結果 宮原知子に関するニュース

かわいすぎる話題の15歳フィギュアスケーター、本田真凜は再び世界女王を目指す!

週プレNEWS / 2017年01月03日10時00分

(2017年3月の)世界ジュニアへの思いも強くなって、(上位に入って)出場の切符をとることが目標だったから緊張はしたけど、プレッシャーにはならなくて、すごく楽しくてワクワクした気持ちでできました」 その結果、24日のショートプログラムをノーミスで滑って67・52点を獲得し、宮原知子(さとこ)と本郷理華、樋口新葉(わかば)に次ぐ4位で発進。 「緊張したけど、 [全文を読む]

女子フィギュア戦国時代! 宮原知子は台頭する若手をどう迎え撃つか?

アサジョ / 2017年04月28日07時15分

先の「国別対抗戦2017」の結果で、一歩後退したのが宮原知子選手だ。「フリースタイルのこれまでの日本歴代最高得点は今シーズンのグランプリファイナルで宮原知子選手が記録した143.69点。国別対抗戦では、まず樋口新葉選手が145.30点で宮原選手を上回り、さらに三原舞依選手が146.17点をマークした。2人そろって“宮原超え”を果たしたのです」(スポーツライ [全文を読む]

浅田真央 GPファイナル「エキシビション欠場」の舞台裏

アサジョ / 2015年12月28日09時57分

本人も想像以上に初戦(ジャパンオープン優勝)と2戦目(中国杯優勝)で結果が出て、3戦目のNHK杯で3位に負けた時も『このままトントン拍子でいくのかな、ちょっと待ってよ』と冷静に分析していました。持久力アップを図り、フリーの演技構成と体力の調整をすればいいでしょう」 確かに自慢のトリプルアクセルは佐藤信夫コーチから「完成の域」と合格点を与えられており、課題の [全文を読む]

グランプリファイナル開催!浅田真央の勝利に期待

Walkerplus / 2015年12月11日22時21分

もっとも練習では決して好調とは言えなかったジャパンオープンで素晴らしい演技を披露、そして充実した練習を積めていたNHK杯では不満の残る結果に終わるなど、今の浅田は必ずしも練習のコンディションと試合本番のパフォーマンスが合致しているとはいえない。現役に復帰してからまだ日が浅いこともあり、試合へ向けての調整は試行錯誤が続くものの、トリプルアクセルの成功率、ルッ [全文を読む]

新世紀の王者・女王は誰に?シーズンラストを飾る世界最高峰の氷上決戦スタート!

Woman Insight / 2015年03月26日18時00分

また、ソチ五輪出場を逃し、一度は現役引退に気持ちが傾いた中で、現役続行を決めたにもかかわらず、その後の大会では内容も振るわず散々な結果を残してしまった小塚選手。それでも練習を積み上げ、全日本選手権での踏ん張りをみせ、起死回生の復活劇をとげました。今回は五輪王者で大会連覇が懸かる羽生選手や、四大陸王者のデニズ・テンなど、年下の強豪選手たちとどんな戦いを見せ [全文を読む]

浅田真央の後継者たち――本田真凜ら期待の10代はロシア勢に対抗できるか?

週プレNEWS / 2017年04月12日19時00分

四大陸では9位と悔しい結果だったが、初挑戦の世界選手権では持ち味のスピードを取り戻す演技で11位になり、手応えをつかんでシーズンを終えている。 さらに勢いを感じさせたのは女子ジュニアだった。その筆頭が昨季の世界ジュニアを制した本田真凜(15歳)だ。ジュニアグランプリと世界ジュニア優勝という目標を掲げた今シーズンは、ジュニアグランプリファイナルにおいて現地で [全文を読む]

本郷理華、失意で大会後パーティに欠席か? フィギュアファンから心配の声

アサジョ / 2017年04月05日18時15分

宮原知子選手の欠場を受けて急遽出場した本郷理華選手だったが、今回の結果をどう受け止めているのだろうか。「SPで12位、FSの『リバーダンス』は、ミスをするも諦めずに頑張っていましたが、結果は16位。今大会は急な出場でピークへの持っていき方が難しかったうえに、五輪の枠獲りというプレッシャーもあったはず。世界選手権初出場で、シニアデビューの三原舞依選手が5位、 [全文を読む]

エース・宮原知子「世界選手権欠場」で平昌五輪の3枠獲得はどうなる?

アサジョ / 2017年03月23日18時15分

世界選手権も五輪ほどではないにしても、ほかのGPシリーズとは違う独特の雰囲気がありますから、若手選手たちが落ち着いて本来の力を発揮できるかにかかっています」(スポーツ紙記者) 3人で力を合わせていい結果をのこしてくれることを期待したい。(芝公子) [全文を読む]

実力は本物! 可愛すぎるフィギュア女子・本田真凜は平昌五輪の金メダルを狙う

週プレNEWS / 2017年03月22日06時00分

しかし結果は、ジュニア世界歴代最高記録を更新する208・60点で優勝したアリーナ・ザギトワ(ロシア)に次ぐ201・61点で2位。順位が決まってから、悔しそうな表情を見せながらも本田はこう話した。 「この1年間すごく悔しいことも辛いこともたくさんあったけど、それが生きてきたんだなとも感じました。だからもっと強く…技術面でも表現の面でも精神面でも、もっと強い [全文を読む]

本郷理華も苦戦!女子フィギュア「平昌五輪出場」への熾烈な代表争い

アサジョ / 2017年03月09日10時15分

汚名返上の機会でもあったアジア大会でも思うような結果を残せず、日本の女子フィギュアスケート界の勢力図に動きがありそうだ。「本郷は16‐17シーズンを通して不調でした。GPシリーズも含めて表彰台はゼロ。四大陸選手権は急に舞い込んできた出場ですから調整も難しいですし、アジア大会も四大陸選手権の直後で疲労を溜めての出場ですから大変だったとはいえ、フリーで崩れて4 [全文を読む]

宇野昌磨「GPファイナル堂々の3位」は過酷な夏合宿の成果だった!

アサジョ / 2016年12月15日18時15分

フィギュアスケートの「GPファイナル2016」は、日本の出場選手3人が全員表彰台といううれしい結果に終わった。これは羽生結弦のみならず、宮原知子、宇野昌磨の若手選手が確実に進化を遂げている証だという。「宇野選手は昨年のGPファイナルでもシニアデビュー戦で3位になりましたが、今回のGPファイナルはまったくレベルの違う滑りだったといえるでしょう。宇野選手は昨年 [全文を読む]

「日本スケート連盟表彰式」で宇野昌磨&本田真凜が見せた本音胸中

アサジョ / 2016年05月10日17時59分

それでもほかの選手たちは出そろい、記者会見で宇野は『来シーズンは成長だけでなく結果を残したい』とコメント。本田も『全体的に見ればすごく悔しかったシーズン』とコメントしました。確かに本田は、アジアフィギュア杯2位、西日本選手権ジュニア5位、全日本ジュニア選手権6位、ISUジュニアGPファイナル3位、全日本選手権9位と、本人は満足できない結果だったのかもしれま [全文を読む]

引退説も払拭?浅田真央「世界選手権2016」に向けた力強いコメントの数々

アサジョ / 2016年03月31日09時58分

しかし、浅田選手は五輪の後など悔いが残っているシーズンの世界選手権はいつも良い結果を残しています。本人も過去の悔しい経験を思い出しながら力を発揮したいと言っていますから、いい結果を出して健在ぶりを見せてくれるでしょう」(女性誌記者) 佐藤信夫コーチも、あとは「メンタルの問題」と言っているように、浅田選手が闘うべき相手は自分自身。四大陸選手権を棄権し、世界選 [全文を読む]

もう這い上がれない!? 浅田真央、世界選手権で現役引退か!

tocana / 2016年02月24日09時00分

潔い性格でもありますし、世界選手権が不本意な結果に終われば現役引退を表明すると囁かれています」と明かす。 約1年間の休養を経て臨んだ昨年5月の復帰会見では、「優勝した昨年の世界選手権のレベルまでもっていかなければ、試合には復帰できない」と語っていた浅田。これまで幾度となくドン底から這い上がってきただけに、もう1度奇跡を期待したいところだが…。 ※イメージ画 [全文を読む]

「四大陸選手権」村上佳菜子に見せてほしいのは“変顔”より“満面の笑顔”!

アサジョ / 2016年02月14日09時58分

「村上選手は、今季はグランプリシリーズでも表彰台に乗れず、全日本でも6位という結果に終わっていますが、本人も『せっかくの回ってきたチャンスなので、それをつかみ取って来シーズンにつなげたい』と語っています。全日本ではSPで4位につけてFSで巻き返しを狙っていたのに、ジャンプをとばすという大失態でFS8位に転落。総合6位という悔しい結果でした。今回のチャンスを [全文を読む]

「NHK杯」浅田真央3位でもスケート連盟は「結果オーライ」!?

アサジョ / 2015年12月04日17時58分

フィギュアスケートGPシリーズNHK杯は、優勝を期待された浅田真央選手が総合3位、昨シーズン世界選手権2位の宮原知子が優勝という結果となった。 フランス大会で優勝したものの、まだ完璧な演技を披露できなかった浅田選手が、さらに磨きをかけた演技を披露して優勝を飾るだろうというのが大方の予想だった。「なかには、羽生結弦選手の世界歴代最高得点の実現より、確実性は高 [全文を読む]

浅田真央、GPシリーズに向けて「自分を極めたい」

Smartザテレビジョン / 2015年10月07日22時00分

復帰するなら選手としてやるべきこと、結果もそうですし、表現することも。やりたいスケートをしていくことを大切にするシーズンにしたい」と選手としてこの場に立つ思いを明かした。 初戦となるアメリカ大会には、男子は宇野昌磨と無良崇人、女子は宮原知子が出場する。 [全文を読む]

本田真凜、宇野昌磨選手ら「フィギュアスケートグランプリシリーズ」へ意気込み

モデルプレス / 2017年10月08日14時30分

◆宇野昌磨選手は… 一方、昨シーズンのGPファイナルでは銅メダル、世界選手権では銀メダルと確実に世界大会で結果を残し、世界ランキングも2位にまで浮上した宇野選手は「攻める!!」と昨年と同じ意気込み。「去年と気持ちは変わらない。『攻める』という気持ちは僕にとって大切なことだと昨年1年間を通して改めて感じたので、その気持ちは、(変化がないと)面白くないかもし [全文を読む]

オスカーが本田真凜の平昌五輪出場を期待して皮算用 本田望結の“ゴリ押し”準備中?

日刊サイゾー / 2017年07月18日09時00分

真凜についても、本当ならこのゴリ押しパターンで売り出すことが手っ取り早いんですが、競技で結果を出さなければならないということで、さすがにそれはないでしょう。その代わり、妹の望結のゴリ押しが始まるのではないかと、業界内ではささやかれています」 望結は現在中学1年生。今年1月にはスペシャルドラマ『探偵少女アリサの事件簿』(テレビ朝日系)でドラマ初主演を果たして [全文を読む]

浅田真央引退のウラに心霊現象!? 友人が暴露「霊能者にも視てもらっていた」

tocana / 2017年04月14日09時00分

決断に至るにあたって、1つの大きな出来事だった」と全日本の結果が、スケート靴を脱ぐ決定打になったことを明かした。 真央の競技人生を充実させると同時に、足を引っ張ったのが自身の代名詞でもあるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)だったことは論をまたない。「体の線が細かった10代のころは、そりゃあ跳ぶことはできるよね。世界で数人しか出来ない中で、高得点を稼いだの [全文を読む]

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