モーリス ロゴタイプに関するニュース

気持ちはわかる? 安田記念でモーリスに実況、カメラマンも「幻惑」された!? 逃げるロゴタイプを無視して「モーリス連呼」

Business Journal / 2016年06月06日17時00分

その一方、大本命のモーリスは、道中で折り合いがつかず、直線でジリジリと脚を伸ばすも2着。人気に応えることはできなかった。 日本と香港でG1競走4勝。目下7連勝中だった怪物マイラーが敗れる姿を想像できるファンは少なかったに違いない。これまでのパフォーマンスはそれほどまでに衝撃的かつ絶対的なものがあった。そして、そのイメージを抱いていたのはファンだけではなか [全文を読む]

安田記念大本命敗北にT.ベリー騎手ショック......モーリス「唯一の弱点」と、紛らわしい「本物・偽者」?

Business Journal / 2016年06月06日15時00分

安田記念で断然の本命として、単勝1.7倍の1番人気に推されたモーリス。しかし、逃げ勝負をしかけた古豪ロゴタイプのペースにまんまとはめられ、8戦ぶりの敗戦を喫してしまった。 もちろん、ロゴタイプの逃げが1000m59.1秒というスローペースに抑えられ、2番手でかなり引っかかった状況で2着を確保するのだから、その能力に疑いの余地はない。今後もモーリスがマイル路 [全文を読む]

【徹底考察】札幌記念(G2) モーリス「示すのは『進化』か『限界』か......新たな船出は、決して順風満帆ではない」

Business Journal / 2016年08月18日14時00分

『考察』今週末の札幌記念で、久々の2000mを走ることになった現マイル王モーリス。1900m以上の勝利は一度もなく、2000m以上を走るのは3歳春の京都新聞杯(2200m)の7着以来となる。モーリスのように安田記念とマイルCSの両方を制した統一マイラーは過去に10頭いるが、そんな超A級マイラーが2000m以上のレースに矛先を向けるのは、そう珍しいことでもな [全文を読む]

モーリスが安田記念敗戦で「失ったもの」は大きすぎた? 陣営「距離延長白紙」にファンもガッカリで、「伝説」が遠のくばかりか

Business Journal / 2016年06月07日16時00分

5日の安田記念でまさかの2着に敗れたモーリス。G1競走4連勝、目下7連勝中で挑んだ府中マイルは、古豪ロゴタイプと田辺裕信騎手の術中に見事にハメられる形で、苦い記憶となってしまった。 5月の香港チャンピオンズマイル(G1)を難なく圧勝した時点で「史上最強マイラー」との声も高まり、今後の海外遠征、距離延長などにも大きな期待がかけられていた。調整不足など複合的な [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「アンビシャスが人気勢一蹴!」

アサ芸プラス / 2016年10月27日17時56分

海外GI馬の2頭、モーリスとエイシンヒカリが人気を分け合う形になりそうだが、過去5年で1番人気馬が勝利したのは昨年のラブリーデイのみ。今年も波乱含みの一戦! 登録の段階でフルゲート割れの15頭。それでも秋の天皇賞は、役者ぞろいだ。 昨年の年度代表馬であるモーリス、春季の海外遠征のあと、ここ一本に的をしぼり調整してきたエイシンヒカリの両雄を筆頭に、昨年の覇者 [全文を読む]

安田記念で「仲間」を失ったイスラボニータ、秋は背水の陣!? 再び輝くべく燃え上がる嫉妬と闘志?

Business Journal / 2016年07月07日14時00分

しかもロゴタイプが下したのは、当時7連勝中で昨年の年度代表馬モーリスである。 同系キャラの「復活劇」を見せられてしまった今、イスラボニータ陣営ももう一度光輝くべく燃えているに違いない。昨年は毎日王冠から天皇賞、マイルCSと「3戦連続3着」というどこかのルーラーシップのような戦績になってしまったが、今年はそれ以上の結果を残せるのか注目である。 [全文を読む]

安田記念でほとんど「スルー」の皐月賞馬2騎......ロゴタイプ、イスラボニータの「チョイ地味」コンビが逆転を狙う!?

Business Journal / 2016年06月03日17時00分

上半期の最強マイラー決定戦として伝統ある一戦だが、今年の注目はなんといっても目下7連勝中、国内外G1競走4連勝中のモーリスである。対抗にはドバイターフを勝利したリアルスティール、京王杯SCを鋭い脚で勝利したサトノアラジンといったところか。モーリスに他陣営が恐れをなしたか、出走頭数は12頭とG1としては少ない。 この上記3頭くらいが話題の中心で、他はほとんど [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「抽選突破ならモーリスは買い」

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時57分

この幸運を射止める中にモーリスがいたならズバリ買いだ。 前走は出遅れが災いして6着に敗れたが、体調が良化した今回は身上の破壊力を十分に発揮してくれよう。メジロドーベル(GI5勝)など活躍馬が近親、一族に多くいる良血。“一発”があっていい。 ◆アサヒ芸能12/10発売(12/19号)より [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「レッドリヴェールを狙い撃つ!」

アサ芸プラス / 2015年11月19日17時56分

この春の安田記念を制したモーリス。そしてアルビアーノ、クラリティスカイ、レッツゴードンキの3歳勢。このへんが人気を分け合うことになると見られるが、他の馬も見劣りしない能力の持ち主。毎年と言っていいほど、ハナ、クビ差の大接戦が繰り広げられており、馬券的には難解このうえない一戦だ。 どんな傾向があるか、まずはデータをひもといてみよう。 02年に馬単が導入されて [全文を読む]

【G1天皇賞・秋】サトノノブレスで万馬券狙い!「週刊大衆本誌 今週の決断」

日刊大衆 / 2016年10月26日12時30分

注目のモーリスは前走で距離のメドをつけ、今回はもう少し前で競馬をするだろう。勝たないまでも、圏内は堅いと見て▲に。大穴は鞍上の田辺が怖いロゴタイプ。2000メートルにも対応できる。 馬券は◎-○からの3連複と3連単2頭軸マルチ。◎が頭なら超万馬券必至だ週刊大衆2016年11月07日号 [全文を読む]

安田記念(G1)を制した田辺裕信騎手は一体何者?実力は誰もが認めるが、拭い切れない「地味」な印象

Business Journal / 2016年06月09日09時00分

先週の安田記念(G1)を8番人気のロゴタイプで見事な逃げ切り勝ちを収め、マイル王モーリスの連勝を止めた関東の田辺裕信騎手に称賛の声が集まっている。 抜群のスタートから、武豊騎手のディサイファを制してハナに立った思い切りの良さ。さらには巧みに1000m通過を「59.1秒」というスローペースに落としたテクニック。そして、最後の直線では内側から乾く東京競馬場の特 [全文を読む]

福永祐一騎手への「リアルスティール批判」鳴り止まず! その一方、アノ「地方出身騎手」は再評価の流れ?

Business Journal / 2016年06月07日15時00分

結果は後方から脚を伸ばし、2着モーリスにあわやの3着。代役としての務めを十分に果たしたといえるだろう。 2008年に大井競馬から、年間500勝以上達成、地方通算3153勝という鳴り物入りでJRAに移籍した内田騎手。初年度から関東リーディング1位(全国2位)の123勝、09年には146勝で全国リーディングを獲得するなど、その実力を如何なく発揮した。10年は1 [全文を読む]

AKB48・小嶋陽菜が波乱の安田記念で万馬券的中! 馬券と反比例する「劣化」も、卒業後の「就職先」は安泰?

Business Journal / 2016年06月06日15時00分

7連勝中のモーリスが断然の1番人気だったが、積極果敢に逃げた8番人気ロゴタイプがマイペースに持ち込み、最後まで主導権を握ったままゴールするという波乱を巻き起こした。人気の一角だったリアルスティールやサトノアラジンも馬券に絡めず、配当も大きくなった。それを当てるとは……。 もともと小嶋は競馬番組『うまズキッ!』(フジテレビ系)で「3連単5頭ボックスならだいた [全文を読む]

フォーカス