映画 毒島ゆり子に関するニュース

前田敦子、ラブホMVの衝撃! 女優として生き残る道は“エロ売り”だけの現況

サイゾーウーマン / 2016年06月13日12時45分

そのMVは、昨年1月公開の前田主演映画『さよなら歌舞伎町』を手掛けた映画監督・廣木隆一氏が撮影。内容は、ラブホテルでバスタブに果物を浮かべて入浴したり、胸の谷間が強調されたランジェリー姿で登場するといったもので、ドラマと連動する形で、“エロ路線”を邁進。CDよりDVD目当てで購入するファンも少なくないだろう。 同ドラマで前田は、あけぼの新聞政治部記者・毒島 [全文を読む]

前田敦子、新ドラマの過激な濡れ場に高まる期待...一方で「映画祭構想」にバッシング

メンズサイゾー / 2016年04月18日18時30分

「大の映画フリークである前田は過去の大女優たちのように、濡れ場を演じて一人前という感覚を持つようになった。作品として必要なら『ヌードにも抵抗がない』と公言しているくらいです。しかしAKB48の元エースとなれば簡単には脱げませんが、今回のドラマはヌードに匹敵するほどの過激さ。グループ在籍当時からセクシーイメージを押し出していたライバル・大島優子(27)でも、 [全文を読む]

【ウラ芸能】前田敦子、「祭」は無理…

NewsCafe / 2016年05月01日18時09分

深夜枠ならではの色っぽいシーンに体当たりしてますが、視聴率は初回2・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と散々でした」デスク「『深夜の昼ドラ』というキャッチコピーらしく、生唾ごっくんモードだから見てるけど、演技的にはどうなのって感じ」記者「残念な結果ですが、相変わらず本人的には『売れてる女優』モードが冷笑されています」デスク「一部メディアのインタビューで、 [全文を読む]

トホホ……前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』濡れ場&セクシーシーン満載も、爆死スタートの悲劇

日刊サイゾー / 2016年04月24日09時00分

映画では、『もらとりあむタマ子』(13年11月公開)、『Seventh Code』(14年1月公開)で主演し、一定の評価を受けたが、ドラマに関しては結果を残しているとは言いがたい。 『毒島ゆり子』は前田にとって、まさに“脱アイドル”の覚悟を示した体当たり演技となりそうだが、これで視聴率が伴わなければ“低視聴率女優”のレッテルは張られたままになりそうだ。 [全文を読む]

前田敦子、SNSでも色っぽさ発揮! 無防備な脇チラセクシーショットに反響続々

メンズサイゾー / 2016年05月31日22時00分

「前田さんといえば、これまでに映画『苦役列車』や『もらとりあむタマ子』といった作品でさまざまな女優賞を受賞していますが、大ヒット作に恵まれたとは言い難い。ただ、比較的小規模な作品にあえて出演しているフシがあり、本人は数字的なことを気にしていないのかもしれません。とはいえ国民的アイドルグループの元エースなワケですから、超話題作の主演などを願うファンも多い。 [全文を読む]

「付き合っちゃうんじゃないか!?」錯覚させるほど生々しい、前田敦子と新井浩文のラブシーン『毒島ゆり子のせきらら日記』

messy / 2016年05月10日20時00分

渡辺は映画主演で役者デビューし、これまで朝ドラ『カーネーション』『まれ』や『デザイナーズベイビー』などNHKのドラマ作品に多く出演してきた。みーちゃんは彼女の二股を了承しており、ゆり子に一途な愛を注ぎ続けるというなかなか稀有な男。優しいけど頼りない甘えん坊のみーちゃんを渡辺はごく自然に演じている。お金はない、地位もない、けど俺には歌がある……劇中でギターを [全文を読む]

『毒島ゆり子』『不機嫌な果実』『コントレール』……春ドラマ、大胆な“不倫ラブシーン”を考察

リアルサウンド / 2016年05月07日06時00分

女優魂を感じられる演技の数々には、彼女たちの新境地を垣間見ることも多く、今後の映画・ドラマ界を考えるうえでも注目に値するポイントであることは間違いない。そこで、『毒島ゆり子のせきらら日記』、『僕のヤバイ妻』、『不機嫌な果実』、『コントレール~罪と恋~』の四作品を、特にラブシーンに集中してじっくりと鑑賞してみた。参考:石田ゆり子、刹那の“キスシーン”に心奪わ [全文を読む]

主演ドラマ『毒島ゆり子』好評の前田敦子に暗雲?「大成しない」の声

しらべぇ / 2016年04月30日17時30分

他の卒業生も色んな人居るし表面上の知名度ではアレかもだけど、映画やドラマ好きはちゃんと「いい演技」する俳優さんは見逃さないから、これからも精進して行ってほしい。— 洞窟の偶像 (@creamzone621) April 27, 2016最近川栄、女優として活躍してるなぁ〜☺木曜日、早子先生のやつ妹として出てるし朝ドラにも出てる!!演技上手いしさすがです— [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前田敦子 新井浩文の“パイセンあるある”に「ごめんなさい」

TechinsightJapan / 2016年03月21日14時50分

新井浩文と言えば、先日開催された『第39回 日本アカデミー賞授賞式』にて映画『百円の恋』で優秀助演男優賞に選ばれるなど、雰囲気のある演技で注目の俳優だ。彼が3月19日、『新井浩文(araihirofumi)ツイッター』で「うちと恋愛関係の絡みがあった女優さんで、吹き出さなかったのは誰もいない」と「#パイセンあるある」を明かした。 そこには戸田恵梨香(NH [全文を読む]

毎度話題はラブシーンのみ…前田敦子は「本格女優」の定義を勘違いしてる?

アサ芸プラス / 2016年04月13日17時59分

昨年は映画「イニシエーション・ラブ」で松田翔太とのラブシーンを演じるなど、かつてのアイドル像を打ち破る役柄にも果敢に挑戦している。「ただ、今回の『毒島ゆり子』でもそうですが、毎度話題になるのはラブシーンばかり。以前、前田はインタビューで脱ぐことについて『必要なら全く抵抗ない』と語っていましたが、どこかで脱ぐ=本格派女優とでも思っているようなフシがあるのでは [全文を読む]

前田敦子、主演ドラマの主題歌をレコーディング

Smartザテレビジョン / 2016年04月12日20時32分

最近はドラマや映画に出演するなど、女優としての活躍が目立っていた前田だが、今回のアルバムリリースや2年ぶりに行われる予定のライブイベントなどをきっかけに歌手としての活動にも期待したい。 [全文を読む]

前田敦子、二股に不倫とドロドロの“深夜版昼ドラ”で超恋愛体質な役に挑戦!

Entame Plex / 2016年03月03日13時35分

キャストには、昨年大ヒットしたTBS日曜劇場『下町ロケット』をはじめ、数々のドラマ・映画であらゆる役を巧みに演じる俳優・新井浩文が、ゆり子と恋に落ちるエリート政治記者・小津翔太を演じる。さらに、ゆり子の長年の恋人・幅美登里役には、ロックバンド:黒猫チェルシーのボーカリスト渡辺大知を抜擢。そして、ゆり子が担当する大物政治家・黒田田助役に片岡鶴太郎。そのほか [全文を読む]

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