交流戦 横浜スタジアムに関するニュース

【プロ野球】伝説の「あかんねんでー」交流戦“やっちまった”事件簿

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日16時05分

5月31日に幕を開けたプロ野球交流戦。今年で早12年を迎えるが、古今東西、喜怒哀楽、いろいろな事件が起きた。 そして交流戦ならではの出来事も多数。今回、その中でもみなさんお待ちかね、「やっちまった」と当事者が頭を抱えたくなるエピソードをまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■岡田彰布監督会心のドヤ顔事件 2011 [全文を読む]

遺恨渦巻くプロ野球交流戦、ソフトバンク達川ヘッドと“あの人”は犬猿の仲!?

アサ芸プラス / 2017年05月30日17時58分

今年もプロ野球は交流戦に突入する。毎年、シーズンの行方を左右する重要なシリーズだけに、渦巻く遺恨も深く、大きい。 昨オフにもFAやトレードで、陽岱鋼や吉川光夫、大田泰示ら複数の選手が行き来している巨人VS日本ハムは必然的に古巣への意地などが取りざたされ注目を集めている。 一方、意外なカードで、より確執が噴出している組み合わせがあった。 DeNAの高田繁GM [全文を読む]

【DeNA】オリックス3連戦に球団OBクルーン氏来場!オリOBと一打席対決も

ベースボールキング / 2017年05月30日10時27分

DeNAは29日、交流戦期間中の6月16日から18日対オリックス3連戦を対象に行うスペシャルイベント「交流戦 SERIES」の一環として、横浜ベイスターズで活躍したマーク・クルーン氏が来場すると発表した。 「交流戦 SERIES」では、これまでカルロス・ポンセ氏、屋鋪要氏、グレン・ブラッグス氏など、数多くの伝説的OBが来場。今回、来場するクルーン氏は200 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

2005年から始まった交流戦は過去12年で11回パ・リーグが勝ち越しているほか、日本シリーズもここ5年で4回パ・リーグのチームが制しており、セ・リーグは苦戦を強いられている。それだけにオールスターゲームもかつてはパがその実力とプライドをみせる唯一の舞台として闘志を燃やし、セはお祭り気分といわれてきたが、最近はセ・リーグが交流戦の雪辱を期してパ・リーグに挑む [全文を読む]

プロの舞台でも続く“不思議な縁”

ベースボールキング / 2017年07月12日12時00分

両投手ともリリーフとして1年目からプロデビューを果たすも、柳は6月3日の交流戦・楽天戦から先発に転向。6月18日の西武戦でうれしいプロ初勝利をマークした。 一方の星も、キャンプ時は抑え構想まで浮上していたが、不調や故障者が相次いだチーム事情もあって4月30日の巨人戦から先発に転向。先発2戦目の5月7日・DeNA戦で初勝利を挙げると、ここまで3勝(3敗)を [全文を読む]

プロ野球交流戦は球団経営の「お荷物」なのか 毎年のように「交流戦廃止論」が浮上するが…

東洋経済オンライン / 2017年07月06日17時00分

5月30日から6月19日までの日程で開催され、ファンが熱い声援を送ったプロ野球のセ・パ交流戦。パ・リーグ球団の56勝に対してセ・リーグ球団は51勝、引き分け1で終わり、今年もパ・リーグが勝利した。ただ、それでも昨年の60勝対47勝、引き分け1よりは、ずいぶんセ・リーグが巻き返した。パ・リーグで昨年の覇者である日本ハムと、昨年3位のロッテが予想外に低迷したこ [全文を読む]

【西武】松坂大輔の運命を変えた? 1998年の日本シリーズ

文春オンライン / 2017年06月11日11時00分

当時は交流戦もなく、日頃試合を行わない球場の「事情」は分かりませんから。 第3、4戦に連勝し、2勝2敗の五分に。こうなれば勢いを付けて一気に王手、との目論見も見事に外れ、第5戦は17対5の大敗。場所を横浜スタジアムに移した第6戦は、「日本シリーズ未勝利男」の西口文也が好投しましたが、2対1で敗れ目の前で胴上げを見せつけられてしまいました。終わってみれば、力 [全文を読む]

【プロ野球】《交流戦》巨人を圧倒でソフトバンクのリーグ優勝確率は爆アゲ。交流戦巧者の吉兆ジンクスが見えた!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月25日16時05分

5月29日に開幕する交流戦。今年で13年目を迎えるが、ソフトバンクは過去6度、勝率1位。もちろん今年も交流戦首位に輝き、ペナントレースに弾みをつけたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■交流戦唯一の勝率6割台 ソフトバンクが交流戦に初優勝したのは2008年。通算成績は180勝108敗、勝率.625。7位以下になった年はわ [全文を読む]

【プロ野球】“パ高セ低”交流戦の要因はあの球団にあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月03日12時05分

「パにとっては天国、セにとっては地獄」の交流戦がスタートした。 交流戦開始から11年、パリーグが865勝を挙げているのに対し、セリーグは774勝と、その差は91勝もある。1年あたり8勝もパが勝ち越しており、各年度の優勝もパ9回に対してセ2回と圧倒的な差がついている。 交流戦開始後の日本一回数をみても、パが9回に対しセ2回と、交流戦と同じ結果が生じている。〝 [全文を読む]

筒香嘉智 史上最年少三冠王の可能性について広澤克実氏解説

NEWSポストセブン / 2015年06月03日07時00分

横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智の交流戦開幕前は打率.331、40打点、11本塁打でセ・リーグの三冠王。横浜快進撃の牽引役だ。筒香を取材したスポーツジャーナリストの田中周治氏はこう語る。 「プロ入り当初はいつも誰かのマネをしていたが、それをやめて自分の感覚を重視するようにした、と語っていました。アドバイスされても鵜呑みにせず、自分に置き換えてイメージを作 [全文を読む]

横浜DeNA 交流戦の移動距離が他球団より長く不利との指摘

NEWSポストセブン / 2012年05月29日16時01分

プロ野球の交流戦日程は、地域の近いチーム毎に3つの組に分かれ、その組毎に対戦カードが組まれている(関連記事参照)。パ・リーグであれば、関東(西武&ロッテ)、兵庫・福岡(オリックス&ソフトバンク)、北海道・宮城(日本ハム&楽天)、セ・リーグであれば、東京(巨人&ヤクルト)、神奈川・愛知(DeNA&中日)、兵庫・広島(阪神&広島)というグループに分かれ、日程が [全文を読む]

日本人野手がメジャーで活躍できないのは日米試合日程の差か

NEWSポストセブン / 2012年05月27日07時00分

メジャーに習い、2005年から導入された交流戦の日程を分析すれば、明らかだろう。交流戦日程の組み方には分かりやすい特徴があり、各チームとも地域毎に回っていくのだ。 たとえば、巨人のビジター日程を参照すると、 5月22・23日 対西武(西武ドーム) 5月25・26日 対ロッテ(QVCマリンフィールド) 6月2・3日 対オリックス(京セラドーム) 6月5・6日 [全文を読む]

真剣勝負の中のたのしみ “ドラフト同期”対決に注目

ベースボールキング / 2017年07月25日17時00分

交流戦で激突した時には菊池が156キロの速球で筒香を打ち取るなど、お互いがお互いをバリバリ意識した対決が話題を呼んだ。 そしてオールスター戦が終わり、リーグ戦再開を迎えた7月21日。横浜スタジアムで行われたDeNA-ヤクルトの一戦では、2015年のドラフト1位同士であるDeNAの今永昇太とヤクルト・原樹理がマッチアップした。 ともに大卒で入団した同世代の2 [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」フレッシュオールスター特別号

文春オンライン / 2017年07月16日17時00分

交流戦で行いました「指名対決制度」をリーグ戦でも取り入れます。 対戦方法は希望する相手に申し込み、承諾されれば対戦決定という流れです。 後半戦、すでに決まっているゲームは2つ。来週21日と27日の2週連続で行われるオリックス×東北楽天戦に合わせ、DOMIさんとかみじょうさんによる、文春野球パ・リーグ首位攻防戦を行います。お楽しみに! 2、代打制度の導入 [全文を読む]

『戸柱』×『チャンス』=『筒香』!? 2年目捕手が見せる驚異の勝負強さ

ベースボールキング / 2017年06月22日11時30分

◆ 35打点は主砲・筒香をしのぐチーム2位 交流戦を終えた現段階で、戸柱の打点は37に到達。これは昨季マークした23打点をすでに多く上回り、リーグで見ても9位という好成績である。チームでは53打点でリーグトップを走るロペスに次ぐ2位の数字であり、主砲・筒香(30打点)よりも上だ。 打率は.220と決して好成績とは言えないが、得点圏に限れば.365という凄 [全文を読む]

【プロ野球】トリプルスリー対超人! 山田哲人と糸井嘉男の盗塁王争いはホームグラウンドの差がカギを握る!!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月22日16時05分

2012年~2016年 セ・リーグ球場別の盗塁成功率 東京ドーム(人工芝):73.3% 神宮球場(人工芝):72.1% 横浜スタジアム(人工芝):70.4% ナゴヤドーム(人工芝):69.7% 甲子園球場(土):65.6% マツダスタジアム(土):65.2% (※交流戦でパ・リーグ走者がセ・リーグ球場で記録した盗塁は含まず) セ・リーグには、甲子園球場の [全文を読む]

【プロ野球】3位をキープする横浜DeNAのCS進出は果たして?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日16時05分

昨季の7月といえば交流戦での大敗もあり、9勝13敗と負けがこんでいたのだが、今季は上々だ。 また今季の7月は、夏場に強い主砲・筒香の月間本塁打数が16本。現在まで今季の総本塁打数の半分を1カ月で叩き出し、チームをけん引している。 ■もう信じるしかない! 念願のCS出場 切り込み隊長として安定感を見せる桑原将志。絶好調の主砲・筒香。高打率をキープする倉本寿彦 [全文を読む]

【プロ野球】悪しき伝統を変えた?金本・阪神の「超変革」総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日19時05分

さらに交流戦を迎えると、6月1日の楽天戦では、ドラフト5位ルーキーの青柳晃洋をプロ初先発させた。ウエスタン・リーグでは11試合に登板し、防御率2.81と結果を残したことが評価され、チャンスが与えられた青柳。見事にプロ初登板初勝利を飾るなど、結果を残した。 今後も若手を積極的に起用する阪神の「超変革」に注目したい。 文=武山智史(たけやま・さとし) 【関連 [全文を読む]

ゲーム業界各社決算まとめ - 2014年春(当たり判定ゼロ)

ガジェット通信 / 2014年05月29日23時00分

ところでパワプロ2013は「サクセスシナリオ9本追加配信!」って言って昨年発売してから今月末に8本目の配信という状況で、もはや次のペナントレースも交流戦に突入しちゃったんですが、パワプロ2014どうするんですかね…。大風呂敷広げて律儀に今も作り続けてくれるのは本当にありがたいことなんですが。もうちょっとパワプロの話をすると、パワチャレというサクセスで作っ [全文を読む]

DeNAラミレス 二軍の優勝争いを牽引する活躍も一軍復帰は?

NEWSポストセブン / 2013年08月27日16時00分

交流戦では指名打者としてスタメン出場する機会もあったが、リーグ戦に戻ると、またしても代打要員に。今シーズンの代打成績は23打数3安打、打率1割3分と、低調な数字が残っている。 「それでも、試合中は腐ることなく、ベンチでずっと立ちながら戦況を見つめ、守備のイニングが終わると、真っ先にベンチを飛び出し、味方を向かい入れていた。実績のあるラミレスほどの選手がその [全文を読む]

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