飯島直子 彼女に関するニュース

31歳差婚の冠二郎 年齢と家の詐称が結婚の障壁だった

NEWSポストセブン / 2016年05月09日07時00分

3月31日に飯島直子似の歯科衛生士・A子さんと入籍した冠。彼女は41歳で2人の年齢差はなんと31歳。しかも、お互い初婚同士だという。 新婚ホヤホヤの冠は饒舌で、出会いから入籍、そして夫婦生活に至るまで余すことなく語ってくれた。 「初めて出会ったのは今年1月24日。静岡でのイベントに彼女が裏方としてお手伝いに来ていたの。彼女が楽屋に入ってきて目が合った瞬間に [全文を読む]

写真家・山岸伸氏 安田成美との信頼関係で水着撮影できた

NEWSポストセブン / 2016年06月10日16時00分

そんな中で出会った一人に、飯島直子がいた。 「直子ちゃんは体がきれいなのはもちろんですが、性格もさっぱりして、とっても気持ちのいい女性なんです。その後、癒やし系の女王といわれるようになりましたが、当時からそんな雰囲気がありました」 そして世は「ヘアヌード」ブームを迎える。それまで、ヌードを撮ったことのなかった山岸氏にとって初めての撮影は、1994年の横須賀 [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

個人的な連絡先を知っているのは、飯島直子だけ。かなり少ないですよ」 構成■西本公広 ※週刊ポスト2016年6月17日号 [全文を読む]

飯島直子 飾らない性格の裏には小泉今日子との仲が関係?

アサ芸プラス / 2015年10月24日17時57分

元祖「癒やし系」飯島直子(47)が、久しぶりに艶やかな姿を公開した。五十路手前でも衰えないナマ脚の間には「高性能」な秘密兵器があった。 飯島が久しぶりの短いスカート姿を見せつけたのは、9月27日放送のゴルフ番組「愉快なGOLFRIENDS」(BS11)。盟友の中山秀征とともにラウンドを回った飯島。2人は日頃から「直ちゃん、秀ちゃん」と呼び合う仲だけに息もピ [全文を読む]

武井咲、吉高由里子、夏帆…「メイン女優、新ドラマ星取り予想」

アサ芸プラス / 2013年04月16日10時00分

オヤジ化した篠原涼子(39)とセックス依存症の飯島直子(45)が織り成す「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ)もあるが、注目すべきは「35歳の高校生」(日本テレビ)でミニスカ制服に身を包む米倉涼子(37)だ。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏も興奮を隠せない。 「これまで悪女役や男勝りな役など、彼女に合った役に恵まれてきて、女優としても円熟期。さらに、後ろ姿だ [全文を読む]

飯島直子が美脚披露、でもバストは縮んで…男性ファンから心配の悲鳴が!

アサ芸プラス / 2017年05月24日09時59分

女優の飯島直子が5月20日、働く女性向けのイベントで行われたトークイベントに出席し、アラフィフの魅力をふりまいた。 この日の飯島は青のトップに黒のショーパンという衣装。軽くウェーブした髪を後ろでまとめ、大人っぽさの中にもキュートさを感じさせるスタイル。 ショーパンの丈はひざ上30センチはあろうかという大胆なもので、スラリとした美脚が見える。飯島が登場すると [全文を読む]

飯島直子 ドラマでは肉食女子役、私生活では“菜食派の新妻”

WEB女性自身 / 2013年04月10日07時00分

「撮影では、もうそんなにない胸を必死にあげて寄せて、頑張っています(笑)」 ドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)の制作発表で、こう意気込みを語った飯島直子(45)。昨年のクリスマスに会社経営者の男性(45)と電撃再婚した飯島にとって、今回が結婚後初の民放連続ドラマ出演となる。「ご主人は不動産業や飲食店などを手がける経営者で、ピッタリめのシャツとパン [全文を読む]

ノーパンでドラマ撮影!? 米倉涼子のアブなすぎる行動

メンズサイゾー / 2012年11月02日14時00分

それにしても、ノーパンで生活していると、股間のニオイも周囲にプンプン漂うのではないかと思うが、米倉といえば、かつて飯島直子にホストクラブで「アソコが臭い!」と暴露されたという「マン臭疑惑」もある。彼女の半径1メートル以内に近寄れば、その芳醇な香りを確かめることもできるのだろうか? [全文を読む]

1位はやっぱりあの作品…主婦が選ぶNHK「ドラマ10」名作

WEB女性自身 / 2016年11月23日12時00分

そこがリアル!原田さんがクリーニング店や清掃のパートとして働いているのも、自分自身を投影しやすくていいんです」 5位に選ばれたのは、上戸彩と飯島直子がダブルヒロインの『いつか陽のあたる場所で』( 13年放送)。物語は、初めて愛した男のために罪を犯してしまった芭子(上戸)。7年の刑を終え出所した彼女を出迎えたのは、刑務所で親友になった綾香(飯島)だった。2人 [全文を読む]

自由闊達な表現特徴のVシネマ 飯島直子や武田久美子も出演

NEWSポストセブン / 2016年11月10日16時00分

1995年の1作目『警視庁0課の女』は劇場版だったが、缶コーヒーのCMで癒し系女優としての地位を確立していた飯島直子が、ダーティーな仕事を行なう女刑事を好演。当時、「いまの私が見せられるギリギリの線」と語った彼女はシャワーシーンで豊満な乳房を見せ、大きな話題を呼んだ。 4か月後にはVシネマで、アイドル出身の小沢なつき主演の2作目が発売。1996年の3作目で [全文を読む]

TUBE前田、暴力団関係者と交際!元妻・飯島直子、前田の「怪しい夜遊び」を知人に相談

Business Journal / 2016年07月09日17時00分

「さらに、前田は1997年にタレント・飯島直子と結婚し、01年に離婚していますが、彼女との婚姻中も夜な夜な暴力団関係者との飲み会に出掛けていたようです。飯島は親しい関係者に、夫の怪しい“夜遊び”をしきりに相談していました」(同) 昔の話とはいえ、かなりアウトローな生活スタイルを続けていたという前田。芸能界に薬物逮捕者が出るたびに名前が挙がる理由がうかがえ [全文を読む]

「平成のサトエリ」佐藤衣里子が全編ノーパンの衝撃グラビア披露! 元祖サトエリに匹敵する逸材との評判

メンズサイゾー / 2015年03月02日17時30分

今回のグラビアは全編ノーパンで一気に露出度を上げてきましたから、ここが勝負時だと意気込んでいるようですね」(アイドルライター) かつてレースクイーンは飯島直子(47)や岡本夏生(49)、かとうれいこ(46)らを輩出してきた人材の宝庫だったが、近年は不作という印象があった。だが、いま大活躍中のグラドル・おのののか(23)やモデル・女優など幅広く活動する菜々緒 [全文を読む]

芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「ハプニング編」(2)満島ひかりの“ワキ毛”事件

アサ芸プラス / 2014年09月25日09時58分

コーナー進行役の飯島直子(46)が、生着替えを披露し、タイムアップであわやヌードが出そうなこともあったほど。 「まだブレイク前でグラドルだった優香(34)も青のビキニでチャレンジ。ところが、彼女のボディに比べ水着が小さく、たわわなオッパイがこぼれそうに。さらにパンツも食い込んで、あわや放送事故になるところでした」(テレビ誌記者) 女子アナでは、元TBSの青 [全文を読む]

飯島直子 実写『ちびまる子ちゃん』で“怒ると怖いお母さん”に

WEB女性自身 / 2013年09月02日00時00分

お母さん役には、女優の飯島直子(45)。ドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)などセクシーな役で知られる彼女だが、今回は色気のない役。「嬉しかったけど、『私でいいの?』って感じでした」と振り返った。周囲の反応については「みんな、反応が一緒。指さして笑ってから『似合ってるよ』って言ってくれます」と笑って話した。 祖父の友蔵役のモト冬樹(62)も飯島に [全文を読む]

2013年100大予測(1)中森明菜、飯島直子「ブレイク熟女優」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

今年はフィクションの中でもその魔性を発揮してくれるのでは」(前出・碓井氏) 昨年12月25日に一般男性との再婚を発表したばかりの飯島直子(44)は、再々ブレイクの可能性が十分。 「いつか陽のあたる場所で」(NHK)で主演の元女囚役を演じているが、今後、癒やし系から妖艶な女性へとイメージ変化を遂げるだろう。 「昨年、小泉今日子が中心となった“小泉会”に飯島も [全文を読む]

恋愛できない小泉今日子を唸らせた松岡昌宏の口説き文句とは?

messy / 2014年07月01日16時00分

中井さんの兄妹役として脇を固める飯島直子・内田有紀・坂口憲二らとの印象的な朝食シーンなども、本当の兄妹のような絶妙な間合いで、キャストたちの仲の良さがテレビ画面から「これでもか!」と言わんばかりに伝わって来ていた。彼らが醸し出す、セリフなんだかアドリブなんだか素なんだか、境目のわからないほどリアルで自然な空気感に包まれながら、私は毎週笑ったり泣いたりほっ [全文を読む]

UFO目撃増加 未来人が過去調べるために乗ってきた可能性も

NEWSポストセブン / 2012年06月18日07時01分

一部では中国版のステルス機がひそかに開発され、飛来しているという説もささやかれています」 ※女性セブン2012年6月28日号 【関連ニュース】飯島直子 スーツ姿の男性と朝までカラオケ&手つなぎ目撃相武紗季とイカ焼きデートの長瀬智也に「超格好いい!」の声秋山仁氏 美保純と艶めかしい焼き鳥デートを目撃されるゴマキの弟・祐樹は全身タトゥーで「狂犬」と呼ばれていた [全文を読む]

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能界“ホスト狂タレント”の系譜

日刊サイゾー / 2017年05月06日11時00分

「“癒やし系の女王”といわれ、高い人気を誇った飯島直子は、1997年にTUBEの前田亘輝と結婚するも2001年に離婚。その後、13歳年下のホストに入れあげて、彼と暮らすための2億5,000万円のマンションをキャッシュで購入したといわれています。そのことで仕事がおろそかになり、テレビから消えてしまいましたが、12年に会社経営者と再婚。現在は女優業を中心に活 [全文を読む]

ホスト通いにAV出演?坂口杏里の不安すぎる人生

デイリーニュースオンライン / 2016年09月05日21時05分

同伴にアフターに、と派手に豪遊する日々を送っていたようで、周囲のお客さんにもバレバレだったみたいです」(前同) これまでにホスト通いが報じられた芸能人といえば、女優・飯島直子(48)などが挙げられる。しかし芸能人ともなれば、普通は“身バレ対策”を取るのが一般的なはずなのだが……。 ■編集部に自らクレーム電話 坂口のホスト遊びに関して、週刊誌記者が語る。 「 [全文を読む]

橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

2000年前後に、飯島直子や優香に続いて、“癒やし系”と呼ばれた女優だ。 「写真集やDVDを買って参考にしてきました。表情が優しくて、包み込んでくれそうな感じがするんですよね。イヤらしすぎないセクシーさがあって、無防備な雰囲気が魅力をそそるのだと思います」 井川と同時期には“和製モンロー”といわれた井上和香が豊満な胸とぽってりとした唇で人気を博した。その後 [全文を読む]

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