今日 横浜スタジアムに関するニュース

東京女子流・新井ひとみが始球式でナイスピッチング! アイドル9人のコメント付き詳報

エンタメNEXT / 2014年09月11日06時00分

東京女子流 新井ひとみ 今日は、始球式やチアリーディングをやらせてもらったんですけど、やっぱり始めは緊張して、どうなるか分からなかったんですけど、みんなと一緒に、このチームで作り上げていけたので、ほんとに嬉しかったし、楽しかったので、すごくいい経験になりました! NEO from アイドリング!!! 古橋舞悠 私はウグイス嬢を2回裏でやらせていいただいた [全文を読む]

「卒業宣言」の氷室京介が5万人動員ツアー遂にファイナル

dwango.jp news / 2014年07月21日19時39分

そして氷室は19日のリハーサル中に雨で濡れたステージで転倒し、肋骨を骨折している事を話し、「何百回も歌ってきたけど、命がけで歌います」と話しデビュー曲『ANGEL』を熱唱しフィナーレを迎えたが、鳴りやまない氷室コールに「今日は本当に申し訳ない。プロとしてこのリベンジを必ずどこかで約束します」と話し、大歓声の中、ステージをあとにした。【7月20日 セットリス [全文を読む]

氷室京介のソロデビュー25周年ツアーが横浜スタジアム2Daysで5万人を動員し終幕

okmusic UP's / 2014年07月21日14時00分

そして氷室は19日のリハーサル中に雨で濡れたステージで転倒し、肋骨を骨折している事を話し、「何百回も歌ってきたけど、命がけで歌います」と話しデビュー曲「ANGEL」を熱唱しフィナーレを迎えたが、鳴りやまない氷室コールに「今日は本当に申し訳ない。プロとしてこのリベンジを必ずどこかで約束します」と話し、大歓声の中、ステージをあとにした。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ポルノ・新藤がハマスタで野球観戦。「またここでやりたいわ」と意欲見せる。

TechinsightJapan / 2015年06月22日20時55分

「うちの兄と父も今日観戦に行ってます! もちろんカープサイドです」「わー! 私もいますよ~! 反対側に(笑) 」「ハマスタなうです! またポルノのお2人にライブやりに来て欲しいです」とリアルタイムで同じ球場にいた人々からコメントが届いた。 ポルノグラフィティは昨年、野外スタジアムライブ『神戸・横浜ロマンスポルノ’14~惑ワ不ノ森~』を横浜スタジアムで9月2 [全文を読む]

史上最大規模動員で真夏の横浜を揺らす! 湘南乃風初のスタジアムワンマンライブ開催決定 !

okmusic UP's / 2013年05月03日15時00分

全国ツアー「風伝説 ∼音の上の格闘技!! 頂点を目指す挑戦者10年目のタイトルマッチ 待ってろエイドリアーーンTOUR 2013∼」東京公演の初日となった今日2日。本編終盤、若旦那が「今日はみんなに大事な発表がある」と切り出した。「ひとりひとりで歌っていた俺らがあるとき4人で歌いだしてから10年。10年頑張ったらこうしようと決めていたことがあった。俺たちは [全文を読む]

2014年の年末に行われた湘南乃風のアリーナツアーファイナル・初のさいたまスーパーアリーナ公演をWOWOW独占放送!

PR TIMES / 2015年02月26日14時11分

若旦那が「湘南乃風、やってきたぞー! 2014年も今日で締めくくり。未来につながるぐらい高い志を持って、バイブスをさいたまに上げてけ。拳をあげろ!」と若旦那がファンに呼びかけ、「黄金魂」「Born to be WILD」「覇王樹」などを畳み掛ける。オーディエンスが一緒に拳を突き上げ、飛び跳ねたりする光景はまさに壮観。中盤はファーストシングル「応援歌」、20 [全文を読む]

秦 基博のデビュー10周年を記念して横浜スタジアムで開催された、2部構成のスペシャルライブをWOWOWで6月25日(日)独占放送!

PR TIMES / 2017年06月13日12時00分

そして最後に同じくユニフォーム姿の秦が姿を現し、『今日もきっと』でライブがスタートした。『キミ、メグル、ボク』の時にサイン入りTシャツやサイン入りボールをバズーカとガトリングガンを使って客席に投げ込むというファンにとって嬉しいサービスも見られた。ドラマ主題歌に起用されシングル化された『Girl』などを歌った後、皆川のピアノの伴奏だけで『水彩の月』を、そこに [全文を読む]

野村氏、3敗目のDeNA・井納に「無駄なボールが多かった」

ベースボールキング / 2017年05月12日20時55分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める横浜OBの野村弘樹氏は、後輩・井納に対し「ひとつひとつのボールをみれば、十分12勝~15勝できる力を持っているピッチャー」と評価しながらも、「今日も3本の本塁打を打たれて、今日も終わって見れば4失点ですから、ところどころで無駄なボールが多かった。考え方、精神的な持っていき方に工夫が必要。非常にもったいない」と [全文を読む]

12球団で唯一白星なしの中日、今季初勝利を目指す!7日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月07日16時05分

今日からの3連戦で、各球団3カード目に突入する。 開幕から12球団で唯一勝ち星がない中日は本拠地・ナゴヤドームで、5位のDeNAと対戦する。中日は前夜の広島戦、2点を追う9回に守護神・中崎翔太からゲレーロ、ビシエドの連続タイムリーで同点に追いつくも、延長11回に新井貴浩の犠飛などで2点を失い敗れた。打線は15安打を記録しながらも、奪った得点はわずかに3点。 [全文を読む]

DeNA-巨人の始球式にダチョウ倶楽部が登場!今年は佐野と高城が…?!

ベースボールキング / 2017年04月06日20時00分

登場後、一貫して「dianaです」と言い張っていた上島だが、肥後が「ベイスターズファンの皆さん、今日はリーダーの私がやります」と手を挙げると、そこに寺門が続き、上島がしぶしぶ「じゃあオレがやります」と“お決まりのくだり”にスタンドも盛り上がる。 始球式では、上島と昨年の始球式でキスをした高城俊人がバッテリーを組み、ルーキーの佐野恵太に挑んだが、高めのボー [全文を読む]

来日初先発のDeNA・ウィーランド「ストライク先行の投球を意識」

ベースボールキング / 2017年04月06日16時24分

オープン戦最後の試合も四球を1つも出していないので、今日もストライク先行のピッチングをしてくれれば」と期待を寄せる。 ウィーランド本人は巨人戦の登板に向けて「自分の持ち味であるストライク先行のピッチングを意識して攻めていきたいです」と意気込む。その中でも、「カーブがストライクに決まるかどうかが、ひとつのキーになると思う」とカーブの制球を今日の試合のポイント [全文を読む]

氷室京介、超満員の東京ドーム公演で35年に及ぶライブ活動に幕

okmusic UP's / 2016年05月24日01時00分

東京ドームでは節目節目でライブをやってきたけど、今日が一番最高」と語った。 ソロ楽曲とBOØWY楽曲を織り交ぜた全35曲のセットリストには、間違いなく氷室からの深いメッセージが強く込められていた。今まで通り、一切の妥協もなく、全身全霊での氷室のパフォーマンスに観客は瞬時に心を奪われ、もう本当にこれが最後となってしまうのか、観客の寂しや空虚感を吹き飛ばすかの [全文を読む]

JYJジュンス ソロの不安消したジェジュンからのコレクトコール

WEB女性自身 / 2015年10月30日06時00分

今日のジュンスはダンスがいつも以上にキレッキレ! 踊りながら見せる笑顔も最高で、思わず『かわいい!』と声が出ちゃいました!」(ライブ参加者) 10月25日、 熱狂 のソ横浜スタジアムでスタートを切った、JYJのジュンス(28)のソロツアー。年内にも入隊が噂される彼は、今回のアジアツアーが 入隊前最後 とも言われる。今回、彼が来日したのは10月21日のこと [全文を読む]

【イベントレポ】「JYJ」ジュンス、アジア・ツアーをスタート! 横浜の夜空にカリスマボイスを響かせる

Wow!Korea / 2015年10月26日18時58分

今日はもう、頑張って最後まで行きます!」。そしてクールに「ソロでの野外会場はソウル以外では初めてかも。自分にとっても特別な日になります。今回はベストなジュンスのステージを…(吹き出し笑い)見せます!」と、ワーッと沸き上がった歓声に照れて吹き出す姿も。最初からたくさんの笑顔を見せるジュンスから、彼自身が今回のツアーをとても楽しみにしていたことが伝わってくるよ [全文を読む]

中畑清ベイスターズ監督、遺伝子を語る「ときどき、ピピッと信号が送られてくる」

Business Journal / 2015年08月28日06時00分

南場智子氏(以下、南場) 今日はお忙しいところありがとうございます。中畑清氏(以下、中畑) こちらこそ横浜スタジアムまで来ていただいてありがとうございます。今日は何でも話しますよ!南場 話していいことだけにしてくださいね(笑)。では、まずは監督の選手の健康に関する考え方をお伺いします。選手がいいプレイをするためには、精神的な状態だけじゃなくて健康状態も大切 [全文を読む]

2日間で合計6万人を動員したONE OK ROCKの初の野外スタジアムライブの模様をWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2014年10月20日11時15分

「待たせたな、お前ら! 今日は、昨日も明日も超えてやる。さぁ、始めるぞ!」とオーディエンスを煽り、「アンサイズニア」でライブがスタートした。「Deeper Deeper」「Nothing Helps」といった楽曲で序盤から大きな盛り上がりを作り、彼らのペースにファンたちを巻き込んでいく。 中盤には、熱い演奏と燃え盛る火柱の特効で観客を魅了した最新シングル曲 [全文を読む]

孤高のソロアイドル・武藤彩未のライブが”見逃せない”理由

エンタメNEXT / 2014年07月28日07時00分

その1日目の今日は、だからといって手は抜かないよ!」とファンを沸かせる。ライブのタイトルにもあるように、“TRIAL”−サポートメンバーを迎えて新たなライブスタイルに挑戦する今回のツアー。ドラムの楠瀬タクヤ氏とキーボードのnishi-ken氏がここで紹介された。 3曲目は『女神のサジェスチョン』。アップテンポでハッピーな同曲に続いてはピアノの切なげなイント [全文を読む]

バレンティン「チームメイトが総スカン悪行状」(3)厳重注意のあとも“悪行ぶり”は健在

アサ芸プラス / 2013年09月18日09時59分

球場に着くと『今日は疲れたので休みます。試合には出ません』と報道陣に話したため、ナインは本気にしました」 結局、どうにか試合には出場し、3本塁打。お騒がせな男である。 5月25日のソフトバンク戦では、5回に投ゴロで一塁への走塁を怠り、小川監督に途中交代を命じられる。監督は試合後にも「論外でしょ」と言い放ち、怒りが収まらない様子だった。 さらに8月27日、中 [全文を読む]

ラルク、日本凱旋公演開幕 ド派手演出&ヒット曲連発で充実のステージ

リッスンジャパン / 2012年05月14日20時00分

日本凱旋公演の初日、横浜スタジアムは開演とともにステージ前面を覆うLEDパネルにこれまでに世界各国で行われたライヴとオフステージの模様が映し出され、今日のステージが“凱旋”であることを改めて認識させる演出からスタート。オープニングを飾る壮大でドラマティックな曲「いばらの涙」とともに、巨大なLEDパネルが左右に開くとメンバーが徐々に姿を現す。次々と繰り出され [全文を読む]

【巨人】スコット・マシソン、6シーズンで350試合に投げまくる「マシられる男」

文春オンライン / 2017年09月06日11時00分

まるで往年の鹿取のように、今日もマシられる男 困った時のマシソン頼み。回またぎ、連投なんでもあり。今季もチーム最多の50試合登板で防御率1.75。今の背番号20を見ていると、往年の鹿取義隆(現巨人GM)を思い出す。現役時代、雨の日も風の日も黙って投げまくったサイド右腕は、酷使を揶揄した「鹿取(かと)られる」という造語も生んだ。子どもの頃、俺はそんな鹿取が [全文を読む]

フォーカス