福田沙紀 上戸彩に関するニュース

上戸彩バーターから剛力のバーターへ……福田沙紀の自業自得な悪評

サイゾーウーマン / 2012年05月13日08時00分

かつてはポスト上戸彩のポジションを期待された福田沙紀が、現在は武井咲や剛力彩芽ら後輩女優のバーター出演ばかりになっているという。同社の期待の星だったはずの福田は、どうしてこんなことになってしまったのか。 福田のデビューは2004年、オスカーの恒例行事「全日本国民的美少女コンテスト」で入賞を果たしたことがきっかけだった。初期こそ上戸とのバーター出演ばかりであ [全文を読む]

オスカーの鉄の掟「恋愛禁止条例」を破った武井咲に”第二の福田沙紀”の不安

デイリーニュースオンライン / 2015年04月27日21時15分

かつての福田沙紀のように仕事を干されてしまう可能性も決してゼロではありません」(前出・芸能ライター) これまでドラマ、映画と出演作には恵まれてきた武井だが、これといった代表作がないのも正直なところである。鉄の掟を破ったことで「戦力外通告」されないように頑張ってほしいものだ。 文・阿蘭澄史 [全文を読む]

オスカーは反面教師!? 局から“好まれるバーター”“嫌われるバーター”とは

サイゾーウーマン / 2012年06月26日08時00分

上戸彩が仕事をセーブし始めた時期、同社は福田沙紀をゴリ押ししていましたが、結果的に鳴かず飛ばず。武井がドラマやCMと、次々に出演をこなすようになって、剛力を始めとした若手のバーター出演が途端に活性化しましたから」(芸能プロ関係者) 大手プロの中でも、最もノリに乗っていると言われるオスカー。現在、武井と剛力がテレビに出ずっぱり状態であることについては「オスカ [全文を読む]

板野友美に橋本環奈……主演映画で狙う“経歴ロンダリング”とは

日刊サイゾー / 2016年05月04日09時00分

「上戸彩の妹分」の触れ込みで華々しくデビューを飾った福田沙紀だ。 福田は2008年11月に『櫻の園』で映画初主演。所属事務所のオスカープロモーションが総力を挙げた作品で、大先輩の米倉涼子や上戸彩、菊川怜らも特別出演。同作のエグゼクティブ・プロデューサーを務めたオスカーの某専務は当時「最低でも興行収入15億円」と豪語していたが、フタを開けてみれば興収1億円に [全文を読む]

文学的セリフ&大げさな演技、『Wの悲劇』は昼ドラ枠で見たかった!

サイゾーウーマン / 2012年05月30日12時00分

主演が武井咲で、同事務所の福田沙紀、同じく今売出し中の剛力彩芽が出演することによって、放送前から「Wゴリ押しの悲劇」とか「ゴリ押しが、ゴリ押しを苛めるドラマ」などの声がネット上に続出していた。 だが、実際に見てみると……意外にも、不覚にも、ちょっと楽しんでしまっている自分がいる。 武井咲の特徴的な声は、やっぱりちょっとへたくそに聞こえてしまう。ドラマ『ト [全文を読む]

「全日本国民的美少女コンテスト」京都の中学2年生・井本彩佳さんがグランプリに決定 感激は「家族に伝えたい」

GirlsNews / 2017年08月08日23時37分

授賞式には同コンテスト出身の佐藤藍子・上戸彩・渋谷飛鳥・内藤理沙・剛力彩芽・中村静香・福田沙紀・忽那汐里・宮崎香蓮・武井咲・吉本実憂・小澤奈々花・髙橋ひかる、そしてアイドルグループX21もゲストとして出席した。 受賞者の各賞は次の通り。 【グランプリ】 井本彩花(いもと・あやか)/京都府/13歳/中学2年 【審査員特別賞】(2名) 玉田志織(たまだ・しおり [全文を読む]

『べっぴんさん』の井頭愛海さんはじめ出身若手も続々台頭 「全日本国民的美少女コンテスト」が3年ぶりに開催

日本タレント名鑑 / 2017年02月22日10時55分

上記のほかにも、剛力彩芽さん、河北麻友子さん、福田沙紀さん、忽那汐里さんら人気の女優・モデル・タレントら輩出しています。この中では、河北さんのみグランプリを受賞していますが、米倉さん、上戸さん、武井さんを含め、それ以外はすべてグランプリではなく部門賞の受賞です。剛力さんにいたっては2002年の第8回大会の予選で敗退しています。 同コンテストの審査の基本的 [全文を読む]

私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(12)上戸彩が助っ人出演するも155館が閑古鳥

アサ芸プラス / 2016年05月06日17時58分

目標は15億円の興行収入、だが現実は? 90年に21もの映画賞を獲得した「櫻の園」をリメイクし、ヒロインには福田沙紀を抜擢。事務所の先輩である上戸彩らも脇を固めてくれたが、全国155館の大規模上映が閑古鳥に包まれ、心に大きな傷を負ってしまった。 95年7月、これが初主演ドラマとなった「終わらない夏」(日本テレビ系)の瀬戸朝香に思わぬアクシデントが待ち受ける [全文を読む]

「ゴリ押し」→「叩かれ」→「話題にならない」女優・剛力彩芽ドラマ『天使と悪魔』同枠ワースト2位の大惨敗

日刊サイゾー / 2015年06月10日17時00分

「数年前、忽那汐里や武井咲と並んで、オスカープロモーションの“若手女優御三家”などといわれた剛力ですが、最近では『先輩の福田沙紀の二の舞い』ともっぱら。福田も、一時は『メイド刑事』(テレビ朝日系)や『カルテット』(TBS系)などの連ドラで主演を務めたものの、ブレークにいたらないままフェードアウトしてしまった。オスカーは、ブレーク前の若手を次々とキャストに [全文を読む]

掟破り…武井咲に待つ「仕打ち」

NewsCafe / 2015年05月05日17時00分

かつての福田沙紀(24)のように事務所から嫌われて仕事を失う可能性もゼロではありません」 つまり、干されてしまう、と? 「それが分かっている以上、武井もガマンするでしょう」(先のデスク) 掟よりも愛を取ってしまえば、女優生命は風前の灯火!? [全文を読む]

剛力彩芽の“ゴリ押し”出演に「もう限界」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年03月05日11時50分

「オスカーの“ゴリ押し”といえば、剛力と共に武井咲(21)や忽那汐里(22)、福田沙紀(24)などが有名です。しかし関係者間での武井と福田の『悪評』は散々なもの。二人とも自らが事務所社長の“お気に入り”ということを理解しているのか、遅刻やトラブルは日常茶飯事で、『彼女とは二度と仕事をしたくない』とこぼすプロデューサーもいるほどです。福田はすっかり信頼を失 [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽…主演ドラマ視聴率苦戦の謎 某有力芸能事務所“ゴリ押し”戦略の犠牲?

Business Journal / 2014年09月03日01時00分

武井と福田沙紀はNHK大河ドラマ『平清盛』にも出ていた」(同) コンテスト開催年の夏になると、オスカー女優の出番が多くなる傾向があるようだが、ドラマ主演をしても、必ずしもヒットするとは限らない。テレビ局関係者が話す。 「基本的に、夏のドラマは視聴率を取りにくいクールといわれています。今年も『HERO』(フジテレビ系)を除けば惨敗するドラマが目立っており、そ [全文を読む]

第14回全日本国民的美少女コンテスト マルチメディア賞を決める一般投票開始!!

DreamNews / 2014年07月14日17時30分

◆過去の主な受賞者・出場者一覧藤谷美紀(第1回グランプリ)/細川直美(第2回グランプリ)/小原光代(第3回グランプリ)/小田茜(第4回グランプリ)/今村雅美(第5回グランプリ)/佐藤藍子(第6回グランプリ)/米倉涼子(第6回審査員特別賞)/須藤温子(第7回グランプリ)/上戸彩(第7回審査員特別賞)/渋谷飛鳥(第8回グランプリ※マルチメディア賞とW受賞)/阪 [全文を読む]

「ジャニーズだって卒業してるのに」忽那汐里の大学中退に見る、オスカープロの仕事優先主義

日刊サイゾー / 2013年06月26日11時00分

これでどうやって勉強しろっていうのか、という感じですよ」(同) 具体的な例を挙げると、「国民的美少女コンテスト」で演技部門賞を受賞し“上戸彩の妹”として売り出された福田沙紀。大学には進学していないが、彼女は忽那と同様、堀越高校に通っていた。 「その当時、映画『櫻の園』と『ヤッターマン』の出演を同時に抱え、とても学校に通える状況ではなかった。当然、留年危機に [全文を読む]

高部あいをエロ番組に出演させる、オスカーのシビアな戦略

メンズサイゾー / 2013年03月24日12時00分

丁度同時期に同じ美少女クラブ出身だった福田沙紀がゴリ押しされていましたから、高部さんにはなかなかチャンスが回って来ないまま時間だけが過ぎてしまったんでしょうね」(テレビ関係者) [全文を読む]

2度と仕事したくないTV美女(1)武井咲、上野樹里

アサ芸プラス / 2013年02月26日09時58分

最近では、だいぶ大人になったようだけど、福田沙紀(22)の態度の悪さも有名だった」 もう過去のこととはいえ、その“福田トラウマ”に悩まされている映画関係者は多い。 「助監督などの下っ端のスタッフに対して横柄な態度を取るのは序の口で、とにかく人使いが荒かった。ロケ中に突然、『チーズケーキが食べたい』と言いだし、スタッフを買いに走らせたこともありました。正直、 [全文を読む]

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