新メンバー 林家三平に関するニュース

桂歌丸が文部科学省から表彰!一方で新しい『笑点』の評価は…

しらべぇ / 2016年05月31日19時00分

■昇太司会は高評価も...桂歌丸が降板して初めての放送となった29日の『笑点』は、新メンバーが誰になるのかが話題となり、高い注目を集めた。春風亭昇太の司会については、若手大喜利の実績もあり、おおむね良好だったよう。春風亭昇太さんの司会、概ね好評なようで。たしかにテンポが良くて軽快だし、声も高くて案外司会向きなのかも。まだ多少ぎこちないけど、若手大喜利などの [全文を読む]

笑点 昇太、三平の抜擢は番組発展のための「壮大な計画」

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

春風亭昇太の司会者起用、林家三平の新メンバー抜擢などで、今また注目を集めている『笑点』(日本テレビ系)。これまで15年間、同番組を取材してきたコラムニストのペリー荻野さんは、“新しくなった笑点”をどう見たのか? 以下、ペリー荻野さんの解説だ。 * * * そんなわけで、毎週大騒ぎの『笑点』。5月22日に『笑点 歌丸ラスト大喜利スペシャル』が平均27.1%、 [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

今年5月に、『笑点』(日本テレビ系)の新メンバーに抜擢された林家三平(45才)。起用後の番組は、6代目司会者になった春風亭昇太とともに話題を集め、視聴率もぐんぐん上昇した。しかし、肝心の三平の大喜利での回答はというと、「ハラハラして見ていられない」「ほかのメンバーと比べると物足りない」など、『笑点』ファンからは厳しい声も多い。出演から約半年、見えてきた三平 [全文を読む]

さすが落語通!爆笑問題・太田と伊集院光が「笑点」新メンバーをみごと的中

アサ芸プラス / 2016年06月02日17時59分

かねてより注目度が高かった新メンバー発表だけに、この日の平均視聴率は28.1%を記録し、歴代最高視聴率を6年半ぶりに更新する快挙となった。 三平は、妻で女優の国分佐智子にすらメンバーに抜擢されたことを秘密にしていたと明かしたが、人気長寿番組だけに、後任が誰になるのかは世間の大きな関心事となっていた。「落語家経験のある伊集院光は、自身のラジオ番組で意外な人が [全文を読む]

『笑点』メンバー、一番人気はいったい誰?

日刊大衆 / 2017年04月23日17時05分

昨年は司会の桂歌丸(80)が勇退し、新司会に春風亭昇太(57)、新メンバーに林家三平(46)が抜擢。また、『24時間テレビ39 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で笑点メンバーの林家たい平(52)がチャリティーマラソンランナーを務めるなど、番組の内外で大きな注目を集めました。 今年に入ってからも20%を超える高視聴率を叩き出すなど、相変わらず番組は絶好調。そ [全文を読む]

愛妻家キャラが不発の林家三平、メンバーの心配を意に介さず

NEWSポストセブン / 2017年01月20日16時00分

放送開始50周年の昨年は司会交代に新メンバーの加入、ラブホ不倫騒動など、様々な話題をさらった。さて、2017年は笑点メンバーにとってさらなる飛躍の年となりますかどうか。正月早々、本誌はおなじみの師匠たちにアポなしインタビューを敢行した。 本誌が2016年11月25日号で報じたように、リニューアル後の笑点は、メンバーが新司会の春風亭昇太(57)のいうことをま [全文を読む]

『笑点』抜擢の林家三平 国分佐智子涙させた「妻への言葉」

WEB女性自身 / 2016年06月07日00時00分

司会となった春風亭昇太(56)に代わる新メンバーとして 史上最年少 でのレギュラー入りを果たした。この大抜擢は、放送まで妻の国分佐智子も知らなかった(39)。 2人が住む東京・根岸にある自宅は、三平の母・海老名香葉子さん(82)や長男・正蔵(53)の住む実家から徒歩1分もかからない一軒家。朝9時ごろ、ごみ袋を両手いっぱいに抱えて家から出てきたのはTシャツ姿 [全文を読む]

「笑点」に林家三平が“落語界の派閥を超えて”抜擢された本当の理由

アサ芸プラス / 2016年06月04日09時59分

通常から10%後半の高い視聴率を持つ番組だが、司会者の交代や新メンバー追加など、注目度は増すばかりだという。週刊誌記者が語る。「桂歌丸さんが勇退し、29日の放送では後任の春風亭昇太さんが初めて司会を務めました。また、新メンバーに林家三平さんが加わり、『24時間テレビ』(8月27、28日放送予定)のチャリティーランナーを林家たい平さんが務めることが発表される [全文を読む]

林家三平の「0枚フィニッシュ」は視聴者が注目している証拠

NEWSポストセブン / 2017年03月05日16時00分

昨年、新メンバーで再スタートしてからも絶好調は続いているが、今年に入って地上デジタル放送のメリットを十分に活かす画期的な「新システム」を導入した。だが、これが思わぬ波紋を広げている。 番組放送中にリモコンのdボタンを押すと、大喜利メンバーの名前と座布団の枚数が表示された画面に切り替わり、司会の春風亭昇太(57)のようにメンバーに座布団をあげたりとったりでき [全文を読む]

笑点・林家三平がくらう公開処刑「0枚フィニッシュ」

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

昨年、新メンバーで再スタートしてからも絶好調は続いているが、今年に入って地上デジタル放送のメリットを十分に活かす画期的な「新システム」を導入した。だが、これが思わぬ波紋を広げている。 1月8日放送から『笑点』ではデータ放送をスタート。併せて「視聴者参加システム」が取り入れられた。 番組放送中にリモコンの「dボタン」を押すと、大喜利メンバーの名前と座布団の枚 [全文を読む]

『笑点』視聴者が激しく「三平イジリ」!?

日刊大衆 / 2017年02月12日15時00分

“昭和の爆笑王”こと初代・林家三平の末っ子で、新メンバー入りのときは大きな話題となったが、「他のメンバーが数万枚の座布団の獲得合戦を続けているのに、三平だけが数百枚という状態が続き、少しずつ増えてきたかなと思うと、一気に“とる”が集中。最終的に0枚で番組終了を迎える回が続いたんです。1月22日の放送で、やっと0フィニッシュを免れましたが、それでも獲得枚数は [全文を読む]

海老名香葉子が語る乳がん体験談 実子、嫁とのやりとり

NEWSポストセブン / 2016年11月26日16時00分

『笑点』(日本テレビ系)の新メンバーとしても猛者揃いの先輩たちの中で異彩を放っている。 長男・林家正蔵(53才)は現在、市川海老蔵(38才)とともにドラマ『石川五右衛門』(テレビ東京)に家康役として出演している他、山田洋次監督(85才)が脚本・演出を手がける音楽劇『マリウス』にも出演が決まるなど、活躍の場を広げている。 そして香葉子さん自身も、一門の切り盛 [全文を読む]

林家三平 毎朝ゴミ出し&格安スーパーでひとり買い出しも

NEWSポストセブン / 2016年07月03日16時00分

落語界の名家に生まれ、以前から「親の七光」や「マザコン」ネタで売っていた三平だが、『笑点』の新メンバーに抜擢されてからも、母・海老名香葉子(82)や妻・国分佐智子(39)らの家族ネタを大放出。司会の春風亭昇太(56)や林家たい平(51)らにも「海老名家ネタ」でイジられまくり、すっかりメンバーとして定着した。 『笑点』の“座布団”を得て、いまや「国民的人気 [全文を読む]

笑点新メンバー・林家三平の「七光り」素顔を小朝とたい平が“喝”とともに激白

アサ芸プラス / 2016年06月12日17時57分

「笑点」(日本テレビ系)新メンバーに抜擢された林家三平(45)。発表直後ネットでは「七光り」の声も上がったが、その素顔と実力を2人の噺家が激白した! 父は言わずと知れた「昭和の爆笑王」。兄は林家正蔵(53)、妻は国分佐智子(39)、姉の泰葉(55)の元夫は天才・春風亭小朝(61)とまさにサラブレッドの三平。新メンバー発表直後には、ツイッターなどで「七光りで [全文を読む]

『笑点』噂の真相 三平採用はコネ?昇太が独身の理由は?

NEWSポストセブン / 2016年06月07日07時00分

『笑点』新メンバーの林家三平(45)といえば、「昭和の爆笑王」と呼ばれた初代・林家三平(故人)を父に持つ落語界のサラブレッドである。兄は林家正蔵、母の海老名香葉子は林家一門の“おかみさん”として夫亡き後も存在感を放っている。 新司会者の春風亭昇太(56)が三平の加入理由を「奥さん(国分佐智子)が美人だから」と茶化したが、すべてを手に入れた男には周囲のやっか [全文を読む]

笑点はリニューアル大成功?日テレが克服した“フジテレビ病”というジンクス

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日12時06分

『笑点』(日本テレビ系)の新メンバーとして5月29日、林家三平(45)の加入が発表された。この日は新司会者・春風亭昇太(56)の初司会放送回でもあり、話題が話題を呼び視聴率は28.1%を記録。歴代最高視聴率を塗り替えた。 テレビ業界において、ご長寿番組は安定した視聴率を見込めるキラーコンテンツだ。そのため、日本テレビにとって50周年迎える『笑点』のリニュー [全文を読む]

笑点大喜利新メンバー 立川志の輔を有力候補に予測

NEWSポストセブン / 2016年05月28日16時00分

そして、本稿〆切時点(5月26日)では、昇太の代わりとなる新メンバーの名前は明らかになっていない。 「若い昇太さんが司会になったことで、回答者も若返るのではという声が上がっています。林家三平(45)、古今亭菊之丞(43)、桂宮治(39)、春風亭一之輔(38)といった名前が浮上しています。 ですけど、これだけ『鉄のカーテン』が降ろされていると、ぶっちゃけも [全文を読む]

「大喜利」新メンバーは誰? 歌丸師匠の司会卒業で気になる「笑点」の“焦点”

アサ芸プラス / 2016年05月15日17時57分

後任司会候補も気になるが、焦点は大喜利新メンバーだ。 4月30日に、5月22日放送で「笑点」を引退することを発表した歌丸師匠。翌週の放送では、平均で20%を超える高視聴率を叩き出し、衝撃は数字となって表れた。後任司会の筆頭候補として報じられているのは、現大喜利メンバーの三遊亭円楽師匠(66)だ。そこで気になるのは、新メンバーは誰か? というところだが、ある [全文を読む]

「座布団の数なんてどうでもいい!」林家三平が「笑点」を「放棄」していた!

アサ芸プラス / 2017年08月03日09時58分

「去年5月から新メンバーとなった三平ですが、視聴者からは今やすっかり『つまらない』キャラとして定着。データ放送で、メンバーに対して自由に座布団をあげたり、取りあげたりするゲームがあるのですが、三平だけは全国民から“オモチャ”扱いされており、他のメンバーは数千から数万枚の座布団を獲得している中、彼は“0枚”が定番になっています」(芸能記者) この日も三平の答 [全文を読む]

ビートたけし「あの人気番組」を強烈批判

日刊大衆 / 2017年03月06日12時05分

5代目司会者・桂歌丸(80)の番組勇退や春風亭昇太(57)の6代目司会者就任、新メンバー・林家三平(46)の加入、勢い余って三遊亭円楽(67)の不倫騒動――これらが高視聴率につながったのだが、今年も攻めの姿勢は変わらない。 番組に“ある楽しみ”が加わったというのだ。「新たに導入された座布団投票システムが好評です。大喜利の放送中にテレビリモコンの<dボタン> [全文を読む]

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