英語 川上洋平に関するニュース

【エンタがビタミン♪】[Alexandros]川上洋平はダウンタウンの熱烈ファン。トークでガチ緊張。

TechinsightJapan / 2015年09月30日19時35分

ベースとコーラスを担当する磯部寛之は高校入学直前までの約4年間をアメリカで過ごしており、川上洋平と同じくネイティブの英語が話せる。そのため日本語と英語の歌詞が巧みに絡む独特な魅力とそのサウンドが評価され、アレキの楽曲は海外でも通用すると言われている。 [Alexandros]も目標は世界制覇だと公言する。川上はそれについて「松本さんの本を昔から読んでいて [全文を読む]

[Alexandros]、初の海外単独公演で台湾のファンが大合唱

okmusic UP's / 2014年12月12日15時00分

MCでは英語と日本語、両方で現地のお客さんとコミュニケーションを取る川上洋平(Vo)と磯部寛之(B)に対し、白井眞輝(G)はなんと流暢な中国語をMCで披露。「謝謝大家今天來(シェシェダジャジンテンライ=今日来てくれてありがとう)」と呼びかけると、台湾ファンは割れんばかりの歓声で応え、大好きな日本のロックバンドが台湾で単独ライヴを開催することに、改めて喜びを [全文を読む]

ジャニーズ顔負けの熱量。[Alexandros]ファンの暴走「飯豊まりえ許さない」

messy / 2016年10月02日17時00分

その上、シリア育ちで英語と日本語をたくみに使い分ける帰国子女という点もこれまたカッコ良いということで、その人気はまるでアイドル並みに育っている。そんなアイドル顔負けの川上が女性タレントと絡むと、ファンからは悲鳴が上がる。 アレキサンドロスは、11月9日にニューアルバム『EXIST!』をリリースし、その中の「今まで君が泣いた分取り戻そう」という新曲が、201 [全文を読む]

COMPUTER MAGIC × 川上洋平[Alexandros]インタビュー

NeoL / 2015年10月30日18時00分

川上は英語が堪能ということもあり、ダンジーとの会話は、音楽と映画という共通項を軸に、心躍るハーモニーを奏でる楽しいひとときとなった。 ――今回の対談は、川上くんがツイッターでつぶやいたりするほどに、コンピューター・マジックの大ファンだということで実現したんですが、まず、彼女の音楽との出会いについて教えてください。 川上「彼女を初めて見たのはテレビです。それ [全文を読む]

[Alexandros]の川上洋平&磯部寛之によるラジオ番組がオーストラリアでOA

okmusic UP's / 2015年09月02日11時00分

全編英語の1時間番組で、日本のロックシーンを紹介しつつ、ロックバンドならではの裏話、日本に興味のあるオーストラリアのリスナーへ、トレンド紹介などを放送していく予定だ。 川上は小学3年生から中学3年生までの6年間をシリアで、磯部は小学6年生から中学3年生の4年間をアメリカのロサンゼルスで過ごした帰国子女で、2人とも英語は堪能。なお、SBS PopAsiaで日 [全文を読む]

「カッコイイ」以外の反応がない?ヘビ顔イケメン王子[Alexandros]川上洋平の人気高騰

messy / 2016年10月30日19時00分

アイドル顔負けの端正なルックスで女性ファンが多く、さらに歌も上手ければ英語も話せるということで、川上のカッコ良さはファン以外にも評判だ。 そんな川上が10月25日に、自身がパーソナリティを務める『SCHOOL OF LOCK! 進路室の大王 アレキサンドLOCKS!』(TOKYO FM)に登場し、プライベートでの過ごし方を発表した。「本日は近況報告的なこと [全文を読む]

[Alexandros]、アメリカ「SXSW2016」にて会場を熱狂の渦に!

okmusic UP's / 2016年03月22日10時00分

ボーカルの川上洋平が流暢な英語で「We are [Alexandros] from Japan! Are you cold? We'll make you hot!(俺たちは日本からきた[Alexandros]です。皆さん、寒いですよね。でもこれからホットにしてあげますよ!)」と話した通り、当日のオースティンは珍しくとても寒い日だったが、ライブ会場は音を [全文を読む]

[Alexandros]、映画『ターザン:REBORN』日本版主題歌を書き下ろし

okmusic UP's / 2016年07月01日11時30分

スワヒリ語で“with you”の意味で、全編英語詞となっている。 【その他の画像】[Alexandros]配給元ワーナー・ブラザース映画から、[Alexandros]に日本版主題歌制作をオファー。「ハリー・ポッター」シリーズの監督でもあるデイビッド・イェーツ監督がジャッジをするため、デモ音源を作れるだろうかと御依し、[Alexandros]がデモ音源を作 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ドロスの新曲『NEW WALL』に熊本から反響「すごく支えになりました!」

TechinsightJapan / 2016年04月16日19時35分

作詞・作曲を手がけるボーカル・ギター担当の川上洋平は9歳から14歳までをシリアで過ごし英語が話せることから、日本語と比べ表現しやすい方を歌詞に用いる。彼らの奏でる壮大なサウンドに乗せて歌い上げられる世界観に魅了されるファンが急増中だ。 4月15日に生放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でパフォーマンスした『NEW WALL』は「立ちはだか [全文を読む]

初開催スペシャアワードでドリカムが2冠を獲得!

Smartザテレビジョン / 2016年03月07日11時12分

「Girl A」の演奏前には、ボーカルの川上洋平が英語で決意表明のようなあいさつをするなど、海外志向の強い彼らならではの気概を感じさせる。最後は川上がマイクスタンドをなぎ倒すなど、入魂のステージとなった。昨年は日本各地で開催されたフェスで最も多くヘッドライナーを務めた彼ら。「昨年の熱気がまだ続いているような感じですね。賞をいただいて去年そうだったなって(初 [全文を読む]

[Alexandros]、2万3000人を熱狂の渦に巻き込んだメッセ公演をWOWOWにて独占放送!

Entame Plex / 2016年01月07日17時11分

「幕張! 最高の一日にしようぜ!!」そう叫ぶと、得意の英語詞をふんだんに交えたロックチューンを次々に熱唱。「Run Away」「Oblivion」といった『ALXD』収録曲を中心に、疾走感あふれるサウンドで観客たちを熱狂させた。 「まだ仙台の振替公演は残っているけれど、3ヶ月ツアーをやってきて、今夜がファイナル。メンバー全員、1曲1曲をかみしめながらステ [全文を読む]

更なる高みへ!Japanese Rockのフロントランナー[Alexandros]が、キャリア最大規模のワンマンライブを完遂。WOWOWにて1月10日に独占放送!

PR TIMES / 2016年01月07日16時18分

「幕張!最高の一日にしようぜ!!」そう叫ぶと、得意の英語詞をふんだんに交えたロックチューンを次々に熱唱。「Run Away」、「Oblivion」といった『ALXD』収録曲を中心に、疾走感あふれるサウンドで、若い観客たちを熱狂させた。[画像2: http://prtimes.jp/i/1355/3033/resize/d1355-3033-587725- [全文を読む]

m-­flo、新作の発売と同時に特設サイトもパワーアップ

Entame Plex / 2014年03月28日01時30分

また、英語楽曲やインタールードを、より深く理解できるようにと各楽曲の和訳をメンバー自身が監修し、4月30日まで期間限定で掲載している。さらには、浜崎あゆみがラップを披露する事で話題を呼んだ「My Way / m-­flo + ayumi hamasaki」のリリックビデオもm-­floオフィシャル YouTubeチャンネルに公開されている。 m-­floは [全文を読む]

m-flo、アルバム特設サイトにセルフライナーノーツ掲載!浜崎あゆみコラボ曲のリリックビデオも公開!

okmusic UP's / 2014年03月26日20時00分

また、全18Track中9曲を占める英語楽曲やインタールードを、より深く理解するために各楽曲の和訳も4月30日までの期間限定で掲載された。和訳はメンバー自身が監修している。 さらに、浜崎あゆみがRAPを披露する事で話題を呼んでいた「My Way / m-flo + ayumi hamasaki」のLyric Videoがm-floオフィシャルYouTube [全文を読む]

m-flo、BIGBANGのSOL参加の「Go Crazy」リリックビデオ解禁

okmusic UP's / 2014年03月04日20時00分

【その他の画像】m-flo「Go Crazy」は、ソングライティングをLil Wayne、Justin Biebar等への楽曲提供を行うUSのクリエイター"J-Hype"とコラボレーションし制作された、全編英語詞で展開されるm-floの新しいアンセム。SOLは「m-floとは昨年a-nationでのライブでゲストヴォーカルとして参加したことがあって、今回は [全文を読む]

日本最大級の野外フリーコンサート「FM802 MEET THE WORLD BEAT 2013」開催

okmusic UP's / 2013年07月29日18時00分

「city」では、英語詩と日本語詩が気持ちよく交じり合う。川上の「昔、バイト中に生中継で観ていたイベントです。同年代のバンドが出ていて、悔しい想いをしたのを覚えています。ようやく出られて嬉しいです!」という言葉に、このイベントに賭けていた想いが伝わる。「Kick&Spin」、「Starrrrrrr」と立て続けにぶっ放し、颯爽と去っていった。続けざまにFUN [全文を読む]

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