シニア 浅丘ルリ子に関するニュース

テレ朝「昼ドラ枠」復活で“聖域”崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?

日刊サイゾー / 2017年02月06日13時00分

それもそのはず、同時間帯はフジテレビ系『バイキング』や日本テレビ系『ヒルナンデス!』、TBS系『ひるおび!』など各局が情報番組を生放送する激戦区だが、これら主婦対象とは色を変え、シニア向けのオリジナル作品で勝負する意気込みだ。 「業界人は、力の注がれた枠にはなんとしても割り込みたいと思うので、おそらくは今後、このドラマの後枠を狙う企画オファーがこぞって持 [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

テレビ朝日は来春、シニア層向け帯ドラマ枠を新設。その第1弾となるのが、倉本聰が脚本を手がける、老人ホームを舞台とした『やすらぎの郷 La Strada』(イタリア語で「道」の意味)だ。主演は石坂浩二(75才)、そして浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、大女優たちが脇を固める。 ここで話 [全文を読む]

テレ朝昼ドラ「やすらぎの郷」が大当たりでスタッフに金一封の大盤振る舞い!

アサジョ / 2017年04月16日10時14分

シニア層にとっては夢のように豪華な顔ぶれで、4月10日に行われた同局の懇親会では、早河洋会長も「新たなタイムテーブルへの挑戦は、大成功」と上機嫌だった。 同ドラマは、テレビ朝日が「中高齢の視聴者向け」と銘打って新設された“シルバータイムドラマ枠”。現場では、予想以上の反響に大いに盛り上がっているという。「ドラマの制作スタッフには、一律8万円の金一封が振り込 [全文を読む]

浅丘ルリ子 結婚時代の思い出と『やすらぎの郷』撮影裏

WEB女性自身 / 2017年04月14日06時00分

そこには、加賀まりこ、八千草薫らが演じる往年の大女優たちが集い、悲喜こもごものシニアが直面する問題がコミカルに描かれる。 「私が60歳のときにお別れして16年。石坂さんは、いいお顔で演じられています。ドラマは、これからどんどん動きます。よくよくご覧ください」 [全文を読む]

テレ朝シニア向け帯ドラマ 石坂浩二と元妻、元恋人が共演

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

テレビ朝日が来春、シニア層に向けた帯ドラマ枠を新設する。その第一弾が老人ホームを舞台にした『やすらぎの郷』。脚本は12年ぶりにドラマを手がける倉本聰だ。 海を望む山の斜面にひっそりと建つ『やすらぎの郷 La Strada』(イタリア語で「道」の意味)。費用はすべて無料という恵まれた老人ホームだが、入るにはある条件がある。「全盛期のテレビ業界に携わった人」に [全文を読む]

目指すは紅白!? 石坂浩二、八千草薫らが踊る「やすらぎ体操第一」が公開

Smartザテレビジョン / 2017年05月09日06時00分

石坂浩二主演のシニア世代向け帯ドラマ「やすらぎの郷」(毎週月~金曜昼0:30-0:50テレビ朝日系)の、レギュラーキャストが総出演したビデオクリップ「やすらぎ体操第一」が、5月9日(火)の同番組放送終了後から公式ホームページで公開される。 テレビ朝日が新設した帯ドラマ枠第1弾として放送中の本作は、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティス [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

言葉がつかえたりしたのも見たことがありません」(前出・ドラマ関係者) まさにシニアパワー全開で、テレビ界に一石を投じているのだ。ドラマ解説者の木村隆志氏が言う。「批判の矛先はテレビ業界に限りません。石坂さん演じる脚本家が、息子さんからタバコと健康の話を振られて、『いちばん体に悪いのは、“禁煙”とそこらじゅうに書かれた文字だ!』と、逆ギレするシーンが印象的で [全文を読む]

【今週のカレイライフ】自慢話、陰口やいじわる…人間関係に悩む老人ホームの住人たち

citrus / 2017年04月26日19時00分

第5回:老人ホームの人間関係トラブルと、その対処法 倉本聰脚本のシニアドラマ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)が話題だ。テレビ業界人専用の老人ホームを舞台に、浅丘ルリ子に八千草薫、五月みどり、加賀まりこという往年の大女優たちが次々登場。石坂浩二演じる主人公に迫ったり、なじったり、翻弄したり。楽しそうにすったもんだしている。 価値観も生活習慣もまるで違う者同 [全文を読む]

大御所も拒絶?! フジが学ぶべき「ドラマ」

NewsCafe / 2017年04月22日07時00分

その経験を踏まえて別名で書いたのが『6羽の…』だったのよ」 記者「そういう過去も引っ掛けてるんですね、湾岸テレビのドラマ企画は…」 デスク「『やすらぎの郷』は昼帯ながら視聴率7%を超えてるっていうんだろ」 記者「日テレ、TBS、テレ東はシニア層向けのドラマ企画で追っかけようとしてるとか」 デスク「まさしくフジが先に手を付けておくべきところだよね」 記者「倉 [全文を読む]

倉本聰と石坂浩二の「秘密の関係」

日刊大衆 / 2017年04月10日10時35分

不朽の名作ドラマ『北の国から』シリーズの脚本を手がけた倉本聰氏(82)がシニア世代に贈る新作の帯ドラマ『やすらぎの郷(さと)』(テレビ朝日系/月曜日~金曜日昼12時半)が、4月3日から放送されている。主演の石坂浩二をはじめ、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、八千草薫、藤竜也、ミッキー・カーチス、常盤貴子、松岡茉優ら豪華俳優陣が共演す [全文を読む]

テレビ朝日が主婦層を「完全に捨てた」!?『徹子の部屋』の失敗を“豪華な昼ドラ”で取り戻せるか

日刊サイゾー / 2017年02月01日20時30分

シニア向け昼ドラ枠の新設は、『主婦層を捨てる』というテレ朝の宣言ともいえそう」(同) 独自路線をより明確にしたテレ朝。昼帯の視聴率争いに、大きな変化が生まれるかもしれない。 [全文を読む]

浅丘vs有村で来春開戦…朝ドラ参戦「テレ朝」も「NHKシルバー視聴者」強奪計画!(1)倉本聰が提案したテレ朝の「朝ドラ企画」

アサ芸プラス / 2016年12月04日09時57分

「今夏、テレビ朝日はシニア世代に向けた帯ドラマ枠『シルバータイムドラマ枠』を創設すると発表しました。その第一弾作品に浅丘さんは出演するのです」 ドラマのタイトルは「やすらぎの郷」で、脚本は「北の国から」の倉本聰(81)。倉本御大みずから、テレ朝側に「ゴールデンタイムは若者向けのドラマが多く、大人が楽しめる作品が少ない。大人のためのドラマにしたい」と提案した [全文を読む]

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