老人ホーム 浅丘ルリ子に関するニュース

天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(2)最近のテレビってどう思ってます?

アサ芸プラス / 2017年06月01日12時57分

太田 あれって、テレビに一生をささげて貢献した人だけに招待状が届いて、「やすらぎの郷」っていう老人ホームに入れる話ですけど、自分の身に置き換えて楽しんでるんですよ。「俺には招待状は来ないだろうな」とか。テリーさんは来そうじゃないですか。テリー いやあ、来ないよ。あそこにいるの、全部ドラマ班だもん。太田 そうですね、バラエティ班は1人もいない。テリー そもそ [全文を読む]

看護師が常駐…『やすらぎの郷』現場での“意外な心配ごと”

WEB女性自身 / 2017年04月21日12時00分

面白いのは年代別の視聴率で、50歳以上の女性からの支持が圧倒的です」(テレビ局関係者) ドラマの舞台となっているのは、全盛期のテレビ界を支えた 功労者 だけが入居できる老人ホーム『やすらぎの郷 ラ・ストラーダ(道)』。 ほかに出演するのは、浅丘ルリ子(76)、加賀まりこ(73)、八千草薫(86)、有馬稲子(85)、野際陽子(81)、五月みどり(77)ら、超 [全文を読む]

「老人=清く正しい」をあざ笑う傑作『やすらぎの郷』、人間の醜さと素晴らしさをえぐり出す

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

やすらぎの郷とは、テレビや映画にかかわり、貢献したという「選ばれし人」しか入れない、秘密の老人ホームだ。主人公は脚本家の石坂浩二。入居している面々は大女優だった浅丘ルリ子に加賀まりこ、清楚な古参女優の八千草薫、覆面作家でもある野際陽子のほか、落魄れた時代劇俳優の山本圭、賭博行為で逮捕された履歴をもつ俳優のミッキー・カーチス、二枚目任侠俳優の藤竜也など。この [全文を読む]

大ヒット!シルバータイムドラマ『やすらぎの郷』のファンキーモードが止まらない!

citrus / 2017年05月10日19時00分

舞台は海辺にある超高級老人ホーム「やすらぎの郷」。ここでは生活に関する費用はまったくかからず、老人たちはゴージャスな施設で自由にリタイア後の生活を満喫している。というのも「やすらぎの郷」を作ったのは“芸能界のドン“と恐れられた人物で、このホームにはテレビ業界に貢献し、選ばれた人間でないと入居することができないのだ。人気脚本家として数々の作品を世に送りだし [全文を読む]

目指すは紅白!? 石坂浩二、八千草薫らが踊る「やすらぎ体操第一」が公開

Smartザテレビジョン / 2017年05月09日06時00分

テレビ朝日が新設した帯ドラマ枠第1弾として放送中の本作は、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティストなど“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada(ラ・ストラーダ。イタリア語で“道”の意)」を舞台に、ホームに入居する往年の大スターたちが直面する問題をユーモラスに描いた人間ドラマだ。 老人ホーム「やすらぎの [全文を読む]

ぜんぜん安らげない!と話題の高齢者ドラマ『やすらぎの郷』が見てみたくなる厳選ツイート集

サライ.jp / 2017年04月28日15時01分

ドラマの舞台は、テレビ業界で活躍した人だけが入れる老人ホーム「やすらぎの郷」。石坂浩二氏演じるシナリオライター・菊村栄(倉本氏自身がモデルという)の視点から、同じく入居しているホームで起きる悲喜交々の出来事が紡がれていくのだが、おだやかでハートウォーミングな老いの暮らし……ではなく、タイトルとは逆に“まったくやすらぐことのできない日々”が展開されていく。 [全文を読む]

【今週のカレイライフ】自慢話、陰口やいじわる…人間関係に悩む老人ホームの住人たち

citrus / 2017年04月26日19時00分

第5回:老人ホームの人間関係トラブルと、その対処法 倉本聰脚本のシニアドラマ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)が話題だ。テレビ業界人専用の老人ホームを舞台に、浅丘ルリ子に八千草薫、五月みどり、加賀まりこという往年の大女優たちが次々登場。石坂浩二演じる主人公に迫ったり、なじったり、翻弄したり。楽しそうにすったもんだしている。 価値観も生活習慣もまるで違う者同 [全文を読む]

老人向け「攻めすぎ」昼ドラ『やすらぎの郷』が秀逸…過激なテレビ批判、現代の老人を問う

Business Journal / 2017年04月19日20時00分

妻に先立たれた菊村は、テレビドラマに貢献した脚本家、映画監督、俳優が入ることができるという老人ホーム・やすらぎの郷に入所する。●テレ朝の大英断は社運を賭けた大勝負? 本作の見どころは、大きく分けて4つ。 第1のポイントは、高齢者を主人公にしたシルバー層向けドラマをつくろうとしていること。 主人公の脚本家が倉本の分身であることは誰の目にも明らかだが、ここで描 [全文を読む]

浅丘ルリ子 結婚時代の思い出と『やすらぎの郷』撮影裏

WEB女性自身 / 2017年04月14日06時00分

休みなしで、いい仕事ができて、本当に感謝しています」 『やすらぎの郷』は、石坂が演じる脚本家・菊村栄がテレビ人専用の老人ホーム「やすらぎの郷」に入居するところから物語が始まる。そこには、加賀まりこ、八千草薫らが演じる往年の大女優たちが集い、悲喜こもごものシニアが直面する問題がコミカルに描かれる。 「私が60歳のときにお別れして16年。石坂さんは、いいお顔で [全文を読む]

元妻&元恋人と共演の石坂浩二 顔合わせで3人は大人の対応

NEWSポストセブン / 2017年04月10日16時00分

「全盛期のテレビ業界で功績を残した者のみ入居可」という老人ホームを舞台に、往年の名俳優、監督、作家が終活に臨むという本作にあって、“キャスティングの妙”が放送前から話題になっていた。 「石坂さんと加賀さんといえば、1960年代の芸能界を沸かせた大物カップルでした。映画『泥棒たちの舞踏会』(1966年)の共演をきっかけに交際して、一時は結婚寸前までいきなが [全文を読む]

「やすらぎの郷」浅丘ルリ子ら女優たちが喪服姿を披露

Smartザテレビジョン / 2017年02月01日05時00分

テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャンなど“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada(ラ・ストラーダ)」を舞台に、かつて一世を風靡(ふうび)したシナリオライター・菊村栄(石坂)を中心に、ホームに入居する往年の大スターたちが直面する問題をユーモラスに描いていく。石坂は「同年輩の方々には共感を呼ぶ点が多々あると思いますし [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

その第1弾となるのが、倉本聰が脚本を手がける、老人ホームを舞台とした『やすらぎの郷 La Strada』(イタリア語で「道」の意味)だ。主演は石坂浩二(75才)、そして浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、大女優たちが脇を固める。 ここで話題となっているのが、石坂浩二と浅丘ルリ子の元夫婦 [全文を読む]

テレ朝シニア向け帯ドラマ 石坂浩二と元妻、元恋人が共演

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

その第一弾が老人ホームを舞台にした『やすらぎの郷』。脚本は12年ぶりにドラマを手がける倉本聰だ。 海を望む山の斜面にひっそりと建つ『やすらぎの郷 La Strada』(イタリア語で「道」の意味)。費用はすべて無料という恵まれた老人ホームだが、入るにはある条件がある。「全盛期のテレビ業界に携わった人」にしか入居が許されないのだ。集まってきたのは、華麗な一時代 [全文を読む]

石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこ 今だから共演も楽しめる

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

ドラマではテレビ業界で活躍した人のみが入居を許される特別な老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada(ラ ストラーダ)」でくり広げられる人間喜劇がユーモラスに描かれる。 放送期間は半年間。石坂の連ドラ主演は『水戸黄門』(2002年、TBS系)以来、約15年ぶりとなる。2クールも続く昼ドラの主演は、長いキャリアの中でも経験がない。75歳にしてなお、役者とし [全文を読む]

高齢出演者ばかりで現場は大騒ぎ!事件続々『やすらぎの郷』

NEWSポストセブン / 2017年05月01日07時00分

4月にスタートした昼ドラ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)は全盛期のテレビ業界に貢献した者のみが入居できる老人ホームが舞台だが、初回8.7%と視聴率は好調で、平日昼の12時半から20分間、シルバータイムドラマの注目度は高い。 大御所だらけの現場は「あの衣装がダメ」「若手やスタッフの言葉遣いがなってない」と注文も多いというが、石坂が調整役に。「兵ちゃん(石坂 [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

真っ向から批判したのは常盤貴子(44)で、老人ホームの職員という役どころ。「ドラマの舞台となる介護施設は、俳優やデイレクターといった元業界人だけが入れるという設定ですが、テレビ局員は『入所NG』。理由は今のテレビをつまらなくした張本人だから。局へのあてこすりとしか思えません」(テレ朝関係者) 倉本氏といえばシリーズ化された「北の国から」(フジテレビ系)をは [全文を読む]

大御所も拒絶?! フジが学ぶべき「ドラマ」

NewsCafe / 2017年04月22日07時00分

デスク「テレビ朝日系で4月からスタートした平日昼の帯ドラマ『やすらぎの郷(さと)』が面白いね」 記者「石坂浩二(75)が主演で、かつては売れっ子脚本家だった彼がテレビ業界で功績を残した人が無料で入れるなぞの老人ホーム『やすらぎの郷』で経験する数々が描かれます」 デスク「放送前は、石坂の元妻で女優、浅丘ルリ子(76)や元彼女の女優、加賀まりこ(73)との共演 [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

ドラマの舞台となるのは、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティストなど「テレビ人」だけが入居できる老人ホーム『やすらぎの郷』。かつて一世を風靡したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、八千草薫らが出演する。だが、元テレビ局員は入居できない。なぜなら「テレビをダメにしたのはテ [全文を読む]

五月みどり、共演の浅丘&加賀にちゃんとしなさいと怒られる

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

脚本家・倉本聰氏の発案による「大人のための」帯ドラマ・第1弾となる倉本氏のオリジナルドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系にて毎週月~金曜、昼12時30分~12時50分放送中)は、テレビ人専用の老人ホーム『やすらぎの郷 La Strada』が舞台。そこに集うのは全盛期の映画やテレビ界を支えた俳優、作家、ミュージシャンたち。シナリオライター・菊村栄を演じる石坂 [全文を読む]

『やすらぎの郷』 石坂浩二がガチで深刻空気のガス抜きに

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

ドラマの舞台はテレビ業界の功労者だけが集う老人ホーム。主演の石坂浩二(75才)は、元妻の浅丘ルリ子(76才)、元恋人の加賀まりこ(73才)と共演する。 脇を固める役者は八千草薫(86才)、有馬稲子(85才)、野際陽子(81才)、五月みどり(77才)、風吹ジュン(64才)と大女優がズラリ。草刈民代(51才)や常盤貴子(44才)はまるで若手扱いというかつてな [全文を読む]

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