事務 千葉市に関するニュース

大学生の政治や投票意識を高める「選挙事務インターンシップ」が千葉大学と千葉市選挙管理委員会で開始

PR TIMES / 2016年06月28日13時27分

国立大学法人千葉大学と千葉市選挙管理委員会は、 若者の政治参加の促進や投票意識の向上を目指して、学生が選挙の啓発や投票等の事務を体験する「選挙事務インターンシップ実習」を、7月の参議院選挙に向けて開始します。6月27日に協定を締結し、6月30日からインターンシップがはじまります。 ■インターンシップ実習の概要 背景:このインターンシップ制度は昨年度千葉大学 [全文を読む]

パソナ 千葉市『区政事務センター運営等業務人材派遣委託』を受託/千葉市 市内6つの区役所の後方事務業務を集約した事務センターの運用開始

PR TIMES / 2017年01月16日16時13分

株式会社パソナ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長COO 佐藤司)は、千葉県千葉市より『区政事務センター運営等業務人材派遣委託』を受け、市内6つの区役所の後方業務を集約して一括処理を行う「事務センター」と、各区役所で引越や出生等の手続きをワンストップで受け付ける「ワンストップ窓口」への人材派遣を今年1月より開始いたしました。 千葉市では、市民サービス向上 [全文を読む]

住民票を移さない大学生の投票率、たったの20%!千葉大生グループが調査、学生の投票率向上をめざし、千葉市に政策提言

PR TIMES / 2016年03月29日15時24分

1.選管事務局が大学生のインターンシップ実習を受け入れる「投票促進サポーター」制度をつくり、広報・事務に学生の意見を取り入れること。 2.大学構内に期日前投票所を設置すること。 3.不在者投票制度(通称:滞在地投票)の愛称を「ふるさと投票」として方法を広報し、運用を改善すること。 学生メンバーの感想(法経学部倉阪秀史ゼミナール4年生) ・今井隆太「18歳 [全文を読む]

給食費:自治体が徴収…教員の負担軽減狙い 文科省方針

毎日新聞 / 2017年09月06日07時30分

学校では担任が児童・生徒から現金を受け取り、事務職員や教頭に手渡すことが多い。100人に1人とされる未納者の保護者には電話などで督促し、必要があれば家庭訪問する。 全国公立小中学校事務職員研究会が一昨年にまとめた報告書によると、給食費の徴収業務を負担に感じる教員は小学校で64.2%、中学校で64.3%。一方、文科省が昨年、1週間あたりの教員の平均勤務時間を [全文を読む]

現場に精通した社会人から学ぶ、仕事の醍醐味や豊かな人生とは何か。講義科目「実務家によるキャリアデザイン入門1」が6月10日からスタート

PR TIMES / 2016年06月09日18時40分

日程と内容 日時:水曜日14:30~16:00 場所:千葉大学西千葉キャンパス 総合校舎G3-11教室 コーディネーター:法政経学部/キャリアセンター 小川真実准教授 第1回(6/10):小川真実 ガイダンス:実務現場からキャリアを学ぶことの意義 第2回(6/17):鈴木一雄(千葉大学就職支援課長) 事務窓口から学生のキャリア支援―千葉大生の就職状況につ [全文を読む]

権限移譲、地方財源確保…首都圏9都県市が国に地方分権改革要求

HANJO HANJO / 2015年11月12日20時00分

ハローワークや中小企業支援に関する事務、地方自治体などへの権限移譲の推進、地方自治体の課税自主権拡大といった地方財政制度の変革、道州制議論にあたっての地方の意見尊重、国の財政健全化の4本を柱とした内容となっている。 特に税制・財政関係は多岐にわたっており、地方税の国税化など国の財政難を地方が肩代わりする構造の見直し、地方の財源確保につながる税制改革を訴えて [全文を読む]

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