土方歳三 明智光秀に関するニュース

人類廃滅を目指す黒王の謎も徐々に明らかに。『ドリフターズ』新刊5巻がついに発売!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月13日17時30分

島津豊久、織田信長、那須与一といった名将から、山口多聞、菅野直といった海軍軍人、陰陽師の安倍晴明、新選組の土方歳三、さらにはハンニバル、ジャンヌ・ダルク、エルフ、ドワーフ、ドラゴンまで……! マンガ史屈指のオールスターキャストたちが、異世界での国奪りと自らの威信・存亡をかけた戦いを繰り広げるマンガ『ドリフターズ』(平野耕太/少年画報社)。今年10月からのテ [全文を読む]

話題の「日本刀」を模したお箸を続々と商品化!「加州清光」や「和泉守兼定」も“柄”や“鍔”の細部の造形に拘り、30種以上を商品化

DreamNews / 2015年04月10日11時00分

「織田信長」や「伊達政宗」などの戦国武将や、「沖田総司」の加州清光や「土方歳三」の和泉守兼定などの新選組、更に大河ドラマで話題の「坂本龍馬」の陸奥守吉行などの幕末志士と、バラエティにとんだラインナップを予定しています。 「好きな武将をMy箸として」「海外の方へのお土産として」もおススメの商品です。 【侍箸シリーズイメージ映像】 ・コトブキヤ侍箸CM:htt [全文を読む]

近藤正臣が歴史上の人物演じると従来イメージと大きく変わる

NEWSポストセブン / 2013年05月11日07時01分

嫌味なエリートのイメージが強かった石田三成は熱血漢に(『黄金の日日』)、冷血な土方歳三はロマンティストに(『白虎隊』)、知的な学者の北畠親房は権謀家に(『太平記』)。豪放磊落なイメージを一変させた山内容堂は、最たるものだ。 「世間に流布されているイメージは伝承しない、もうちょっと言えば裏切りたい。たとえば容堂だと、最初から俺は白髪でいくんですが、本当は三十 [全文を読む]

東出昌大が語る司馬遼太郎の魅力――人生を変えた司馬文学

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

新選組の土方歳三を描いた『燃えよ剣』や坂本竜馬が主人公の『竜馬がゆく』といった作品を読み終えた頃には、すっかり司馬さんのファンになっていました。 司馬さんに教えられたのは、歴史を多角的に見る必要性です。たとえば、『峠』は旧幕府側からの視点で読めますが、『竜馬がゆく』は倒幕派の視点がわかる。相対する立場の人が、それぞれどのような想いで生きようとしたのかをさま [全文を読む]

「真田丸」脚本 三谷流と大河流を使い分ける絶妙なバランス

NEWSポストセブン / 2016年02月03日07時00分

初の三谷作大河ドラマ『新選組!』では、初回に近藤勇(香取慎吾)が土方歳三(山本耕史)、坂本龍馬(江口洋介)と黒船見物に出かけた。この三人が関東にいたことは事実とはいえ、若き日に知り合いで、さらに黒船に泳いで近づこうと下帯一丁になった近藤と土方が西洋流の大砲にびっくりし、抱き合って震えるというとんでもない展開には、みんなびっくり。違和感を持った歴史ファン、大 [全文を読む]

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