防災 青森県に関するニュース

青森にも「地下」はある! ミサイル発射で逃げ込み先は...

Jタウンネット / 2017年09月01日11時00分

青森県の防災危機管理課は8月31日、Jタウンネットの取材に対し、こう状況を説明した。「確かに、東京や札幌のように、お店が並ぶ地下街はありません。しかし、デパートの地下や地下駐車場など、個別の施設には地下があります。報道については、個人の方がお話しされたことですので、県としてどうこう言うことはないです」青森県内の地下街については、都市計画上聞いたことがないと [全文を読む]

むつ小川原国家石油備蓄基地における陸上防災訓練の実施について

PR TIMES / 2015年07月23日10時10分

JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)が国から委託を受けて管理しているむつ小川原国家石油備蓄基地(青森県下北郡六ヶ所村、以下「むつ小川原基地」)において、7月17日(金)、平成27年度むつ小川原地区石油コンビナート等特別防災区域消防防災訓練が実施されました。 [画像1: http://prtimes.jp/i/12624/29/resize/d [全文を読む]

函館市長・工藤壽樹氏に聞く、国にケンカを売ってでも大間原発を作らせたくないワケ

週プレNEWS / 2014年05月09日06時00分

函館市が今回最も問題視するのは、その大間原発で万が一の事故が起こった場合の防災・避難計画について。 3年前の福島第一原発事故以前は、防災対策を重点的に行なう地域は原発から半径8kmから10km圏内とされ、EPZ(防災対策重点地域)と呼ばれた。しかし原発事故後、その範囲は半径30km圏内と定める、UPZ(緊急時防護措置準備区域)に変更されることになった。と [全文を読む]

北朝鮮ミサイル:警報、改善と戸惑い 変更後初Jアラート

毎日新聞 / 2017年09月15日22時05分

青森県防災危機管理課の坂本敏昭課長は「『頑丈な建物』の表現が変更されるなど、改善はあった。今後、『どういう危険から身を守るのか』の情報提供も求めていきたい」と話している。【渡辺暢、一宮俊介】広範囲過ぎ「実感ない」 ミサイルの軌道から遠く離れていたもののJアラートの情報が伝えられた地域の住民や自治体関係者からは戸惑いの声も聞かれた。 長野市に住む60代の男 [全文を読む]

北朝鮮ミサイル:「緊張いつまで」12道県、振り回され

毎日新聞 / 2017年09月15日11時43分

北海道新幹線も一時運転を見合わせたが、大きな混乱はなく、前回は防災行政無線が機能しなかったえりも町も今回は作動した。ほかの県でも無線などのトラブルは確認されていない。 住民たちは落ち着いた行動を取った半面、怒りと不安を募らせた。午前5時すぎから沖合へ漁に出ていたえりも町の漁業、五十嵐庸公さん(38)は「漁を終えて自宅に戻り、前浜で昆布を拾おうと思った矢先だ [全文を読む]

レンタカー業界で新たな試み 自然災害時のトラブル対策「車載防災セット」搭載車の取扱を開始!

@Press / 2017年01月12日10時30分

株式会社 三八五オートリース(本社:青森県八戸市、代表取締役社長:泉山 元)は、レンタカー業界としては新たな試みとなる「車載防災セット」搭載車の取扱を開始しました。 自然災害や事故を始めとする車にまつわるトラブルへの対策として、“スタイリッシュ”で“コンパクト”な車載防災セット『CAR EMERGENCY BOX(カーエマ)』を車内に装備し、利用者様の安心 [全文を読む]

NPOが担う高校生と地域との連携・協働~岐阜県可児市NPO縁塾の「エンリッチ・プロジェクト」の実践

政治山 / 2016年12月28日11時50分

多様なプログラムの中には、可児市職員による「求む!未来の可児市職員」、防災の会による「防災クロスロード」、OBの大学生による「大学生活って何?」などのテーマが並びます。秋以降には、プロジェクトにより芽生えた問題意識を、現場でイベントの企画運営などで体験、確認し合える実践の場も用意しました。 2016年夏に開催された「エンリッチ・プロジェクト2016」では、 [全文を読む]

北朝鮮ミサイル:メッセージ一部変更、初運用…Jアラート

毎日新聞 / 2017年09月15日11時41分

青森県防災危機管理課の坂本敏昭課長は「(Jアラートの内容が)より具体化し、いくぶん分かりやすくなった」と評価。県の対応も「前回よりはスムーズにでき、落ち着いて行動できた」と振り返った。【一宮俊介、金秀蓮、後藤豪】Jアラートを通じてミサイルの発射情報が伝えられたのは、次の12道県。 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群 [全文を読む]

土砂災害に厳重警戒 猛烈な雨の恐れ

tenki.jp / 2017年07月01日07時58分

7月は大雨でスタート 土砂災害に厳重警戒どこでどれくらい降る?? 防災上の注意点は??7月は大雨でのスタートとなりそうです。道路が短時間であっという間に冠水したり、低い土地が浸水したりするような雨の降り方になる所もあるでしょう。 【予想される雨の強さ】 「1時間に30ミリ以上の激しい雨」または「1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨」 ※道路が川のようになっ [全文を読む]

東京都総合防災訓練でヘルプマーク・ヘルプカードをブース出展

PR TIMES / 2016年09月29日11時46分

■東京都・葛飾区・墨田区合同総合防災訓練会場内でヘルプマーク・ヘルプカードを啓発 東京都は2016年9月4日、震災時における都、区、各防災機関との連携の強化及び自助・共助に基づく地域防災力の向上を図るため、葛飾区・墨田区と合同で総合防災訓練を実施しました。 東京都福祉保健局では、主な会場である東京都立水元公園において、ヘルプマーク・ヘルプカードの展示ブース [全文を読む]

10月24日 「防災と森林復興に関する国際フォーラム」開催

PR TIMES / 2012年10月15日19時14分

しかし、海岸林が果たす防災や減災の重要な機能については、まだ広く知られているとは言えません。この度10月24日(水)に被災地住民代表、国や地方自治体、専門家、支援企業代表の方々をお招きし、民間活力を導入した海岸防災林復興に関し、多角的な観点から、現状と今後の課題を率直に議論し、復興に向けた歩みを国内のみならず海外にも発信し続けるために国際セミナーを開催し [全文を読む]

北朝鮮ミサイル:挑発に怒り、不安…ドキュメント

毎日新聞 / 2017年09月15日11時48分

政府はミサイル発射直後から動きを完全に把握しており、万全の態勢を取った」 9時45分 全国知事会危機管理・防災特別委員長の鈴木英敬三重県知事は、県庁で報道陣に「許し難い暴挙で強い憤りを感じる」 9時49分 2回目のNSC閣僚会合を首相官邸で開催。首相も出席して情勢分析 10時7分 河野外相が外務省で「先ほどティラーソン米国務長官と電話協議を行った。国連安保 [全文を読む]

三菱自、植樹ボランティア活動「瓦礫を活かす森の長城プロジェクト」へ電気自動車と給電装置を寄贈

JCN Newswire / 2016年03月22日16時12分

三菱自動車は、同プロジェクトが、東日本大震災からの復興のみならず「災害からいのちを守る森づくり」という未来にむけた防災の一面を備えていることにも共感し、これまで2014年、2015年と同プロジェクトに『MINICAB-MiEV TRUCK』を5台無償貸与しており、同車両は延べ18,000人のボランティアが参加した植樹祭に活用されました。参加者からは、電気自 [全文を読む]

『日本全国!地域仕掛け人市』2015年2月21日(土)品川にて開催 ~若手社会人・学生対象、地域へのUIターンや転職等のマッチングイベント~

@Press / 2015年02月20日14時30分

【イベント概要】日本全国!地域仕掛け人市(全国選りすぐりの中小企業と若手社会人・学生のマッチングイベント)日時 : 2015年2月21日(土)13:00~19:00(開場12:00)会場 : 品川グランドホール 港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー3階 *「品川駅」港南口より徒歩3分参加費 : 無料定員 : 400名(先着順)申込URL: h [全文を読む]

1年間で震度5弱以上の地震が70回発生 福島では26回も

NEWSポストセブン / 2012年03月09日16時00分

※女性セブン2012年3月22日号 【関連ニュース】「首都圏、東海、東南海地震は確実に起きる」と専門家予測東海地震は「今世紀前半にほぼ確実にくる」と専門家が指摘防災の専門家「富士山が噴火しないのがおかしい状況」と分析能登半島地震 2013年から2019年にかけ起こる可能性と専門家渋谷、新宿直撃の都心西部直下地震 死者1万3000人以上と予想 [全文を読む]

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