麻原彰晃 上祐史浩に関するニュース

オウム、パナウェーブ、法の華三法行...... 宗教団体に潜入、同性愛者を装って“裏モノ“を入手した男

tocana / 2015年08月29日17時00分

それらオウム真理教グッズは、教祖・麻原彰晃が選挙に立候補した際につくられたゾウの形のキャップや、教団のトレーナー、麻原彰晃のカレンダー、教団のタオル、教団のキーホルダー(坂本弁護士事件で現場に残されていたバッジを拡大したもの)などを所有。 また、当時、オウム真理教の「外報部長」としてメディアに出ていた上祐史浩(現・ひかりの輪代表)の生写真付サイン色紙、上 [全文を読む]

ひかりの輪代表役員・上祐史浩氏「我々からしたら、デモしかやってないのに、それで変われるわけないじゃんって」

週プレNEWS / 2012年07月02日13時00分

日本中を恐怖と不安に陥れた事件の首謀者、オウム真理教・麻原彰晃(本名=松本智津夫)は、死刑囚として獄中にある。そして、最後の逃亡犯となった高橋克也も、去る6月15日に逮捕された。 今、呼び起こされる17年前の記憶。それに呼応するかのようにメディアに戻ってきた男が、元オウム真理教外報部長、現ひかりの輪代表役員の上祐史浩(じょうゆう・ふみひろ)氏だ。 6月16 [全文を読む]

過去の"重大事件"にピンと来ない若者たち

プレジデントオンライン / 2017年06月06日15時15分

「オウム真理教の教祖だった麻原彰晃の本名は松本智津夫であり、オウムの一連の事件はその松本が首謀者だから『松本サリン事件』というのだと思っていました」 ■松本が首謀者だから「松本サリン事件」? つまり、「松本サリン事件」という上位概念がまず存在し、その下に「地下鉄サリン事件」があると思っていた、というわけだ。私が「松本市で死傷事件があったから『松本サリン事 [全文を読む]

三女・アーチャリー「“秘”講演会」で明かされた麻原彰晃の「拘禁生活」!(3)新たな「偽装サークル」で勧誘

アサ芸プラス / 2016年10月27日05時53分

「講演」がひととおり終わると、質疑応答に入った。ここで麻原死刑囚の「恍惚の拘禁生活」が明らかになる。──現在の麻原の様子を教えてほしい。森氏「麻原は現在、障害・重病などのために通常の社会生活を営むことができなくなっている。食事はライス、味噌汁、おかず類ですが、彼は一つ一つを食べることができず、ライスの丼におかずと味噌汁をいっしょくたに入れ、混ぜこぜにしたも [全文を読む]

上祐史浩氏 麻原彰晃死刑執行後の「後追い自殺」発生を危惧

NEWSポストセブン / 2015年03月25日16時00分

東京拘置所に収監されている教祖・麻原彰晃(松本智津夫・死刑囚)だが、「死刑執行のXデー」は着実に迫りつつある。一部の法務省関係者からは1995年5月16日に麻原を逮捕した節目の今年5月16日に、死刑執行の可能性があるとの情報も飛びだした。 オウム事件では逃亡犯の存在が麻原の死刑執行を難しくしていたが、2011年12月31日に約17年間逃亡していた平田信が警 [全文を読む]

アレフ勧誘の第一歩は“陰謀論”のビデオを見せられる?

週プレNEWS / 2012年08月20日10時00分

■週刊プレイボーイ36号「アレフは『俺は絶対、大丈夫』って思っているヤツほどハマりやすいんですよ!」より 【関連ニュース】ひかりの輪代表役員・上祐史浩「麻原彰晃を作ったのは私のような者たちなのかもしれない」ひかりの輪代表役員・上祐史浩氏「我々からしたら、デモしかやってないのに、それで変われるわけないじゃんって」指名手配犯は人の少ない田舎よりも都会のほうが [全文を読む]

「オウムの迷宮」総力スクープ(4)オウムを追い続けた元公安調査庁菅沼光弘が緊急直言 「麻原彰晃はもうすでに死んでいるんです」

アサ芸プラス / 2012年01月27日10時56分

17年ぶりに突如として現れた平田容疑者。誰しもが忘れかけていたオウム事件の忌まわしい記憶を呼び起こすとともに、その出頭には多くの謎が横たわっている。オウムを追い続けた元公安調査庁の菅沼光弘氏が、その謎を解く鍵を本誌に緊急直言した。 新興宗教に限らず、あらゆる宗教は教祖が亡くなったあとに分裂する。これは教えを請う人がいなくなり、教義だけが残り、その教義の解釈 [全文を読む]

「ああ言えば上祐」と某携帯会社の接客

クオリティ埼玉 / 2016年05月30日15時23分

それはそれはエリート街道一直線の人生を歩み、頭のいいひとであったが、今でいう死刑囚・麻原彰晃に洗脳され、オウム真理教の広報塔となったのだ。 まあ、その話はさておき、タイトルの言葉にある携帯会社の話をしよう。 二年ぶりに機種変更をするために携帯ショップを訪れたときの話である。 おおよそ購入する携帯は決めていたものの、二つの携帯が候補にあがり決めかねていた時 [全文を読む]

麻原彰晃死刑執行なら遺骨を確保した者が後継者になる可能性

NEWSポストセブン / 2015年03月24日16時00分

東京拘置所に収監されている教祖・麻原彰晃(松本智津夫・死刑囚)の「死刑執行のXデー」は着実に迫りつつある。実際に執行された後、何が起きるのか。 麻原の死刑後、注目されるのが「遺骨」の行方だ。死刑囚の遺体は、収容人(麻原)が引き取り人を指定していない限り、その優先順位は妻、そして子供の順となる。 現在、麻原の妻がアレフ(2000年にオウム真理教から改称)信者 [全文を読む]

麻原彰晃の三女・アーチャリーが手記を出版!「わたしだけは父の味方でいたい」と宣言

リテラ / 2015年03月20日01時00分

そう、オウム真理教教祖・麻原彰晃こと松本智津夫の三女である。 事件当時、松本家には他に姉2人、妹、弟2人がいたが、その中でアーチャリーはオウムの正大師という高い地位につき、オウムの後継者と目されてきた。その動向は当局から危険視され、世間からも大きな注目を集めていた。 その後、アーチャリーは時折、一部の雑誌インタビューに応じたり、裁判の差異について会見を行っ [全文を読む]

兵庫・尼崎ドラム缶遺体事件、女性被告の不気味な評判

週プレNEWS / 2012年10月22日17時00分

(取材/ボールルーム) 【関連ニュース】勝手に殺人予告メールを送信! “遠隔操作型ウイルス”恐怖の実態“西のアキバ”大阪・日本橋が無法地帯と化していたひかりの輪代表役員・上祐史浩「麻原彰晃を作ったのは私のような者たちなのかもしれない」謝罪を棒読みの秋葉原無差別殺傷事件・加藤智大被告に「本音」を語れの声TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢 [全文を読む]

豊富な潜入取材からみえたカルト団体との闘い方とは?

週プレNEWS / 2012年09月11日19時00分

カルトウオッチの必携書 【関連ニュース】ひかりの輪代表役員・上祐史浩「麻原彰晃を作ったのは私のような者たちなのかもしれない」『闇金ウシジマくん』作者・真鍋昌平が語る“洗脳のテクニック”みうらじゅん「仏像の魅力は、怪獣っぽさとエロです」3年ぶり出演の夏フェスで怪演。鬼束ちひろに何が起きたのか?ノストラダムスの四行詩のごとし。魔力に満ちた「落合博満語録」の正体 [全文を読む]

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