テレ朝 浅丘ルリ子に関するニュース

テレビ朝日が主婦層を「完全に捨てた」!?『徹子の部屋』の失敗を“豪華な昼ドラ”で取り戻せるか

日刊サイゾー / 2017年02月01日20時30分

お金のかけ方からも、テレ朝の期待の高さがうかがえます」(テレビ誌記者) 昼帯の年間平均視聴率は、2012年以来5年連続で『ひるおび!』(TBS系)が首位に。昨年の年間平均視聴率は6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。 「テレ朝は14年、『ワイド!スクランブル』を2部制にし、正午スタートの『徹子の部屋』を挟む形にしたが、これが大失敗。ニュースを見た [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

局へのあてこすりとしか思えません」(テレ朝関係者) 倉本氏といえばシリーズ化された「北の国から」(フジテレビ系)をはじめ、数々の人気ドラマの脚本を執筆。00年には紫綬褒章を受章している。「かねてから倉本さんは、視聴率ありきのドラマ作りに憤りを抱いていて、『何十年もドラマを観続けてきたシルバー世代のための作品がない』と嘆いていました。時代劇が激減し、実力のな [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

※女性セブン2016年7月21日号 [全文を読む]

テレ朝昼ドラ「やすらぎの郷」が大当たりでスタッフに金一封の大盤振る舞い!

アサジョ / 2017年04月16日10時14分

テレ朝は、万々歳ですよ」 若者のテレビ離れが叫ばれる中、シニア層に絞った番組作りの成功に、他局がどんな策を講じるのか注目したい。 [全文を読む]

倉本聰、テレ朝の帯ドラマ劇場で「シルバー革命を起こしたい」

Smartザテレビジョン / 2017年03月18日14時00分

テレビ朝日系で4月3日(月)から放送されるドラマ「やすらぎの郷」(毎週月~金曜昼0:30-0:50)の制作発表記者会見が行われ、脚本を務める倉本聰氏、主演の石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、草刈民代、五月みどり、常盤貴子、名高達男、藤竜也、風吹ジュン、松岡茉優、ミッキー・カーチス、八千草薫、山本圭の総勢15人が登壇した。同ドラマは、脚本家・倉本氏 [全文を読む]

テレ朝「昼ドラ枠」復活で“聖域”崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?

日刊サイゾー / 2017年02月06日13時00分

(文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo) [全文を読む]

浅丘vs有村で来春開戦…朝ドラ参戦「テレ朝」も「NHKシルバー視聴者」強奪計画!(1)倉本聰が提案したテレ朝の「朝ドラ企画」

アサ芸プラス / 2016年12月04日09時57分

倉本御大みずから、テレ朝側に「ゴールデンタイムは若者向けのドラマが多く、大人が楽しめる作品が少ない。大人のためのドラマにしたい」と提案した企画である。 いまだ、放送時間帯などは明らかにされていないのだが、倉本氏の「時間帯は朝6時半から7時半くらいがいいんじゃないか。朝から笑って元気に」の一声で、朝の時間帯に放送されることがひそかに内定した。「倉本先生の意見 [全文を読む]

テレ朝シニア向け帯ドラマ 石坂浩二と元妻、元恋人が共演

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

恋のキューピッドでありながら彼に未練のあった加賀さんは、石坂さんと浅丘さんが新婚旅行で訪れたパリまで密かに追っかけ、ふたりの幸せそうな姿を物陰からじっと見つめていたという話も…その後も何度か、石坂さんと加賀さんの仲は取り沙汰されました」(ベテラン芸能記者) [全文を読む]

倉本聰とテレ朝がタッグ!シルバータイムドラマが誕生

Smartザテレビジョン / 2016年06月30日06時00分

テレビ朝日が、'17年の春から中高齢視聴者に向けた新しい帯ドラマ枠を創設することが分かった。第1弾は、倉本聰のオリジナルドラマ「やすらぎの郷」('17年春放送、2クール予定)を放送する。夜のゴールデンタイムに若者向けのドラマが多く、大人の見るドラマが少ないということから、倉本がゴールデンタイム以外の放送枠で毎日放送する大人向けのドラマを企画。その企画提案を [全文を読む]

老人向け「攻めすぎ」昼ドラ『やすらぎの郷』が秀逸…過激なテレビ批判、現代の老人を問う

Business Journal / 2017年04月19日20時00分

テレ朝の大英断は社運を賭けた大勝負? 本作の見どころは、大きく分けて4つ。 第1のポイントは、高齢者を主人公にしたシルバー層向けドラマをつくろうとしていること。 主人公の脚本家が倉本の分身であることは誰の目にも明らかだが、ここで描かれる老人はみんな若い。老人や老人ホームを描いたドラマは、どこか悲壮な感じが漂うものだが、古い台本、昔の映画やテレビドラマのア [全文を読む]

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