舞台 仲村トオルに関するニュース

映画を中心としたエンターテインメントビジュアルマガジン!『J Movie Magazine ジェイムービーマガジン Vol.16』刊行のお知らせ

@Press / 2016年10月14日13時30分

東野圭吾・笑撃のベストセラー『疾風ロンド』 実写化に挑む、阿部寛×大倉忠義の独占対談が実現! 【表紙・巻頭特集12ページ!/独占撮り下ろしロンググラビア&対談】 信頼しあう関係から生まれた空気感 『疾風ロンド』阿部 寛×大倉忠義 【特集『何者』ソログラビア&インタビュー】 佐藤 健/菅田将暉 三浦大輔監督 【独占! 最速対談&ロンググラビア8ページ】 『 [全文を読む]

松本潤「いつか共演を…」妻夫木聡との“誓いの夜”を目撃

WEB女性自身 / 2015年03月06日06時00分

野田秀樹脚本演出の舞台『エッグ』(池袋・東京芸術劇場)が、2月22日に大好評の中で千秋楽を迎えた。 終演後の夜10時半すぎ。主演の妻夫木聡(34)が打ち上げを終えて池袋の街へ出てきた。妻夫木を中心に歩いていたのは、仲村トオル(49)ら共演者たち。だが、その中にニット帽とマスクで 変装 したイケメンが 。よく見ると、嵐の松本潤(31)だ! だが松潤は『エッグ [全文を読む]

“女優失格”から這い上がった「小池栄子」の素顔とは?(1)ここまでいい女優になるとは…

アサ芸プラス / 2015年03月15日09時54分

また、舞台における評価も驚くほど高いという。 「昨年は『大人計画』と『劇団☆新感線』という現在の日本を代表する劇団がコラボした舞台『ラストフラワーズ』に出演するなど、舞台役者としても引っ張りだこです。今年も鬼才・ケラリーノ・サンドロヴィッチが7年ぶりにプロデュースする舞台『グッドバイ』への出演が決まっている。共演は仲村トオル、水野美紀、門脇麦といった実力派 [全文を読む]

藤原竜也、演出家・長塚圭史の“やり方”に驚く??

ananweb / 2017年08月12日18時30分

言われるたびに、言い方…って思ってますけど、稽古場を盛り上げてくれてます(笑)」 物語の舞台は、地方の公共劇場。そこで上演される舞台の稽古のために集められたメンバーが、とある戯曲を演じていくうち、その劇中の世界に取り込まれていくというもの。 「僕らの仕事って、劇作家の言葉を自分の肉体を使って現代のお客さんに伝える役割。寺山(修司)さんの言葉を肉体化させるこ [全文を読む]

藤原竜也の魅力全開!映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』に酔う

citrus / 2017年07月12日06時00分

藤原は1997年、15歳にして蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』でデビューし、2003年には蜷川演出『ハムレット』のタイトルロールを演じている。21歳にして大劇場でのハムレット…これは日本の演劇界でも稀なことだ。が、彼は世に出る前に演劇教育を受けた俳優ではない。デビュー作となった舞台『身毒丸』はオーディションで勝ち取った役だが、きっかけは池袋で友人と遊んでいる時 [全文を読む]

瀬戸康史「妙な気配を感じた」 祭りで出会った奇怪なものとは…

anan NEWS / 2016年10月27日22時00分

このたび、舞台『遠野物語・奇ッ怪 其ノ参』に出演する瀬戸康史さん。 「僕自身、不思議な話が好きだったこともあり、ずっとイキウメ(前川さん主宰の劇団)の作品を好きで観ていたんです。前川さんの作り出す作品って、非現実を描いたファンタジーだと思って心を許していると、唐突に現実を突きつけてくるのが魅力的ですよね。『奇ッ怪』は、イキウメの公演とはまた違う形で異界が [全文を読む]

岡田将生、宮藤官九郎が「自分で書いたセリフを小声で演じていた(笑)」と暴露!?

ザテレビジョン / 2017年06月29日18時00分

7月10日(月) 月曜名作劇場「警視庁・警護課特命SP 不破武志」 夜8:00-9:50 TBS系 出演=舘ひろし、葛山信吾、森本レオ、浅野温子ほか ■ タイと佐賀、言葉の壁を越えた青春ドラマ 佐賀・嬉野を舞台に、タイのアイドル・サムット(ティティ・マハーヨーターラック)と日本の女子高校生・未来(上白石萌音)の友情を描く。 7月19日(水) 佐賀発地域ド [全文を読む]

舞台「陥没」で熱演中!瀬戸康史ら出演「関数ドミノ」地方公演決定

Smartザテレビジョン / 2017年03月03日18時00分

ことし10月に上演される舞台「関数ドミノ」が東京・本多劇場の他、福岡、北海道、兵庫でも上演されることが発表された。 同作には、ドラマ「幕末グルメ ブシメシ!」(NHK BSプレミアム)で好演、また4月5日(水)には「ドラマ特別企画 大沢在昌サスペンス『冬芽の人』」(テレビ東京系)でも注目を集める瀬戸康史が出演。瀬戸はドラマでの活躍はもちろん、舞台でも高く評 [全文を読む]

「家売るオンナ」鈴木裕樹が一番うれしい瞬間

Smartザテレビジョン / 2016年08月31日06時01分

今回、物語の舞台となるテーコー不動産の営業課に勤める八戸大輔役の鈴木裕樹にインタビュー。撮影現場の様子や、共演者の印象、さらに最終回に向けての見どころなどを語ってもらった。――クランクアップされたそうですが、撮影期間を振り返ってみていかがでしたか?本当に楽しい撮影現場でしたね。スタッフさんもそうですし、キャストの皆さんも温かい空気の中で、仲も良く、チームワ [全文を読む]

ジェイムービーマガジン Vol.11刊行のお知らせ

@Press / 2016年05月13日18時00分

【表紙・巻頭特集/12Pロンググラビア&対談】 『MARS~ただ、君を愛してる~』藤ヶ谷太輔×窪田正孝 【鼎談&グラビア】 『ヒメアノ~ル』森田 剛×濱田 岳×ムロツヨシ 【豪華撮り下ろしグラビア&インタビュー】 『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』玉木 宏 『高台家の人々』間宮祥太朗 『ホーンテッド・キャンパス』中山優馬 『ディストラクション・ベイビーズ [全文を読む]

ミスキャストで大惨敗! 『64』大コケで、NHKの土曜ドラマ枠が消滅危機に!?

日刊サイゾー / 2015年05月09日11時00分

地方県警を舞台に、昭和64年と平成14年にまたがる2つの誘拐事件を、県警の広報官の視点から描いた警察ドラマだ。横山氏にとっては7年ぶりの長編小説だったが、これまで“映像化はかなり難しい”といわれていた。 「渾身の作品だけに、なかなか横山氏を納得させられるような脚本を書くことは難しかった。さらには、ハッキリしたエンディングではなく、内容は警察関係者やマスコミ [全文を読む]

麻生久美子が「怪奇恋愛作戦」の会見で『数字が欲しい』

Smartザテレビジョン / 2015年01月08日21時04分

2話1対のストーリーで、舞台は「喫茶面影」という不思議な店。婚期を逃した愉快なアラフォー女性3人(麻生久美子、坂井真紀、緒川たまき)の強力な「負のオーラ」に吸い寄せられるがごとく、人造人間、吸血鬼、妖怪などによるさまざまな怪奇現象が、彼女たちの身の回りで起こり、知らないうちに巻き込まれていく。 不動産詐欺に遭い、ひょんなことから「喫茶面影」でアルバイトを始 [全文を読む]

結婚休業、寿退社した女優は今…

アサ芸プラス / 2013年06月28日10時00分

まばゆいばかりのフラッシュシャワーを浴びながら、結婚とともにアッサリと表舞台から去った女優たちは今、どうしているのか。 * 映画「海猫」主演で04年の日本アカデミー賞優秀新人賞に輝き、翌年にはドラマ「電車男」で花開いた伊東美咲(36)は09年、パチンコ機器メーカー「京楽」の御曹子と結婚した。 「結婚後、表舞台に登場したのは震災復興支援のチャリティイベントの [全文を読む]

ウエンツ瑛士「打算をやめました」31歳で見えてきたこと

ソーシャルトレンドニュース / 2017年09月01日17時00分

ただ実は、このヘンリ・ミトワさんを演じた後にも、舞台でスコット・フィッツジェラルドを演じる機会があったんですよ。アメリカの作家なのですが、ヘンリ・ミトワさんと同じく、周りを巻き込んでいくタイプのパワーのある人で。『こういう役が続いてくるということは、僕も本来そういうタイプの人間なのでは?』と思い始めています(笑)」――ヘンリ・ミトワさんやフィッツジェラルド [全文を読む]

破天荒なアメリカ人禅僧と僕の共通点/映画『禅と骨』ウエンツ瑛士さんインタビュー

cafeglobe / 2017年08月29日19時45分

現在は数かずの人気番組でレギュラーを持つだけでなく、舞台や音楽にとにかく多忙な日々を送っているが、どのような方法で息抜きをしているのかも聞いてみた。 「死んだように眠りたいので、1日の動きを多くして、異常に疲れるまで動くようにしています(笑)。僕にとっては、それがリラックス方法かもしれないですね。なので、家に帰って眠くなかったら、そこから普段やっているタッ [全文を読む]

【女優・夏帆さんインタビュー】人との出会いが、自分の引き出しを増やしてくれる

Spark GINGER / 2017年07月03日12時38分

2004年のデビュー以降、さまざまな映画やドラマ、舞台で活躍を続けている女優・夏帆さん。現在は大ヒット公開中の映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』に出演し、幼い頃に目の前で父親を殺された過去を持つ女性・美晴を好演しています。 GINGER8月号のインタビューでは、映画についてはもちろん、入江悠監督への想いや、20代後半へとさしかかった今感じていることに [全文を読む]

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

警察を舞台に繰り広げられるドラマチックなストーリーにドキドキさせられました。 ところで、昔から刑事が出てくるドラマって多いですよね。「古畑任三郎」「踊る大捜査線」「相棒」、古くは「西部警察」や「太陽にほえろ!」などなど名作と呼ばれるドラマ作品にも、刑事ものはたくさんあります。このドラマに出てくる数々の名刑事たち。作品の中での上下関係は分かりますが、作品を飛 [全文を読む]

研修医役に挑戦の吉岡里帆が現場では女子会、オフはあの人と美術館?

週プレNEWS / 2016年10月11日06時00分

映画や舞台もそうですが、ゼロから生み出された芸術に少しでも長く触れていたいです。1分1秒でも無駄にせずいろんなものを見て、自分の演技の糧(かて)にしたいと思っています。 ―その貪(どん)欲さはいつ身に付けたものなんですか? 吉岡 「役者がしたい」という夢を抱いた時に「なんでもやってやろう」と決意したんです。今の事務所に入ったのが2011年だったんですが、 [全文を読む]

「東京攻略」「ソウル攻略」に続く第3弾!トニー・レオン主演「欧州攻略」がイタリアでロケ―香港

Record China / 2016年08月31日19時20分

続編となった06年公開の「ソウル攻略」に続き、ヨーロッパに舞台を移した第3弾「欧州攻略」がすでにクランクイン。伊ローマで進行中のロケの様子がネット上に登場した。 主人公の探偵リン(林貴仁)を演じるのは、前2作と同じくトニー・レオン。このほか、韓国の人気グループEXOの華人メンバーだったクリス(呉亦凡/ウー・イーファン)、中国の女優タン・イェン(唐嫣)が出演 [全文を読む]

シリーズ完結編!名物コンビが最後の大暴れする「さらば あぶない刑事」U-NEXTにて配信開始

ITライフハック / 2016年07月14日09時00分

「さらば あぶない刑事」は横浜を舞台に、破天荒な刑事コンビ“ダンディー鷹山”と“セクシー大下”が軽妙なトークと激しいアクションで犯罪に立ち向かう、伝説の刑事ドラマ“あぶない刑事”シリーズのラストを飾る劇場版第7弾。“あぶない刑事”シリーズは、昭和61年からテレビ放送が開始されて以来、放送当時最高視聴率26.4%を記録するなど社会現象にまでなった伝説的な国民 [全文を読む]

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