モーリス 競馬に関するニュース

【香港チャンピオンズマイル(G1)】モーリス完勝!圧倒的な強さを誇る世界的名馬は、今後どこへ向かうのか

Business Journal / 2016年05月01日20時00分

やはり、モーリスモーリスだった。 5月1日に香港のシャティン競馬場で開催された第16回のチャンピオンズマイル(G1)。戦前から「ベストコンディションではない」といわれ、先週のクイーンエリザベス2世C(G1)の“日本馬全滅劇”もあり、一部では不安説も囁かれていた一戦だったが、そんなことは昨年の年度代表馬モーリスには、まったく関係なかったようだ。 レースは昨 [全文を読む]

世界中のブックメーカーが認める「大本命」! 世界のマイル王「モーリス」が香港チャンピオンズマイル(G1)に挑む

Business Journal / 2016年04月28日12時00分

今週末5月1日(日)に、香港のシャティン競馬場で行われるチャンピオンズマイル(G1)に出走を予定しているモーリス。 すでに昨年末には香港マイル(G1)で初の海外G1制覇を成し遂げており、その上、今回は最大のライバルになるとみられていた地元の英雄エイブルフレンドが、屈腱炎のため戦線離脱中。「大本命」としてレースを迎えることになりそうだ。 無論、昨年からG1 [全文を読む]

「不倫くらい許そう」!? 香港カップ勝利・武豊騎手の勝利コメントが「オシャレ」すぎて感動の嵐

日刊サイゾー / 2015年12月15日23時30分

例年世界中から強豪が集うわけだが、今年は日本馬が4つのG1のうち2勝(香港カップ・エイシンヒカリ、香港マイル・モーリス)し、日本競馬の実力を示した。 そのうちの1頭、エイシンヒカリに騎乗していたのは、日本競馬の“顔役”である武豊騎手。日本の芝G1では近年なかなか勝利できないでいるが、海外の地でその手腕を見せつけた。スタートから先頭に立ったエイシンヒカリを絶 [全文を読む]

あの武豊も「弱気」!? 少頭数、世界制覇の可能性......安田記念・モーリスの絶対的存在感にまさかの弱気発言

Business Journal / 2016年06月04日09時00分

5日の安田記念の主役、モーリス。日本と香港でG1をすでに4勝し、今回も圧倒的一番人気に推されることは間違いない。 今や「世界のマイル王」といっても過言ではないレベルの強豪となったモーリス。出走頭数は12頭とG1競走としては非常に少なくなったのも、同馬の存在が大きいとしか言いようがない。 そんなモーリスの強さを如実に表すのが、ディサイファでこのレースに挑戦す [全文を読む]

国内GI馬8頭が参戦「香港国際競走」4レースを渾身予想!(1)香港Cは内枠有利枠順は要チェック

アサ芸プラス / 2016年12月10日05時56分

昨年は「香港カップ」で、エイシンヒカリとヌーヴォレコルトがワンツーを決め、「香港マイル」ではモーリスが勝利した。今年も3頭そろって参戦するが、「香港スプリント」には、今年の高松宮記念を制したビッグアーサーやスプリンターズSを制したレッドファルクスが名乗りを上げるなど、国内のGI馬8頭が香港に遠征する。「海外競馬・勝つためのプレミアム・データ&テクニック」 [全文を読む]

クラブ馬主になって夢と賞金を同時に狙う! 安くて強い馬列伝【後編】

週プレNEWS / 2017年04月22日15時00分

2015年の年度代表馬、モーリスは海外3勝を含むG16勝で、10億円を優に超える賞金を稼ぎ出した。そんな同馬が1歳時にセリでつけられた価格は、なんとたったの150万円。このとき育成牧場に購買され、トレーニングを積んだ後、2歳になって再度、セリに出されたが、ここでついた値段も1050万円だった。 「モーリスは父がちょっと地味なスクリーンヒーローで、母のメジ [全文を読む]

競馬総合誌『サラブレ』が誌面刷新、お役立ちデータ満載! 真冬の重賞も全部いただき!!

PR TIMES / 2017年01月14日11時49分

[画像4: https://prtimes.jp/i/7006/2993/resize/d7006-2993-958603-3.jpg ]さらに、競馬の未来を大きく変える可能性を秘めた種牡馬フランケルやサトノクラウン、モーリスが勝利した香港レポートなど、海外G1競馬の馬券のツボも見えてくる企画もたっぷりとお届けします。 [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「アンビシャスが人気勢一蹴!」

アサ芸プラス / 2016年10月27日17時56分

海外GI馬の2頭、モーリスとエイシンヒカリが人気を分け合う形になりそうだが、過去5年で1番人気馬が勝利したのは昨年のラブリーデイのみ。今年も波乱含みの一戦! 登録の段階でフルゲート割れの15頭。それでも秋の天皇賞は、役者ぞろいだ。 昨年の年度代表馬であるモーリス、春季の海外遠征のあと、ここ一本に的をしぼり調整してきたエイシンヒカリの両雄を筆頭に、昨年の覇者 [全文を読む]

【徹底考察】札幌記念(G2) モーリス「示すのは『進化』か『限界』か......新たな船出は、決して順風満帆ではない」

Business Journal / 2016年08月18日14時00分

『考察』今週末の札幌記念で、久々の2000mを走ることになった現マイル王モーリス。1900m以上の勝利は一度もなく、2000m以上を走るのは3歳春の京都新聞杯(2200m)の7着以来となる。モーリスのように安田記念とマイルCSの両方を制した統一マイラーは過去に10頭いるが、そんな超A級マイラーが2000m以上のレースに矛先を向けるのは、そう珍しいことでもな [全文を読む]

帝王モーリスに挑戦状を叩き付けるのはどの馬か! 安田記念に向けて大注目のマイラーズC(G2)

Business Journal / 2016年04月20日13時00分

今年も「実績組」と勢いのある「4歳馬」が激突する多士済々なマイラーたちが顔を揃えたが、マイル王者モーリスが香港遠征で不在の中、勝ち名乗りを上げて“挑戦状”を叩き付ける馬はどの馬か……注目の一戦である。 中心となるのは、昨年のマイルCS(G1)で2年連続の2着となったフィエロ(牡7歳 栗東・藤原厩舎)。前走の香港マイル(G1)は前が壁になる不利があり、この [全文を読む]

【高松宮記念直前】常識を打ち破れ!? スピード×スピード「狂気の配合」が競馬を変える?

Business Journal / 2016年03月27日14時00分

ましてや昨今はロードカナロアやモーリスのように短距離でも活躍次第で年度代表馬になれる時代。 だからこそ、今回は“狂気”とも思えるような「夢のスピード配合」に注目してみたい。 というのも、今年になって2011年のスプリンターズS(G1)と翌12年の高松宮記念(G1)を制したカレンチャンに待望の第一子(牝馬)が誕生したからだ。しかも、そのお相手は2012年のス [全文を読む]

武豊も大ショック!?世界ランキングで「ジャパンカップ」の価値が大暴落

アサ芸プラス / 2017年01月28日09時59分

近年はたいして強くない外国馬が3~4頭出るのがせいぜいで、今や日本の最強馬がJCに見向きもせず香港へ行くことを考えれば(昨年でいえばモーリス)、このランキングも致し方なしでしょう」(競馬担当記者) 昨年、JCを勝ったのは歌手の北島三郎所有で有名となったキタサンブラック。その背にまたがっていたのは世界の武豊だ。「昨年は天皇賞・春とJCを勝ったキタサンが年度代 [全文を読む]

アナタも低額でなれる「一口馬主」完全マニュアル!(1)年度代表馬の全弟がリストに!

アサ芸プラス / 2016年09月28日05時56分

そのためノーザンは、同じ大衆向けのシルク・ホースクラブに力を入れ始めているようです」(競馬ライター) 馬主リーディング3位のシルクの今年の募集馬は、キャロットクラブにも負けない超豪華なラインナップが話題で、特に昨年の年度代表馬モーリスの全弟をリストアップしている。その募集価格は1億円(総口数500、一口当たり20万円)。会員からは「高すぎる。広告塔みたいな [全文を読む]

近い将来日本に本格進出も!?香港No.1騎手「雷神」J.モレイラ騎手が驚異の7連勝で武豊騎手に並ぶ大記録を樹立!

Business Journal / 2016年08月28日18時00分

そこからモーリスでお馴染みの堀厩舎との“日港NO.1コンビ”で6R、8Rも勝利し5連勝。さらに9Rも勝利して、あっさりと6連勝。 前日27日の最終レースも勝利しているので、これで騎乗機会7連勝達成。これは武豊騎手が2005年に達成したJRA記録と並ぶこととなった。 残念ながら、メインレースのキーンランドC(G3)で2着だったためJRA新記録となる騎乗機会8 [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「メローブリーズに白羽の矢!」

アサ芸プラス / 2016年07月21日17時56分

現役最強マイラー、モーリスと同じスクリーンヒーロー産駒で、母の父がエルコンドルパサー。近親にムードインディゴ(GI秋華賞2着。GIII府中牝馬S勝ち)、チャペルコンサート(GIオークス2着)がいて、血統からも今後、距離が延びても活躍しそうな雰囲気がある。馬体もアカ抜けており、チャンス十分と見てよさそうだ。 要注意は道営(ホッカイドウ競馬)から挑戦する2頭 [全文を読む]

凱旋門賞の馬券発売は「弱みに付け込む商売」か。成功のカギを握るマカヒキの動向にJRAも冷や汗?

Business Journal / 2016年06月29日08時00分

今年もドゥラメンテらスターホースのドバイ遠征を皮切りに、モーリスらの香港遠征、ラニの米国三冠挑戦、エイシンヒカリの欧州遠征など、グローバル化が加速している日本競馬のファンにとっては、まさに待ち望んでいた吉報だ。 だが、各メディアや競馬関係者間では「早急ではないか」という声も小さくはない。 記念すべき海外発売の第一弾となる凱旋門賞には、一次登録こそ10頭の [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「ロサギガンティアの勝利が穴だ」

アサ芸プラス / 2016年06月02日17時56分

昨年の覇者であり、現在GI4連勝中のモーリスが断然の人気を背負いそうだが、万券王・水戸は前走との間隔を不安視。ロサギガンティアに◎を打った! 怒濤のごとく続いた東京開催でのGI戦は、今週の安田記念で幕引きとなるが、最強マイラーの呼び声が高いモーリスの連覇が成るかが焦点。 とにかくこの馬の強さは尋常ではない。目下7連勝で安田記念、マイルCS、香港マイル、チャ [全文を読む]

日高・ヤナガワ牧場が「高確率G1勝利」! 繁殖の質にかかわらず活躍馬送り出す「絶大なる血」の力

Business Journal / 2016年05月06日14時00分

同牧場の場合、昨年の年度代表馬モーリスがG1勝利の全てなわけだが、同馬の母メジロフランシスもまた、現代競馬においては決して良血とは言い難い。年間生産頭数が10頭前後という状況から最強馬を輩出したことはまさしく偉業だろう。 お世辞にも充実しているとはいえない繁殖牝馬ラインナップ、にもかかわらず活躍馬を生み出せる現実。もちろんどの牧場にも可能性があるのは間違い [全文を読む]

ブラピやディカプリオなんて目じゃない!? “必勝サイクル”に乗り、最高の春を迎えるモテモテ「日本俳優」とは

日刊サイゾー / 2016年01月15日23時30分

昨年の年度代表馬モーリス、さらには年末の有馬記念(G1)を制したゴールドアクターの父親なのだから、彼こそが今の日本でもっとも鼻高々の男に間違いないだろう。 競馬で大きな実績を残した牡馬は、引退後に種牡馬として自分の子孫を世に残すことができるようになる。それも種牡馬には“種付け料”が存在し、一発やるたびに……もとい、1度種付けを行うたびに数十万、数百万円単位 [全文を読む]

フェブラリーSは3連単ズバリ的中! 春競馬の重賞も競馬総合誌『サラブレ』で全部いただき!

PR TIMES / 2017年03月15日09時27分

また、今年スタッドインしたドゥラメンテやモーリスなどの種牡馬の特徴や、春のシーズンでも活躍が期待される、キタサンブラック、サトノクラウンなど、血統を超越した現役競走馬の企画も![画像3: https://prtimes.jp/i/7006/3139/resize/d7006-3139-599316-2.jpg ]さらに、3月25日多くの日本馬が参戦する海外 [全文を読む]

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