写真集 細川ふみえに関するニュース

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

手がけた写真集はなんと300冊以上に上る。数多くの「初グラビア」も撮影してきたトップカメラマンが、彼女たちの思い出を語る。 山岸氏は、他のグラビアカメラマンと比べてモデルにとっての初めての撮影である「初グラビア」「初写真集」が圧倒的に多い。モデルにとって緊張感や羞恥心に包まれる難しい現場。なぜ、山岸氏が選ばれたのか。きっかけは、グラビア界で一時代を築いた野 [全文を読む]

女性芸能人のタブー真相「ハダカの履歴書」篇(1)

アサ芸プラス / 2014年05月13日09時58分

「突如として、宮澤正明カメラマン撮影のヘアヌード写真集『NUDITY』を発表しました。それもかなり際どく、俗っぽい言葉ですが、中には“行為中”を想像させるような刺激的カットもあった。記者会見では女優として新境地を目指す、というようなことも話していましたが、時に涙を流す場面もあって、さまざまな“憶測”を呼んだものです」 結果的に写真集は注目を浴び、最終的に [全文を読む]

90年代グラビア女神(3) 細川ふみえ

アサ芸プラス / 2012年07月12日11時00分

09年12月にスピード離婚し、その直後に初のヘア写真集「fumming」を発表したきり、芸能活動を控え続けている彼女が、当時の思い出から近況、メッセージを寄せてくれた。 * 「思い出深い番組の一つが、『ギルガメ』です。初めて私を“ふーみん”と呼んでくれたのが、『ギルガメ』の作家さんで、とてもうれしかったことをよく覚えてます。初の司会ということもあり、あたふ [全文を読む]

修羅場の男女(4) 後藤真希

アサ芸プラス / 2012年05月18日11時00分

写真集で復活」までのグ~タラ隠遁生活 「ホストクラブからも消えて自宅でゲーム三昧です」 昨年12月のラストライブを最後に、惜しまれつつ芸能活動を休業しているゴマキこと後藤真希(26)。あれからまったく、音さたがない。彼女は今、どうしているのだろうか。 「まだ休業から4カ月ですが、すでに復帰待望論が出ています」 と言うのは、さる音楽関係者。というのも、休業 [全文を読む]

修羅場の男女(2) 細川ふみえ

アサ芸プラス / 2012年05月16日11時00分

父親が初めて明かした「写真集」悲話 「債権者への金銭面での必要性もありやむを得ず…」 09年12月にスピード離婚し、その直後に初のヘア写真集「fumming」( 講談社)を発表したものの、その後、まったく人前に姿を現さない細川ふみえ(40)。四十路を迎えたフーミンの近況はいかに――。 今年初め、フーミンの個人事務所のホームページに本人から新たなメッセージが [全文を読む]

写真集かAVか...あの美熟女たちが「ヘアヌードで再起」のウワサ!?

メンズサイゾー / 2012年01月15日18時00分

同年にヘアヌード写真集を発売している。今まで、脱ぎそうで脱がなかった彼女が、バストトップからヘアまでをさらしたこの写真集は当時話題を呼んだ。 これに続けとばかりに、「脱ぐのでは」とウワサになっているのが、マルチタレントとして活躍していた山口もえだ。 99年のドラッグストア『マツモトキヨシ』のCMで一気にブレイクを果たし、そのおっとりしたしゃべりと天然ボケの [全文を読む]

橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

写真集やDVDを買って参考にしてきました。表情が優しくて、包み込んでくれそうな感じがするんですよね。イヤらしすぎないセクシーさがあって、無防備な雰囲気が魅力をそそるのだと思います」 井川と同時期には“和製モンロー”といわれた井上和香が豊満な胸とぽってりとした唇で人気を博した。その後は真木よう子が同じく豊満な胸で話題になる。近年のセックスシンボルには、確 [全文を読む]

「鮮烈デビュー型」と「イメチェン型」アイドルが脱ぐ2つの理由

WEB女性自身 / 2015年10月14日06時00分

70年代に『週刊平凡パンチ』や『週刊プレイボーイ』がヌード写真を出すようになり、市民権を得たのです」 写真集の販売が一般的になったのは、 80年代から。田川氏によれば、ピークは2回あり、1回目は、 80〜 85年。この時期に『おくさまは18歳』の岡崎友紀( 81年)、日本アカデミー新人俳優賞受賞の田中美佐子( 83年)、コメットさんこと大場久美子( 84 [全文を読む]

ついに倒産した「イエローキャブ」10大事件簿!(1)野田元社長が語る創業から全盛期まで

アサ芸プラス / 2015年03月04日09時55分

いや、せっかく女優業にも進出したのに、副社長が『セリフは現場入りするまでに覚えておくように』と言っても守らなかったんです」 ついには野田社長が業を煮やし、香港で写真集を撮影中に「お前はクビだ!」とどなったこともある。もっとも、堀江亡きあとの功労者であるかとうを切るはずもなく、逆に「望む仕事」を与えた。それが歌手活動だったのだが──。 「01年にゴルファーの [全文を読む]

細川ふみえ、悲惨生活告白は偽りの美談?生活費&養育費ゼロは嘘で贅沢生活?元夫が反論

Business Journal / 2014年09月10日01時00分

その直後に写真集『Fumming』(講談社)が発売されたりもしたが、細川は07年以降、実質的に活動休止状態が続いていた。 しかし細川は昨年、『慰謝料、養育費、収入もゼロ』と題された週刊誌記事のインタビューを皮切りに、前述の『サンジャポ』『アブナイ夜会』に相次ぎ出演。活動休止中は収入がほぼゼロで、現役時代に蓄えた貯金を切り崩しながら長男を育てていたという生活 [全文を読む]

ママタレ転身に暗雲の細川ふみえ、やっぱり最後の切り札はGカップ乳!?

メンズサイゾー / 2014年08月23日12時00分

しかも、細川は元夫が妻帯者であると知っていながら結婚式を挙げて重婚騒動になり、その元夫との09年の離婚時は38歳にしてヘアヌード写真集を出版。ママタレの主要ファン層である既婚女性たちの反感を買うような人生を歩んできた。 [全文を読む]

テリー伊藤対談「細川ふみえ」(3)週刊誌に撮られて復帰を決意

アサ芸プラス / 2014年08月07日09時58分

テリー ちなみに、細川ふみえの写真集は家に置いてあるの? 細川 いえ、そんな目立つところには。 テリー じゃあ、自分のCDは?「スキスキスー」とか「にこにこにゃんにゃん」とか。あれ、今でいうきゃりーぱみゅぱみゅが歌う歌みたいだよね。ポップの極みというか。 細川 うちの子が「ぱみゅぱみゅちゃん大好き!」って言って「つけまつける」を歌って踊るんですよ。だから [全文を読む]

「シワシワのおばちゃんに!!」細川ふみえの激変が与えた衝撃

messy / 2014年03月17日16時00分

離婚直後には38歳にしてヘアヌード写真集『Fumming』(講談社)とセクシーDVDを発表したことで話題になったが、その後今回のテレビ出演に至るまで芸能界からひっそりと姿を消していた彼女。婚約解消、略奪の末のできちゃった婚、離婚となかなか良縁に恵まれず、結果的に慰謝料も養育費ももらわずにシングルマザーになるという波瀾万丈な人生を送っている。 また、昨年末に [全文を読む]

細川ふみえ「月収10万で生活保護寸前」の貧困生活に

messy / 2013年12月27日14時00分

「そうはいっても、離婚直後にはヘアヌード写真集を出版しているし、今さらちょっとした脱ぎ仕事をやったからといってどうということはないでしょうが……。生活保護受給を検討するほど切羽詰まっているなら、自ら売り込みをしてなりふりかまわず働くこともできるのでは。『トークが苦手』とか言っている場合じゃないですよ。今はVTRと大人数のスタジオトークで構成される“苦労暴露 [全文を読む]

細川ふみえの元夫が関東連合元幹部と接触!? 「バスロマン」貯金が尽きるフーミンの復帰は間近か

メンズサイゾー / 2013年10月14日11時00分

案の定、細川は離婚後すぐにヘアヌード写真集を出版。さらに、手っ取り早く金になるAV出演の話も持ち上がった。しかし、細川は離婚後、芸能活動らしい活動をしたのは、昨年徳島県で行われたコンサートの朗読のゲスト出演くらいだという。 関係者によれば、細川は元夫の借金の保証人になっていないにもかかわらず、元夫が倒産後に姿を消したため、債権者から嫌がらせメールが頻繁に [全文を読む]

「お金のことは心配」芸能界復帰を目指す細川ふみえ、息子のために“一肌脱ぐ”?

メンズサイゾー / 2013年09月26日10時00分

名も知られずに消えていくアイドルが多い中、一世を風靡したともいえる存在である細川が、いくら生活に困っているとはいえ、実際にAVに出演する可能性はあるのだろうか?「2009年の離婚時にもAVデビュー説が流れましたが、実際には写真集『Fumming』(講談社)で初のヘアヌードを披露するにとどまりました。それに過去には元パイレーツ・西本はるかのアダルトイメージビ [全文を読む]

90年代グラビア女神(5) 矢部美穂

アサ芸プラス / 2012年07月17日11時00分

しかし、こうしたトラウマも克服し、数多くの写真集・DVDを発売。テレビでも大活躍する売れっ子となった。 「2日寝ずに仕事をするなんてザラ。でも若かったので平気でしたね。仕事の内容もわからず現場に行って、ぶっつけ本番なんていうこともありました(笑)」 矢部は当時のグラビア事情を振り返り、こう語る。 「90年代は、バブルの影響で深夜番組も多かった。グラビアから [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(1)かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人

アサ芸プラス / 2017年05月01日05時59分

○河合奈保子 昨年、発売された復刻写真集は、現役のアイドルを引き離して上位にランクする驚異的な売り上げ。松田聖子と新人賞を争った80年代アイドルは、ボディではライバルを圧倒。○榊原郁恵 小柳ルミ子やアグネス・チャンも隠れた豊かな胸の持ち主だったが、当時はサラシを巻いて目立たなくする時代。そこを堂々とアピールした革命的な歌謡曲アイドルが榊原郁恵だったのだ。○ [全文を読む]

グラドル「神水着」総選挙(17~32位)女子アナ、女優、あのレジェンドも!

アサ芸プラス / 2016年07月18日17時58分

18位 塩地美澄(165センチ B89・W64・H88) 近年は女子アナ出身のグラドルも少なくないが、写真集をすぐに増刷させたのは異例のケース。堂々とGカップと明かすのも好印象。19位 星名美津紀(163センチ B92・W60・H86) 短命に終わることが少なくないグラドルの中で、4年目で人気をキープしているのは大健闘。Hカップの衝撃は、今も維持したまま。 [全文を読む]

写真家・野村誠一氏 スタイルでNo.1は和久井映見

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

ベストセラー写真集を連発した写真家・野村誠一氏が「この子は売れる」と目をつけた女の子は、次々と人気者になっていった。 「僕がこの子は売れる、もっと売れるはずだと判断する基準は、唇がセクシーかどうか。その子の持っているポテンシャルは、唇のエロティックさに比例します。だから僕はメークさんに、リップはモデルが本来持っている質感がわかるような薄紅色で、グロスなどで [全文を読む]

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