ファン 徳永英明に関するニュース

JYJ ジェジュン、バースデーパーティーを兼ねた日本ファンミが大盛況!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年01月23日14時39分

JYJのジェジュンが日本での単独ファンミーティングを開催し、およそ2万5千人のファンを熱狂させた。所属事務所のC-JeSエンターテインメントは23日「21と22日の両日間、横浜アリーナでジェジュンの単独ファンミーティング『2015 KIM JAE JOONG J-PARTY IN YOKOHAMA』が開催された。イベントには約2万5千人のファンが来てくださ [全文を読む]

デビュー30周年記念アーティストブック 6月11日発売『徳永英明ぴあ』詳細発表 ~発売延期を経ていよいよファンの手元へ~

PR TIMES / 2016年06月08日13時31分

ファンの方々からアンケートを収集するなど準備を進めておりましたが、2月の手術を受けて発売が延期に。改めて、発売同日にスタートするロングランツアー「HIDEAKI TOKUNAGA 30th ANNIVERSARY CONCERT TOUR 2016 ALL TIME BEST Presence」のタイミングで発売することとなりました。 発売延期の際には落胆 [全文を読む]

ニュー・アルバム『WISH』発売&44回目の誕生日記念ハイタッチ会に950人が熱狂!!

WEB女性自身 / 2016年10月13日14時00分

購入者の中から先着で950名がハイタッチ会に参加できるイベントには、朝から大勢のファンが駆け付け、行列ができた。集まったファンの中には、10月1日に韓国でおこなわれた誕生日イベントに参加した人も。大きな歓声で迎えられたシウォンは、「みなさん、こんにちは。1年ぶりにアルバムを出して、またこうしてみなさんにお目にかかれることになりました。韓国の誕生日イベントで [全文を読む]

「JYJ」ジェジュン、2万5千人の日本のファンとの出会い、パーティー開催

Wow!Korea / 2015年01月23日13時25分

21、22日の両日、日本の横浜アリーナで開かれた「2015 KIM JAE JOONG J-PARTY IN YOKOHAMA」でジェジュンが25000人のファンと共に熱い熱気の中でファンミーティングを盛況裡に終えたとのこと。ジェジュン(JYJ)が自身の誕生日を迎え、直接ファンとの出会いのために企画した今回の行事。ジェジュンの常連バー「J」でファンと「シー [全文を読む]

【公演レポ】バラード界の貴公子ソン・シギョン「僕は草食系? 肉食系? 」圧倒的な歌唱力と絶妙なトークに酔いしれる一日

Wow!Korea / 2014年01月30日06時58分

客席では韓国語もチラホラと聞こえ、日本だけでなく本国のファンも多数来場。スクリーンに2013年の活動を振り返る映像が流れ、黒いロングジャケットで登場。「明日すべきこと」を熱唱すると「ソン・シギョンです。お久しぶりです」と日本語であいさつ。「『久しぶり』という言葉の中には『待ってた』『会いたかった』という意味が込められているような気がして『お久しぶりです』と [全文を読む]

【イベントレポ】「MR.MR」、2ndシングル リリースイベントで「トレンディエンジェル」と共演!

Wow!Korea / 2016年09月01日20時44分

通常盤予約会イベントということで、ニューシングルを心待ちにする多くのファンが、会場に集まった。「ROCK this WORLD」の衣装を身にまとったメンバーたちが登場すると、会場は大きな歓声で包まれ、1曲目の「Tiger and Lion」が始まる。ファンたちは手拍子でリズムをとり、にのったり、サビの振り付けを一緒に踊ったりと、1曲目から盛り上がりを見せた [全文を読む]

徳永英明が大ヒットシリーズ「VOCALIST」からの名曲と自身の大ヒット曲を、心癒す唯一無二のボーカルで歌い上げる最新ステージをWOWOWでオンエア!

PR TIMES / 2015年12月24日14時26分

「歌を通してみなさんを元気づけていけたらと思っている」と真摯な思いを語り、感謝の気持ちを込めた「さよならの向う側」をファンに捧げた徳永。2016年はデビュー30周年を迎え、「息の長い歌手でありたい」という決意を胸に、新たなステップを踏み出す。心癒す唯一無二の歌声を持つ真の"VOCALIST"、徳永英明の魅力を凝縮したステージは必見だ。 ■■■WOWOW番 [全文を読む]

【イベントレポ~前編】「JYJ」ジェジュン、涙のバースデーファンミ大盛況!

Wow!Korea / 2015年01月23日20時35分

1月26日に誕生日を迎える「JYJ」のキム・ジェジュンが1月21日(水)、22日(木)横浜アリーナにて「2015 KIM JAE JOONG J-PARTY IN YOKOHAMA」を開催、日本のファンと共に誕生日を祝った。「JYJ」として、昨年11月から東京、大阪、福岡と3都市で行った日本ドームツアーでは延べ24万人を動員するなど、日本でも圧倒的な人気を [全文を読む]

浜崎あゆみ、椎名林檎らが参加する宇多田ヒカルのカバーアルバム“13の解釈“はファンに受け入れられるのか?

メンズサイゾー / 2014年11月12日15時05分

「2010年からアーティスト活動を無期限休止し、現在"人間活動"に専念している宇多田には、ファンから活動再開を待ち望む声が多く寄せられています。今回の新たな試みはファンにとって喜ばしいことではありますが、カバーアルバムということで発売後は賛否両論を呼びそうですね。シンガーソングライターという括りで13組のアーティストが集められたようですが、宇多田の楽曲は [全文を読む]

ABC・yasuの歌う「フライングゲット」がカッコ良すぎ!

Entame Plex / 2017年02月04日16時30分

2月6日付のオリコンウィークリーチャートで初登場5位、音楽配信サイトmu-moのアルバムダウンロードウィークリーランキングで初登場1位と、毎回、意外な選曲も含めてファンを楽しませてくれるカヴァーシリーズ。 今作はTHE BLUE HEARTSの名曲「青空」、徳永英明「輝きながら…」、尾崎豊「Forget-me-not」、Mr.Childrenの「Tomo [全文を読む]

森高千里、『Mステ』特番でパンチラ寸前のミニスカ衣装! 同世代の工藤静香と比較する声も

メンズサイゾー / 2015年09月24日15時30分

男性ファンらは、ピチピチとした太ももがあらわになったことに興奮を覚えたのかもしれない。 「この春に鳴り物入りで始まったフジテレビ系の音楽番組『水曜歌謡祭』の司会に抜擢された森高さんですが、番組内では自慢の美脚を披露することがほとんどなく、男性ファンの間からは『がっかりした』との声が聞かれました。また、森高さんは最近イベントなどに積極的に出席していますが、ロ [全文を読む]

倖田來未にhideファンが激怒!! 「hideを汚すのは許さない」

メンズサイゾー / 2013年01月26日12時00分

今月24日、その中から故hide(1998年に死去/享年33)の遺作「ピンクスパイダー」のカバーがFMラジオで初披露されたが、hideファンからは大不評でSNSなどで炎上状態になっている。 倖田としては、横須賀の「hide MUSEUM」内にあるライブハウスで行われたイベントに出演した縁もあり、特別な想いでカバーした曲だったようだ。だが、カバー曲はUKクラ [全文を読む]

もはや番組準レギュラー!?“大ファン”前田敦子が秦 基博の10年を紐解く!

PR TIMES / 2017年06月09日12時00分

『前田敦子のHEART SONGS』 6月12日(月)-22日(木) 21:50~8夜連続放送TOKYO FMの番組『前田敦子のHEART SONGS』(毎週月~木曜日21:50~21:55)では、6月12日(月)からの放送で、前田敦子が”大ファン”だと公言する秦 基博を迎えて、活動10年の軌跡、6月14日(水)に発売されるオールタイム・ベスト・アルバム「 [全文を読む]

上月せれな、3周年記念ワンマンライブが大盛況

okmusic UP's / 2017年04月23日18時00分

【その他の画像】上月せれな18時のオープンと共に会場はびっしりとファンで埋め尽くされていく。ツイッターで事前に告知された“完全ソールドアウト”。この日ライブに対する期待感がビシビシと感じ、会場内を包んでいく。そして、18時38分。ついにライブがスタートした。様々なライブの記録を収めた映像が後方の「月の形をしたスクリーン」に映し出されていく。本人がまだ登場し [全文を読む]

Acid Black Cherry、カヴァーアルバムより「GLAMOROUS SKY」のスタジオライブ映像を公開

okmusic UP's / 2017年02月03日21時00分

【その他の画像】Acid Black Cherry今作はTHE BLUE HEARTSの名曲「青空」、徳永英明「輝きながら…」、尾崎豊「Forget-me-not」、Mr.Childrenの「Tomorrow never knows」など日本の音楽史を彩ってきた様々な名曲のカヴァーが収録されている中、解禁時からファンを驚かせたのは、AKB48の「フライング [全文を読む]

業界が注目する神野美伽 いよいよブレイクか?

NEWSポストセブン / 2016年11月05日07時00分

離婚したことをスマートに直接ファンに報告した。 このように、冒頭からサービス精神旺盛な演出や大人のトーク、そして抜群の歌唱力とパンチ力で歌いあげる神野に場内からは割れんばかりの拍手が巻き起こる。 長年応援し続けているファンには「コンサートで聴きたい」という思い入れの強い曲というのが必ずあるそうだが、これが人それぞれ異なるのが神野の悩みだとか。「なぜ、あの歌 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

【その他の画像】土方隆行土方隆行と言えば、現在でも根強いファンの多い80年デビューの超絶プログレッシブ・ロック・バンド“マライア"のメンバーとして活躍。同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの [全文を読む]

『FNS歌謡祭』出演で視聴者混乱中? “当代一のヒール”和田アキ子が重用され続ける裏事情

日刊サイゾー / 2015年11月22日09時00分

しかし、理解しがたいのが和田の存在で、若手アーティストのファンの多くは、和田とだけはコラボしてほしくないと考えているようです。実際、ネットで『和田さんが出てうれしい!』といった意見は特にありませんし、新作アルバム『WADASOUL』でEXILE SHOKICHIとコラボを果たしたことも、EXILEファンたちは複雑な気持ちで受け止めているように見受けられます [全文を読む]

徳永英明は「もやもや病」で清水富美加は「ぺふぺふ病」? 有名精神科医にネット民が嘲笑

ヘルスプレス / 2017年02月18日21時36分

その延期公表の際、レコード会社側からは「今回は『もやもや病』ではございません」との説明がなされたが、術後半年での椿事にファンの憂慮は募り、「ゆっくり時間をかけて休んでほしい」という願いがネット上でも飛び交っていた......。 「もやもや病」という平易な名称のほうがすっかり定着した特定疾患「ウィリス動脈輪閉塞症」。その存在が広く世間に認知されたきっかけこ [全文を読む]

【公演レポ】John-Hoon(ジョンフン)、濃度120%のラブソングでファンのハートを温めるニューシングルリリース記念ファンミーティング&ライブ開催

Wow!Korea / 2017年01月30日18時38分

2017年、日本デビュー12周年を迎える俳優兼歌手のキム・ジョンフンが、日本のファンのために特別なイベントを用意した。1月25日に約9か月ぶりとなる新曲「Prologue~恋を呼ぶ唄~」が発売されたのを記念し、1月26日(木)、東京・練馬文化センターにて、第一部はファンミーティング、第二部はライブと2部形式でファンとの交流を持った。第二部のライブはジョンフ [全文を読む]

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