福田沙紀 米倉涼子に関するニュース

『べっぴんさん』の井頭愛海さんはじめ出身若手も続々台頭 「全日本国民的美少女コンテスト」が3年ぶりに開催

日本タレント名鑑 / 2017年02月22日10時55分

上記のほかにも、剛力彩芽さん、河北麻友子さん、福田沙紀さん、忽那汐里さんら人気の女優・モデル・タレントら輩出しています。この中では、河北さんのみグランプリを受賞していますが、米倉さん、上戸さん、武井さんを含め、それ以外はすべてグランプリではなく部門賞の受賞です。剛力さんにいたっては2002年の第8回大会の予選で敗退しています。 同コンテストの審査の基本的 [全文を読む]

損して得取れ? テレ朝、剛力彩芽主演ドラマは低調でも『ドクターX』復活で大きなメリット

日刊サイゾー / 2016年09月02日21時00分

剛力は11年7月期『IS~男でも女でもない性~』(テレビ東京系)で連ドラ初主演(福田沙紀とのW主演)、12年1月期『ティーンコート』(日本テレビ系)で連ドラ単独初主演を果たし、その後、多くの連ドラで主演、ヒロインを務めてきた。しかし、その視聴率はことごとく低調で、残念ながら“低視聴率女優”と称されるようになってしまった。 昨年4月期『天使と悪魔』を最後に [全文を読む]

板野友美に橋本環奈……主演映画で狙う“経歴ロンダリング”とは

日刊サイゾー / 2016年05月04日09時00分

「上戸彩の妹分」の触れ込みで華々しくデビューを飾った福田沙紀だ。 福田は2008年11月に『櫻の園』で映画初主演。所属事務所のオスカープロモーションが総力を挙げた作品で、大先輩の米倉涼子や上戸彩、菊川怜らも特別出演。同作のエグゼクティブ・プロデューサーを務めたオスカーの某専務は当時「最低でも興行収入15億円」と豪語していたが、フタを開けてみれば興収1億円に [全文を読む]

イライラムカムカさせるのは名女優の証拠!ドラマの中の印象的な悪女10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月30日12時55分

裏切られたお嬢様悪人といえば、2006年『ライフ ~壮絶なイジメと闘う少女の物語~』の、福田沙紀さん演じる愛海もそうですね。感受性が豊かすぎてセーブが効かない、とにかく傷つきやすい子でした。 私を見て!一番欲しかったのは愛情なんです!「好きな人を手に入れる」という目的のために人の命を奪おうとした牡丹と薔薇の香世とは違い、殺人未遂までは犯しませんし、そこま [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽…主演ドラマ視聴率苦戦の謎 某有力芸能事務所“ゴリ押し”戦略の犠牲?

Business Journal / 2014年09月03日01時00分

武井と福田沙紀はNHK大河ドラマ『平清盛』にも出ていた」(同) コンテスト開催年の夏になると、オスカー女優の出番が多くなる傾向があるようだが、ドラマ主演をしても、必ずしもヒットするとは限らない。テレビ局関係者が話す。 「基本的に、夏のドラマは視聴率を取りにくいクールといわれています。今年も『HERO』(フジテレビ系)を除けば惨敗するドラマが目立っており、そ [全文を読む]

第14回全日本国民的美少女コンテスト マルチメディア賞を決める一般投票開始!!

DreamNews / 2014年07月14日17時30分

◆過去の主な受賞者・出場者一覧藤谷美紀(第1回グランプリ)/細川直美(第2回グランプリ)/小原光代(第3回グランプリ)/小田茜(第4回グランプリ)/今村雅美(第5回グランプリ)/佐藤藍子(第6回グランプリ)/米倉涼子(第6回審査員特別賞)/須藤温子(第7回グランプリ)/上戸彩(第7回審査員特別賞)/渋谷飛鳥(第8回グランプリ※マルチメディア賞とW受賞)/阪 [全文を読む]

高部あいをエロ番組に出演させる、オスカーのシビアな戦略

メンズサイゾー / 2013年03月24日12時00分

丁度同時期に同じ美少女クラブ出身だった福田沙紀がゴリ押しされていましたから、高部さんにはなかなかチャンスが回って来ないまま時間だけが過ぎてしまったんでしょうね」(テレビ関係者) [全文を読む]

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