三女 麻原彰晃に関するニュース

三女・アーチャリー「“秘”講演会」で明かされた麻原彰晃の「拘禁生活」!(1)面会を177回以上断られた

アサ芸プラス / 2016年10月25日05時53分

昨年3月、麻原彰晃の三女として実名による自伝を出版し、世間を驚かせた「アーチャリー」。それから1年半余りを経て、彼女は再び秘密裏に行われた「講演会」の場に姿を見せた。そこで語られたのは、オウム裁判への不満、拘置所の「父」の姿だった──。「被害者の方々が大勢おられるので、私が事件に触れてお話しするのはどうかと思いますが‥‥」 こう言って、とつとつと語り始めた [全文を読む]

SMアイドル「フェッティーズ」がオウム三女アーチャリー・松本麗華「止まった時計」を読んでみた

メディアゴン / 2015年03月29日01時08分

フェッティーズ[SMアイドル]* * *オウム真理教による地下鉄サリン事件から20年が経ち、元教団代表・松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の三女、松本麗華さんが実名・顔出しで手記「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」(講談社)を3月20日に上梓した。同書は、事件当時11歳だったアーチャリーが、父の逮捕後、唯一の「正大師」としての様々な問題に巻き込ま [全文を読む]

麻原彰晃の三女・アーチャリー「心の奥底にある、『死にたい』」/インタビュー

tocana / 2015年09月08日08時00分

オウム真理教の教祖で死刑囚となっている麻原彰晃(本名、松本智津夫、以下、麻原)(60)=地下鉄サリン事件などで死刑確定=を父に持つ松本麗華(りか)さん(32)が、手記『止まった時計 麻原彰晃の三女 アーチャリーの手記』(講談社)を上梓した。筆者は、手記が出される前の2月ごろ、「お父さん分かりますか? 麻原彰晃の三女 アーチャリーのブログ」を通じ、取材を申し [全文を読む]

地下鉄サリンから20年:被害者が辿った「数奇な運命」に海外注目

NewSphere / 2015年03月23日11時58分

ウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)は、事件を起こしたオウム真理教の教祖、麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚の三女の発言を取り上げている。一方、香港英字紙『サウス・チャイナ・モーニングポスト』(SCMP)は、被害者の一人、さかはらあつし氏(映画監督・作家)が、事件後に辿った数奇な運命を取り上げている。また、松本サリン事件で“冤罪”の被害者となった河野義 [全文を読む]

地下鉄サリン事件から20年・・・関連番組やニコ生特別番組で三女アーチャリーとの対談も

ITライフハック / 2015年03月19日13時00分

番組では田原総一郎氏と麻原彰晃の三女・アーチャリ―との対談を実施。メールで投稿された視聴者からの質問に答える企画も用意されている。ほかにも警視庁から提供された、地下鉄サリン事件発生直後の救助活動や操作を続ける警察官の、73分30秒に及ぶ無線更新記録を放送するほか、ジャーナリストの江川紹子氏と弁護士の紀藤正樹氏の対談も用意されている。■関連番組概要番組タイト [全文を読む]

三女・アーチャリー「“秘”講演会」で明かされた麻原彰晃の「拘禁生活」!(3)新たな「偽装サークル」で勧誘

アサ芸プラス / 2016年10月27日05時53分

「講演」がひととおり終わると、質疑応答に入った。ここで麻原死刑囚の「恍惚の拘禁生活」が明らかになる。──現在の麻原の様子を教えてほしい。森氏「麻原は現在、障害・重病などのために通常の社会生活を営むことができなくなっている。食事はライス、味噌汁、おかず類ですが、彼は一つ一つを食べることができず、ライスの丼におかずと味噌汁をいっしょくたに入れ、混ぜこぜにしたも [全文を読む]

三女・アーチャリー「“秘”講演会」で明かされた麻原彰晃の「拘禁生活」!(2)麻原死刑囚の状態とは?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時53分

ここで森氏が麻原死刑囚の「重度な昏迷状態」について口を挟み、補足解説した。「つまり弁護団としては、控訴趣意書を出せないんです。なぜ出せないか。控訴趣意書は本人に控訴するという意思がないと書けない。でも麻原は、まったくコミュニケーションができないんです。『治療させてくれ』と弁護団は申請したんですが、(裁判所が)受け付けない。弁護団は自分たちで精神科医を呼んで [全文を読む]

「三女の本は嘘ばかり」麻原彰晃四女が語る“一家”のいま

WEB女性自身 / 2015年06月06日06時00分

だが、今年3月、アーチャリーこと三女の松本麗華さんが『止まった時計』(講談社)という手記を出した。また、ブログでも情報を発信している。 「3月20日の地下鉄サリン事件20年の日で、取材は一段落すると思っていました。でも、三女が本を出したことで変わった。本はまったくフィクションと言っていい。なかには尊師は凄いと書いてある。オウムを否定する言葉もない。彼女は [全文を読む]

麻原彰晃の三女が明かす半生と父への思い「矛盾の中で生きてきました」

週プレNEWS / 2015年04月07日06時00分

当時、11歳にして教団トップに次ぐ地位を与えられ、オウム真理教の教祖・麻原彰晃の後継者とされた三女、アーチャリー。 その彼女が、本名による手記の出版に踏み切った。31歳になった今、ベールに包まれていた胸中を赤裸々にさらけ出した『止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記』。 はたして、オウム真理教とはなんだったのか? 今なお、答えにたどり着けずにいる [全文を読む]

麻原彰晃の三女アーチャリー“何もわからない“から謝罪なし? 娘の中の真実とは?

tocana / 2015年03月28日13時00分

この節目に教祖であった麻原彰晃三女の、松本麗華著『止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記』(講談社)が出版され、話題となっている。事件当時11歳であった彼女は本書で素顔と本名を明かし、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演。さらに、ニコニコ動画ではジャーナリストの田原総一朗氏との対話も行っている。 一方で彼女の妹にあたる四女が『スーパーニュ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】はるかぜちゃん「加害者側の人はみんな死ぬべき」に反論 麻原彰晃死刑囚・娘との交流をとがめられて

TechinsightJapan / 2017年05月21日21時00分

声優でタレントの“はるかぜちゃん”こと春名風花が自身のツイッターで、オウム真理教・松本智津夫死刑囚の三女、松本麗華さんと朝食を共にしたことを報告したところ、嫌がらせを受けたことが18日のネットニュースで報じられた。翌日になっても春名は「あなたの“加害者側の人はみんな死ぬべき”という考えは、おかしい」とこれに関連したツイッターユーザーとのやり取りが続いている [全文を読む]

麻原彰晃 「三女を含め4~5年誰も面会できていない」の証言

NEWSポストセブン / 2015年03月23日16時00分

麻原の三女・アーチャリーも2014年10月16日付の自身のブログで〈昨日も東京拘置所に行き、父の面会を申し込みました。やはり会えませんでした。父に会いたいです。父と最後に話してから、20年が経とうとしています〉と明かしている。アレフ(2000年にオウム真理教から改称)の内情を知る人物がいう。 「少なくともこの4~5年は誰も麻原に面会できていない。幹部が申し [全文を読む]

「父をいまでも愛している」オウム麻原死刑囚の「三女」が語った複雑な思い

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月21日21時03分

オウム真理教による「地下鉄サリン事件」からちょうど20年となる3月20日の夜、麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の三女、松本麗華さんがインターネット動画サービス「ニコニコ生放送」の番組に出演した。 松本さんは、地下鉄サリン事件当時、11歳。「アーチャリー正大師」と呼ばれて、オウム真理教の後継者と目されていたが、ちょうど、反抗期に差し掛かっていた時期で、「家出して [全文を読む]

麻原彰晃の三女・アーチャリーが手記を出版!「わたしだけは父の味方でいたい」と宣言

リテラ / 2015年03月20日01時00分

そう、オウム真理教教祖・麻原彰晃こと松本智津夫の三女である。 事件当時、松本家には他に姉2人、妹、弟2人がいたが、その中でアーチャリーはオウムの正大師という高い地位につき、オウムの後継者と目されてきた。その動向は当局から危険視され、世間からも大きな注目を集めていた。 その後、アーチャリーは時折、一部の雑誌インタビューに応じたり、裁判の差異について会見を行っ [全文を読む]

麻原彰晃 死刑執行のXデーとして逮捕日の5月16日説も浮上

NEWSポストセブン / 2015年03月23日07時00分

東京拘置所に収監されている教祖・麻原彰晃(松本智津夫・死刑囚)だが、この4~5年、三女・アーチャリーも含め誰も面会できていないという。 現在の麻原の情報が秘匿される一方で、「死刑執行のXデー」は着実に迫りつつある。一部の法務省関係者からは「今年の5月16日執行説」まで飛び出した。 1995年、地下鉄サリン事件をオウムによる無差別テロと断定した警視庁は山梨県 [全文を読む]

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