時00分

青森県むつ市にある本州最北端の海上自衛隊基地、大湊。6月10日に行われる「マリンフェスタin大湊」で、翌11日から市内10カ所の飲食店で提供される予定の「大湊海自カレー」のお披露目会、出航セレモニーが行われます。 これは大湊基地に所属する艦艇や航空隊、基地業務隊で提供されている代表的なカレーを、監修を受けた飲食店で提供されるもの。企画は2017年2月にスタ [全文を読む]

【書評】「やられたら倍返し」たった1000億で北から日本を守る術

まぐまぐニュース! / 2017年05月15日18時00分

1950年に始まった第1次朝鮮戦争で勝てなかったのは米軍基地のせいだ。あのとき、(韓国への)奇襲攻撃は成功したが、在日米軍基地からの空爆と武器弾薬の補給、米軍精鋭部隊の派兵などのために半島全域の占領ができなかった。 第2次朝鮮戦争で勝って半島全体を併呑するためには米本土から援軍がくるまで、1週間程度韓国内の韓国軍と米軍基地だけでなく、在日米軍基地を使用不可 [全文を読む]

17日開幕の自衛隊サッカー大会、優勝候補の潰し合い

ゲキサカ / 2016年04月15日21時43分

全国の駐屯地や基地で活動するサッカーチームの日本一決定戦、第50回全国自衛隊サッカー大会が17日に開幕する。17日の開会式、18日の予選ラウンド第1日を陸上自衛隊朝霞駐屯地で行った後、19日から駒沢オリンピック公園へと会場を移し、最終日の24日は味の素フィールド西が丘で決勝戦と3位決定戦を行う。大会には、前回大会の上位3チームと各地域の予選を勝ち抜いた22 [全文を読む]

「零戦里帰りプロジェクト」零式艦上戦闘機のエンジンを鹿屋航空基地内で始動 米国から招へいしたA&P整備士の指導のもとで~今後、国内での飛行実現をめざし企業などから広く協賛を募る~

@Press / 2015年07月13日13時00分

「零戦里帰りプロジェクト」(以下 本プロジェクト)を推進する株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:唐木 芳典、以下 ゼロエンター)は、戦後70年を振り返る機会の提供を目的に2014年11月5日に入国させ、海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)内で分割管理していた「零式艦上戦闘機(以下 本機)」の組立を同基地内で完了 [全文を読む]

ゼロエンタープライズ・ジャパン、「零戦里帰りプロジェクト」を「エアーメモリアルinかのや」での三分割展示~海上自衛隊鹿屋航空基地で隊員の教育を支援しつつ、飛行実現を目指す~

@Press / 2015年04月24日11時00分

株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:唐木 芳典、以下 ゼロエンター)は、2013年9月に始動し、鹿児島空港内の格納庫で進めてきた「零戦里帰りプロジェクト」(以下 本プロジェクト)の一環で海上自衛隊鹿屋航空基地(以下 鹿屋基地)と協議の元、2015年4月26日に鹿屋基地で開催される「エアーメモリアルinかのや」に三分 [全文を読む]

日本の「イージス・アショア」に中国メディア注目、陸上配備型の迎撃ミサイルシステム、THAAD上回る性能と警戒

Record China / 2017年10月07日07時40分

「北部は秋田県の加茂分屯基地、もしくは新潟県の佐渡分屯基地。南部は長崎県の海栗島分屯基地、もしくは長崎県の千年基地。これらの基地は現在、空自ミサイル防衛早期警戒レーダー網の一部になっている」と報じている。 性能に関しては「イージス・アショアは先進的なSM3ブロック1A迎撃ミサイルを使用しており、将来的には日米で共同開発するSM3ブロック2Aミサイルに交換す [全文を読む]

陸・海・空に在勤する自衛官の“頂点”を決める筋肉コンテスト『ベストボディ2017』に総勢70名の美ボディ自衛官が集結!

@Press / 2017年07月13日10時30分

)※ 年齢:18歳~51歳※ 出場自衛官所属エリア:北海道~沖縄《目的》■自衛官(全国基地・駐屯地)の筋肉トレーニングに対するモチベーション向上■国民が自衛官の普段から鍛えられた『肉体』を体感する場の提供《内容》陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊各所属ごとにステージにて筋肉を披露→特別審査員と一般観客による投票により順位を決定《開催日》2017年7月29日 [全文を読む]

初代 陸・海・空の“自衛隊肉体No.1”を決定する「自衛隊ベストボディ2017(JBB2017)」開催決定!全国より出場エントリー募集中

@Press / 2017年05月17日10時30分

《目的》■自衛官(全国基地・駐屯地)の筋肉トレーニングに対するモチベーション向上■国民が自衛官の普段から鍛えられた『肉体』を体感する場の提供《内容》陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊各所属ごとにステージにて筋肉を披露→特別審査員と一般観客による投票により順位を決定《開催日》2017年7月29日(土)《会場》V2 TOKYO東京都港区六本木5-5-1 ロアビ [全文を読む]

空自入間・横田が前回王者を撃破、準決勝は「入間ダービー」:自衛隊サッカー

ゲキサカ / 2017年04月27日16時13分

第51回全国自衛隊サッカー大会は27日に駒沢オリンピック公園で準々決勝を行い、前回(第49回優勝、第50回は大会中止)王者の海上自衛隊下総基地サッカー部を3-2で破った航空自衛隊入間・横田基地サッカー部などが準決勝に駒を進めた。空自入間・横田は、準決勝で入間基地内の航空自衛隊第3補給処サッカー部との「入間ダービー」に臨む。 最多17度の優勝を誇る海上自衛隊 [全文を読む]

厚木基地騒音訴訟、自衛隊機の飛行差し止め判決で「防衛力に穴があく」「抑止力の危機」は被害妄想

リテラ / 2015年07月30日23時00分

今日、東京高裁で厚木基地の騒音訴訟をめぐり注目すべき判決が出た。一審・横浜地裁判決に続いて、自衛隊機の深夜と早朝(午後10時〜午前6時)の飛行差し止めと、将来の被害も含めた94億円の賠償が国に命じられたのだ。 高裁で自衛隊機の飛行差し止め判決が出るのは初めてで、さっそく、ネトウヨや保守メディアから「住民エゴで日本の安全が損なわれる」という原告団批判、そして [全文を読む]

自衛隊員と結婚するとどうなるの? 体験者の話から見えてくる「自衛隊員と共に生きるための心得」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月12日11時30分

基地や駐屯地で行われる「ふれあいパーティー」はキャンセル待ちも出るほどらしい。公務員だし、制服はカッコイイし、規律正しい自衛官は、結婚相手として魅力的なのだろう。では、実際に結婚するとどうなるのか?【羽田はHNDと書け!】自衛隊の超使えるメモ術を学ぼう! 『海自オタがうっかり「中の人」と結婚した件。』(たいらさおり/秀和システム)は、知られざる自衛官との結 [全文を読む]

『艦これ』&『コナン』人気で6時間待ち!? 横須賀が“カレー“と“艦隊“を求める亡者の街と化した!

おたぽる / 2014年04月22日12時00分

まだ開場前だというのに行列は基地ゲート入り口からヴェルニー公園を過ぎ、ショッピングセンターの歩道橋を越えて続いていたのである(その距離、1kmを越える?)。100~200人の列ではない、まるでコミケである。並んでいる列とは対称的に、逆方法へ黙々と歩く人の列。この行列の最後尾を目指しているのであろう。人の流れに乗って歩き続けること15分ほど、ようやく列の最後 [全文を読む]

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