黒田博樹 栗原健太に関するニュース

【プロ野球】優勝前年に広島を去ったかつての主力・栗原健太(楽天)。選手生命をかけた今シーズンに迫る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日16時05分

というのも、エース・黒田博樹、4番・新井貴浩が同時にチームを去り、窮地に陥った2008年。その苦境で孤軍奮闘し、チームを牽引したのがほかならぬ栗原だったからだ。 最後の最後までCS進出争いを演じたチームにあって全試合4番で出場。安打、打点、打率で自己最高の数字を記録した栗原には、恩義に似た感情すら持ち合わせているのだ。 チームが一番苦しいときに、最も頑張 [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

■WBC第1回大会(2006年) 黒田博樹 左手人差し指の負傷により出場辞退 新井貴浩 2試合:打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点 ■WBC第2回大会(2009年) 石原慶幸 1試合:打率.000(0打数0安打)/0本塁打/0打点 栗原健太 2試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点 ※村田修一の負傷により準決勝から追加招集 ■W [全文を読む]

【プロ野球】目の前で優勝を見届けたファンのリアルドキュメント。25年ぶりの悲願成る! その時ファンは!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月16日17時05分

広島の先発は黒田博樹。広島を優勝させるためにメジャーから帰ってきた男が、優勝決定戦で登板する。この劇的すぎるシチュエーションもまた、ファンの高揚感を煽った。男も当然、黒田での優勝を一番に望んでいた。 黒田は初回、いきなり先制を許す苦しい展開。しかし、1球ごとに起こる大声援で立ち直り6回を3失点と、試合を作った。4回には故意にも見える死球を投じた、巨人の先発 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

黒田博樹や新外国人のジョンソン、ザガースキーの加入もあり、戦力的には充実しているはずだが、なぜか借金5という不思議現象。 これでは「采配に責任アリ」ということになっても仕方がない。歯車をうまく噛み合わせられるか。1年目の緒方監督の手腕次第で明暗が分かれそうだ。 【中日】 ・谷繁元信監督&落合博満GM 混セの中から下に抜けてしまいそうな不安感のある中日。不 [全文を読む]

新井貴浩 つかみはOKと報じられた自虐ネタ実際はスベっていた

NEWSポストセブン / 2015年01月27日07時00分

理由はもちろん黒田博樹の古巣カープ復帰だ。 「飲み屋街でサラリーマンの話題は黒田一色。メジャーから出された20億円超の条件を蹴って、5分の1以下の年俸で古巣を選んだんですから。僕もその男気に感激しているし、間違いなく15勝はしてくれると、期待度100%ですよ」 手放しでそう喜ぶのは、広島ОBの安仁屋宗八氏である。 「握ったボールの感触や飛距離の違いもあるだ [全文を読む]

フォーカス