卒業生 学習院大学に関するニュース

天皇皇后両陛下 お忍びで小学校の同窓会にご出席

NEWSポストセブン / 2016年07月07日16時00分

毎年6月頃に行われる同窓会は学年ごとではなく、美智子さまのように80才を超えたかたがたから、若くはこの3月に高校を卒業した10代まで卒業生が世代を超えて一堂に会する、いわゆる『OG会』。美智子さまはこれまでもお時間が合う限り参加されていて、昨年もお忍びでいらっしゃっていました」(雙葉学園OG) 13時に始まったパーティーは、まずウーロン茶で乾杯。立食スタイ [全文を読む]

学習院大学進学の佳子さまを狙いダンスサークルが争奪戦開始

NEWSポストセブン / 2013年03月23日16時00分

「学習院女子高等科は関係者以外立ち入り禁止となっており、校内へ入る際には卒業生にすら卒業年度などを確認するなどセキュリティーが徹底しています。しかし、学習院大学のキャンパス内は誰でも出入りができますし、いちいちチェックしません。ですから、佳子さまの入学後、“佳子さまファン”たちが“佳子さま狙い”で構内に入ってくる可能性も否定できません」(学習院関係者) [全文を読む]

雅子さま 「ピンクのお召し物」の決意と叶わなかった園遊会

NEWSポストセブン / 2015年04月29日07時00分

愛子さまは初等科管弦楽部の卒業生としてステージに登場され、THE BOOMの『風になりたい』と嵐の『サクラ咲け』の2曲を演奏されました。雅子さまは双眼鏡を使って熱心にご覧になられ、演奏が終わると、大きな拍手を送られていました」(学習院関係者) そして、この日、多くの学習院関係者を驚かせたのが、雅子さまの装いだった。「ネイビーのパンツスーツだったんですが、イ [全文を読む]

横綱白鵬の長女、慶應幼稚舎入学が波紋 OBから「慶應も俗化」との批判も

Business Journal / 2014年05月21日01時00分

「一般に、定員の6〜7割がコネや卒業生を親族に持つ子どもで埋まるといわれています。特に政財界の子息が多く、有名人とはいえ、スポーツ選手や芸能人の子どもにはハードルが高いとされています」(教育コンサルタント) そんな背景もあってか、現役横綱の長女の入学は、お受験界ではちょっとした驚きをもって受け止められているという。 「数年前、元プロ野球選手・清原和博さん [全文を読む]

面倒くさくて痛々しいけど憎めない“早稲女”について綴った書

NEWSポストセブン / 2012年10月23日16時01分

常に未来を想定し計画的に生きる、慶應大学卒業生、慶野亜依子。 都会の風にあおられて地味な自分にサヨナラ。とにかくオシャレでかわいければOKの、青山学院大学4年、青島みなみ。 この物語は早稲女と早稲女を取り巻く5人の女子たちの喜び、苦悩の日々そして成長を綴った女子小説だ。 柚木麻子さんは人物を描くのがすごくうまい。特に女を描くのは格別に巧いと思う。彼女の描く [全文を読む]

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