本郷理華 宮原知子に関するニュース

宮原知子が世界選手権欠場!「平昌五輪3枠」の可能性をランキングから分析

アサジョ / 2017年03月24日10時14分

「今季、若手を引っ張る立場のはずの本郷理華選手が不調で期待された成績を残していません。しかもロシア勢が強力で、世界ランキングでみると1位メドベージェワ、2位宮原知子、3位ポゴリラヤ、4位トゥクタミシェワ、6位ラジオノワとロシア勢ばかり。5位にアシュリー・ワグナー、7位に長洲未来(ともにアメリカ)がいて、本郷理華が8位。三原舞依は21位、樋口新葉が22位です [全文を読む]

ピアノソロ楽譜集『フィギュアスケート名曲集~氷上に響くメロディ~ 2016-2017』1月21日発売!国内外の選手達の最新プログラム曲や、アニメ『ユーリ!!! on ICE』の主人公FS曲を収載。

PR TIMES / 2017年01月12日15時43分

ピアノで華麗なるフィギュアスケートの世界をお楽しみください! ピアノソロ 中上級 フィギュアスケート名曲集~氷上に響くメロディ~ 2016-2017 定価:1,800円(本体価格)+税 仕様:菊倍判縦/128ページ 発売日:2017年1月21日発売予定 ISBN:978-4-636-94378-8 商品コード:GTP01094378 http://www. [全文を読む]

羽生結弦、宮原知子、本郷理華らが世界に挑む「世界フィギュアスケート選手権2015」開幕

Entame Plex / 2015年03月27日00時01分

女子シングルは村上佳菜子、宮原知子、本郷理華。そしてアイスダンスにクリス・リード&キャシー・リード組。ペアには木原龍一&髙橋成美組が出場。ソチオリンピックとはまた異なる、フレッシュな面々の活躍に期待がかかる。 すでにアイスダンスとペアのショートプログラムは行われ、残念ながら日本勢はフリー進出ならなかったが、まだまだ勝負はこれから。なかでも注目は、やはり男子 [全文を読む]

新世紀の王者・女王は誰に?シーズンラストを飾る世界最高峰の氷上決戦スタート!

Woman Insight / 2015年03月26日18時00分

一方、女子は昨年末の全日本選手権で新女王となった宮原知子選手、今季大躍進のシンデレラガール本郷理華選手が初の世界最高峰の舞台に立ちます。 宮原知子選手、本郷理華選手と共に強豪ロシアに立ち向かうのは、今シーズンジャンプに悩まされている村上佳菜子選手。 向かうは欧州選手権で13年ぶりに表彰台を独占したトゥクラミシェワ、ラジオノワ、ポゴリラヤの最強ロシア勢。実 [全文を読む]

宇野昌磨らが出場!フィギュアのインターハイ開催

Walkerplus / 2015年01月22日11時08分

3月の世界選手権に出場する宮原知子と本郷理華が出場を辞退したのは残念だが、その他の有力選手はほぼ全員が出場する。男子は成長著しい宇野昌磨が出場予定だ。 まずは女子の展望から。本郷理華の欠場、そして永井優香が大会直前に棄権したことにより、加藤利緒菜に本命は絞られた。とはいえ、NHK杯でのフリー演技では会場を熱狂させたものの、続く全日本選手権では迫力に欠ける演 [全文を読む]

エース・宮原知子「世界選手権欠場」で平昌五輪の3枠獲得はどうなる?

アサジョ / 2017年03月23日18時15分

それでも思うように回復しておらず、痛みがおさまらないために今回は欠場となり、本郷理華選手が代わりに出場することになりました」(スポーツライター) ここで無理をして来季の五輪シーズンをふいにするわけにはいかないが、今回の世界選手権は五輪の出場枠をかけた大切な試合。だからこそ、四大陸選手権を欠場し世界選手権に備えていたはずだ。上位入賞が確実視されていた宮原選手 [全文を読む]

本郷理華も苦戦!女子フィギュア「平昌五輪出場」への熾烈な代表争い

アサジョ / 2017年03月09日10時15分

「四大陸フィギュアスケート選手権2017」で欠場となった宮原知子に代わり、急遽出場したものの10位と成績が奮わなかった本郷理華。汚名返上の機会でもあったアジア大会でも思うような結果を残せず、日本の女子フィギュアスケート界の勢力図に動きがありそうだ。「本郷は16‐17シーズンを通して不調でした。GPシリーズも含めて表彰台はゼロ。四大陸選手権は急に舞い込んでき [全文を読む]

「四大陸選手権」本郷理華の“リバーダンス”ステップを生んだ2人の元選手

アサジョ / 2016年02月23日17時59分

男子は惜しくも表彰台には届かなかったが、女子は1位、3位に宮原知子、本郷理華の2人が上がり、日本選手の層の厚さを世界に示した。特に本郷の上達ぶりが著しいと関係者の間で話題になっているという。「今季は鈴木明子に振り付けと指導を受けて滑らかな演技と表現力に磨きがかかり、大きな成果が出ています。同じ長久保裕コーチのもとで練習を積み、本郷のことを幼い頃からよく知っ [全文を読む]

羽生を超える大躍進! 女子フィギュア三原舞依の快挙の要因は「真央イズム」

アサジョ / 2017年04月06日07時15分

本郷理華選手も、調子の悪いなかで予定外の出場。しかも彼女の場合は、自分だけが世界選手権の出場経験者であることも重圧になったはずです。実際、SPでは三原選手が15位と出遅れ、本郷選手も12位、勝ち気な樋口選手も9位でした。 しかし、三原選手はフリーで自己ベストを更新する演技を見せ総合5位にまで躍進。三原選手は浅田真央選手の大ファンで、いつも浅田選手のビデオを [全文を読む]

本郷理華、失意で大会後パーティに欠席か? フィギュアファンから心配の声

アサジョ / 2017年04月05日18時15分

宮原知子選手の欠場を受けて急遽出場した本郷理華選手だったが、今回の結果をどう受け止めているのだろうか。「SPで12位、FSの『リバーダンス』は、ミスをするも諦めずに頑張っていましたが、結果は16位。今大会は急な出場でピークへの持っていき方が難しかったうえに、五輪の枠獲りというプレッシャーもあったはず。世界選手権初出場で、シニアデビューの三原舞依選手が5位、 [全文を読む]

日本フィギュアスケート女子の悩みはリーダー不在の層の薄さ?

アサジョ / 2017年03月31日18時15分

SPでは三原舞依選手が12位、本郷理華選手が14位、樋口新葉選手が18位と、上位2人の合計13位以内が基準の「五輪3枠」は厳しい状態となった。「三原選手も樋口選手もシニアデビュー初参戦の世界選手権です。五輪ほどではないにしても、GPシリーズとは競技会としての位置づけも会場の雰囲気も違います。世界選手権にだけ照準を合わせてくる選手もいるように、各国の出場選手 [全文を読む]

「世界フィギュア2017」5夜連続放送!ノーカット無料ネット配信も

Smartザテレビジョン / 2017年03月28日19時37分

同じくシニアデビューの樋口新葉選手、宮原知子選手の欠場により出場が決まった本郷理華選手と共に、表彰台を目指す。 また、これら選手の演技の他、男子/女子のショートとフリー、エキシビションに出場する全ての選手の演技が、地上波テレビ放送終了後に、番組ホームページでノーカット配信される。 ノーカット配信はテレビ放送とは異なり、あえて実況・解説を入れず、会場で観戦 [全文を読む]

三原舞依も仰天?「世界フィギュア」で女子選手が男子シングルで表彰台に!?

アサジョ / 2017年03月27日18時15分

3枠獲得は三原舞依選手、樋口新葉選手、本郷理華選手の若手3選手に託されることとなった。 今回で107回目という歴足あるこの大会だが、過去には女性が男子シングルで表彰台に乗ったことがあるという。「1902年のロンドン大会の時のことです。マッジ・サイアーズというイギリスの女子選手が2位に入ったのです。当時、女性の服装はシンプルにはなりつつあったもののロングドレ [全文を読む]

崖っぷちの浅田真央、現役引退後は松岡修造とあの番組でタッグ?

アサジョ / 2017年03月19日18時15分

2月に行われた「四大陸選手権」で200.85点を叩き出し優勝した三原舞依のほかにも、宮原知子、樋口新葉、本田真凜、本郷理華など有力選手は多い。 そんななか、蚊帳の外となっているのが、現役続行を表明している浅田真央だ。「昨年の全日本選手権で12位に終わったことで、今年の全日本での優勝が五輪出場への絶対条件でしょう。絶不調の原因は、3Aの踏み切りで負荷のかかる [全文を読む]

浅田真央、現役引退後はテレビ朝日『報道ステーション』スポーツキャスターに内定か

日刊サイゾー / 2017年03月16日07時00分

1年後に迫った平昌五輪代表選考では、今大会は欠場したものの、国際大会で安定した成績を残すエース宮原知子を中心に、三原、樋口新葉、本田真凜、本郷理華、そして奇跡の復活を狙う浅田真央の6人での熾烈な争いが予想される。 「現時点で一番厳しいのが浅田でしょうね。昨年の全日本選手権で12位に終わってしまい、今季のGPシリーズの出場が厳しくなった以上、今年の全日本で [全文を読む]

浅田真央「夢」と「引退」で揺れ続けた“女王の苦悩”(3)姉・舞に「一緒に戦って」

アサジョ / 2017年03月05日06時00分

真央ちゃんがロシアのコーチからソチ五輪の前後にお守りとして2つもらい、舞ちゃんに『一緒に戦って』と言って渡したそうです」(民放記者) 今や「エース」の称号は宮原知子に移り、本郷理華、本田真凜、樋口新葉といった新世代が台頭。世界でも10代の新星が続々と登場している。「復帰しないほうがよかったのかなと思っているときもありました。自分たちの時代は終わったのかなと [全文を読む]

かわいすぎる話題の15歳フィギュアスケーター、本田真凜は再び世界女王を目指す!

週プレNEWS / 2017年01月03日10時00分

(2017年3月の)世界ジュニアへの思いも強くなって、(上位に入って)出場の切符をとることが目標だったから緊張はしたけど、プレッシャーにはならなくて、すごく楽しくてワクワクした気持ちでできました」 その結果、24日のショートプログラムをノーミスで滑って67・52点を獲得し、宮原知子(さとこ)と本郷理華、樋口新葉(わかば)に次ぐ4位で発進。 「緊張したけど、 [全文を読む]

エース宮原?浅田復活?若手台頭?フィギュア全日本選手権は高橋大輔も予想不能

アサジョ / 2016年12月18日18時15分

「現在世界ランキング1位の宮原知子選手はともかく、今季GPシリーズでは今ひとつだった本郷理華選手、そして浅田真央選手が本気で挑んできますからね。さらに勝ち気で強気な、今年シニアデビューの樋口新葉選手もいます」(スポーツライター) ジュニアの選手も全日本6位までが出場するので、平昌五輪を夢見る世代も表彰台の一角を狙っているはず。なかでも、ジュニアGPファイナ [全文を読む]

浅田真央、心に秘める引退と後継者たちの台頭

日刊大衆 / 2016年11月24日11時00分

昨年のGPファイナルで2位、今年の四大陸選手権で優勝と、世界王者を狙える実力の持ち主です」(前出のスポーツライター) 今回のGP初戦で3位に食い込んだ三原舞依(17)や、日英ハーフの美貌が注目される本郷理華(20)も、5種のトリプルを使いこなす有望若手だ。「弾ける笑顔が印象的な村上佳菜子(21)は高校の後輩だし、浅田に憧れてスケートを始めた永井優香(17) [全文を読む]

羽生結弦、逆転ならずも「イーグルの助走」からの4回転ループは「すごい」の一言

アサジョ / 2016年11月01日09時59分

ノーミスの演技に見えた宮原知子選手は、ステップシークエンスがノーカウントだったのがひびき3位、本郷理華選手は6位に終わった。 フィギュアに詳しいスポーツライターは「羽生の4回転ループは衝撃的だった」と言う。「男子の場合、4回転を2種類以上入れることが優勝のラインになったのも驚きだったのに、羽生は両脚を180度に開くイーグルの助走から踏み切り4回転ループから [全文を読む]

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