水戸黄門 浅丘ルリ子に関するニュース

倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 前編

WEB女性自身 / 2017年06月04日06時00分

「今だってあるわよ」 第8位:石坂浩二の微妙な過去 「だって、テレビでなんとか鑑定教室でゲストに出てらしたでしょ」「いや、あれは知ったかぶりしてただけですから」(第10話より)「水戸黄門て、本当にいた人なんですか?」(第12話より) プロデューサーとの確執で降板したと報じられた『開運!なんでも鑑定団』。ひげがないのに違和感がある批判され、短命に終わった石 [全文を読む]

石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこ 今だから共演も楽しめる

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

石坂の連ドラ主演は『水戸黄門』(2002年、TBS系)以来、約15年ぶりとなる。2クールも続く昼ドラの主演は、長いキャリアの中でも経験がない。75歳にしてなお、役者としての“初”に挑み続けている。 ドラマは浅丘ルリ子、八千草薫、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子など往年の名女優がこぞって出演することでも大きな話題となっている。とりわけ注目を集めるの [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

02年には「4代目・黄門様」を演じた「水戸黄門」(TBS系)を途中降板している。「表向きの理由は、直腸ガンの治療ということでしたが、復帰後に石坂が『面倒くさい仕事がなくなったから、気分爽快』などと発言して、周囲をヒヤヒヤさせました」(芸能レポーター) 昨年3月末には20年以上司会を務めた「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)を降板したが、「番組プロデュー [全文を読む]

テレ朝シニア向け帯ドラマ 石坂浩二と元妻、元恋人が共演

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

そんな『やすらぎの郷』で、妻を失った元シナリオライターを演じるのは、『水戸黄門』(TBS系)以来15年ぶりの連ドラ主演となる石坂浩二(75才)。そして、主人公を惑わす“かつての大女優”たちは、浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、ズラリと「本物の大女優」たちが脇を固めた。 この豪華なメ [全文を読む]

石坂浩二、蒸し返される変人説

NewsCafe / 2016年02月14日16時00分

「毒を吐くという点で言えば、『水戸黄門』(TBS系)に関する暴言は今も語り草です」。石坂は2001年に4代目水戸光圀役を務めたが、がん手術の入院のため、黄門役はわずか1年だった。 「ひげをつけず、衣装も変え、時に自身が脚本を手掛けるなどインテリぶりがウリのはずが、『らしさ』がなくなったと評判はいまいち。それどころか、降板後は『とんでもなく面倒くさい仕事が [全文を読む]

松村邦洋の大河ドラマ道(3)ジェームス三木さんの脚本がすばらしい

アサ芸プラス / 2013年07月11日10時00分

大河ドラマにハマる前は時代劇といえば「水戸黄門」(TBS系)ぐらいしか見てなかった。だから大河を見たての頃はオヤジに、 「これ、どっちがいい者? どっちが悪者?」 と聞きながら見てたんですよ(笑)。 「いい者、悪い者もないんだよ。勝ったほうがいい人、負けたほうが悪い人になっちゃうんだよ」 ここで「勝てば官軍、負ければ賊軍」ということを知ったわけです。 大河 [全文を読む]

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